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10月26日・27日の二日間、東海北陸ブロックPTA研究大会に参加してきました。今年の開催地は岐阜県大垣市。私の市からは11名が参加 動員がかかったからというのではなく、全員が行きたいと熱望して(笑)参加しているとこがスゴイと思わんけ能登各地からと金沢からの参加者を乗せたバスに私たち11名も同乗し、石川県PTAご一行様が大垣に着いたのは12:30頃でした。(来年の開催地七尾の方々は別やった)1日目は分科会私は第2分科会<家庭教育B>で、2つの学校の研究発表とパネルディスカッションを拝聴してきました。 その発表校の1つがすばらしかってん 研究主題は「地域の幼保小連携を大切にしたPTA活動の推進」 ~心をつなぐ合いのひと声セッション~ 富山県の小学校の発表やってんけど、まず発表者が着ぐるみで登場 この学校では「あいさつ運動」を、役員さんたちが着ぐるみを着てやるげんて。 そりゃ子どもたちは大喜びやろなぁ。 冬はトナカイやサンタになるそうで、子どもたちのコミュニケーションはもちろん、 行き交う車からも手を振ってもらったり、 そのドライバーさんたちが、何年かあとにPTA役員として来てくれたり、 と地域の人たちとのコミュニケーションにも役立ってるらしい。 あぁ~っ、私もやりたぁ~い キューティハニーとかプリキュアとか・・・だれ?思いきり引いたの・・・ この着ぐるみの「あいさつ運動ばかり」印象的やってんけど、 他の活動も、そういう役員さんたちなのでさすがに積極的ねん。 小・中連携はどこでも言われることだけど、 一歩進んで幼・保までまき込んで子どもたちへ声をかける大切さを考えるイベント 「愛のひと声セッション」を実行されたこと。 幼稚園、保育園には何日も通って、 連携の大切さをお願いしたらしく、 なかなかできないことだなぁ・・・と感心してしまった。 考えたら、子どもが小さいころが一番肝心なのであって、 幼児のころから地域の繋がりって大切なことだよね。 あらためてそう感じました いろんな活動報告を発表されていたけど、 一貫して「楽しんで」やってることが発表を通してわかるげん。 それがこの学校のPTAの最大の特徴で、 今のPTAに一番大切なことのように思えるんだよなぁ~。 そして、1番羨ましかったのが先生との仲間意識の強さ。 なんと今回の発表者の1人は校長先生やってん。 分科会の発表で先生が入るなんて、考えてもいなかったけれど、 PTAって先生だって会員なんですから、不思議なことでもないんですよね。 発表のあと、勇退される校長先生に役員さんから、 涙ながらの感謝状贈呈のサプライズがあったりして、 それがまた感動的な内容で、 こちらまでもらい泣きしそうになりました あぁ、ここまで信頼し合って大好きって言い合えるいい関係が、 先生と役員の間で築くことができるなんて幸せな方たちだなぁ。 こんな学校だったら、こんなPTAだったら、どんなにいいだろう・・・そんな風に感じた方がいっぱいいたんじゃないかな。その反面、会長&校長のキャラが前面に出ている感じがするので、校長も辞められ、会長も卒業してしまう今後、このいい雰囲気のPTAをどうやって維持するか、後継者を育てるのが大切という気もする。2人がいなくなっても、このPTAの良さはぜひ続けていってほしいなぁ。ぜひぜひ楽しみながらのPTA活動を新校長・新会長の代でも持続できることを願いたい この日の夜は石川県からの参加者(七尾市除く)50名ほどの大宴会となってんけど、このお話は長くなりそうなんでまた後日・・・めちゃめちゃ楽しかったことだけ報告しとくね
2007年10月29日
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今あたし、すっごぉ~~~い解放感義父母が北海道旅行のため、木曜日までダーリンと娘との3人だけの生活になるげん私たちだけになるのって、21年の結婚生活の中で初めての経験ながや今までは、義祖母(3年前93歳で死去)・義祖父(今年8月95歳で死去)がいたので、お義母さんが留守だとおじいちゃんたちのお世話で、余計忙しかってん義祖父の認知症がひどくなってきた2年ほど前からは、お友達と食事に行くくらいはあっても、泊りがけのお出かけはしなくなっていたお義母さん。オムツ替えなんかは2人がかりやったしね。ショートステイは頑として受けつけなかったじいちゃんやったし・・・義父母にしても、本当に何年かぶりの泊りがけの旅行ねん同居生活自体に別に何の不満があるわけではないけれど、昨日義父母を見送ったあとの、この何とも言えない解放感って今まで味わったことがない感覚~昨日、「笑っていいとも」(大じいさまが嫌いな番組なので見られなかった)を見ながら、あまりものの昼食を1人で食べてるとき・・・あぁ~幸せって感じてしまったわ昼食も毎日義父母と一緒だからね。別にTVはもう付けててもいいと思うんだけど、準備とか後片付けとかしてたら結局見られないし(笑)昨日の夜はPTA役員選考委員会(着々と進行中)のため学校へ行かなければならず、娘に「お父さんが帰ってくるまで1人だけやよ~」と言うと、1度夜遅くまで1人きりの体験がしたかった娘は「ラッキー」と嬉しそう。 だがここで母娘は気付いてしまう。 母が夜出かけることを知ったら 超心配症(娘に対してのみ)の父は 即効で帰ってくるだろうということを(笑) そして予想どうり、というか予想以上に早く 私が出かける前にダーリンはいそいそと帰ってきたのでありました(笑)娘に「お父さん、私1人で大丈夫やし、無理して早く来なくていいがにぃ~」と言われ、何かを感じたのか「早く来ない方が良かったんか・・・」としょんぼり「夜遅い時間に1人っきりになったことなかったし、ちょっとなってみたかっただけや」と優しい娘はフォローしてましたけど(笑) ダーリンはこれからそういうこと(夜1人だけの時)もあるやろうけど、 その時はちゃんと鍵をかけて、 誰か来ても開けてはいけないとか、 声をちゃんと確認しろとか、 うるさい、うるさい。 娘には 「もう、そんなに心配やったら早く来ていいから」と最後に言われてました(爆)結局昨日の夜は、部屋にこもることもなく(ってことは勉強もせず)、茶の間でダーリンと娘2人っきりの濃厚な貴重な時間を過ごしたようです。帰ってきたらごきげんなダーリンが迎えてくれました(笑)「風呂ぬるくなったし、炊いてやる(うちは薪のお風呂)からすぐ入るまっし」やて。どんだけ機嫌いいげんて。ありがたくすぐお風呂に入らせていただきました。ありがとね~そして今日の夕食は近所のお寿司やさん(もちろん回るとこ)に外食だぁ~息子がいる間にこの体験が出来なかったのが残念ではあるけれど、滅多にできない(今からはそうでもないかな?)外食楽しんできます
2007年10月23日
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娘の中学は今年、道徳教育の「文部科学省指定校」となっとるげん。そして11月2日(金)に研究発表会が行われます昨年大荒れだった(笑)この学校で、道徳教育の発表と心配してんけど、前任の校長がこういう時だからこそ、こういう学校だったからこそ、やるんやとはりきって指定校を受諾したらしく・・・ それなのに、あんなにはりきっていた校長は異動してもーたなにはともあれ、11月に研究発表をしなければいけないことは変わりなく、現在先生方はその準備で大忙しのご様子ねん。PTA役員も、もちろんお手伝いをします。昨日の実行委員会では、役員選考会(この話はまた後日)の前に、この日のお手伝いをお願いしたがやけどぉ・・・ 25名(うち欠席者8名)の中で、当日手伝ってくれる人たったの3名 仕事の都合を見てから返事してくれる方が2名。 この2人を入れても、5人しか助っ人を確保できませんでした 欠席者にもお願いしてみるけど、 欠席が常連の方がほとんど(泣)やし期待できんげん。 平日なので、無理させるわけにはいかんがやけど(全員仕事してる) もうちょっと委員の中でなんとかなるかな、と思っていたあてが大ハズレ。 1番うぅ~んと思うのが昨日になって欠席を言ってきたもう1人の女性副会長。 夜の役員会には顔を出すものの(発言は一切なし) PTA行事には仕事が休めないとの理由で、1度も参加したことがない。 (運動会は有給を使い来ていたようだが、本部席には来なかった) もちろん懇親会もことごとくパス。 まぁ、コレは強制的なものじゃないし非難するつもりはないし、 飲み会が嫌いな人がいることも理解してるし否定するわけじゃないけど、 ここまで非協力的やと、つい思ってしまう。 「なんで立候補したん」 無理やり役員を押しつけたわけじゃないげんぞぉ。 仕事持ってんのはみんな一緒やぞぉ。 今回の研究発表会にいたっては、この学校の一大行事なので、 役員決定した時から「平日ではあるけれど、この日だけは空けておいて」って あれほどお願いしてたがにぃ・・・ まぁ、いつもの流れからして「出られません」って言い出しそうとは思っとったけど。 逆にいつも出ないからこの1番大事な日だけは出てくれるのではと思ったり。 それでも役員会に出席するだけでもいいと思わんといかんかねぇ?今週末には学級委員の集まりがあるので、学級委員さんたちにも協力をお願いするつもり。少しでも集まってくれるといいんだけどなぁ~。その日に備えて各学級(1年は学年全体)では、これまでに2度道徳教育の授業をしました。当日は3度目の授業をし、その後研究発表・パネルディスカッション・・・と続きます。その2度目の1年生の授業にゲストとしておじゃましてきました(これはPTA役員としてではなく、地区のおばちゃんボランティアとしてです)資料の朗読をするんですが、この時の授業のテーマはせつなくてちょっとつらいお話でした。(実際にあったお話です) 京都山岳隊の29歳独身の女性隊員が、 中国のボゴダ峰という山の登頂をめざしていた途中、 クレバスに落ちてしまいます。 救助隊が到着し声をかけると生存が確認され、 そこから何時間もかけて救出作業をするのですが、 どうしても助けることができません。 声がするのに助けられないのです。 でも、このまま作業を行えば救助隊の命も危ないのです。 苦悩している隊長の耳にクレバスの下から女性隊員の叫びが届きます。 「私はここで死ぬからぁ~。みんなには奥さんも子どももいるんだからぁ~。 無理しないでぇ~。もういいよぉ~」 さて、あなたが隊長ならどうしますか?私の朗読(実際はもっと長いお話になってます)のあと、生徒たちが自分だったらどんな決断をするか・・・という意見交換がはじまって、興味深く聞かせていただきました。何時間かかっても救出すべきだという意見と、二次災害を防ぐためあきらめるべきという意見がちょうど半々のようでした。1時間しかなかったこともあって、なかなか活発なやりとりというわけにはいかなかったけれど、これをふまえて、本番(3回目の授業)ではもう少し元気な生徒を見ていただきたいなぁ。ギャラリーが多いと萎縮しちゃうかもしれないのが心配だけど。本番でのテーマはまた別のもので、まだ資料には目を通していないけれど、私も朗読係(?)で参加します
2007年10月17日
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私の書きこみに対して、みなさんからあたたかいお言葉をいただき感謝です。こうやって、私が落ちこんでるとそっと支えてくださるみなさんがいてくれると思うと、勇気が沸いて来ます。本当にどうもありがとう。もうすっかりパワーをいただいて、復活した私ですが、反省も込めて続きを書いておきます。 保険会社から相手が怒っていることを聞き、 急いで電話した私はまったく別人のようなお母さんの対応に 打ちのめされてしまいました。 正直、ここまで罵倒されるのは初めての体験だったかもしれません。 連休中で保険会社と連絡がとれないため、 休み空けに必ず連絡することをご主人に伝えた (責任のがれをするつもりではなかった)ということを言っても 完全に頭にきている様子のお母さんには解ってもらえず、 子どもが怪我している(手首がものすごく腫れたらしい)のに、 様子を伺う電話もないというのが信じられない・・・とおっしゃって。 「もう一度今から病院へ行って、診断書もらってくるから」 (人身事故にするから) という言葉に「どうぞ、お気の済むようになさってください。申し訳ありませんでした」 というしかありませんでした。とにかく、電話口で必死で謝り、今すぐ伺うことができないので夜あいさつに行くことを承諾してもらい(ここでも来なくていいと言われた。そんなつもりではないと)、長い電話を切りました。この時の嫌な、嫌な、つらい気持ちをどう伝えればいいのかわかりません。ただ、自分の甘さに自分で情けなく、すぐ行動を起こしておかなかった後悔でいっぱいになり、なんとも言えない気持ちでした。しかし、ここがまた人間の気持ちの難しいところで・・・ 確かに多いに反省しているはずの自分の気持ちとはまた別に ここまで言われなきゃいけないのか? というモヤモヤした気持ちが生まれてきたんです。 この電話でお母さんに一方的に怒られるまで、 私は心底反省していました。 どんな状況にしろ私の車に当たって痛い思いをしたのは被害者の方です。 私は完全な加害者であって、言い訳なんて出来ないって思ってました。 本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。 それが 自分が攻撃されると違う気持ちが出てくるんですね。 今になって文句を言うならなぜ最初から言わないの? 最初に病院へ行った時、心配いらないって何故言ったの? そもそもなぜ態度がまったく変わってしまうの? 事故現場だって、一旦停止しなきゃいけないのはそっちじゃん。 しかも2人乗りだし。気持ちって複雑なもんですね・・・・冷静になった今振り帰ると本当に不思議な感じがします。あんなに心から申し訳ないと思っていた自分が、相手の態度で自分の気持ちも変わるなんて。さて夜訪問することを約束していた私は、手土産を持ってあいさつに向かいました。この時はさすがにモヤモヤ感よりも、許してもらえなくてもとにかく謝ろうという気持ちでした。許してもらえるなら土下座したっていいくらいの気持ちでした。ピンポン押すときなんか心臓バクバク。久々の緊張感でしたよ。 玄関に現れたお母さんは・・・・・なんと、以前のお母さんに戻っていたんです。 とてもにこやかに応対してくれて、「わざわざすいません」なんて拍子抜けしそうでした。 いやいや、ここでまた失敗してはいけないと、もうひたすら謝りました。 すると、「病院の先生に診断書書くほどじゃないって言われたんで、もう大丈夫です」 とおっしゃいます。 どうも、医師が説得してくださったようです。 娘さんにも来てもらって、目の前で謝罪したけれど、 お母さんの言われるほどの大きな腫れは私には確認できませんでした。 下のお子さんとそれはそれは元気よく走りまわってました。 子どもさんの怪我がまったくたいしたことなかったことで、安心されたのかもしれませが、あの電話の様子からしてどんなことを言われるのかとビクビクしていたので、本当にホッとしました。多分事故のあと、私がすぐにあやまりに家まで出向いていたなら、こんなにお母さんの気持ちを逆立てるようなことはなかったのでしょう。その後の電話でも、体の異常は2人ともまったくなく大丈夫とのことで一安心しているところです。先日PTAの講演で、苦しいことがあるということは、自分を見つめるチャンスなんだということを教えていただきました。問題が出るというのは学ぶことなのだと・・・。今回のことで、いろんなことを学んだように思います。自分を反省することもできたし、「言葉」って大切だし難しいしってことも判りました。そしてみなさんのあったかい気持ちに触れることもできました。でも、もうこんな気持ちになるのは絶対、絶対嫌だぁ~っ!安全運転に今まで以上に心がけます。みなさんもね! ・・・・・と、家族にも言ってたのに、 大じいさんの四十九日で帰ってきてた息子ってば、 いきなり車庫で車ぶつけて、 ブレーキランプのカバーに穴あけてしもうたげぇ~ん(涙) ウチの車庫でよかったけどね。
2007年10月10日
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なかなか更新できないでおりました。事故後、気分的にすっかり落ちておりまして・・・途中まで書いてても、うまく自分の気持ちを表現できずリセットしたり、生活が忙しかったこともあるけれど、ここしばらくはを開くこともなくて、みなさんの所へも遊びに行けませんでした。この事故で、いかに自分がいいかげんな甘い人間であったか、そして人の気持ちというものがいかに複雑で難しいものなのかを知りました。 ブログでも書いたように、事故相手の親子の怪我もたいしたことなく、 (子どもはすぐ遊びに行って警察が来たときはもういなかった) 当初は相手のお母さんも、飛び出してきたことに「すいません」と 私にあやまっていたし、車の損傷(ほとんどなし)なども気にしてくれてたし、 警察にも「これくらいなら病院へは行きません」とはっきり言ってたので、 その場では警察も「人身事故にはなりません」とのことでした。 もちろん、優先道路を走行中とはいえ、ぶつかったのは私だし、 痛い思いをさせてしまったのだから、もうそれは心底申し訳なく思い、 心から謝りました。 あとであらためておわびに・・・と言うと 「全然たいしたことないのだし、日中はほとんど留守にしてるので気にしないで」 というお母さんの言葉を、素直なおバカな私は間に受けてしまったのです。 (後で考えると夜ならいるということだったのかも) 「では、もし後で何かありましたら遠慮なく連絡してください」 との私の言葉に、もう1度「本当にすいませんでした」とあやまってくれました。 そんなやりとりだったので、 次の日の朝にでも電話して体の具合を聞こう・・・と簡単に思ってしまいました。 結局、事故当日の夕方になって子どもさんが手首痛いと言い出し、 病院へ連れていきました、との連絡がその日のうちに相手からありました。 その電話の時も「たいしたことないと思うんだけど、念のため検査してもらったけど、 異常ないので大丈夫でした」ということだったんです。 だから、私も安心してしまいました。 すぐ保険会社に連絡したのだけれど、あいにく3連休の初日で、 連休すぎでないと、対処してくれないということだったので、 「保険会社にお任せすることになったので連休があけるまでまってください」 という連絡を相手方にすると、お母さんはいなくてだんなさんに伝えたんです。 ここで、私の「保険会社にお任せした」という言い方が悪かったのかもしれません。 私はあくまでも、医療費などの心配はいらないですよ・・・と言いたかったのだけど、 あちらにしてみれば、保険会社に任せたから関係ないと私が思っているように とられたのかも。 そして、直接お母さんとお話できなかったのもよくなかったようです。 だんなさんに伝えたからいいか・・・と、またまた甘い私は思ってしまって。 ただ、だんなさんの方も「すいませんでしたねぇ」と言ってくれてたし、 まさか保険会社を通じて文句言われるなんて、 この時点ではまったく思ってなかったのです。 あぁ~・・・本当におろかな私です連休がすぎてすぐ保険会社の担当の方から電話が入りました。それが暗い声で「実は相手の方がえらい怒っておいでまして・・・誠意がないと・・・」アホな私は、まったく意味がわかりませんでした。保険会社の担当の方の話を聞くと、子どもへのあやまりがなかった(やっぱりすぐ手土産持って家に行くべきでした)連休中、電話連絡がなかった(だんなさんにしているので、それでいいと思ってしまった)ことで、相当怒っているらしく、診断書書いてもらって人身事故にします・・・と言ってるから、すぐにでもとりあえず謝ってもらえますか?とのことでした。ひぇぇぇ~っっっとにかくすぐ電話をかけたのだけど・・・・これが同一人物とは思えない怖いお母さんの声が受話器から聞こえてきたんです。 おっと、もうこんな時間かぁ。夕食のしたくたなきゃ。まだまだこの話には時間がかかりそうなので、また明日にでも続きを書きます。明るい話題じゃないので、1度に書いてしまいたかったのだけれど・・・・
2007年10月08日
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