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思いがけず目にとまってしまった地元新聞記事そこには以前つきあっていた人の名前が載ってた○○写真コンクールで大賞をとったんだって作品も一緒に載ってた まだ写真やってんだぁ・・・あいかわらずの作風にちょっと笑ってしまうもうあれから25年もたってるでも懐かしい気持ちより胸がチクチク痛む気持ちが大きい 自転車に2人乗りしたり手をつなぐだけで嬉しかった高校生時代の恋を思うと今もあの頃のほんわかしたあたたかい気持ちになれるのに10代最後から20歳にかけてのこの恋を思うとあたしの気持ちは途端に暗くなる あんなにつらい恋はなかったいっぱい傷ついていっぱい泣いて いろんな人傷つけて心配かけてそれでも離したくなくて 世界中敵にまわしたっていいなんて ひどい女だったあたし幼いといえばそれまでだけどあの頃の自分はできることなら消してしまいたいほどだ でもあのつらさがあったから少しは大人になれたのかも人の優しさに気付くことができたのもこの恋があったからそう思えたらいいのだけれど・・・ そしてそんなことがあったから最終的には夫と結ばれたのかもしれない あたしもいろんな活動しているから地方紙に載ることがよくある写真が載ることもあるけれどそんなときあの人はどんな思いで見るんだろう あたしのようにあの頃のつらかった気持ちを思い出してしまうんだろうか それでも今は幸せだとわかってほっとしてくれているかもしれないそうあってほしい ・・・・・なんだか今日は私らしくない日記です
2007年11月27日
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この時期どの学校でも行われる行事として「合唱コンクール」がありますよね~娘の中学でも、近くのホールを貸し切って合唱コンクールがあったので友人ママたちと鑑賞してきました思えば1年前の合唱コンクールは、学校が荒れている真っ只中で、3年生のワルちゃんたちがコンクールの途中で退場するわ、先生たちが追いかけまわすわ、周りの生徒も落ちつかず終始ざわついているわ、とてもゆっくり鑑賞するどころではありませんでしたそれが、今回は逃げ出す生徒もいなくて、それぞれのクラスがきちんと発表し、先生の話を静かに聞いています・・・・って、それが普通の姿なんだろうけれど、去年の様子を知っている者としては、やっぱ嬉しかった問題の生徒たちが卒業したことが大きいけれど、なによりこの1年校長先生をはじめ、先生方が一丸となって道徳教育に力を入れ、少しでも良くなるように努力した結果だと思います。保護者の間でも、「去年と雰囲気が全然違うよね」「なんだか安心して聴いていられるね」という声が・・・娘のクラスの合唱は、本番当日まで朝練をやりながら、「男子が全然声出してくれない」と文句を言ってた娘だったけど、この日は男子の声もちゃんと出ていていい歌声でした残念ながら賞はとれなかったけどね(笑)そしてなんといっても素晴らしかったのが先生方の合唱。音楽の先生が伴奏して、校長が指揮者(笑)大丈夫かぁと心配したけれど、なんのなんの。これがすごぉ~く上手ちゃんとハモってたし。拍手喝さいでありました・・・・・このチームワークが、学校を良くしていってるんだよね。さてさてそんな合唱コンクールでかかせないのがピアノ伴奏。私の教室の生徒でも(娘の学校にはいない)3人が伴奏者となり、夏休み頃からレッスンの中で伴奏の練習もしてきました。 毎年何人かが伴奏者になったからと言って 伴奏譜を持ってレッスンにやってきます。 私も生徒が伴奏するのは嬉しいし 少しだけ伴奏譜の練習にレッスン時間をあてているけど たまに、少しの練習時間ではとてもしあがらないような生徒が 伴奏者に選ばれてしまうことがあります。 今年の中1の生徒がそうなんだけど(汗) 楽譜を見せられた途端「無理だ~」と思いました。 よりによってこんな難しい曲の伴奏なんて・・・ でも本人はやる気があるし、 今から断れないということで、 レッスン時間のほとんどを使って特訓することに そしてさすがに自分でやると決めただけあって いつもの練習以上に(笑)毎週がんばってレッスンし なんとか形になってきていたころ 音楽の先生から「ヘッタやなぁ。ちゃんと練習してこい!」とポロクソに言われたと 泣きそうになってレッスンにやってきました 先生からしたら、 伴奏を引き受けるだけの子ならこれくらいなんなく弾いて 当たり前だという認識なんでしょう。 この子のレベルがどれだけなのか、 本当にこの曲が弾けるだけの実力なのか最初に確認もしないで、 毎日、毎日練習がんばってる子に対して あまりにひどい言葉 確かに他の伴奏者から比べれば ハッパもかけたくなるのわかるけど この子なりに一生懸命がんばっているのに 今やってるテキストを止めてまでレッスンしてるのに 生徒のレベルを知らないまま楽譜を渡す音楽の先生たちに言いたい 伴奏させる時、この子にはできるのかどうか確認してほしい。 そして伴奏の練習がピアノ講師の負担になっていることも知ってほしい。 少なからず、いつものレッスンがこの時期できなくなる。 ピアノ講師を頼らずに、 自宅でささっと練習しただけでできあがる子は少ないと思う。 先生に叱られた生徒はその後も練習をがんばり、 先日みごとに伴奏を成し遂げました。 クラスのみんなから「上手やったよ」と声をかけてもらったらしい。 そして、先生からも「練習はがんばったみたいやな」と 一応の褒め言葉をいただいて、すごく嬉しかったそうでほっとしました。あとの2人も無事役目を果たせたそうで良かった、良かった。この2人は余裕だったので心配なかったけどねそんなわけで、伴奏に選ばれるのは嬉しいことだけど、大変なことでもあるのです。伴奏曲をがんばってきた生徒たち、今度はすぐ発表会曲の練習がはじまります。・・・・・これでまた、テキストの進み具合が遅くなります。ありゃりゃ~っっっ
2007年11月20日
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今日は2ヶ月に1度の検診日「風邪ひいてる」との主治医の言葉に「いいえ、とっても調子いいです」と元気いっぱいに答えると・・・「そっかぁ。検査結果が良くないんだよね。だから風邪の影響かと思って」とのお答え最近、検査結果が良かったり、悪かったり・・・「風邪の場合はその影響が出るからわかるんだけど、そうでないのなら、これはそろそろ次の段階を考えるときが来てるね」と主治医 とうとう来ましたか 血圧が低い私は、今の薬以上増やすわけにいかず、 あとはステロイド療法が有効らしいけど(できたら回避したい) それには詳しく私の腎臓を調べる必要があり、 入院して生検を受けなければならない。 生検だけで3週間、ステロイド療法となると入院が伸びるうぅぅ~ん主治医は慢性だから今すぐどうこうってわけじゃないけど、待って半年、1年は待てないって脅してくるぅ次の診察が1月。それまでにいつ検査入院するか、家族と相談するようにと言われてしまった。検査を受けるかどうか、ではなくいつのまにか受けることが前提になってる 生検ってね、針を細胞に刺して組織を取るんだけど(もちろん麻酔して) それよりも、その後の安静がつらいのよぉ。 トイレも行けず(ベッド上でしなければいけない) 食事も寝たまま。 受けた20年前を思いだし暗たんたる気持ちになる。 「一応ききますが、先生検査って20年前と同じですよね」とおそるおそる聞くと 「はい。まったく一緒です」とつれないお言葉。 え~ん やだぁ~っっっ帰ってきてからずっと考えてるんだけど、許されるのであれば娘の入学式(高校)を済ませてからにならないかなぁ。そしたら、教室の発表会も終わってるし。ぎりぎり半年の期間だし。主治医は1月の診察までの間に気持ち固まったら連絡してなんて結構お気楽に言いますが、家のこと、仕事のこと、娘の受験のこと、いろいろ考えたら今は無理だってそして虚しくなるのは、この病気に完治はないということ。腎臓病の特効薬、誰か開発してくれぇ~っ
2007年11月13日
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土曜日、息子の大学の学園祭に行ってきてん朝5:00に起床。5:30に出発してんけど、途中交通事故やら連休ということもあって高速は大渋滞神戸の大学に着いたのは11:00を過ぎとったぁ~「どこにおるがけ?」とすると「ステージ」との答え。模擬店の誘惑を払いつつ(笑)にぎやかなステージの方へ行くと・・・大学の腕章を付け、を構えてる息子発見新聞会のメンバーの彼は、ステージのイベントの取材中やってん。息子も忙しそうやし、私らもこれから教育後援会(PTAみたいなもの)の新キャンパス見学ツアーに参加するし、夕方連絡を取り合うことにしたげん。息子は来年から、ポートアイランドにできた新キャンパスでほとんどの授業を受けることになるがや~っ。ほやし、この機会に新キャンパスの見学に行ったがやけど、これがすごぉ~い海岸沿いに建ってるので、すぐ横が海なんやけど、敷地から海まではフェンスも塀もないさけ、市の遊歩道とか広場まで大学の一部みたいになっとるげん。ほやし、キャンパス内を犬の散歩してる市民や、ジョギングしてる人がいるみたいで、なんかすごくいい感じ遠くにはポートタワーが見えたりして、とにかく素晴らしいロケーション。これは言葉で言えんなぁ、見てもらわんと・・・校舎はすべてレンガ作りで、この風景にすごくマッチしてる。キャンパス内もすごく充実していて、図書館はいるだけで幸せな気分になっちゃう こんな気分のヤツがもう1人。 そう、本が大好きな娘。 「ここに住みたい」と目を輝かせて言ってました(笑) しかしこの素晴らしい図書館に はたして息子は来ることがあるのでしょうか(笑) ちなみに、何度か新キャンパスを訪れているらしいけど、 図書館にはまだ足が向かないのだとか。 ・・・・やはりね。 母&妹なら、まずココから制覇するがになぁ~ゆっくり、じっくり見学をさせてもらい、娘からは「大学ってやっぱりすごい絶対大学まで行きたいし、やっぱいい高校行かんなん」と高校受験に燃えるような発言が中学生活で最悪の結果だったテスト(それでも兄よりは良い(汗))に落ちこみ、ついこの前のテストでなんとかリベンジをはたした娘には、今回とてもいい刺激になったようです。来る時は、学校が用意してくれたバスで来たがやけど、帰りはポートライナー&JRで一旦宿泊先のホテルへ・・・チェックインしてると、どうせ遅くならないと抜け出せないだろうと思ってた息子からホテルから大学までで行く私たちをバス停で待っていてくれることになりました。バス停で待ってる息子を見てびっくりメガネ男子になってるしかも似合ってる (親ばか全開)父も妹も近視、私も運転時はメガネ使用。とうとう息子もと思いきや、「ダテ」やて。だけは不思議といいげんよね~(笑)それから息子おすすめの定食やさんで食事&かんぱぁ~いおいしいビールいただきましたさすがに学生相手の定食やさん、ボリュームがすごくて安い息子に会えて、お腹も満腹で大満足の夜でした 翌朝、車に積んであったお米を息子の部屋に送り届け、最終日の学園祭を楽しむ(うちあげもあるげんて)息子とはお別れ私たち3人は、昨年フェリーで行った淡路島へ今度はで明石海峡大橋を渡って行くことにしました神戸にしようか迷ったんやけど、あまりにいいお天気やったので、昨年遠くに見えていた観覧車(淡路サービスエリアにある)に乗ろう!ということになってん。 車で渡る明石海峡もいいね~っ。 途中停めたいくらい(笑) 気持ちよかったぁ~ 観覧車はね、実は怖かった(笑) 景色は見事でしたよ~。でも、高くて(あたりまえ!)怖かった・・・昨年、乗ってみたいねと話してた観覧車に乗れたという目標をはたして(笑)半日の~んびり淡路で過ごし、ゆっくり休憩を取りつつ無事帰ってきました。(運転はダーリンだけ)そうそう、吹田サービスエリアに「タイガースミニショップ」があったよんここだけじゃなく、関西に来るといろんなサービスエリアに阪神グッズが置いてあるげんよね。ついつい小物を買ってしまうげんて(笑)今回は高速道路限定のてぬぐいとフィギヤ人形が出てくる入浴剤。入浴剤は「六甲おろしの香り」やて。どんな香りねんて(笑)今日試してみます。
2007年11月05日
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文部科学省指定「児童生徒の心に響く道徳教育推進事業」研究発表大会(ながっ!)が今日11月2日、娘の中学でありました。近隣の小中学校の先生方はもちろん、全国から約200名の先生が来られてました。保護者にもお知らせはしてあったのですが、普段の授業参観よりも少ない参加率「道徳」なんて興味ないのかなァ~PTA役員は駐車場係り・広報の取材・受け付けなどで活躍してました私は受け付けをちょこっと手伝ってから、1年の授業に参加資料の朗読のお手伝いをしてきました。今日のお話は、長崎の壱岐で起こったイルカ退治事件。猟場の魚を食い荒らしてしまうイルカを、猟師さんたちが殺してしまった事件を題材に、命の大切さなどを話し合います。イルカ側にたって意見を言う子、猟師側にたって意見を言う子、それぞれの主張がとてもしっかりしていて、いろいろな子どもたちの気持ちを知ることができ、私も楽しめた授業でした。 でも、ずっとこの授業のサポートをしてたので、 娘のクラスや他のクラスの授業を参観できなかったのが残念授業の後は全体会として、主任先生の研究発表と、先生3名と保護者1名がパネリストとなり、パネルディスカッションがありました。保護者代表は、昨年一緒に役員してたお母さん。あの荒れていた時期、保護者として役員として「見守り」をがんばったことなどを話してくれていました。 先生の研究発表にしても、 このパネルディスカッションにしても、 本当は隠しておきたいような、 学校の良くない事例を 包み隠さず内容を詳しく話し、 その都度どうやって対処していったか きちんと発表した姿勢はとても良かったと思いました。 まさに、とんでもなく荒れていたあの頃 教師も保護者も(役員も)本当によくがんばったよなぁ・・・ そんなことを思い出しながら 発表を聞いておりました。今も決して何の心配もないわけじゃないけれど、随分落ちついてきた中学校。それが道徳教育によるものかどうかはわからないけれど、なんとか立てなおしたいとがんばってこられた先生方の力によるものが大きいのは確かです。これから少しずつでも良くなって、早く息子がいた頃のような、素直で素朴な子どもたちばかりの中学に戻ってもらいたいものです。それにしても疲れたぁ~資料読んできただけなのに、やはりギャラリーが多いとそれだけで気分的に疲れちゃうよね。自分では緊張してないように思うけど、どっか力入ってるんだろな・・・さてさて、明日は早起きしてダーリンの運転で息子の大学までお出かけなのだ学園祭の催し物はもちろん、新キャンパスの見学ツアーなど、楽しみがいっぱぁ~いでも1番の楽しみはなんたって息子に会えることいろいろ忙しくて夕食を一緒にすることくらいしか時間がないようだけど、お米・野菜を持って会いに行って来ます 昨年は次の日も一緒にいられたのになぁ・・・ 友人たちと楽しそうな様子なのは嬉しいんだけど・・・日曜は神戸の異人館めぐりでもしてこようかなぁ、とダーリン&娘と相談中。帰ったらまたご報告しますね。ワクワクしてて、夜眠れるかなぁ(笑)遠足の前の子どもみたい(笑)
2007年11月02日
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東海北陸PTA大会の続きです・・・分科会が終わったら、いよいよ(笑)1番楽しみな懇親会でございます来年の開催地七尾の方々は別やってんけど(バス1台の団体で来られてるからね)後の石川県各地から集まった、市、単P役員50名ほどの大宴会のはじまり、はじまり~料理はいまいちだったけど(汗)飲んでしゃべってあっという間の2時間同じ市の役員してても、会議だけじゃなかなかその人のこと知らなかったりするよね。今回、なんと事務局さんと市P顧問と私が同じ中学出身であることが判明しかも同じ団地にいたことがわかりもうび~っくりあそこにこんなお店あったよね、お風呂なかったから近くの銭湯行ってた、なんて超ローカルな話で盛り上がりましたそして、ずっとお会いしたかった隣の町の中学校PTA会長にやっとやっと会えました隣の町のPTAといえば、子どもたちを携帯電話の有害から守ろうと徹底的に子どもたちに携帯電話を持たせない活動が全国的にも注目されているところねん。 その町の中学PTA会長の噂は我が市でも有名で、 しかも、私の幼馴染のだんなさんだと知り、 いつか会える機会があればいいなと思ってたら、 今回やっと実現してん 奥さんとは、先程出てきた団地の隣同士に住んでて、 私が6月生まれで彼女が7月生まれ。 家族ぐるみでのお付き合いで、 お互いが引っ越す小学四年まではずっと一緒に育ちました。 離れてももちろん連絡はとりあい、 わざわざ会うことはなかなかできなかったけど、 わりと近くに住んでるのでスーパーで会ったり、 年賀状のやりとりしたり・・・ しかも結婚式がまったく同じ日 なんか「縁」を感じるげん ・・・てなことをお話させていただくと、 会長さんもびっくりされ、すぐ奥さんに電話してくれてん。 久々にhちゃんとお話できました大宴会が終わっても、みんななかなかホテルに帰りたがらない(笑)でも、駅前(ホテル前)にはなんもない(笑)全員で行けるところがあるはずもなく、私たちの市P数名&隣の町のPTA数名は、タクシーでカラオケボックスに繰り出したのでありました。やっぱりすぐ帰らないのね(笑)そこからはひたすら騒ぎまくり歌いまくり踊りまくり(だって誰かがピンクレディー入れるんだもん)お互いの結束を固めたのでありました(そんなんで大丈夫なんけ?)ヘロヘロになってホテルに戻ったのが午前2:00次の日・・・じゃないこの日の午前中の全体会は、眠い目をこすりこすり、睡魔と戦いながらの参加となったのは言うまでもありません・・・ごめんなさい 全体会での講演の講師は精神科医でTVにも出演されている香山リカ氏 反抗期がある子どもたちは心配いらず、 心配なのはとってもいい子で育ってきた子どもたちだ、 という話にドキッ 今までいい子、いい子で育ってきた子の中には ある日突然キレたり(溜めに溜めていたものが爆発する) うつ状態になったりすることがあるとのことで、 そういう子はとても演技が上手く、 なかなか子どもの内面を親が気付いてあげることが難しい とおっしゃっていました。 これはまさに娘のことやん ちょっと心配になってきた いろいろと怖い事例などを聞いてるとますます・・・ 学校でも優等生、家でもいい子の娘、ストレスいっぱい抱え込んどるがやないけ こんな母やし悩み事あってもなんも言わんと我慢しとるがやないけ。 どんどん心配になったけど 「少数ですが、本当に何の心配もいらないいい子もいますよ」 と先生の言葉を聞き、 よし、ウチの娘はその少数派だということにしよう・・・と決めた(笑)興味深いお話ではあったけど、長時間の講演では「笑い」が起こる場面も欲しいなぁ。固く真面目な話ばかりだと、だんだんお話が子守唄に聞こえてきて・・・いや、これは自分が悪いんやけどね(笑)そんな状態やったので、帰りのの中はみんな熟睡・・・と思うでしょそれが、帰りつくまで爆笑のバスの中。このメンバーなら来年度の石川県PTAも安泰やぞいね。嬉しさと寂しさ(卒業やし)を感じたのでした。来年の東海北陸PTA大会は温泉地であります。新鮮な魚も食べられます。そして、何よりめちゃめちゃ楽しくて愉快な石川県PTAのみんながお待ちしてます。どうぞ、この地区のPTA役員のみなさん、来年は七尾市までお越し下さいね~どこかに私も紛れ込んでるかもよ
2007年11月01日
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