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6月24日(土)、ハイティーン・スタッフ会議がありました。(残念ながら自分は行けなかったので、間接的なレポートになってます。)今日は、毎日新聞(!)や読売タウンニュース(!)、そして地元、茨城新聞(!)の取材を受けました。(取材していただいた方々、ありがとうございました!)なかなかビッグなネームからのまとまった取材だったので、取材を受けたハイティーン・スタッフも、大変だったみたいです・・・。この記事を見てくれた人たちが、興味を持ってくれて、当日たくさん遊びに来てくれると、いいなあ。そしてもう一つ。実はこれが今日のメインだったのですが、スタッフみんなで、水戸、ひたちなか、太田、大洗、日立、など、周辺の中学、高校巡りをして、ポスターの掲示をお願いし、フライヤーを渡して、お願いしてきました。もちろんどんな年代の方でも、来てもらえたらうれしいけど、やはり同年代の人たちには、たくさん来てもらいたいと思って、お願いしてきました。快く受け取っていただいた、学校関係者の皆様、ありがとうございました。さて、このブログもいつの間にか、4000カウントを超えていました。まだ立ち上げて1ヶ月にも満たないこのブログに立ち寄っていただいた、全ての皆さん、ありがとうございました。あと1ヶ月、まだまだネタはたくさんあります。当日を迎えるのが待ち遠しくなるようなブログにしたいと思ってますので、いつでも遊びに来て下さい。どうぞよろしく!
2006.06.25
今日は6月23日。ということは、あと30日!もうすぐですねえ。そしてついに、ロックインジャパンのタイムテーブルに、ティーンズ・ロックの名前が!!!エリアマップに、ウイング・テントの文字が!!!あと30日!もっともっと、盛り上げるぜ!!!
2006.06.23
出場バンドに続き、ついにゲストバンドも決定しました!ロックインジャパンフェスにも出演する、LUNKHEAD昨年のティーンズ・ロックにも出演した、Marilyn & the red Armysそして昨年の優勝バンド、1upさあ、もうこうなったら、「7月23日、来ちゃえばいいじゃないですか。」(by HTS)また使っちった・・・。というわけで、これからもいろんなレポートを発信し、当日までティーンズ・ロックを盛り上げていきますので、どうぞよろしく!ところで、最近iPodでランクヘッドの曲を良く聴いてます。(聴き始めたのはわりと最近なんですが・・・すいません)特に「プルケリマ」「カナリアボックス」「すべて」のシングル3曲は、それぞれ違った感触を持った曲ですが、聴いているとやたら盛り上がってきます。聴く人を選ばないポップさを感じさせつつ、痛みやイラつきを突き破るように叫んでいる彼らのロックンロールは、きっとティーンズ・ロックにぴったりのバンドだと思います。そしてこの3曲を含めたサードアルバムがもうすぐ6/21にリリースされます!その名も「LUNKHEAD」。(宣伝みたいだけど・・・マジですごく聴きたいんだよね)聴いた後で、またここに感想書いてみますね。それでは、また。
2006.06.19

WE MUSIC! We are HIGHTEEN STAFF! (Part 3)コメント・メッセージについて【学年・ハイティーンスタッフ歴】1)わたしが好きなアーティスト(1組。メジャー、インディーズ問わず)とその理由2)わたしが好きな曲(1曲。メジャー、インディーズ問わず)とその理由3)今までに行ったライブで、いちばん感動したこと4)野外のライブやフェスのBGM(始まる前とか待ち時間)で、こんな曲を聴きたい、と思う3曲5)わたしにとって、音楽とは、ロックとは6)ハイティーン・スタッフに応募した理由7)(前回参加者のみ)前回ハイティーン・スタッフをやって、つらかったこと、うれしかったこと8)今年このイベントが、こんなふうになったらいいなと期待していること9)このブログを見ている人へのメッセージ!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)ELLEGARDEN・・・英語の発音が良かったり、何か聴いてて楽しくなるから。2)Marry Me/ELLEGARDEN・・・聴くと泣きます。3)SONICのガールズ祭のBATCHの演奏。なんか頑張ってるのが伝わってきた。4)Red Hot、supernova、Pizza Man/ELLEGARDEN5)げんきのみなもと6)友達に誘われて。8)同年代のお客さんがいっぱい来て、 みんなでフェスタが盛り上がったらいいなぁ。9)楽しいイベントになると思うので、みーんなで来てください。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高3・2回目】1)シド・・・ボーカルの歌がうまい。かわいい。2)Re:Dreamer(リードリーマー)/シド・・・なんかすきです。曲調。3)何か、アマチュアのバンドだけど、歌詞がよくて、泣いた。4)ビジュアル系。Re:Dreamer/シド5)なきゃだめなもの。6)やりたかったから。去年楽しかったからです。7)つらかったこと→あつい、かんがえるコトいっぱい、人間関係 たのしかったこと→当日8)1万人どういん。9)TEENS きっと たのしいですよ。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)奥田民生・・・スカイウォーカーなところ。2)ドースル?/奥田民生・・・音が。3)ROCK IN JAPAN 2005 サザンオールスターズ 老若男女関係なく会場全体が歌い踊る様子を見て、生きてて良かったと思った。4)(盛り上がるだけで考えると)スリラー/マイケル・ジャクソン、 ワールドエンド・スーパーノヴァ/くるり、DON'T ADVISE US/GREAT ADVENTURE 今回のイベントではぜひバンドセレクションとしていただきたい。5)サプリメント6)企画の勉強がしたかった。8)マナーにだけは気を付けて。9)たかが高校生、されど高校生、必見です。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)Fairy tale・・・ライブが熱いんです!全身全霊で奏でる音楽がすごく伝わってくるんです☆2)777Night/Fairy tale・・・めちゃめちゃロックンロールだから この曲がかかった瞬間ライブハウスがダンスホールになるんです3)去年の11月20日のFairy taleのワンマンライブ☆ 心にしみた。一曲一曲の音楽やメンバーさんの言葉ひとことひとことが。4)『I 茨城』の中から3曲!5)あたしの全てにおいての支えです。6)私もバンド活動をしているので、 少しでもTEENS ROCKというイベントをサポートできたらと思ったのと、 全国のバンドさんと“音楽”という輪でのつながりをもっと広げていきたいと思ったからです。8)TEENS ROCKの会場がダンスホールになるくらい、 音楽と笑顔にあふれたイベントになるといいなと思ってます。9)一緒に全身で音楽を感じましょう! 心の底から音楽を楽しみましょう!MUSIC is LOVE☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高1・初めて】1)POTSHOT・・・小さな時からSKAPUNKが好きで、初めて見たライブも彼らのものでした。 みんなで歌えてさわげるSKAPUNKの中でも一番たのしい人たちでした。全部がすきっ。2)smile/POTSHOT・・・踊れるし笑顔になれる。英詞だけど、歌詞もとても良い。てか全て良い。3)2005年9月30日 渋谷AX POTSHOTラストライブ。 小4から愛し続けてきた彼らの最後のSHOWは楽しすぎて涙出た。 最後なんてなければ良いと思った。4)You can't Hurry Love/The Supremes、モンスターツリー/SHAKALABBITS、 UNDER THE BLUE SKY/POTSHOT5)無くてはならないもの。私の一部。 音楽聴いてない時はイライラしちゃうけど、音楽聴くと忘れられたりする。6)友達に誘われたから。 それで面白そうと思って、ライブも音楽も夏も好きだからやってみたいと思った。8)みんなが笑顔でいられる空間がいいな。普段を忘れるくらい楽しんだら良い。9)タダで音を楽しめる夏があるって知ってた!?☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)BUMP OF CHICKEN・・・曲が好き。ライブが楽しい。2)ダイヤモンド/BUMP OF CHICKEN・・・歌詞3)1月にBUMPのライブ中に、メンバーが客の方にマイク向けて、みんなで唄ったこと。4)Red Hot/ELLEGARDEN、Share/Locofrank、higher/the band apart5)人生6)去年、観に来て、スタッフの様子を見てやりたくなった。8)客もバンドもスタッフも一体になって盛り上がってほしい!9)スタッフ会議やっててたのしい!本番の日が楽しみだ♪ すごーく楽しくてステキなフェスになるはず!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆という感じで、ティーンズ・ロックは、こんなハイティーン・スタッフが参加して作られています。ちょっと興味が湧いてきたでしょ?ティーンズ・ロックは、大掛かりな仕掛けもなければ、驚くような演出があるわけではない、スタッフとハイティーン・スタッフが中心となって作り上げる、手作りのイベントです。でも、音楽が大好きなハイティーン・スタッフたちが頑張っているイベントです。もし興味を持ってもらえたら、当日、あなたも遊びに来てみて下さい。これからもハイティーン・スタッフの活動はフォローしていきます。お楽しみに。
2006.06.18
WE MUSIC! We are HIGHTEEN STAFF! (Part 2)コメント・メッセージについて【学年・ハイティーンスタッフ歴】1)わたしが好きなアーティスト(1組。メジャー、インディーズ問わず)とその理由2)わたしが好きな曲(1曲。メジャー、インディーズ問わず)とその理由3)今までに行ったライブで、いちばん感動したこと4)野外のライブやフェスのBGM(始まる前とか待ち時間)で、こんな曲を聴きたい、と思う3曲5)わたしにとって、音楽とは、ロックとは6)ハイティーン・スタッフに応募した理由7)(前回参加者のみ)前回ハイティーン・スタッフをやって、つらかったこと、うれしかったこと8)今年このイベントが、こんなふうになったらいいなと期待していること9)このブログを見ている人へのメッセージ!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・2回目】1)SHAKALABBITS・・・曲・ルックスはもちろん、メンバーとファンとの距離が近い!! メンバーが更新している日記・ファンの子達が情報交換できるBBS(メンバーもきちんと みてくれている)があり、メンバーとファンの距離が近いと思います!!(どこのバンドよりも!!)2)MONSTER TREE/SHAKALABBITS・・・ライブのラストにやる曲で世界の平和を願った曲です!! 争いごとがなくならないこの世の中で、まずできることは 『身近な人を愛すること』と訴えています!! ファンのみんなは円陣を組んで大合唱します!!(かなり盛り上がります!!)3)2006年3月29日SHAKALABBITS武道館ファイナルで、 Vo.のUKIをはじめとするメンバー1人1人の言葉(MCで)がすごく心に響いたし、 体の底から楽しめたライヴはSHAKAが初めてでした!!4)オレンジライオン、ROLLE、G☆S☆G/SHAKALABBITS5)音楽とは・・・なくてはならない存在です!!6)去年もスタッフをやらせていただいて、 企画・運営をスタッフのみんなや大人の人達と一緒にやって、普段できないことができたし、 終わったあとの達成感はなんともいえないものでした!! また今年も去年の夏のような感動を味わいたくて応募しました!!7)つらかったことは・・・やっぱり暑かったことで、活動でつらかったことはありません。 うれしかったことは・・・スタッフ・大人の人達と仲良くなれたこと、 出演したバンドの人達が笑顔で終えることができたことです!!8)どのバンドも一生懸命本気でやってると思うので、 ぜひフルバンド見ていってほしいと思っています!! 自分の好きなように盛り上がっちゃって下さい!!9)このイベントは高校生がつくる、高校生のためのイベントです!! 普段見れない県外バンド・県外バンドに負けない県内バンドを 見ることができます!! 来て損なし!! 一緒に真夏の思い出をつくりましょう!! 当日会えるのを楽しみにしてます!!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高3・2回目】1)ガゼット・・・ルックスがかっこいい。曲がすごい好き。心に染みる。2)Ruder/ガゼット・・・ドラム、ギター、ベースが激しい。聴いたらテンション上がる。3)Lick13のライトハウスでのライブ。 もう曲がすごいいいから感動した。4)モンスターツリー、ボビーとティガン、星空の下で/SHAKALABBITS5)音楽無しじゃ生きていけない。6)将来、音楽の裏の仕事をしたくて応募しました。7)当日、外は熱かったけど、全国のバンドさん、プロバンドさんを見れて感動した。8)自分たちだけでなく、 お客(見ている観客)が一緒に盛り上げていけるイベントにしたい。9)全国の高校生バンドさんを見られるのは、少ないと思います。 ぜったい楽しいイベントにしたいので、ヨロシクネ☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)ELLEGARDEN・・・ライブ楽しい。曲のノリがいい。2)Red Hot/ELLEGARDEN・・・ノリがいい。ライブでかかると楽しい。3)去年のROCK IN JAPANのエルレのライブ。いいことたくさんいっていた。 もう曲がすごいいいから感動した。4)楽園ベイベー/RIP SLYME、GALAXY/RIP SLYME、ちょ/B-DASH5)生きるために必要なもの。6)友だちにさそわれた。去年行けなかった。楽しそうだと思った。8)みんな団結して、楽しみたい。みんな、ノリノリで参加したい。 アーティスト、お客さん、スタッフみんなが楽しかった、 参加して良かったと思えるようにしたい。9)絶対に楽しいイベントになると思うので来てください。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高1・初めて】1)BUMP OF CHICKEN・・・聴いていると幸せになるからです。2)ガラスのブルース/BUMP OF CHICKEN・・・この曲を聴くと前向きになるからです。3)5/26 サンボマスター 山口さんの「かまわねぇよ」って言葉で感動しました。先輩ありがとうございました。4)サマータイムブルース/The Who、シーラカンス イズ アンドロイド/POLYSICS、 popcorn love/横山健5)好きなものです。6)音楽が好きだからです。8)来てくれた方々が、 また来たいと思ってくれるようなイベントになればいいなと思います。9)7月23日、来ちゃえばいいじゃないですか。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)Janne Da Arc・・・曲がステキ。人柄が良い。ライブがカッコイイ。2)マリアの爪痕/Janne Da Arc・・・低音がガンガン響いてカッコイイところ。 メロディーもステキ。3)2006.05.20(土)、Janne Da Arc“DEAD or ALIVE” ラストの曲の最中にメンバーさんが言った言葉にうるっときました。4)WILD FANG/Janne Da Arc、STAY AWAY/L'Arc~en~Ciel、Round ZERO/相川七瀬5)なくてはならないもの。6)音楽が好きで、このイベントに興味を持ったから。8)出演者も、観客も、スタッフも、 みんなで盛り上がれるようなイベントになればいいな・・・と。9)このイベントが成功するよう精一杯頑張りますので ぜひいらして下さい。 一緒にステキなイベントにしましょう。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)銀杏BOYZ・・・曲、ライブスタイル、全て大好きです。2)シャイン☆/Fairy tale・・・メンバーのみんなのあったかさが良くわかる!!3)水戸SonicでのFairy taleのライブ! なかむーさんなどのあつい言葉に感動しました。4)『I 茨城』のアルバム5)生きてくなかで大切なもの6)将来のために。あとは友達のさそいで♪8)みんなが1つになれるような熱いイベントにしたい!!9)一生懸命みんなでつくっているイベントなので絶対楽しくなると思います!!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高1・初めて】1)BUMP OF CHICKEN・・・曲も、詞も、ルックスもすべてが好きです。 BUMPを聴けばどんな時でも元気がでます!!2)ジターバグ/ELLEGARDEN・・・自分がかなり落ち込んでいた時に、友達にすすめられ、 すごい勇気が出ました。思い出の曲です。3)チケットはとれなかったのですが、BSでBUMPのライブを放送してた時の、MCの時の言葉や、 お客さんとの一体感に感動しました。4)supernova/ELLEGARDEN、、ブラックアウト/ASIAN KUNG-FU GENERATION、 The Autumn Song/ELLEGARDEN5)自分を高める薬みたいなものですかね。6)前回、前々回のレポートを見て、楽しそうだったので、 自分も参加して少しでも一緒に盛り上げたかったからです。8)出演者、スタッフ、お客さん全員で時を忘れるくらい楽しんだり、 一生思い出になるようなイベントになれば良いなあと思います。9)スタッフ一同、このイベントを 素晴しいものにしようと精一杯努力しているので、 みなさんもきっと楽しめると思います。 少しでも時間があったら、どうぞお越し下さい!!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆さらに Part 3 に続きます!
2006.06.18
WE MUSIC! We are HIGHTEEN STAFF! (Part 1)お待たせしました。今回は、このイベントの企画にも参加して、ティーンズ・ロックを大人のスタッフとともに作っている高校生のハイティーン・スタッフたちを紹介します!みんな、思い入れの強いアーティストがいて、思い入れたっぷりの音楽があって、このティーンズ・ロックに参加することで、もっと近く、もっと深く、音楽に、ライブに関わってみたいと思っている、音楽を愛しているスタッフたちです。そんなハイティーン・スタッフたちの思いと、このブログを見ている皆さんへのメッセージを、どうぞ受け止めてください!それでは、どうぞ!!!コメント・メッセージについて【学年・ハイティーンスタッフ歴】1)わたしが好きなアーティスト(1組。メジャー、インディーズ問わず)とその理由2)わたしが好きな曲(1曲。メジャー、インディーズ問わず)とその理由3)今までに行ったライブで、いちばん感動したこと4)野外のライブやフェスのBGM(始まる前とか待ち時間)で、こんな曲を聴きたい、と思う3曲5)わたしにとって、音楽とは、ロックとは6)ハイティーン・スタッフに応募した理由7)(前回参加者のみ)前回ハイティーン・スタッフをやって、つらかったこと、うれしかったこと8)今年このイベントが、こんなふうになったらいいなと期待していること9)このブログを見ている人へのメッセージ!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)銀杏BOYZ・・・メンバーの人たちが、かっこいい。2)駆け抜けて性春/銀杏BOYZ・・・聴くと感動する。3)SONICでのMSGのライブ。友だちとみんなで盛り上がれたし、 ライブが終わった後もバンドの人たちと話せたから!!4)GO FOR IT/GOING STEADY、BABY BABY/銀杏BOYZ、space sonic/ELLEGARDEN5)無いと困るもの。6)友だちにさそわれた。自分も音楽関係のイベントに関わってみたかった。8)たくさんの人が来てくれて、 みんなでいっしょに盛り上がることができたらいいと思う。9)きっと楽しいイベントになるので、友だちたくさん連れてきてね。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高3・2回目】1)ムック・・・歌詞が大好き!曲のノリが良い!!!2)大嫌い/ムック・・・歌詞がおもしろい!聴くと体が動く(笑)3)ギターの人がすごく笑顔でコーラスをやっていた!!!4)デジノート/メリー、迷彩の紳士/メリー5)すっごく身近なもの6)第1回目は観に行ってたので、2回目スタッフとして!!2回目やったら3回目も!!!!8)みんな楽しくちょっとお祭りっぽくしたい。9)絶対に楽しくなるんで、是非来てくださいっ!!!!!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)Janne Da Arc・・・普段はラフなのに、曲に対して真剣なところ。 凝った音色。1回聴いただけでは気づかない音が、いくつも隠れているところ。2)Confusion/Janne Da Arc・・・1曲に、メロディの色んな要素が入っているところ、 聴くと思わず独特の世界に引き込まれてしまう。3)2006.05.20(土)、Janne Da Arc“DEAD or ALIVE” 普段CDを聴いているときはそうでもないのに、曲が始まると自然と体が動いてしまった。 照明のハデさもそうだったが、思わずその世界に入ってしまった。4)ジェットサーカス/ステューパ、WING/Janne Da Arc、Do Me/B’z5)身体や気分、感情と直結しているもの。6)ロックは好きだけれど、楽器は何一つ満足にできません。 そんな私でもロックのフェスティバルに参加できると知って、今回応募しました。8)ただぼーっと見ているだけでなく、 お客さんがちゃんとノってくれるようなイベント。 バンドとバンドの間に人が退出しないようなイベント。9)スタッフさんは綺麗でピチピチな高校生ばかり☆(笑) 頑張って素晴らしいイベントにしたいと思いますので、 ぜひ一緒に参加して一緒に盛り上げましょう!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高1・初めて】1)HI-STANDARD・・・『音』です。すごい前の曲でも音がキレイ。2)ブルートレイン/ASIAN KUNG-FU GENERATION・・・ 2ヶ月近くケンカしていた友達にあやまるという気持ちにさせてくれた思い出の曲だから。 曲も歌詞もぜんぜん関係ないのだけれども、なんか理屈なしに心にきたから、 そのときの気持ちが忘れられない。3)5月2日、友達のバンドが参加しているライヴ。 感動したのもあったけど、それと同時に、 『自分は客側になんていたくない』 という気持ちのほうが強かった。 音楽とは人の気持ちを浮き沈みさせることができるな、とも感じた。4)Sailing day/BUMP OF CHICKEN、HIT IN THE USA/BEAT CRUSADERS、 スターフィッシュ/エルレガーデン5)真の心の友6)こういう機会を通じて、遠いところ(大阪、とか)から来ているバンドさんたちとの つながりができるといいな、と思って応募した。8)音楽を楽しむついでに他のことを楽しんだり、 学んだりできるようになったらいいな。9)茨城って印象うすいとか思ってる人たち、 ROCK IN HITACHINAKAに来て、イメージ変えようぜ!!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)Fairy tale・・・愛が伝わってくるんです2)777Night/Fairy tale・・・メロディーが大好きです3)去年の11月の Fairy tale ワンマンライブゥー♪ 1つ1つの音が心に伝わってきて、勇気をもらえた。4)『I 茨城』の中から3曲5)ぼくの人生です。6)友だちにさそわれて&Rockが大好きだから。8)みんなが笑顔で、たのしかったっておもってくれるような イベントにしたい。9)楽しいイベントです 音楽を1日中まんきつしましょーENJOY ROCK!!!!☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高3・初めて】1)雅-miyavi-・・・曲もルックスも音楽スタイルも全部好き。2)Truth of my youth/New found Glory・・・ずっと聴いてても飽きない!3)ADVISORY(2004年TEENS参加バンド)。盛り上げ方も何もかも全部すごかった。4)punk系とか?木村カエラのプリティーウーマンとか皆が聞いたことあるやつ。5)無いと死ぬ。6)前回、前々回、客側から見てて楽しそうだったから。8)出演者もお客さんも皆が1日楽しんでいられるような イベントにしたい!9)スタッフとしてがんばりますので、ぜひTEENS ROCK来て下さい。☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆【高2・初めて】1)hide・・・オールで最高なんです2)THE HELL SONG/SUM41・・・最高っす3)先輩のライブでみんながおどりだしたこと。4)Classic5)My Life with Music6)友達に誘われまして・・・その(笑)8)死ぬ時に思い出すよーなかんじで・・・9)ヒマラヤほどの けしごむ1つ☆☆☆ HIGHTEEN STAFF ☆☆☆ということで、Part 2 に続きます。
2006.06.18
さあ、ついにティーンズ・ロック出場バンド が決定しました!遠くからティーンズ・ロックを目指して応募してくれて出場を決めたバンド、地元からティーンズ・ロックを盛り上げようと出場を決めたバンド、前回に引き続き出場を決めたバンド、前回は本選へ進めなかった悔しさを乗り越えて出場を決めたバンドなど、みんなこのティーンズ・ロックに思い入れを持って応募してくれたバンドばかりで、当日はきっと、思いっきり熱いライブを観せてくれると期待しています。この14組の出場バンドについては、このブログでも紹介していきたいと思いますので、お楽しみに。ここでもう一度言わせてください。このティーンズ・ロックに応募してくれた全ての高校生のみなさん、本当にありがとうございました。そして出場を決めた14組のバンドのみんな、当日は、観に来てくれた人たちを驚かせるような、そしてめいっぱい楽しませてくれる熱いライブを期待しています!我々スタッフも、最高のステージを作るために頑張ります。ティーンズ・ロックを、最高のステージ、最高のライブで盛り上げましょう!本番まで、あと40日です!
2006.06.13

6月10日(土)、ハイティーン・スタッフ会議がありました。今日はほとんどのハイティーン・スタッフが集まって、PR活動の計画を決めました。フライヤーをどうやって配るかとか、ラジオでのPRの担当とか。こんな感じで。で、そんな感じで話し合っているうち、タウン誌「月刊みと」の取材も受けました。こんな感じで。で、取材中は緊張していたくせに、終わったら、・・・。ちなみに今日の取材は、次号に掲載していただけるそうです。ぜひ買って、読んでみて下さい。「月刊みと」さん、ありがとうございました!そんなこんなで今日の会議は終了です。これから本格的に、PR活動が始まります。ティーンズ・ロックを少しでも多くの人が興味を持ってくれるように、みんな、頼むよ!もしどこかでハイティーン・スタッフに出会ったら、ぜひ話を聞いてあげて下さい。そして良かったら、7月23日、遊びに来て下さい。よろしくお願いします。そしてもう一つ、今日はハイティーン・スタッフにアンケートを書いてもらいました。音楽について、ティーンズ・ロックについて、思っていることをとても一生懸命に書いてくれましたので、今度紹介します。お楽しみに。
2006.06.10
こんばんは。さあ、今日からワールドカップっすねえ~。また寝られなくなりますねえ~。ワールドカップの間にも、このブログからいろんなことを発信していきますので、忘れずにチェックしてって下さい。で、ワールドカップが終わると、すぐにティーンズ・ロックです!それでは、また!
2006.06.09
6月6日(火)、予選会が行われました。こういうことにこういう立場で関わったことが無いので、予選会ってどんな感じでやるんだろう、という興味があって、実は今回、楽しみにしてました。全国からたくさん応募していただいたビデオを、プロの音楽関係者の方々とスタッフが集まって、一つ一つ観せていただきました。あんまり詳しく書くと差し支えるのでやめときますが、次々にバンドのビデオが流されていくと、おおーっ、というどよめきがあがったり、思わず笑いが起こったり(いや、これは決して悪い意味じゃなくね)、いやあ、○○○は、もう△△△だけど、□□□□□□□ねえ、とか、これ以上詳しくは書けませんが、皆さんいろんな感想を持ちながら観てました。で、頭の中では当日の水のステージを思い浮かべながら、でもって、ロックインのウイング・テントを(わからないけど)イメージしながら、音楽関係者の方々の厳しい目と、スタッフの意見を合わせた、厳正なる審査をさせていただきました。自分もちょっとだけ審査に参加させてもらいましたが、やっぱり、このバンドが演奏するんだ、と思いながら観ていると、だんだん実感が沸いてくるんですよね。当たり前のことですが、彼ら高校生バンドがなくては、ティーンズ・ロックは成り立ちません。今回このティーンズ・ロックに応募していただいた、全ての高校生の皆さん、本当にありがとうございました。スタッフ一同、心より感謝しております。この予選会を通過した、出場バンドの発表は、もうちょっとだけ待って下さい。ホームページ上で、発表させていただきます。それから、ゲストバンドの発表ももうすぐです。もちろん、このブログでも、大々的に発表します。ティーンズ・ロックの“顔”、出場バンドが発表されると、今年のティーンズ・ロックもいよいよ見えてきます。さて、今年はどのTシャツをメインにしようかなあ・・・っと。
2006.06.07

こんばんは。イシダです。今日はレポートというわけではありません。が、たまには、違ったことでもいいかな、と思い、僕の音楽やライブにまつわる話をさせていただきます。実はライブって、昔はあんまり好きじゃなかったんですよ。どうしてもライブに行きたい、って初めて思って行ったのが、ストリート・スライダーズの武道館。スライダーズ、っていうのは、80年代の日本のロックバンドの一つのスタイルを強烈に残した、最初で最後のロックンロール・バンド。ハリーと蘭丸、ジェームズとズズの4人で、ブルースとロックンロールをミックスして、そこにイメージをどこまでもふくらませた歌詞を散りばめ、それでいてポップで、だるくて、重くて、でもやたら腰に響いて、すうっと軽くなってくる、めちゃくちゃ美しくて、どこまでも広がっていく、あんなバンドは絶対に出ない、っていうバンド。そのころは20才ちょっと過ぎたぐらいで、まあ全てにおいて自信が無かった頃で、何かのきっかけで、「Angel Duster」を聴いて、だるくて、重くて、でもやたら腰に響いて、すうっと軽くなってくる、スライダーズの音を、昼も夜も聴きまくってた頃でした。スライダーズだったら、ライブ見てえよ、って思って、でもスライダーズなんか、一緒に行く奴なんかその頃はいなくて、というか、行くなら一人で行きたくて、初めて武道館に行きました。スライダーズのライブは、始まる何時間も前から、髪をつんつんに立てて、どハデの、でもなかなかセンスのいい服を着た、たくさんの「ハリー」や「蘭丸」がすわってじっと静かに待っていて。実はかなり怖かったりするんだけど・・・。会場に入ると、中にもやっぱりハリーや蘭丸がいっぱいいて。で、開演を過ぎても、なかなかみんな入ってこないという・・・。スライダーズは、なかなか出てこないんだ、ってことを、みんな知ってるんだよね。待ちくたびれるくらい待って、やっと現れた4人が、あのリズムを鳴らし始めると、初めて「Angel Duster」を聴いたときの、だるくて、重くて、でもやたら腰に響いて、すうっと軽くなってくる、あの独特のリズムが目の前でいくつもの世界を広げていって、それをいつも欲しがっている自分みたいなたくさんの奴がそこに居て、あーもう何もいらないって思える、トリップする感じが、武道館いっぱいに広がっていって・・・。なかなか始まらないくせに、あっという間にスライダーズのライブは終わってしまい、なんだかポカンとしてしまったけど、でもやっぱり身体の中ではあのリズムがずっと続いていて、満足したような、さびしいような、うらやましいような、いろんな気持ちが残っていました。そしてそれから、武道館でスライダーズを観るのは、自分の中のきまりごとになりました。それから十年以上経って、仕事が忙しくてあんまり音楽も聴かなくなってしまって、スライダーズ解散!という記事にショックを受けながらも、どうすることもできずにいたとき、友達がTELしてくれて(今でも感謝してます)、スライダーズのラスト・ライブのチケットを手に入れました。たった一度だけの、それも日曜の夕方、まだ早い時間に、社会人のオレらのために、っていう彼らの思いがやたらと感じられる、それだけでなんだかもう、どうしようもなくなってくる、一日だけの、ラスト・ライブ。久しぶりに彼らの音を聴いて驚いたのは、だるくて、重くて、でもやたら腰に響いて、すうっと軽くなってくる、あの感じが何も変わっていなかったってこと。そして、こんな音を出すバンドは、やっぱりどこにもいねえよ、って感じさせたこと。解散ライブって言いながら、彼らの音は一つも色あせてなんかないんだ、ってことにうれしいのと切ないのとが混ぜこぜになって、やったら熱くなってしまった。いつもは短い彼らのライブとは違って、とにかく代表曲を次から次へと演奏していく、いつも通りMCもなく淡々と演奏していながら、でもステージからは確かに特別な思いが伝わってきて、もうすぐ終わってしまうって思うときゅーっと痛くなってきて、自分にとってスライダーズの音は、やっぱり特別だったんだ、って思った。「Angel Duster」も、「Boys Jump the Midnight」も、「So Heavy」も、次々に始まって、そして終わって、最後のアンコールはやっぱり、「のら犬にさえなれない」。素晴らしい出来事を経験した、ってことは、よく言われる以上に、その人にとって大きいことだと思います。それが、その人にとっての誇りだったりすることもあります。で、そういうのがたくさんある人の話を聴いたりすると、何だかとてもうらやましくなってしまうことがあります。不思議なもので、自分がストリート・スライダーズを聴いて、ライブに行ってたってことが、年をとるほど誇りに思えてくるんですよ。自分は大ざっぱであきっぽいので、熱心なスライダーズ・ファンと比べたら全っ然落ちこぼれのほうだと思うけど、スライダーズを聴いてたってことが、単なる思い出なんかじゃなくて、今の自分に確実に繋がっているような、そんな気がするのです。そして自分にとって初めての「解散ライブ」がスライダーズだったことが、すごく特別なことのように今でも思えてきます。そして、もう一つの隠れたジマンは、ハリーと誕生日が同じってことです。実は、これはかなりうれしいんだ。というわけで、かなり熱く語ってしまいましたが、こういうのもたまにはいいかな、と思ったので。それでは、また。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
2006.06.01
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