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関西を中心に活躍する人気フリーアナウンサー・山本浩之(55)が「ハゲ」を生かして初めてCM出演することになり31日、大阪市内で会見を行った。 山本が出演するのは9月1日に発売される冷凍うどん「麺名人 つるつるうどん」。ネーミングと山本のイメージがぴったり合致することで起用され、山本は「正直55年生きてきて“この頭髪で良かった”と思ったことは1度もないですけど、35歳でカツラを取り、話題になってお仕事も頂きまさかCMまで行き着くとは」と満面の笑みを浮かべた。 さらに、豊田真由子衆院議員(42)が秘書に吐いた「このハゲ~!」に触れ「あの人(豊田議員)にはバッジを外してもらいたいけど、これで流行語大賞もあるでしょうし、また注目してもらえた。2000万とも3000万とも言われるハゲの結束は固くなった」とどこまでも前向きだった。 山本は関西テレビの局アナ時代、薄くなる頭髪にカツラをかぶってきたが1988年1月、自身の番組内でカツラを取りカミングアウト。その衝撃さもあって局アナ時代からフリーになった13年以降も大人気で、昨年には「カツラ」をテーマにしたドラマで俳優デビューも果たした。今回のCMでは趣味のギターで曲まで作り「こっち(CMソング)でも食べていかれへんかな~」と色気を見せ「ドラマ、CM…。次は映画でしょう」と貪欲だった。【スポニチアネックスから引用】 関西にお住まいの方ならお馴染みの方かもしれませんが、元々関西テレビのアナウンサーで今はフリーの山本浩之さん(ヤマヒロ、あるいはヤマハゲ)。ヤマヒロさんといえば、本文にもありましたが、アナウンサー当時はヅラをかぶっていたのですが、テレビ番組の中でカミングアウトして自らヅラを取るという衝撃(笑撃?)的な行動に出た人なのです。まぁ、それまでもかなりヅラではないかとは言われていたようですけどね・・・。 ヅラをとってからは、「失うものは残りの髪の毛くらい」と悟ったのか、逆にその光った頭をウリにしてはじけまくり、アナウンサーとは思えないくらい関西の芸人にいいようにいじくられています。 そんなヤマヒロさんがこの度CMに出るとのこと。しかも、商品名もヤマヒロさんに合わせて考えたのではないかというような代物で、どんなものになるのか楽しみです。関西らしいツッコミがいのあるものだったらいいなぁ。オチは、「ハゲとるやないかい!」とかさ。
2017年08月31日
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海上保安庁は31日、日本の排他的経済水域(EEZ)内の日本海で違法操業していた北朝鮮漁船を取り締まる巡視船の画像を公開した。 海保によると、北朝鮮漁船は7月、能登半島から北北西約300キロの「大和堆(やまとたい)」と呼ばれる海底山地がある海域に、1日当たり50~百数十隻で押し寄せ、日本の漁船の明かりに集まったスルメイカを横取りしたり、流し網などで違法に漁をしたりしたという。 海保は水産庁と連携して取り締まりを実施。電子掲示板で警告し、悪質な場合は放水した。海保だけで延べ820隻に警告してEEZ外に退去させ、北朝鮮漁船は8月中旬以降、周辺海域で確認されていないという。海保などは、今後も取り締まりを継続する。 大和堆のある海域では、水産庁の漁業取締船が7月、北朝鮮船籍とみられる小型船から小銃の銃口を向けられ、政府が北京の外交ルートを通じて北朝鮮に抗議した。【毎日新聞ネット版から引用】 先日は、我が国を飛び越えるミサイルを撃ってきた北朝鮮。南朝鮮とともにホントにロクでもない国なんですけど、我が国のEEZ内でも違法操業していたようですね。 EEZに入ってきているわけだから、海上保安庁も「放水」ではなくてどっかの国みたいに船体をぶつけてやればいいんですよ。確かそんなことをやっても「コツンと当たっただけ」でいいんでしたよね? もしくは放水するなら、その船が沈むくらい放水してやればいいんですよ。とっととEEZから出ない方が悪いんだし。 ホントに海上保安庁のみなさんにとっては、日々こんなわけのわからんヤツらへの対応お疲れ様です。毅然とした対応で、一歩も引かない対応、歯向かうならしょっ引くくらいの態度でお願いしたいところです。 そういえば、今年はイカの水揚げが減っているというニュースを見かけた記憶があるのですが、もしかしたらこいつらのせいなのか・・・?
2017年08月31日
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29日と今日、北陸方面への出張でした。28日は東京でしたから、なかなかハードな行程でした。 今回の出張は、同じ部署のメンバーが他の出張と重なってしまったため、私が代わりに参加ということでした。 さて、出張に行けば、その土地の食べ物が食べるのが楽しみな私、今回は北陸支社のNさんおすすめのお店へ行きました。 羽咋駅近くの「ぼうぼう」というお店です。ぼうぼうとは、この地方の方言で魚を指すとか・・・。 日替わり定食でしたが、アラの汁ものはおいしかったし、煮魚が特に絶品でした。 その後、金沢へ移動してどこへ行こうかと思ったのですが、結局は近江町市場へ。ベタすぎてすみません・・・。っていうか、仕事の関係の電話が長引いて、いろいろ考えるのが面倒になったというのが正確なところです。 以前にも行ったことがある近江町市場の中にある回転寿司の「もりもり寿司」へ。かなり早めの晩御飯にしました(笑)。だから、今現在、メッチャお腹がすいています(爆)。 こんな感じで北陸方面に行きましたが、元々私が行く予定ではなかったので、次回以降の出張は本務の同僚がいくことになります。だから、私にとっての北陸方面への出張は今回で終了。次に行くときは、プライベートになりますが、今度は千里浜を車で走るとか、石川県内の温泉めぐりをしてみたいなぁってね。
2017年08月30日
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27日(日)の夜から今日にかけて、東京へ出張でした。今日の朝からの会議がありまして、遅れるわけにはいきませんから前泊で乗り込みました。だから、昨日は草野球の試合が終わってから、一旦奈良に戻って夜に東京へ向かうというハードな行程でした。まぁ、新幹線の中では爆睡でしたけどね・・・。 今回も、大井町のアワーズイン阪急に宿泊、朝からサウナに入って朝食をいただきました。 もちろん、会議にも遅れずに行きましたよ(笑)。 会議が終わってから、四ツ谷へ行って「わかば」でたいやきをいただきました。暑かったけど、持って帰って凍らせたたい焼きが食べたいから。今の時期の楽しみかなってね。 そういえば、「わかば」では、夏限定の氷あずきがありました。ちょっと惹かれたけど、練乳+あんこは甘いかなっていうことで、やめました。帰ってきて妻に「なんで食べてこなかったの?」って言われてしまいました・・・。多分、妻はこっちのほうがいいんでしょうけど。 そんなこんなで、慌ただしく東京へ出張し、大阪の事務所へ戻って残務整理をしていました。今週も忙しそうです・・・。
2017年08月28日
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今日は、高石市の鴨公園運動広場で練習試合がありました。試合相手は、METI-KANSAIさん。先発はT16さんで、私はキャッチャーで出場しました。 試合は、1回裏にI5さんの犠牲フライで1点先制、2回裏にも相手エラーやO0さんのタイムリーで3点、さらに4回裏にも相手エラーで2点と順調に加点していきました。5回裏にはT16さんとI5さんの連続ホームランで2点と打線も活発でした。 T16さんは毎回三振を奪うなど好調、リリーフしたH12さんも危なげありませんでした。最終回に私が久しぶりに登板しましたが、この球場はマウンドがないだけでなく、軸足のところが掘れすぎて不安定だったので、いつものスリークォーターではなく、ほぼアンダーハンドから投げてみました。それがよかったのか、ヒットは打たれて失点したものの、コントロールは逆に良くなって相手打線を翻弄することができました。まぁ翻弄というよりも、球が遅すぎたんでしょうけど(苦笑)。 さて、試合相手は、私の出向元のチームだったので、個人的には不思議な感じがしました。でも、ヒット一本打つことができて、それはうれしかったです。【今日の成績】 1打席目 死球 2打席目 二内野安打 3打席目 二飛 68打数16安打11打点13三振25四死球 打率.235
2017年08月27日
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今日は、家の用事で和歌山まで行きました。奈良から和歌山へ行くには、五条まで国道24号線か山麓線を利用して五条北ICから京奈和道に乗っていました。京奈和道は、文字通り京都~奈良~和歌山を結ぶのですが、奈良市の平城京あたりから橿原市、御所南から五条北までがつながっておりませんでした。このうち、御所から五条北までがつながり、橿原高田ICから和歌山までつながったことになります。 往路は、その状況を忘れていたのでこれまでどおり山麓線を経由して五条北ICから乗ったのですが、復路は、和歌山から橿原高田ICまで利用しました。新しく開通した区間は、トンネルが多いのですが、そのトンネルも真新しくきれいでした。 また、新たにできた区間には、御所PAが設けられていまして休憩を兼ねて行ってみました。まだまだ整備中のようでしたが・・・。 PAなのでお店はありません。休憩スペースとトイレだけです。 新たな区間は、8月19日に開通していたんですね。 今回の区間は、7.2kmが開通したとのこと。 橿原高田から北は、橿原北から郡山近くまでは完成しているのですが、その前後はまだまだ工事着手していませんし、平城京のあたりも同様。全通するのはいつになるのやら・・・。 ちなみに、今回の新しい区間とこれまでの区間を比較してみると、数十分の短縮になったようですけど、気分的にはあまり変わらなかったような感じでした。
2017年08月26日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両には、各メーカーのものが数多く展示されているのですが、三菱車はやや少なかったような・・・。私が乗っていたE30系ギャランも名車の一つだと思うのですが、いずれ展示されるかな? さて、展示されていた車両は、私にとってお馴染みの車両でした。 すみません、右端に映るギャランFTOが切れてしまっていますけど(汗)、その左側のオレンジはギャランGTOです。ここでは、フロントしか見られませんが、リアデザインがかっこいいんですよ。 それから、さらにその左側はコルトギャラン。これもキビキビと走る車でした。私の亡き父が代車で借りてきましたけど、よく走る車でした。 一番左端がデボネア。1964年に登場して、22年間若干のデザイン変更だけで販売していたというもので、「走るシーラカンス」なんて言われていましたね。となりの上牧町で時折動いているのを見かけます。 これは、ギャランラムダ。角目のヘッドライトでシャープなデザイン、室内も特徴的なハンドルと個性的な車でした。高校の時の先輩がこれに乗っていて、格好良く見えました。その先輩曰く、「三菱車はマイナーな車だけど、丁寧に作っているから初めに買う車だったらおすすめ」って話していたのを覚えています。 最後に紹介するのが、ランサーEXターボ。通称「ランタボ」です。車体は、ランサーEXというごくごく普通のファミリーカーなのに、エンジンはその車体には似合わないくらいのレベルのターボエンジン。実は、こんな車って個人的には好きなんです。見るからに早そうな車ではなく、見た目は普通の車なのに、走り出したらとんでもない運動性能を見せるという車が好きなんですよ。まぁ、そこまでのうではありませんけどね(苦笑)。 ちなみに、E30系ギャランに乗っていた時に借りていた駐車場の隣に停まっていたがこのランタボでした。だから、車の中を覗かせていただきましたが、本当にシンプルな飾りっけのない車で、元々がランサーEXと共通の車体ですから、ドアも同様ということで、昔の三菱車によく見られたペラペラのドアでした(ドアを閉める音でわかる)。 それにしても、今の三菱ではこんな個性的な車を作ることはできないんでしょうね。ゴーン傘下になってしまったようだし・・・。残念だなぁ~
2017年08月26日
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政治屋って、与野党問わず、国会議員・地方議員問わず、「金に汚い」というのは定説ですよね。そして、毎年のようにとんでもない金の使い方をしているバカがいます。その金って、税金って理解していないバカですよ。まぁそんなバカを見極められない有権者がいけないんですけど・・・。 神戸市会自民党市議団の橋本健神戸市議(37)が神戸市中央区で印刷仲介業を営む男性(45)に市政報告の印刷費として、実態のない領収書を作らせ、政務活動費を請求していたとされる問題で、橋本市議は25日、同市議団を通じて「議会および市民にご説明するにあたり、いまいちど男性側のコメントを精査する時間をいただきたい」とのコメントを出した。 橋本市議は23日、男性に市政報告のデザインを依頼して代金を支払ったと説明していたが、男性の代理人は24日、文書で「橋本氏から領収書だけ発行してほしいと頼まれて渡していた。印刷やデザインの仕事を依頼されたことはなく、お金も受け取っていない」などと説明していた。【神戸新聞から引用】 何をどう精査する必要があるんだ? 相手方と口裏合わせるための工作に時間がかかるからか? まぁ、精査するんだったら、双方の帳簿を双方とは関係ない第三者に内容を確認してもらったらいいよね、しかも「公開の場所」で。やましいことがないなら、それくらいできるだろ? しかも、それほどアピールになるところもないだろうし。まぁ内容に問題がなければということだけどな。 ほかの記事には、間違いなく印刷(しかも、万単位!)したという印刷業者の話があったけど、それくらい印刷しているなら、納品伝票から入金伝票などもあるだろうし、領収書切っているだろうからその控えもあるだろう。もっというと、印刷の版下とかも残っているんだろうし、印刷して配布したんだったら何人かの市民は覚えているだろう。 いずれも、「本当に印刷していたら」ということだけどね。 さて、こちらは地球33.8周分のガソリン代だそうで。 内閣改造でオリンピック・パラリンピック担当大臣に就任した鈴木俊一氏(64)。父は鈴木善幸元首相、姉は麻生太郎・財務相兼副総理の妻という名門政治家一族の“サラブレッド”だが、早々に出てきたのは金にまつわる問題だった。 鈴木氏が代表を務める資金管理団体「清鈴会」が、3年間で1412万円ものガソリン代を計上していたことを、『週刊新潮』(8月9日発売)が「3年で地球33.8周分」と報じた。ただ、問題はそれだけに止まらなかった。 「清鈴会」の政治資金収支報告書を仔細に検証すると奇妙な記載に突き当たる。支出の備考欄に記された「徴難(ちょうなん)」の2文字だ。 徴難とは、収支報告書を提出する際に、「領収書等を徴し難かった支出」を指す。領収書を添付できなかった場合に、「領収書等を徴し難かった事情」、支出の目的、金額、年月日を記載した明細書、もしくは金融機関が作成した振込明細書と「支出目的書」を提出する。 「個人や法人の税務申告に置き換えると、税務調査があった場合、帳簿に支出とあっても、支払った相手が金額を証明している領収書がなければ原則認められません。政治資金における『徴難』のように支出の目的などを自ら記入して済ませる申告方法は、あくまで例外的なものに限られます」【NEWSポストセブンから引用】 いつだったか、詐欺政党のガゾリーヌ山尾も同じようなことをしていたんでしたよね。与野党問わずこんなつじつまの合わないことをしているんだね。まぁ氷山の一角だろうけど。 さて、本文で気になったのが「徴難」という言葉。私も初めて聞いた言葉で、その意味は本文に書いてありますが、要するに領収書を徴収し難かった支出、考えられるとすれば路線バスに乗った(JRの場合は、政治屋には悪名高いパスがあるし)時くらいしか考えられないんだけどね。そのほかには、露天でものを買ったとか。露天で買い物しても、そんな高いものは買わないか。 コンビニでも郵便局でも、今回問題になっているGSでも、必ずレシートが発行される仕組みになっています。大概は捨ててしまったり、受け取り拒否することがありますけど、政治屋はたとえ1円切手を1枚買ってもそれが政務活動費などであれば、しっかりと領収書をもらって帳簿管理しなければならないはずで、領収書も証拠書類の一つして管理しなければならないんじゃないですか? もしかしたら、1000円未満の購入であれば煩雑になるので省略しているかもしれないけど、本来は省略させること自体おかしいんだけどね。 私はかつて職場の野球部の庶務をしていたことがあるし、職場の部署の親睦会の幹事だって何度となく務めましたが、みんなからお金を預かっているわけだから、きちんと管理していたし、このブログをご覧の皆さんも同じようなことをされていたでしょ? なぜそんな細かいことをしていたか?「みんなから集めたお金だから」 はい、よくできました。 そりゃそうですよね、金額の多い少ないじゃないんですよ、みんなから集めたお金なんだから、入と出の計算が合わないとおかしいわけだし、入と出が合っているからといって目的外使用なんてもってのほかなわけです。 ところが、政治屋はそれができないんですね。 こんなこともできないんだったら、国政も市政もできないだろ? そんな無駄遣いする奴らなんて、いらんからとっとと消え失せろって! それにしても、徴難か。税務署から調査が入った時に「徴難」を盾に論破できたらいいんだけど、無理なんだろうな。でも不公平だよな、政治屋はOKなのにさ・・・。
2017年08月25日
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今週は、前半に敦賀へ出張していました。その際に敦賀のCoCo壱番屋で食べたのがこれでした。 あさりとほうれん草のカレーです。 天気も良くなかったし、敦賀といえばヨーロッパ軒のソースカツ丼ですが、お店が休みだったのでこちらになりました。 CoCo壱番屋は、お支払いにICOCAが使えるのが嬉しいですね。
2017年08月25日
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先月のことですが、JR京都線の列車に乗っている時に、JR阪和線で使われていた103系が並行して走っているのを見かけて思わず写真に収めました。 かなり色あせてしまった103系です。 JR阪和線では、1968年から103系が運用されてきましたが、関空/紀州路快速で使われている223系/225系に車種統一されつつありまして、103系の運用も風前の灯の状況です。っていうか、もうすでに見かけるのも難しくなっているかも。 そんな103系が長らく運用されていた阪和線を追われて、廃車前提にして別の場所に疎開して、そのうち廃車回送されて役目を終えるというところでしょうか。 車番をみると、クハ103-148でした。 JR阪和線の103系は、私が通勤でよく使っていた頃と比べてメンバーが変わっているのですが、この車両は比較的長らく阪和線で活躍していたと思います。実際、私もよく乗りましたから。 今では、仕事でたまにしか阪和線に乗りませんけど、青い103系を見ると「阪和線だ」って思っていたんですが、もう見られなくなるんですね・・・。
2017年08月24日
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先日行った日本自動車博物館には、大型車両も展示されていました。中でも、ボンネットバスが展示されていたのは、バス好きな私にとってうれしかったです。 これは、いすゞ製のボンネットバスで形式はBXD30です。いすゞ製のボンネットバスは、ボンネットバスの代名詞みたいな感じで、昔の写真やフィルムにはよく登場していると思います。このバスは、映画「ALWAYS続・3丁目の夕日」で実際に使われたそうですから、ナンバープレートがついていることからもわかるように現役の車両なんですね。 車内はこんな感じ。リアの3枚ガラスがこの当時のバスの特徴で、真ん中がドアになっていて非常口になっていたんですね。 大きなハンドルは、パワステではないので取り回しは大変だったでしょうね。もちろんMT車ですし、ブレーキペダルやクラッチペダルも、今のような車のような吊り下げタイプではありません。オルガンタイプっていうんだったかな・・・。 シフトレバーもニョキっと生えているような感じですね。その前側にある小さなレバーが、デコンプレバーと思われます。 ホント、シンプルな運転席周りで、私はこんな感じが好きなんです。 室内のプレート類です。 まず、「Isuzu Bus」と書かれたメーカーズプレートと「KAWASAKI BODY」と書かれた車体メーカーのプレートです。前にも紹介しましたが、バスはシャシーメーカーとボディーメーカーが異なることがあります。最近のバスは、ほぼそんなことはないのですが、少し前まではこのような組み合わせが見られました。 もうひとつ川崎のメーカーズプレートがありました。ちょっとデザインが違いますね。 車体側にもこのような川崎のマークが。この旗を模したマークは、かっこいいなって思っていました。私が96~99年まで住んでいた西宮市を走る阪神電鉄バス(現・阪神バス)にも、古めのバスにはこのマークがついていました。 ボンネットバスはもう一台ありまして、こちらはトヨタ製のDB100型というバスで、この顔を持つ車両は少ないとか。結構貴重な一台のようですね。 元々は電電公社の発電用車両だったそうですよ。 ちなみに、この顔は私はよく覚えていまして、私が子どもの頃に持っていたおもちゃのダンプカーがこれだったのです。ボンネットバスやボンネットトラックは見かけても、大概はいすゞ製のものが多く、トヨタ製のものは見かける機会は少なかったので。 それにしても、この時代の車両って、見ただけでどのメーカーかわかるし各社の特徴がありましたよね。今では、トラックもバスも、OEMのものが増えてしまって、車体に貼られたエンブレムの違いだけで中身は同じというものばかりになってしまって、面白みにかけます。バスは特に、日産ディーゼルはUDトラックスと名前を変えてバスの製造はやめてしまったし、いすゞと日野は共同でJ-BUSという会社をつくって、エンブレムの違いでいすゞ製・日野製としている状況。あとは三菱ふそうだけという状況ですから、実質2つのメーカーしかないようなものです。 メーカーにしてみたら、やむを得ない状況なんでしょうけど、ファン的にはなんとも残念な状況です・・・。
2017年08月22日
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野球少年たちの夢舞台、甲子園。そして敗退した彼らが大勢のカメラマンのフラッシュを浴びながら集めるのが“甲子園の土”です。 そんなシーンこそクローズアップされるものの、その後、土がどうなったかにはほとんど触れられません。 多くの出場者にとって甲子園は、野球人生いちばんの晴れ舞台。そんな彼らの勲章であり、汗の結晶である「甲子園の土」はいま、どうなっているのでしょうか? 実際に、たくさんの元甲子園球児の方たちに聞きました。【ねとらぼから引用】 今年の夏の高校野球も大詰めになってきましたね。甲子園で敗戦したチームがベンチ前の砂を持ち帰る光景はおなじみですが、ほかのスポーツでは見られない光景ですよね。体育館で行うスポーツでは持ち帰るものはありませんが、例えば同じ屋外のスポーツのサッカーやラグビーなどで負けたからといってグラウンドの芝を持ち帰ることはありませんよね? 野球だからこそそういうことができるっていうことも言えるかもしれません。 さて、本文にあったように持ち帰った甲子園の砂(土というよりも砂の方がいいので、ここでは砂で)は、どのようにしているのか。上記の本文は抜粋なのですけど、あとを読んでいくと「欲しい人(後輩とか)にあげた」「学校やお世話になった人達に贈った」などというものが多かったように思います。やはり甲子園に出られるということは、自分の努力もさることながら、周りの人達の支えや応援があってのこと、という感謝の気持ちで贈っていたんだろうと思います。 私の周りには、甲子園に出場したという人はおりませんから、甲子園の砂を触ったことはありません。でも、話によるとほかの球場にはないような感触だそうですね。そんな砂を持って帰れるのは春・夏の甲子園に出場したチームのベンチ入りの選手だけですから、大変貴重なものなんです。思う存分持って帰ることができたらいいんでしょうけど、現実的には次のチームの試合の関係で満足いくほど持って帰ることができているのかどうかわかりません。「思う存分」って言っても、まさかスコップで大量に、っていうのはいくらなんでもダメでしょうけど(笑)。 話は脱線しますが、私は96年から99年まで甲子園球場の南側にあった団地に住んでいた西宮市民でした。毎日甲子園球場を見ながら出勤し、甲子園球場を見ながら帰宅していましたけど、甲子園球場のグラウンドに入ることはできませんでした。ただ、今でもあるのかどうかわかりませんが、小学校や中学校の運動会が甲子園球場で行われていたそうですから、もう少し長く住んでいたら子どもの応援と称してグラウンドに入れていたかもしれません。 それから、プロ野球においては今でこそセパ交流戦がありますが、それがなかった頃にパ・リーグの選手が甲子園のグラウンドに入れるのは、オープン戦とオールスターゲームだけでした。だから、高校野球で甲子園に出場できなかった選手にとって、特に投手においては「甲子園のマウンドに立ちたい!」という願望が強かった、という話も聞いたことがあります。それくらい甲子園って高校球児には憧れのところなんですね。 話を戻して、興味のない人がみると普通の砂なんでしょうけど、苦しい練習に耐え、地区予選を勝ち抜き、甲子園で全国の強豪校と対戦、それで一度も負けなかったところが優勝なんですけど、負けてもそこまで頑張ってきた自分たちの努力の証として持ち帰る甲子園の砂。同じ砂でも重みが違うんですね。
2017年08月21日
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シンガーソングライター・松山千春さんの「神対応」に、インターネット上で称賛の声が寄せられている。 2017年8月20日正午ごろ、松山さんは新千歳空港から大阪(伊丹)空港行きの便に乗った。だが飛行機は、混雑により出発予定時刻を過ぎても出発できず、乗客は約1時間待たされることに...。松山さんはそこで、自ら客室乗務員に掛け合い、マイクを借りると、自身の代表曲「大空と大地の中で」を歌い出したというのだ。(中略) 松山さんは歌い終わると、 「皆さんのご旅行が、またこれからの人生が、すばらしいことをお祈りします。もう少しお待ちください。ありがとうございました」と話し、拍手喝采が巻き起こった。乗客の1人によると、「歌われた後は、場はなごみ、乗客のいらだちが歓声に変わって、即席コンサートのようなものになってました」という。【J-CASTニュースから引用】 私もここ数年、冬ですが北海道へ仕事で行きました。新千歳空港では、時間に余裕を持って保安検査場を通過しないと大変な混雑になるというのは、なんとなくわかっていたのですけど、今回の騒動の発端はやはり保安検査場における混雑だったようで・・・。 そのために、搭乗予定の客がまだ乗ることができていないことから、約1時間そのまま待たされていたとのことですから、急ぎの客はたまらなかったでしょうね。まぁ、空の安全運行とテロ防止のためにも保安検査場でのしっかりとした手荷物検査は必要なので仕方ないのですが、先にも書いたように「混雑するのがわかっているんだから、早めに行動しないのが悪いんだろ」って思うのが普通で、おそらく大半の人がイラついていたと想像できます。 そんなイラついた乗客に対して「神対応」したのが、松山千春さん。おそらく千春さんもイラついて待っていたと思うのですが、そこを抑えて即興のミニコンサートを開催、イラつく乗客の気持ちを沈めただけでなく、乗客に対してすてきなプレゼントになったと思います。 千春さんといえば、今でこそ「横柄な態度のハゲたおっさん」(失礼!)なのですが、若かりし頃は髪の毛はふさふさで、もちろん当時から絶大な人気を誇っていた人なんですよね。 今回の即興のミニコンサート、千春さんの行動力もさることながら、機長がよく承諾してくれたと思います。本来はいけないことなのかもしれませんが、会社側もあるいは役所側も、今回の一件は「見なかったことに。聞かなかったことに」してほしいなぁってね。
2017年08月21日
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先日の私の誕生日は、平日だったこともあって特に何もすることがありませんでしたが、今日は下の子どもが部活から帰ってきてから、そして上の子どもも和歌山から帰ってきたこともあって、昼食に回転寿司ですが取り寄せて食べました。 残念ながら、夕方に車に乗る予定があったので、アルコールは飲めませんでしたけど、美味しくいただきました。 私の誕生日は、お盆時期ですから今でこそこのように寿司を食べたりケーキを食べたりすることができますが、子どもの頃はお店も軒並み休みだったこともあってこんな感じではなかったですね。それでも、親は工夫して何とかしてくれていましたけどね。 だから、夏休みとか冬休みとかでない普通の日が誕生日の人がうらやましかったものですけど、まぁ今の世になればお店もやっているから、まあいいのかなってね。 ちなみに、夕食にはきちんとビールをいただきましたよ!
2017年08月20日
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先月、朝来市へ野球の試合に行きました。その翌日は、生野銀山へ行きました。二日も連続して野球するのはなかなかしんどいですからね。それに、せっかく朝来市まで行っているのですから、少しは観光したいということもあったし、蒸し暑い時期に涼しい坑道に入るのもいいだろうということでね。ちなみに、私は生野銀山へ行くのは初めてでした。 生野銀山の入口です。1973年に閉山していますが、それ以降は史跡として大切に保存されています。 開坑は平安時代だそうですが、明治時代に国内初の政府直轄の鉱山になったそうです。その後1899年から宮内庁所管の皇室財産になったとか。そんなこともあって、菊のご紋章が展示されていました。 このように瓦にも菊のご紋章が・・・。 その後、1896年に三菱に払い下げられました。そのようなこともあったのか、やはり瓦にも三菱のマークがありました。 坑道の中は、このように薄暗いところもあってちょっとスリルがあります。時代によっては手彫りのところもあるようです。 でも、坑道というとこんなイメージかな。支保工があって矢板があって、下はコンクリート舗装ですけど雰囲気はありますよね。坑道内の気温は13℃だそうで、外気温と比べると20℃近い差があります。だから、とても涼しくて気持ちよかったですよ。 この気温を利用して、ワイン等の保存にも使われているところがありました。 このように発破現場を再現したところもありました。 電気雷管を使って発破するんですね。 このようにダイナマイトを配置して、電気雷管本体が跳ねる(爆発する)時間差を利用してダイナマイトを跳ねさせるわけですね。だから、一斉にダイナマイトが跳ねるわけではないのです。 葉っぱで砕かれた石をこのような鉱車(トロッコ)で外まで運び出していたんですね。 かつての石炭鉱山でも同じような感じだったんでしょうけど、なかなか厳しい仕事だったんでしょうね。 坑道が広がっていくということは、水脈も切っていくわけですから、このように水が坑道にも流れてくるわけですね。鉱山だけでなく、トンネル工事の際にもこの水の処理をどうするか、というのも大変だそうですね。 そのような水を利用していたと思われる水力発電の設備もあったようですね。 三菱の鉱山だったということもあって、水力発電の設備は三菱製ですね。 初めての生野銀山でしたが、涼しかったし、資料や設備もよかったです。できればもう少し時間をかけてゆっくりと見たかったなぁってね。
2017年08月20日
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今日は、年に一回の健康診断を受けてきました。先日50歳になったところということもあって、今回は人間ドックを受けることにしました。これまで人間ドックは、40歳、45歳、47歳と受けておりまして、今回は3年ぶりなのです。ただ、今回は保険組合の関係でこれまでの医療機関とは違うのですが・・・。 さて、詳細な結果は後日になるのですが、今日のところは異常はありませんでした。去年と比べて少しだけ痩せていました。標準体重は65kgと言われたけど、そこまで落とすには10kgも落とさないといけないし、勤めてから一時期80kgまで行ったことがあるものの、概ね75~77kgのあいだですからね。大幅な増減がないのはいいと思うんですけどね。 それから、こんな利用した利用機関には、検査後軽食が無料で食べられるところが併設されていました。昨日の夜から何も食べていませんからね、それはそれでありがたかったです。 夜は、お好み焼きとビール♪でした。
2017年08月19日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、家のカレーです。 私の作った玉ねぎとうすいえんどうの載ったカレーです。 うすいえんどうは、収穫後塩ゆでして冷凍していたものです。彩り鮮やかでいいですよね。 明日は、人間ドックなのです。あす朝は何も食べずに出かけます。つらいなぁ~
2017年08月18日
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今日8月17日は、私の50回目の誕生日。とうとう50歳の大台に乗ってしまいました。半世紀ですね、長かったような早かったようなって感じですけど、特に40~49歳がとても早かったように思います。年取ってくると特にそう思えるのかもしれませんね。 今日は特に何ということはありませんでしたけど、家に帰るとビールがいつものレギュラー缶ではなく、ロング缶でした。それでいいんです、私にとっては。 また、今朝出勤時に時々聴いているラジオに投稿したところ、私の名前が読まれたし、リクエストしたPerfumeの新曲もかかったしうれしかったです。ホント、私にとってはこういうので十分なんですよ。 ところで、そのラジオで紹介していたのですが、今日はパイナップルの日だそうですね。「817=パイナップル」と読めるからだとか。そうか、パイナップル食べたらよかったなぁってね。 それと、野球好きの私にも関係があるものとしてナイター記念日だそうです。1948年の今日、横浜ゲーリック球場(今の横浜スタジアムの場所にあった。正式名称は、横浜公演平和野球場)で行われた巨人=中日戦が最初に行われたのを記念したものだそうです。ちなみに、当時のナイター設備は、照明の明るさが不足していてかなり暗かったことから、かなり見えづらかったとのことです。でも、戦後3年後にはナイターができるくらいの復興だったんですね。 ちなみに、ナイターは日本語でしたよね。英語ではナイトゲームですから。 さて50歳になったからといって、特になんの変化もありません。50歳になっても草野球はやめられないしやめたくもないから、体のケアしながら続けていきたいと思っています。 仕事もあと何年勤められるかわからないけど、この先は40代よりももっと早く感じるんだろうなってね。 最後に、FBの方ではたくさんの方に誕生日おめでとうメッセージをいただいております。 本当にありがとうございます!!
2017年08月17日
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岡山県玉野市の渋川動物公園で今月1日から行方不明になっていた大型陸ガメのアルダブラゾウガメ「アブー」が16日午後、近くの林の中で見つかった。有力な手がかりがなく、渋川動物公園は発見者に50万円の懸賞金を払うことを発表するなどして行方を捜していた。 アブーが見つかったのは入園口から直線距離で約50メートル離れた林の中。渋川動物公園によると、16日午後2時ごろ、岡山市からアブーを探しに来ていた家族が「アブーを見つけた」と伝えに来たという。 アブーは元気な様子で食欲もあり、職員が与えた梨やスイカを食べたという。「無事に見つかって安心しました」と職員。アブーがいた場所は切り立った斜面の上で「山の中を大回りをして登ったのでは」と話した。【朝日新聞digitalから引用】 ゾウガメって結構大きいはずなんですけど、脱走して二週間近く見つからないなんていうことがあるんですね。ノロノロと歩くはずなのに、どこいったんだかと動物園側が探したものの見つからなかったことから、懸賞金50万円をつけて探したところ見つかったそうな。 まずは見つかってよかったし、無事だったのもよかったですね。 それにしても、動物園の関係者はどこ探していたんでしょうね、一般市民が見つけられるのに、動物飼育のプロが見つけられなくてどうするんだってね。いや、逆に動物飼育のプロだからこそ、思い込みがあったのか。まぁ、このゾウガメも2回目の脱走だったそうなので、動物の飼育のプロとしては対応はちょっとお粗末かと。 でも、懸賞金50万円か、いいなぁ。 ちょっとした宝探しですよね。ケータイのしょうもないゲームなんかよりも、こっちのほうが夢があるし、リアル宝探しだからね。参加したかったなぁ~(苦笑)。
2017年08月16日
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先日行った日本自動車博物館、いろんな車がある中で刑事ドラマでよく見た車もありました。よく見たっていっても、「カースタントで」ということなんですけど。 まずは、セドリック130(後期型)です。これは、「大都会パート2」でよく見ました。渡哲也さん扮する黒岩軍団でよく使われていて、激しいカースタントでもみかけました。あれだけボコボコ壊されたけど、大事に乗っている方もおられてこうして展示されていてよかったです。 同じセドリックならこちらの330も「大都会パート3」や「西部警察」でよく使われていましたね。西部警察では、カースタントでも活躍していました。 ちなみに、「大都会パート3」や「西部警察」では同じセドリックの230が一番のお気に入りだったのですが、ここには展示されていませんでした。 こちらは、クラウンの40系。「太陽にほえろ!」では、カースタントでよく見かけました。だから、これらの車が出てくるとどのようになるのか、ドラマの流れも然ることながら当時子供にもかかわらずそういうことを気にしながら見ていました(苦笑)。 ところで、このクラウンは私が4歳まで住んでいた住吉区我孫子町の家の近くに乗っている方がおられて、しかもそこの家の女の子と仲が良かったこともあって、よく覚えています。 最近のドラマでは、カースタントを見る機会が少なくなってしまいましたが、昔のドラマはカースタントが多かったのでとても画的には面白かったと思っています。
2017年08月15日
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ソウルのバス運行会社「東亜運輸」は14日、慰安婦を象徴する少女像を座席に置いた路線バスの運行を始めた。 民間の国際会議が定めた「世界慰安婦の日」(8月14日)に合わせた取り組みで、9月30日まで運行される。 少女像はプラスチック製で、高さ約1メートル30。ソウルの日本大使館公報文化院近くを走る路線バス34台のうち、5台の座席部分に1体ずつ据え付けられた。バスはソウル市の中心部と北部を結んでいる。同社の林真(イムジン)ウク社長は「多く利用する学生たちに少女像を見ながら歴史について考えてほしかった」としている。14日朝には、朴元淳(パクウォンスン)ソウル市長が試乗し、慰安婦問題に取り組む姿勢をアピールした。【読売新聞ネット版から引用】 もう、なんていうかね、この国とは断交するしかないと思うんだけどね。 日韓合意だって、もう破棄して国交もついでに断交でいいんじゃない? どっちも胸糞悪いんでしょうし。 依然として大使館の前にあのわけのわからん像を撤去しないばかりか、それ以外の場所にどんどん増殖してる模様。これってなんの意味があるんだ? そのうち、あの国を埋め尽くすんじゃないかねぇ。 だから、あのバスも一体と言わず全座席に置いたらどうや? っていうか、バスだけでなく地下鉄でも飛行機でも座席を埋め尽くしたら? もっというと、空港の到着ロビーに置いたらどう? そこまでやってくれたら、まだあの国に旅行しようとしている日本人も、さすがに嫌になって行くことをやめるでしょ。 ちなみに、こんな状況でありながら来年開催する(と言われているけど、本当にできるのかどうかわからない)平昌五輪に日本から観光客にやってきて欲しいって言っているらしいけど、まぁこんな状況なら行く必要はないですわな。 日本政府は、あのわけのわからん国に対して、毅然とした態度をとって欲しいし、一歩も1mmも譲歩する必要なし。むしろ、この仕打ちに対して断固たる抗議をするべきではないのか?
2017年08月14日
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今日は、私の実家の墓参りに行ってから、下の子どもがバスケの練習試合に行っている五條市のシダーアリーナへ行きました。 最近作られた建物のようで、木材をふんだんに使われた建物でした。五條は木材の集散地でもありますからね。 全体の概要はこんな感じ。上野公園という公園の中にありまして、この写真の右側にある建物がすダーアリーナです。中は立派な体育館で、観客席も整備されていましたし、冷房も完備で快適でした。 でも、私にとっては、野球場の方が気になりまして見に行ってきました。 リトルリーグの子どもたちが練習していました。私も混ぜて欲しいなぁって思ってみていました(笑)。ただ、指導者の子どもたちに対する姿勢はちょっとなぁって思いながら見ていました。 それから、近くにはひまわり畑があってそれも見てきました。 先日の台風のせいか、かなりの数のひまわりが倒れてしまていたのが残念でした。 時期的にもちょっと遅かったかな、もう少し早い時期に見に行けばもっときれいだったと思います。
2017年08月13日
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最近、畑の状況を載せていませんでしたが、順調に育っております。一部を除いては・・・。 まず、写真はありませんが、きゅうりは順調です。取りに行くタイミングが悪いとヘチマのようになっていますけど(苦笑)。 それから、トマトは順調に育っておりますが、先日の台風による風の影響があって枝が倒れてしまいました。結構強いので復活するかもしれませんが、ちょっとこの先は厳しいかもしれません。 また、ナスもここへ来てぼちぼち実をつけてくれるようになりました。大きさは小さいのですけど、虫にやられたり傷が付く前に収穫するようにしています。 今年のチャレンジとして植えたトウキビ。いい感じに出来ました。形は申し分ないのですが、ちょっと小さいかな・・・。あと、いいタイミングで収穫したかったのですが、出張が重なって手遅れの状況でした。 心配なのがサツマイモ。蔓の伸びがさっぱりです。蔓ばかり伸びるのもダメみたいですけど、ここまで伸びないと心配になります。収穫できるのかどうか・・・。
2017年08月12日
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お盆休み突入の今日、久宝寺軟式野球場で練習試合がありました。試合相手は、チェリーボーイズさんで、1試合目はI5さんが先発、私はキャッチャーで出場でした。 試合は、初回に3点失うものの、2回裏にM23さんのタイムリーなどで4点上げて逆転、しかし3回表に3点入れられて再度逆転されてしまいました。3回裏にはI5さんのタイムリーで1点返して6-5で終盤を迎えました。 6回裏、U27さん、I5さんのタイムリーに加えてO3さんのホームランで3点をあげて8-6で勝ちました。 2試合めもチェリーボーイズさんとの対戦。私はDHで出場でした。試合は、相手のミスなどで幸先良く2点をあげましたが、先発のH12さんが1点失う展開でしたがすぐに2回表に1点を追加しました。その後は立ち直って、5回からはO3さんがリリーフに。しかし、5回裏に同点に追いつかれ、最終回にタイムリーを打たれてサヨナラ負け。4-3で負けました。 今日はとても暑くて大変でした。 私の打つ方は、内野安打一本がありましたけど、あとはさっぱりでした。【今日の成績】 1試合目 1打席目 四球 2打席目 遊ゴロ 3打席目 遊安打 2試合目 1打席目 四球 2打席目 遊飛 66打数15安打11打点13三振24四死球 打率.227
2017年08月11日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両の中には、私が免許を取った時に欲しかった車も展示されていました。 それは、スカイラインです。それも、スカイライン・ジャパンが欲しかったんですよ。 写真は前期型のスカイライン・ジャパンで、後期型は角目ヘッドライトになりましたが、その後期型がほしくてね。でも、族車と化してしまったものが多くて、ノーマルのものってなかなかいいのがなかったのを覚えています。 そんな中で、当時同じ部署だった先輩職員がまさしくスカイライン・ジャパン(しかもMT)に乗っていたので、買い換えるなら譲って欲しいってお願いしたこともありました。 しかし、結局は他の車で妥協してしまった私、スカイラインには縁がありませんでした・・・。 こちらは、スカイライン・ジャパンから2代前の通称ハコスカ、これも好きだったんですよ。中学の時の部活の顧問がこれに乗っていました。ちなみに、私の住んでいる町内にも大事に乗っておられる方がおられます。 ハコスカのさらに前、日産自動車と合併する前のプリンス自動車工業当時のスカイラインです。 1964年の第二回日本グランプリで、ポルシェを抜く(その後抜き返される)という伝説を作った車なのです。元々がファミリーカーだったスカイラインのフェンダーを無理やり伸ばして、そこに同じプリンスの高級車のグロリアのエンジンを積むというなんとも不格好なスタイルながらも、あのポルシェを追い回したんですからね。まさに伝説の車、ですよね。 さらにその前のプリンススカイラインも展示されていました。 歴代のスカイラインの中でどのモデルが好きか、っていう話を車好きですると、この通称「ケンメリ」っていう人が多かったような・・・。私も嫌いではないのですが、やはりジャパンかなぁ。 私が「スカイライン」としていいなぁって思っているのは、このR32まで。それ以降は車体が大きくなりすぎて今ひとつ好きになれませんでした。R32も欲しいスカイラインのひとつでしたけど、その当時はすでに車を持っていましたからね、もう少し早く登場してくれよって思いました。 今でも日産には「スカイライン」の名前はありますが、う~ん、私が憧れていた頃のスカイラインではないからなぁ、ちょっとどころか全然違うなぁって思っています。
2017年08月10日
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奈良県警は8日、奈良市の東大寺で国宝の法華堂(三月堂)に落書きが見つかったと発表した。とがった硬いもので刻まれたとみられ、県警は文化財保護法違反の疑いで捜査を始めた。 奈良署によると、西側の高欄(欄干)の西面に縦約10センチ、横約40センチの範囲で、ハングルのような3~4文字と、目のような絵が書かれていた。 東大寺の職員が見つけ、午後5時50分に寺から県警に通報があった。同署は近くの防犯カメラの映像の分析などを進める。【朝日新聞digitalから引用】 夏休みに入って観光地はさらに賑わっていると思うのですが、それに紛れてしょうもないことをするヤツがいるんですね。国宝に落書きって何を考えているのか、日本人はそんなことをしないだろうって思っていたら、やはりね。やはりあの国でしたか。日本が嫌いでしょうがないのに、なんでやって来るんかね。しかも、あの国のわけのわからん文字を国宝に落書きって、日本に喧嘩売っとるんか? 本文には「ハングルのような・・・」って書いてあったけど、写真を見ても、動画で確認しても紛れもなくハングルやないか! しかもなんて書いているのかというと、人の名前だそうな。この落書きを書いたバチあたりのバカタレなのかどうかわかりませんが、まぁ十中八九本人でしょうな。 ニュースのインタビューでは、境内が広いし監視カメラを取り付けているとしてもカバーしきれないということでしたが、手っ取り早く「あの国の人は入るべからず」って書いとけばいいんじゃない? 靖国の爆破事件の時もあの国のヤツでしたよね。ホント、ロクなことしていないんだよな。 いつだったか神社の柱に油をかけたバカタレもいたと思いますし、日本の文化財が危機にさらされていると思います。なんとかよからぬ奴らから守る方法を考えないといけない時期にきているのではないでしょうか。
2017年08月09日
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ドリームマッチ中盤のお約束芸が6回に繰り広げられた。ドリーム・ヒーローズは6番手の佐野慈紀(49)が登板。振りかぶる際に帽子が脱げてハゲ頭が見える“ピッカリ投法”を披露した。捕手・小田幸平(40)もマスクを脱いでハゲ頭を披露した所で、モルツ球団は代打・和田一浩(45)を投入。和田もヘルメットを脱いで頭皮をみせた。 実況の徳光和夫アナ(76)は「まさか豊田議員は見てないでしょうね」と「ハゲ暴言」で話題になった豊田真由子議員(42)を引き合いに出すブラックジョークで笑わせた。ワンバウンドの投球をストライクと判定され、和田はヘルメットをたたき付けて球審に抗議。すると鈴木球審もマスクを脱いで頭を披露。さらに一塁の大和塁審も帽子を脱いで、ホーム周辺で5人のハゲが小競り合い。今年は審判を巻き込んだ“佐野劇場”となった。和田は空振り三振に倒れた。徳さんは「乱闘になってもけがなくてよかったですね」と言って締めていた。【スポーツ報知から引用】 この試合って、かつて大沢親分(故人 日本ハムファイターズの監督だった大沢啓二さん)が架空球団サントリーモルツを率いてプロ野球のOBチームと対戦するのが始まりだったような・・・。大沢親分亡き後も「ドリームマッチ」としてこのように続いているのはうれしいですね。ただ、TV放送はされていないのかな、CSでやっているのかもしれないけど。 さて、そんなドリームマッチでなかなか楽しい出来事があったようですね。本文を読んでいるだけでその光景が見えるようで(笑)。それにしても、うまい具合にハゲばかり集めたんですね。そんな飛び道具、アカンって。しかも、審判二人までもがハゲだなんて、うますぎる!! 多分、現場で見ていた人は叫んだでしょうね、「(審判まで)ハゲとるやないかい!」ってさ。あとは、関西では有名なハゲアナウンサーの山本浩之さんもレポーター役か何かで入れときましょうかねぇ。「やっぱり、ハゲとるやないか!」 それにしても、本文にもありましたが、自分の秘書に「このハゲ~!」ってキレていた豊田とかいうババァはどこに行ったんですかねぇ。えらい元気だったはずなのに、いろいろと問題が発覚して雲行きが悪くなると入院ですか? タイミングよく病気になるんですな、政治屋ってさ。 ちなみに、私の職場の上司もハゲているんですけど、いつだったかあの豊田とかいうババァが「このハゲ~!」って怒鳴っているのを聞いて、一瞬自分のことを言われている?って思ったとか・・・。いやいや、それはないだろうけど(笑)、そこまで元気なババァだったら、コソコソ隠れて入院していないでやるべきことがあるんじゃないのってさ。 すみません、話を戻して、来年のドリームマッチではさらに「ハゲ増量」してもらえればより楽しくなるかと。
2017年08月08日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた展示車両の中には、私のセカンドカーのスバルサンバーのご先祖さんも展示されていました。 これは、1962年製の初代のスバルサンバーです。ちょっと下唇が出たような感じの風貌がユニークですよね。しかも、ワイパーが運転席だけだったり、運転席・助手席のドアの向きが今とは反対だったりと、これまたユニークです。この当時は、このような感じの車がサンバーだけでなく他社の車でも見ることができました。そのあたりはまた別の機会で紹介したいと思います。 でも、私にとってのサンバーといえば、こちらの顔(2代目サンバー)なんです。私と同じくらいの世代の車好きの方なら多分わかると思いますけど、いかがでしょうか。ホットドックの販売車やたこ焼きの販売車でみかけませんでしたか? 私はよく見かけたんですけどね。もちろん、普通に商用車で使われているのも見ていましたし、写真のトラックの場合は、畳屋さんの店先だったり酒屋さんだったり、ホントよくみかけましたよ。 そして、ちょっと頼りないエンジン音と白煙を吐きながら走る光景は、今でもよく覚えています。サンバーは1961年に登場以来、リアエンジン・リアドライブをかたくなに守っていたわけですが、2012年からはダイハツハイゼットのOEMを受けることになってしまって現在に至っています。 私のセカンドカーのサンバーは5代目にあたるのですが、この2代目の時のイメージを感じることができるので気に入っています。ただ、このところ小さなトラブルが増えてきているのが気がかりですが・・・。 それにしても歴史の流れとはいえ、ライバルだったメーカーからのOEMにより、今でもサンバーの名前を引き継いでいるのはなんだか悲しいものがあります・・・。
2017年08月07日
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かなり以前の話ですが、高速道路での事故の際にその原因が事故を起こしたトラック運転手の飲酒運転だった、しかもほぼ飲みながら運転していたなんていうことがあったかと思います。当然のことですが、飲酒運転は御法度のはずですけど、先日信じられない光景に出くわしました。 場所は、大阪の近畿道大東鶴見ICを降りた中央環状線。高速道路から中央環状線への合流はいつも混雑しているのですが、その日もそうでした。なんとか合流しようとノロノロと車を走らせていたところ、助手席にいた私の娘が「あのワゴンRの運転手、缶ビールを飲んでいた」っていうのです。確かに、そのワゴンRのダッシュボードに設置されたホルダーには缶ビールが置かれているのですが、飲んでいたのかどうか確認できませんでした。そして、合流してそのワゴンRと並行して走り出した時に私も何気なくその運転手をみてみると、明らかに飲んでいました。ビールって発泡酒でしたけど、どのみちダメでしょう。年齢的には私と同じくらいかな・・・。何考えているんだか。 さて、こういう場合どうしたらいいんでしょうね。 警察に通報する? ナンバープレートもバッチシわかるし、手元にケータイもある。だったら通報するに限るって思うんだけど、私は過去に明らかに怪しい車についてケータイで電話したのに取り合ってもらえなかったという経験があるので、通報しませんでした。 その時は、片側二車線の幹線道路をノロノロと走る白いクラウンの後ろを走っていたのですが、ナンバープレートをみるとまず封印がない。それだけでも充分怪しいのに、ナンバープレートが偽造されていました。すなわち、「大阪300」と書かれていたのを細工して「大阪33」に書き換えられていました。よって、そのクラウンの後をつけながらケータイで110番通報したのですが、「ケータイからの通報は信ぴょう性がない。」と言われて、しかも一方的に切られてしまう始末・・。 だから、今回も同じようなことになるだろうと思って通報しませんでした。本当にそれでよかったのかなってね・・・。もし、そのワゴンRがひき逃げなんか起こしていたらって思うと、通報すべきだったんじゃないかってね。 それにしても、飲酒運転が原因の死亡事故って年に何回かあるじゃないですか。そんなのを白昼堂々と目の当たりにしたので、ホントびっくりしました。
2017年08月07日
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今日は、たいへん暑い日でしたが、浜寺公園野球場でダブルヘッダーの練習試合がありました。 1試合目は、ベルチーニさんとの対戦。私はキャッチャーで出場、H12さんとバッテリーを組みました。 試合は、初回に1点を失う展開でしたが、Y30さんのタイムリーで同点に追いついたものの、すぐに3失点してしまう苦しい展開。4回にはI5さんのホームランで2点差に追い上げたものの、その裏に2失点。大振りせずにうまく合わせてくるバッティングでなかなか追いつきませんでした。結局6-2で負けました。 私は、1打席目にヒットを放ち、2打席目もアウトになったものの、先日来取り組んでいる新しいバッティングフォームがちょっとわかってきたような気がします。まぁ、「気がしている」だけで本物かどうかはわかりませんが。 2試合目は、ファミレッツさんとの対戦。私は、1試合目にキャッチャーでフル出場したことと私の体調を配慮してくれてDHで出場でした。I5さんが先発で始まりました。 試合は、初回に2点を失う展開、サイドハンドで投げてくる相手投手にタイミングがあわせにくかったのですが、4回表にこの日絶好調のK14さんのタイムリーで1点返すと、5回表にはI5さんのタイムリー3塁打で3点取って逆転、さらに6回表にもS7さん、I5さん、K2さんのタイムリーなどで一挙5点をとるなどして終わってみれば9-4で勝ちました。 連打で得点ができるというのは、よく振れている証拠なのですが、ホントみんなよく打っていました。ちなみに、I5さんはサイクルヒットを記録していました。 私は、危うくダブルプレーになりかけたピッチャー強襲の内野安打を打った以外はヒットは出ず。それでも相手のエラーなどで出塁して3得点とよく動きました。【今日の成績】 1試合目 1打席目 右安打 2打席目 二ゴロ 2試合目 1打席目 三振 2打席目 右飛 3打席目 投失 4打席目 投安打 5打席目 死球 63打数14安打11打点13三振22四死球 打率.222
2017年08月06日
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今日は、今年二回目の土用の丑の日でしたね。先日は、お店でいただきましたが、今日は家でいただきました。 うな丼ではありませんが、うな飯といったところです。 やはりうなぎはいいですね、それとビールをいただきました。 日中は、草野球で動き回り、スーパー銭湯で汗を流しまして、夜はうなぎとビール。いやぁ、美味しかったです。
2017年08月06日
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先日、石川県の日本自動車博物館で見かけた車の中で、亡き父が乗っていた日産ブルーバード510も展示されていました。 ブルーバード510は、1967年に発売されたブルーバードとして3代目になりますが、すっきりとしたデザインでたちまち人気車種となったモデルで、歴代のブルーバードの中で最も人気のあったモデルといっても過言でないと思います。 展示されていたモデルは、グリルのバッジから想像するに1969年に登場したモデルチェンジ版(ブルーバード510は、細かくモデルチェンジがなされていた)にあたると思います。 私の亡き父は、1968年にモデルチェンジされたダイナミックシリーズというモデルの1600DXで、グリルのところに「D」のマーク(ダットサンを表す)の入ったものでしたが、基本的なスタイルはこの写真のモデルと一緒です。色はガンメタで冷房はもちろんのことなくて、今のような夏の時期は暑くてたまらなかったのを覚えています。 車内の様子は近寄って見ることができないので確認できませんでしたが、亡き父の乗っていたモデルは、この当時の日産のモデルによく見られた横長のスピードメーター、ホーンリングのついたハンドル、コラムシフトのマニュアル車でした。 でも、私はこのブルーバード510が好きで、ウインカーランプが赤一色だったこともあって、「流れるテールランプ」がリアに増設されていたのも他のブルーバードにはないものだったので長く乗ってくれるものと思っていたのですけど、1977年にブルーバード810に乗り換えられてしまいました。 ところで、ブルーバード510の横には、1963年から発売されたブルーバード410が展示されていました。登場時期が4年違うだけでこんなにデザインが違うんですね。ブルーバード410は、フィアットによく似たモデルだと思うのですが、デザイン上の問題があってなかなか販売面では苦戦したモデルだったのです。 その原因がこれ。後ろに行くほどややラインが下がっているように見えますよね。この「尻下がり」というデザインが受け入れられなかったということで、モデルチェンジの度に少しづつ改善されていったようですけど、根本的な改善にはつながらなかったようです・・・。 亡き父は、ちょっと変わったこのブルーバード410も気に入っていたようで、コルトライトバンから買い換える際には510か410か迷ったそうです・・・。買い替え時点のことを考えれば510になるんでしょうけど、後年になって話をしたときに、410のデザインも気に入っていた(尻下がりであっても)ようです。 ちなみに、ルパン三世の「カリオストロの城」で登場する埼玉県警のパトカーや、「ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE」での銭形警部の車として登場しているのがこの410でしたね。ちょっとバタ臭く見えるんだけど、それがなんだかいい味を出しているからそれはそれでいいのかな。 話を戻して、亡き父が乗っていた愛車を見ることができてよかったと思っています。
2017年08月05日
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今週は、若狭方面への出張でした。暑かったこともあって、なかなかハードな出張でした。その中で、3日の夜は、泊まったホテルの近くに見つけたラーメン屋さんでラーメンにしました。先日、北陸支社のNさんが行って美味しかったとのことだったので。 これがおおい町にある「まるとん屋」の赤というラーメンです。ここは博多ラーメンを提供しているようで、細麺でしたし、麺の固さも「バリカタ」など博多のラーメンと同じような感じでした。赤というから結構辛いんかなって思ったのですが、そこまで辛くはなかったです。 他のメンバーは、別のラーメンを注文していましたが、思いのほかおいしかったようでした。 なお、この日は暑かったので、ラーメンに餃子をプラス、もちろんビールも併せてですよね、鉄板です。 仕事はしんどかったけど、夜はこのように毎日飲みに行っていました(笑)、
2017年08月04日
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