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▲人と違う事をする↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は新宿で仕事でした。それにしても新宿はすごいビルばかりです。いつ行っても圧倒されます。~人と違う事をする~先日のセミナーでのこと。吉見さんがこのような話をしていた。「年賀状と暑中見舞いは出さないでください。紛れてしまいますから」確かにそのとおりだと思った。私がダメ営業マン時代のこと。年賀状だけしか出していなかった。それも会社が用意してくれたものを出すだけ。一言コメントを入れるとも無かった。これでは効果があるわけがない。何か気の利いたコメントでも書いていればまだましだったが。私の知っている保険のトップ営業マンの方も同じようなことを言っていた。「人と違うことをしないとダメだよ」その方も年賀状は出さないという。その代りに2か月に1度のペースで気持ちのこもったハガキを送っている。なにも宣伝していないのに、それだけで紹介が自然に出てくるという。下心のないハガキを定期的に出す。それも他のみんなが出さない時に。続けていれば必ず効果が表れる方法だと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 30, 2009
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▲再スタートを早くする↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京で仕事です。雨が降らないといいのですが。■私の知人の松橋さんが出版しました。松橋さんはNLPなどの営業心理学セミナーをしている方です。「売れる営業マンになりたかったら相手を知れ!と言われてもなかなかできない人のための営業質問術」 (明日香出版社)アマゾンキャンペーンもやっています。 詳しくはこちらへ~再スタートを早くする~通信講座の会員さんとお話していたときのこと。このような質問をいたたいた。会員さん「営業レターを出すことには慣れたのですが、すぐにやらなくなってしまうんです。どうすればいいのでしょうか?」この方は3日~4日続けたかと思うと、2週間くらい送るのをやめてしまうという。そういった方も少なくないのではと思う。どんなことでもそうなのだが、同じことを繰り返していれば慣れてくる。慣れるのはいいのだが、それと同時に飽きてしまうこともある。勉強などもそう。《よっ!毎日勉強してこの資格を取るぞ》と気合いを入れて2~3日勉強をするが、少し経つと慣れてくる。慣れと同時にマンネリ化が起こる。《まあ今日くらいいいか》となってしまうのだ。私は会員さんにこうアドバイスした。「送ることが途切れてしまっても構いません。再スタートを早めにするように心がけていただければ結構です」2日送って途切れたとしても、3日後にまた送れば問題はない。何回も再スタートすればいいのだ。《前は送っていたが、最近送らなくなったなぁ》という方はぜひこの機会に再スタートして欲しい。何度も再スタートしているうちに、習慣化して結果も出てくるようになります。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 29, 2009
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▲二倍悔しい↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。週末の暴飲暴食がきいて体重が増加。今日は食べる量を減らして、運動もしたいと思います。■私の知人の吉野さんが13冊目の新刊を出しました。明日からキャンペーンをやっています。9月29日(火)0時~30日(水)24時ダイヤモンド社より『まじアポ』を確実に!90秒テレアポ営業術~ゆるアポ、かすアポ、すっぽかしはもうゴメン!~詳しくはこちらへ~二倍悔しい~昨日の続き。自分のだと思っていたお客様を奪われた私は最高にイライラしていた。当日は一度おさまったのだが、翌日になるとまたぶり返す。《あの野郎ぉぉ、絶対許さないぞ》思い出してはイライラしていた。昨日もお話ししたがイライラしているろくなことがない。新しいお客様を探そうとも思えない。また周りの仲間との関係も悪化する。踏んだり蹴ったりだった。結局、そのお客様は契約にならなかった。《よし!やったぞ》と飛び上がって喜んだ。喜んだところで私の契約になるわけでもないが・・・その知らせを聞いたのは1ヶ月後。私は何だかんだ1か月間も定期的にイライラさせられたのだ。《何か時間を損したな》と考えさせられた。その後、私はイライラせられる出来事が起こった時にこう思うようになった。《イライラさせられた上にさらに時間も取られたら二倍悔しい》それですぐにイライラが収まるわけではないが、少しは気持ちが楽になった。誰でもイライラして自暴自棄になってしまうこともある。しかしそんな事をしても損をするのは自分自身。ということを理解できた出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 28, 2009
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▲バッティング↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日はセミナーの打ち上げで飲み過ぎてしまいました。ただ一緒に帰ってくれる方がいたので無事に帰れました。感謝いたします。~バッティング~他の営業所の営業マンとお客様がバッティングした時のこと。私はお客様と2回ほどお会いしていた。現場見学会にも来てもらい結構話も出来ていた。お客様「オヤジの許可が下りればすぐに調査を頼みたいと思っています」私「そうですか。まずはお父さんに言った方がいいですね」完全に私のフォロー客だと思っていた。そんな時のこと、他社の営業マンからこんな電話があった。営業「○○さんなのですが、菊原さんもフォローしていたようですね」私「そうだけど」営業「まだ具体的に話は進めていないようですから、こちらでさせていただきます」私「オイオイ、いきなりそれはないだろう?」営業「もう敷地調査の日も決めましたら」私「わかった」将来の見込み客を奪われる。営業マンにとってこれほど悔しいことはない。このようなことがあった日は異常にムカつく。そのお客様が必ず決まるわけではないが、あんな言い方をさせると後に残る。一日中ムカついていたものだった。《ちくしょう・・・》忘れようとしても忘れられない。イライラしながら作業するから、書類のミスも多くなる。さらにイライラが増していった。周りの仲間も寄り付かない。一人の世界に閉じこもり、どんどん悪い状態になった。イライラしてた私だが、3~4時間経つと気持は落ち着いてくる。《まあ、俺に魅力があればお客様は指名してくるよな》と思えるまでになった。落ちついて思ったのだが、イライラしている3~4時間は非常に無駄だった。まったく建設的な時間に使えなかったのだ。明日へ続く。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 27, 2009
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▲拘束するより信頼関係を作る↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京でセミナーです。吉見さんとのジョイントなので、話を聞くのも楽しみです。~拘束するより信頼関係を作る~昨日の続き。私は商談の準備のろくにせずにダラダラと商談を長引かせていた。お客様の流れにまかすこともあったのだが、自分の方でわざと長引かせたこともある。その理由は昨日お話しした通り。短い時間で商談が終わってしまうと他社に浮気されてしまう気がしていたから。《このお客様だけは絶対に落とせない》というお客様に対して一日中拘束していたことがある。それも毎週のように。自分の展示場だけでなく、他の展示場、現場、ショールーム・・・などなどさまざまなところへ連れまわし、逃げられないようにしていた。しかし、その後あっさり他者に契約を奪われた。《一体いつ他社と商談していたのだろう?》と不思議に思った。逃げるお客様はどんなに逃がさないようにしていても、わずかな隙を見て逃げていく。逆に信頼関係がきちんとできたお客様は自由にしておいても逃げないのだ。無駄に拘束すると自分時間はもちろん、お客様の貴重な時間を奪うことになる。お客様を逃がさないようにと工夫するのではなく、どうすれば信頼関係ができるかを考える。その方がお互いのためだと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 26, 2009
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▲お客様の時間を奪ってはならない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日はディズニー→入間のコストコと行ってきました。この2日間で疲れたので、今日は一日休養したいと思います。~お客様の時間を奪ってはならない~お客様と商談していたときのこと。当時暇だった私はお客様の流れに任せていた。ああでもない、こうでもないとやっているうちに時間が経つ。あっという間に3~4時間経ってしまう。午後一で来てもらったのに帰るのは夕方ということもよくある。私もお客様もかなりの時間を取られていた。商談を何度か繰り返したときのこと。お客様は私にこうつぶやいた。お客様「菊原さんと商談すると一日仕事になってしまいますね」私「そうですね」当時の私はこれで問題ないと思っていた。商談をして適度な疲れもあり満足する。お客様もほかに検討しようと思わないだろうし、拘束するのは逆にいいと思っていた。しかし本当のところどうだろう?一日中私と商談していれば、確かに他社とは商談できなくなる。他社と商談しないのいいとしても、お客様は家族との時間も無くなってしまう。そのお客様には4、5歳の子供がいた。私は子供との貴重な時間まで奪っていたのだ。売れるようになってからは商談の準備をきちんとするようになった。お客様の気の向くままの商談はしない。終わりの時間を決めて、やるべきことをしっかりしたのだ。そのおかげでダメ営業マン時代の商談時間の3分の一に短縮しても内容は濃いものになった。きちんと準備をせず、目的もハッキリしないまま商談をスタートすることはお客様の貴重な時間を奪うことになる。ダラダラと長引かないように営業の方でしっかり準備して、リードすることが大切だと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 25, 2009
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▲与えられた環境の中で全力を尽くす↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は初のディズニーシーへ行きました。とにかく疲れましたね。今日も体にむちを打って頑張ります。~与えられた環境の中で全力を尽くす~ダメ営業マン時代のこと。いつも不満を持っていた。会社に対してもそう。「何で携帯の手当て出ないんだ」「この展示場は来店客が少なすぎる、他の展示場だったら力を発揮できるのに」「残業手当が安すぎるよ」などなど。数限りなく文句を言っていた。確かに私が言っていることは正しい部分もあったかもしれない。しかしそれを言えた立場だっただろうか?契約は年間4棟。そのうち3棟は関連会社のお客様。会社も実質1棟しか契約が取れない営業マンに、そんな思い上がった事を言われたくないだろう。よくよく考えてみれば、そんな私を我慢して使ってくれた。それだけでも感謝しなければいけなかったのだ。与えられた条件、与えられた環境の中で私は精一杯仕事をしなかった。展示場への来場数が少なければ、大切にすればいい。残業代が出なければ、できる限り残業をしなければいい。文句を言う前にやるべきことはたくさんあったのだ。最高の条件で仕事をしている人はいない。みんな何かしら不満は持っているもの。とにかく今与えられた環境の中でやれることをやってみましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 24, 2009
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▲接客方法でお客様の反応は変わる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日から家族旅行に行ってきます。渋滞が心配ですが、運転頑張ってきます。~接客方法でお客様の反応は変わる~準備をせず感覚で接客していたときのこと。お客様の反応は悪かった。「外観が好みじゃないですね」「インテリアのセンスが古いな」「設備の割に高いですね」などなど。お客様から数限りない否定的な言葉をいただいた。少し前にお話ししたお客様のように「うちは木造しか考えてないから」と言われることも多かった。私のこの時、こう思っていた。《うちの建物を気に入るお客様なんているのかな》《○○ホームはいいよな。毎年グッドデザイン賞なんだから》《せめてもっと安ければなぁ》などなど。悪いのは建物。私自身にはそれほど落ち度はないと思っていた。トーク設計図を作り、考えて接客したときのこと。以前のような否定的な言葉をいただかなくなった。「しっかりしていていいですね」「安心感があります」「落ち着くインテリアですね」同じ建物なのに全く違うことを言われるようになった。《建物のせいではなく、自分の接客の仕方が悪かったのかぁ》と後になって理解した。《最近、お客様から否定的なことを言われる》という方は何かのせいにする前に、接客を見直してほしい。お客様はどう接してほしいのか?と考えて接客すると、否定的な言葉は減ってきます。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 23, 2009
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▲お勧めをすぐ言えますか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。最近、鼻うがいをするようにしました。鼻から吸うのはいいのですが、どうしても飲んでしまいます。うまく口から出す方法はあるんですかね?~お勧めをすぐ言えますか?~以前、仲間で居酒屋へ行ったとのこと。何を頼んでいいのか迷っていた私は注文を取りに来た店員さんにこう聞いてみた。私「このお店は何かお勧めですか?」店員さん「どれもお勧めですよ」私「じゃあ店員さんのお勧めはありますか?」店員さん「う~ん、特にありません」何となくテンションは下がった。《何でもいいから言ってくれればそれを頼んだのに》と思っていた。ダメ営業マン時代のこと。もし同じような質問を聞かれたらどうだろう?間違いなくキチンとは答えられなかっただろう。「デメリットでしたらすぐにお答えできるのですが・・・」などと言ったかもしれない。「あなたの商品の特徴なんですか?」「その商品を買ったことで得られるメリットは何ですか?」このような質問に明確に答えられる人は成績がいい場合が多い。トップ営業マンは自分の商品についてよく知っている。そのうえ、いい部分をお客様に上手に伝えられる。あなたの商品の特徴は何でしょうか?その質問に明確に答えられるだろうか。もしはっきりと答えられなくても心配はない。瞬時に答えられない人は考えて準備すればいい。準備しておけばお客様に質問にはっきり自信を持って答えられるようになりますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 22, 2009
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▲いやな質問は着座にきっかけに利用する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は体の調子がいいです。やっぱり体調がいいのが一番ですね。今日はいろいろと楽しみたいと思います。~いやな質問は着座にきっかけに利用する~接客していたとのこと。お客様からこんな質問があった。お客様「おたくは外断熱なの?」《うっ!きたか》私はこの質問が苦手だった。私「外断熱ではありませんが、断熱性能はトップクラスです」お客様「そうなんだぁ」明らかにお客様は《なんだぁ違うのかぁ》という顔をした。どう答えてもうまくいかない。本当にいやな質問だと思っていた。後日のこと。また同じ質問をされた。お客様「この建物は外断熱ですか?」私はこの時にこう質問し返してみた。私「外断熱がご希望ですか?」お客様「そうではありませんが、知り合いからいいと聞きましてね」私「そうですか、後でわかりやすい資料がありますから差し上げます」お客様「ありがとうございます」しばらく他の説明をした後、こうお客様に言った。私「先ほどお話があった資料をお持ちしますからここへお掛けいただけますか?」お客様「わかりました」いやな質問が着座のきっかけとなったのだ。お客様の質問に対してすぐに答えるのはその場で答えても構わない。時には「後で資料を差し上げますね」と言って着座のきっかけを作ることもできる。いやな質問の時にぜひ試してみてください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 21, 2009
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▲お腹がすいたらもっとお腹が空いた人に会いたい↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はセミナーに参加する予定だったのですが、菌をばらまくといけないので止めます。かぜ自体は治ったのですが。楽しみにしていたのですが仕方がないですね。~お腹がすいたらもっとお腹が空いた人に会いたい~少し前から娘はかぜをひいていた。うつらないようにと気をつけたのだが、風呂も寝るのも一緒なので防げない。昨日の朝、目覚めるとのどが痛くなっていた。《とうとう、うつってしまったかぁ》と残念に思っていた。《今日は奥さんに面倒を見てもらおう》と思っていたのだが、奥さんはさらにひどい状態に。のどが痛い上に虫歯になったという。結局、いろいろと動いているうちに直ってきた。マザーテレサの言葉でこのようなものがある。「お腹が空いているときは、もっとお腹が空いている人に会いたい」確かこんな感じだったと思うが・・・今までは意味はよくわからなかったのだか、今は何となくわかる気がする。人は自分より困っている人に対して「がんばれ」と励ますもの。それによって自分自身が勇気づけられる。営業活動でも言えること。自分より困っている営業マンに対して「最後まであきらめずに頑張ろうぜ」と励ましてほしい。人を励ますことで自分自身が一番元気になる。ぜひ今日やってみてください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 20, 2009
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▲余計なプロセスをカットする↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。娘のかぜが少しうつったようでのどが痛いです。悪化しなければいいのですが。~余計なプロセスをカットする~先日、一緒に飲んだ方にこのように言われた。「よく毎日ブログが書けますね」もう日課になってしまったので、無意識で書いてしまう。読んでいただいている方のお役に立つ時もあれば、そうでない時もある。ブログがまだきっちり週間化していないころのこと。もともと朝書いていたのだが、書けない日もあった。その時はこんな感じの行動をしていた。パソコンの前に座る ↓《何を書こうかな》と考える ↓ネタをネットで探してみよう ↓《おっ!これおもしろそう》と違うところへ興味をひかれる ↓《そうだ、のどか乾いたからお茶を用意しよう》などと遠回りして一向に進まない。そのうちに《今日はまあいいか》となってしまっていた。週間化してからはそのように遠回りすることはなくなった。パソコンの前に座る ↓ログインして書くこのように余計なプロセスをふむ前に書き始める。それからはずっと楽に書けるようになった。営業活動でも同じことが言える。《この資料を仕上げなくちゃ、でもその前に・・・》と何かするから気が散ってしまう。スタートが遅れ、結局締切ぎりぎりになってしまうことも。やることがあったら真っ先に手をつける。それが実行率を高める一番の方法だと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 19, 2009
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▲絶対に木造のお客様↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日、娘は熱が出て幼稚園を休みました。遊べなくてつまらなそうでした。今日は熱が下がっているといいのですが。~絶対に木造のお客様~あるお客様と接客していたときのこと。お客様にこんなことを言われた。お客様「うちは木造しか考えていないから」私「そうですか」人それぞれ好みはある。私は当たり障りのない接客をした。ダメもとでアンケートをお願いしてみた。私「こちらにご記入いただけますか?」お客様「いいけど、協力できないと思うよ」私「はい、大丈夫です」私は営業レターのスケジュールにのせしばらく送っていた。後日のこと。そのお客様が構造見学会に参加された。構造見学会は鉄骨だらけ。お客様の好みとは真逆だった。案内していてお客様が意外なことを言い始めた。お客様「鉄骨といっても壁や床は木で作るんだろ?」私「はい」お客様「じぁあそんなに変わらないな」このお客様はその後商談になった。《絶対に木造だ》というお客様もそんなに根拠はない場合も多い。こちらで勝手に判断せず、きちんとフォローすることをお勧めします。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 18, 2009
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▲帰りがけの質問は重要↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は一日中東京で仕事でした。今日は家でゆっくりしたいと思います。~帰りがけの質問は重要~昨日の続き。今まで競合がなかったお客様だったのだが、見積を出したタイミングで競合に入られた。このパータンで契約になったことはない。私は焦ってお客様に質問した。私「何かご不満な点がありましたでしょうか?」お客様「そういうわけではありませんが、高い買い物ですから」私「どこの会社と検討するのですか?」お客様「もう2~3社検討しようと思いまして」私「わかりました・・・」がっかりした様子を見たお客様はこんな言葉をかけてくれた。お客様「でも、菊原さんが第一候補であることは変わりありませんから」私「ありがとうございます」うれしかったのですが、気休めに感じた。そして案の定、翌週からアポは取れなくなった。訪問、電話、手紙とすべての手段でアプローチしたが、ダメだった。結局1ヶ月後に木造メーカーに契約が決まった。私は敗戦して初めて後悔した。見積を出す前にお客様は私にこう質問した。「木造ってどうなんですかね?」この時点でしっかりと説明しておけば結果は違っていた。不安だし、興味があるから私に聞いてきた。それに対して「そうですね、メリットもありますしデメリットもあります」ではお客様は不安になる。お客様の質問には意味がある。特に帰りがけにする質問は重要な場合が多いもの。きちんと質問に答えておけばよかったと痛感した出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 17, 2009
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▲順調に進んでいたお客様。しかし・・・↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京で朝から仕事に行きます。夕方は飲みに行きます。楽しみな一日です。~順調に進んでいたお客様。しかし・・・~あるお客様と商談していたときのこと。商談も3回目。商談は順調に進んでいた。お客様「間取りはこれで満足です」私「そうですか、それでは来週見積を出せさていただきます」お客様「よろしくお願いします」競合もなくスムーズに話が進んだ。《これは近いうち契約になるぞ》そう、ほくそ笑んでいた。お客様が帰るときこのような質問をした。お客様「木造ってどうなんですかね?」私「そうですね、メリットもありますしデメリットもあります」私は当たり障りのない回答をした。お客様「そうですか」お客様ニコッと微笑み、帰って行った。後日のこと。いつものようにお客様は時間どおり展示場へ姿を見せた。私「それでは、見積を説明する前に図面をもう一度確認させていただきます」お客様「はい」私「先週はキッチン部分と和室を変更いたしました。2階に関しては・・・」説明していたのだが、いつものようなノリではない。先週とは明らかに感じが違っていた。私はお客様の変化を感じながらも説明を続けた。説明がひと段落したところでお客様はこう切り出した。お客様「間取りは満足しているんですよ」私「はい」お客様「ただ話を進めるのは少し待ってほしいんです」私「えっ!どうしてでしょうか?」お客様「実は他の会社も一応検討しようと思いましてね」見積を出したタイミングで競合に入られる。最悪のタイミングだ。明日へ続く。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/■知り合いの寺内さんが新刊を出しまた。部下を持つ、または、持ちたい経営者・管理職の方 必見!単なる法律を超えた「会社のルール」のスゴイ効果・作り方・使い方をお伝えします。あなたの今までの「ルール」に対するイメージが変わります!「 仕事のあたりまえは、すべてルールにまとめなさい! 」9月17日(木)・18日(金)のキャンペーンを開催中!詳しくこちらへ―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 16, 2009
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▲実はいい状態ではなかった↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日はセミナー後、大宮で飲んできました。にもかかわらずいつもより早く眼がさめました。今日はもう一度寝るかもしれません。~実はいい状態ではなかった~昨日は接客のセミナーをさせていただいたのだが、こんなことを思い出した。私が接客をしていた時のこと。一組目のお客様の時は調子が出ない。私「きっ、今日はお仕事休みでしょうか?」お客様「・・・まあ」盛り上がらないまま接客は終わる。イベント時などは一日に4~5組接客することもある。2組、3組と接客していくうちにエンジンがかかる。からだも動かしているし、テンションも上がり気味。私「今日はどちらからですか?」お客様「○○から来ました」私「○○ですか!だったら私と同じ中学の区域じゃないですか!縁がありますねぇ」このようかなりしゃべれる時もあった。このとき私はこう思っていた。《エンジンもかかり、やっといい状態になってきたぞ》しかし結果は思わしくない。《今回はしゃべれたなぁ》という時に限っていい結果につながることはなかった。テンション上げ気味で、ガンガンしゃべる。私はその状態をいい状態と勘違いしていたのだ。お客様にとっては怖い営業マンになってしまう。昨日の話ではないが、やはり準備して頑張りすぎないことがポイントとなる。無理にテンションを上げようとしてお客様に逃げられないようにして下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 15, 2009
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▲本番は頑張り過ぎない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は仙台で住宅会社の研修に行ってきます。営業レターではなく接客編です。今日も非常に楽しみです。~本番は頑張り過ぎない~ダメ営業マン時代のこと。接客に対して何も準備をしていなかった。お客様が来店すれば、とにかく頑張る。私「どうぞ!どうぞ!さあこちらからご覧ください!」お客様「はい・・・」しかしその頑張りが裏目に出てお客様にひかれてしまう。商談もおなじ。大した準備はしない。しかし、商談が始まればなんとか契約してもらおうと頑張る。私「この間取りはですね、洗面までの動線を工夫しているんです!さらには・・・・」お客様「・・・・」接客と同じようにその頑張りが裏目に出ていつもうまくいかなかった。売れるようになった時のこと。接客はトーク設計図をつくりきちんと準備をした。商談に関しても《もうこれ以上は準備できない》というところまで準備した。そして本番では頑張りすぎないように注意した。お客様を目の前にすれば誰でも頑張ってしまうもの。その頑張りがお客様には怖く映る時がある。きちんと準備して、本番では力を抜く。私の経験上、そのほうが何倍もうまくいきます。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 14, 2009
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▲もっともらしい言い訳には特に注意↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日楽しみにしていたソフトボール大会が人数不足で棄権になりました。せっかく新しいスパイクを買ったのに・・・来年まで出番がありません。~もっともらしい言い訳には特に注意~ダメ営業マン時代の私はさまざまな言い訳をしていた。「今日はちょっと体調が悪いから」「昨日友達とけんかして仕事どこの気分じゃない」「クレームを抱えているんだ、新規なんてフォローできるわけがない」などなど。ありとあらゆる理由を探し、行動しない自分を正当化していた。自分でもよくないと分かっているのだが、自然に考えてしまう。言い訳づくりの天才だった。売れるようになってからのこと。営業レターを毎日出すようになった。ほとんどは何も考えずに出せたのだが、時々言い訳癖が顔を出す。「今日は商談が4件もあのだから、今日はいいかぁ」一見、こちらの理由のほうが正しい気がする。しかし言い訳は言い訳。「気分が乗らなくて」と何ら変わりがないのだ。理論的な言い訳には思わず納得してしまいそうになる。《おぉ、うまい言い訳を考えたな》と自分に突っ込んでいた。客観的に考えると軽い言い訳も一瞬正しそうな言い訳も同じとわかる。軽い理由は自分でも駄目だと気づく。しかし、正しそうな理由には注意が必要。正しそうな言い訳には特に注意して下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 13, 2009
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▲男の嫉妬は・・・↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はソフトボールの練習があります。次の日が試合なので、余りやりすぎると筋肉痛が残ります。行くとやりすぎちゃうので、どうしようか迷っています。~男の嫉妬は・・・~ある講演会を聞かされた時のこと。「忙しい時になんだよ」忙しくもないのにブツブツと文句を言っていた。壇上に登った方は歳もそれほど変わらない車のトップ営業マン。いかにもトップという感じではなかったが、非凡な雰囲気を持っていた。トップ営業マンは次々に私とは違う考えを言い出した。「私には仕事とかプライベートとかという境目がないんです」「仕事中だけでなく、いつでもチャンスはあります」「真剣に取り組めば取り組む程、仕事は楽しくなります」などなど。ちゃんと聞けばヒントはあるのに、ヒネた私は聞く耳を持たない。《ふっ、そんな風にはなりたくないよ》と斜に構えていた。会社に戻った私はストレスを発散するかのようにトップ営業マンの悪口を言い出した。私「いやぁ、今日の話は参考にならなかったなぁ」仲間「そうか?結構おもしろかったぞ」私「だいたい、休みの日も仕事なんてする気になれないよ」仲間「まあね」私「まったく冗談じゃない!」仲間「そんなに嫉妬することないだろう?同じ業界でもないし」私は仲間のそう言われてハッと気がついた。《そうか俺は彼に嫉妬していたのか》そう気づいた瞬間、急に恥ずかしくなった。そこへ10歳以上年上のパートの人からとどめの一言。「男の嫉妬ほどみっともない事はないよ」確かにパートの人の言うとおり。ばつが悪くなり、しばらく口もきけなくなった。人前で嫉妬するもんじゃないと痛感した出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 12, 2009
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▲営業レターとピッチャー↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日の夕方、突然謎の頭痛に襲われました。寝て起きたらスッキリ治っています。今日もスカッとした生活をおくれそうです。~営業レターとピッチャー~野球のピッチャーは走り込みをすることで下半身が出来上がる。そのことによってコントロールがよくなる。走り込み→コントロールが安定するこれを知っているから、毎日飽きもせず走り込めるのだと思う。私は少年野球をしていたが、その当時のピッチャーはそのことを知っていただろうか?おそらく知っていなかったと思う。彼は毎日のように「走るのは退屈だ」と言っていた。今やっていることが未来へ結びつかない。《いったいこんなことをして何になるんだ?》そうなってしまうと、やっていること自体がバカバカしくなる。営業レターも似たような部分がある。お役立ち情報を出していて目的を失いそうになることもあるだろう。《こんなものを出していて何になるんだ?》そう思ったとたん、継続して出すことが嫌になる。ピッチャーの走り込みと同じように、未来の結果に結びつくからそこ続けられる。よく思い出してほしい。中長期のお客様を根気強く2ヶ月間フォローできる営業マンはいない。私は1ヶ月もフォローしていなかった。もちろんすぐに話が進むお客様はある程度追っかけた。しかし「2~3年先」のお客様に対してはほぼノーフォローだった。誰もフォローしていないからこそお役立ち情報を送れば結果が出る。今やっていることと未来出る結果を結び付けて考えてみてはいかがでしょうか?『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 11, 2009
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▲即実行することで実行率が高まる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は健康サワーを中心に飲んだせいか、酒が残っていません。健康サワーは本当にいいです。~即実行することで実行率が高まる~ダメ営業マン時代のこと。《この資料は読んでおいたほうがいいぞ》そう思ってもすぐには行動しない。《明日は時間もあるし、明日ゆっくり読もう》そして翌日。読もうとしていた資料は読まれることはない。その資料自体を忘れることもある。また、それ以上に昨日は読もうとしていた意欲がなくなってしまっていたことが大きい。今できることをやらない。これは長年の私の習慣だった。何故だか?未来のことは可能に感じる。《今日の分は明日やろう》《来週は時間があるから、まとめて勉強するぞ》しかしどうだろう?実際その時が来ると全くやる気が出なかった。今考え見れば当たり前のこと。時間が経てばモチベーションは下がる。その時できなかったことが、後になってできるはずもなかったのだ。今目の前に《やってみようかな》というものがあったら、即実行してほしい。未来の自分は意外にテンションが低いものです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 10, 2009
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▲ちょっとが嬉しい↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。このブログは5時が日付変更線です。日記の更新時間が早すぎて、ここ何日がズレてしましたね。教えていただきましてありがとうございました。さて今日は東京に行きます。今日も楽しみな一日です。~ちょっとが嬉しい~先日のこと。娘の前で他のうちの子のいいところを話していた。ママ「○○ちゃん知っているでしょ」私「うん」ママ「○○ちゃんは食べる時に動かずにいい子にしているのよ」私「そうなんだ」そんな話をしているときに、娘は明らかに不機嫌になった。営業マン時代のこと。朝礼でよくこんなシーンがあった。所長「最近、○○はすごいな。初回接客の時間も平均2時間近くなったんじゃないか?」後輩「ありがとうございます。また頑張ります」目の前で後輩が褒められる。《なんだよあいつばっかり褒めて、俺なんて・・・》自分自身が否定されているような気分になった。目の前で人のことを褒められると、気分は悪い。それは子どもも大人も一緒だと思った。もし誰かを褒めるときはちょっとでももう一人を褒める。「最近、○○はすごいな。初回接客の時間も平均2時間近くなったんじゃないか?でも△△も笑顔が良くなってきたぞ」このちょっとがうれしいもの。上司の方はぜひそのちょっとを褒めてください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 9, 2009
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▲行き詰ってからが本当の勝負↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は疲れも抜け朝からスッキリ。体調も非常にいいです。~行き詰ってからが本当の勝負~新入社員が入ってきたときのこと。ビギナーズラックも重なり、彼は一年目で6~7棟契約を上げた。「天才だな」「来年はトップをとるんじゃないか」なんて言われているうちに、本当にそんな気になってきたのだろう。彼はこんなことを言い始めた。「住宅営業は難しいと思っていたが、そうでもないですね」「来期は今の倍はできそうです」当時売れていなかった私はその新人をみてこう思った。《その勘違いがうらやましいな》私自身も似たようなことを思っていたこともある。《2~3年たてば売れるようになるだろう》《ちょっと本気を出せはトップ3には入れるだろう》営業に対して必要以上に難しく思うことはない。また来期に対して前向きに思うのは悪いことではない。しかし彼はその後伸び悩んだ。中にはそのままトップへと突っ走ってしまう人もいるが・・・伸び悩み、行き詰ってから本当の勝負が始まる。それまでは持って生まれたものだけでの勝負。また行き詰まるからこそ努力をしようとする。《このままではどうにもならない》そう思うから人の話も聞こうとするし、本屋にも足が向く。勘違いから目が覚めた時、今まで見えなかったチャンスと巡り合えるものです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 7, 2009
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▲入社当時を思い出す↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。2日前のソフトボールの練習が今頃になってきいています。やっぱり運動不足なのですね。~入社当時を思い出す~「新人のころは結構売っていたのになぁ」あなたの身の回りにもこのように言われる人がいないだろうか?驚異のスーパー新人も3年たったらただの人。そのような人は意外に多い。私自身も入社した時は比較的成績は良かった。しかし、慣れてくると共に成績はがた落ち。知らず知らずのうちにダメ営業マンのグループの仲間入りをしていた。何も知らないはずの新人が契約を取ってくる。これはよくあること。確かに知識と経験がないのだが、大事な要素を持っている。それは、お客様視点で考えられるということ。営業したてはまだ素人同然。お客様の目線で考えることができる。しかし、慣れてくるにつれそれがなくなる。知識と経験と引き換えにお客様視点を忘れてしまう人が多いのだ。私は30歳にして自分の家を建てたことで再びお客様視点を取り戻した。《これから家を建てる人はこういう資料はほしいだろうな》お役立ち情報の存在に気づいたのも、自分がお客様になったから。経験を積んでもお客様視点を忘れない。それが売れ続ける秘訣になる。《最近、どうもうまくいかなくなった》と感じる人はぜひ入社当時の自分のことをよく思い出してみてほしい。意外な発見があるかもしれません。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 6, 2009
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▲あと少しのところで・・・↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は公園→プール→ソフトボールの練習と一日中動きました。筋肉痛に襲われそうです。~あと少しのところで・・・~お客様の商談の資料を作っていたとのこと。《あともう少しだ》作っていてだいぶ先が見えてきた。その瞬間にフッと力が抜ける。《ここまでやったのだから、後でやればいい》と後回しにしてしまった。その後のとこ。いろいろと仕事が重なり、資料を作っている暇がなくなる。結局、ギリギリになって慌てる羽目になったのだ。商談でも《このお客様は大丈夫だろう》と気を抜いたとたん、他社にやられることもある。資料づくりでも商談でもあと少しは大切なのだ。あともう少しのところで手を抜いてしまう。このことは今でもやってしまうことがある。《よし!この原稿も先がだいぶ見えてきたぞ》そう思った瞬間に気が抜ける。思わずそこでやめてしまう。そして、その後苦労することになる。どんな仕事でもあともう少しのところで手を抜けば、いいものはできない。逆に残り5%のところに力を入れれば、完成度が違ってくるもの。最後こそ力を注ぎましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 5, 2009
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▲上司ではなくお客様のことを考える↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日、昔行ったことのあるラーメン屋さんに行きました。昔は楽勝に食べられた替え玉もきつかったです。食べる量が減ったなと思いました。~上司ではなくお客様のことを考える~ある飲み会でのこと。私の嫌いな上司が酔っ払ってこんなことを言い出した。上司「お前らが売らないと俺が出世できないんだよ」営業「・・・はい」上司「俺のために働けよ」営業「はあ・・・」まるで部下たちを捨て駒のように考えている言葉。酔っているとはいえ、彼の本音だろう。私も含め、その場で聞いていた営業マンたちは酔いがさめるほどシラけた。その日からという訳ではないが、やる気はさらになくなった。《この上司のために契約を取りたくない》そのように思うようになってしまったのだ。元々実力もない上に、こんな精神状態ではさらに売れない。その年は最低の成績で終わった。今から考えるともったいないことをしたなと思う。いくら上司が嫌いだからと言って、わざわざ《奴のために契約を取りたくない》と思う必要はない。その時も頭ではわかっていたのだが、どうにも感情が抑えられなかった。もし当時の自分にアドバイスできるなら、こう言う。「お客様に喜んでもらうことだけに集中してやってみたら」上司のことを考えるのではなく、お客様にどうすれば喜んでもらえるか考える。そすれば、結果は違っていただろう。嫌いな上司が頭に浮かんだら《何をすればお客様に喜んでもらえるのか?》と自分へ問いかけてほしい。きっといい結果が出ると思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 5, 2009
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▲夜ではなく朝書いてみる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は素晴らしい眺めの場所でいい肉といいお酒を飲みました。二日酔いではないのですが、とにかく眠いです。疲れが出たのですね。今日は家でゆっくりしたいと思います。~夜ではなく朝書いてみる~つい先日のこと。通常は朝書いているメルマガを夕方書いていた。《う~ん、何か調子が出ないなぁ》時間帯がいつもと違うせいか、いつもは30分で終わるところを1時間経っても全く進まなかった。途中で電話やメールチェックなどもしたこともあり、終わったのは2時間後。しかも、翌日気に入らなくてまた書き直した。結局、その2時間は無駄になった。早起きということもあり、私とっては夕方は一番疲れている時間。また、さまざまな情報が頭に入り、混乱している状態だ。こんな状態では何のヒラメキも出ない。何かを書くとしても時間がかかるだけで、いいものはできない。一方、朝はどうだろう?朝はまだ何も情報が入ってこない。テレビも新聞も読まないし、電話もメールも読まない。また脳と体が安まったこともあり、どんどん書ける。《どうもいいレターが書けない》という方は朝一でレターを書いてほしい。ぜひ一度チャレンジしてみてください。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 4, 2009
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▲土地は状況の違う日も見た方がいい↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は朝から夜まで東京です。楽しみな一日です。~土地は状況の違う日も見た方がいい~お客様と土地を探していた時のこと。お客様が土地情報をいくつか自分で取り寄せて持ってきた。お客様「この物件安いのですが、どうでしょう?」私「見せてください」見てみるとそのエリアの価格より明らかに安かった。安い物件には訳がある。日当たりが悪かったり、延長道路だったり・・・何かしら問題がある。しかし、この土地は南道路で日当たりもいい。情報からはこの物件には欠点が見つからなかった。私は翌日、物件を確認に行った。《これはいい土地だ!》土地はもちろんのこと、周りの環境もいい。そのうえ、このエリアからするとだいぶ安かった。あえて欠点を言えば、ゴミ置き場があること。しかしそれほど気になることではない。その日はそれで帰った。後日のこと。不動産屋さんに許可をもらい敷地調査した。その日はごみの日だった。敷地調査をしていると次々にゴミが集まってくる。それも大量に。その地域はごみ捨て場の数が少ないことと、その土地の前は捨てやすいため集まってしまうのだ。敷地調査が終わった時には山のように積み上げられていた。《これだったのか》土地が安い理由に納得した。土地が安いのには理由がある。状況の違う日を見に行ったほうがいい。そう確信した出来事でした。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 3, 2009
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▲自分への思い込みを捨てる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はいつもより早く起きました。娘が起きてこなければいいのですが・・・~自分への思い込みを捨てる~ダメ営業マン時代の話。いろいろなことに自信をなくしていたのだが、その中でも特に接客はダメだった。《初対面の人は苦手なんだよなぁ》《どうもうまく打ち解けられない》などと思いながら接客する。こんなことを考えながら接客しているから、余計うまくいかない。そのうちにお客様のせいにしたくなる。《なんでこのお客様はぜんぜん話してくれないんだ》《チェッ、もう少し話を聞いてくれたっていいだろう》などとなってしまう。これも自分が、人見知りだとかうまく打ち解けられないと思い込んでいるからそうなってしまう。口べた、センスがない、しゃべれない・・・苦手な理由はたくさんある。しかし、それは昨日までの自分。今日からは変われるチャンスがある。そもそもお客様は私がどういう人間だとは知らない。にもかかわらず、過去の自分の思い込みで接客に臨んでいた。だからどうやってもうまくいかなかったのだ。過去のつまらない思い込みで自分を縛るのはやめたほうがいい。まずは自分への思い込みを捨ててみる。それだけで接客は気楽にできるものです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 2, 2009
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▲晴れ男の正体↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は一日中調子が出なかったです。やはり生活が乱れると体にも悪いですね。今日は友達の紹介で人に会います。非常に楽しみです。~晴れ男の正体~以前、ゴルフに行った時のこと。その日は前日から天気予報は良くなかった。Aさん「俺は晴れ男だから、大丈夫だよ」私「本当ですか?」Aさん「遊びに時は一度も雨が降ったことがないんだよ」しかし、当日はあいにくの雨だった。私はAさんにこう突っ込んだ。私「晴れ男のはずなのに、今日は雨じゃないですか?」Aさん「バカだなぁ、俺が来なかったらドシャ降りだぞ」なんか基準がゆるいなと思った。営業活動をしていればいいことも悪いことも起こる。《私はツイていましてね》という人はツイている現実が極端に多く起こっているのではなく、考え方が違うだけ。先ほどの晴れ男の人のように、基準がゆるい。クレームが起こったとき、ほとんどの人は落ち込む。《なんて事をしてしまったんだぁ・・・》とマイナスにとらえる。しかし、ツイている基準のゆるい人はこう思う。《ツイている私だったから、この程度で済んだんだ。やっぱりツイている》この方が前向きに行動できる。なかなか完璧にプラスのことはない。基準を少しゆるくして、ツイていると思う習慣をつけましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■今月の教材ランキングはこちらです1位 お役立ち情報事例集 スタンダードコース2位 一括購入【マスターコース】3位 【通信講座】シルバーコース■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
September 1, 2009
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