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イサクはめでたくリベカと結婚しましたこの時、イサクは40歳。父親アブラハムの悩みと同じで20年間、イサクとリベカの間にも子どもができませんでした。イサクが主に祈ると、リベカはめでたく妊娠しましたそして、ふたごを産んだのです。最初に出てきた子は(赤い)(毛深い)という意味の「エサウ」。その後、兄のかかとをつかんで出てきたので(かかとをつかむ)という意味の「ヤコブ」。イサクは年をとり、よく目が見えなくなったので長男のエサウに祝福を与えることにしました。祝福の前に、エサウが捕まえた獲物を料理して食べたいとイサクが頼みエサウは狩りに出かけました。その間、弟ヤコブをひいきにしている母のリベカがささやきます。「兄が帰ってくる前に、私が料理を作るので、兄のふりをして祝福を受けるように」と。ヤコブが祝福を受けるやいなや、兄のエサウが戻りましたがもう祝福をしてしまったので、取り消すことができないとイサクは言います。猛烈に怒ったエサウは、ヤコブを殺そうとします。母親のリベカはヤコブを助けるために自分の兄のラバンの元へ身を寄せるように言います。ヤコブがラバンの元へ逃げる途中の夜のことでした。そこら辺にあった石を枕にして眠っていると、不思議な夢を見ました。ひとつのはしごが地に向けて立っていたのです。はしごは天に届き神の使いたちがそのはしごを上り下りしていました。そこに主が現れて言いました。「私はあなたの父アブラハムの神。イサクの神、主である。あなたが横たわっているこの土地を、あなたとあなたの子孫に与えよう。あなたの子孫はちりのように増え広がり地上のすべての民族は、あなたとあなたの子孫によって祝福される。私はあなたと共にいて、あなたがどこへ行こうとも、この地に連れ戻す。あなたに約束をしたことを成し遂げるまで、あなたを決して捨てない。」ヤコブはそこに主が現れてびっくりしましたが主が自分を守っていることが分かり、十分の一を捧げることを誓います。
2012.01.27
アブラハムの妻サラは127歳で亡くなりました。アブラハムはサラを手厚く葬ります。カナンの地にあるマクペラという土地を買い取り畑の洞穴に墓を作りました。アブラハムは老人になりました。主は、アブラハムを祝福していたので、金銭的にも恵まれましたある日、アブラハムは、自分の全財産を管理している最年長のしもべに次のように告げました。「私の生まれ故郷へ行き、息子イサクのために妻を探しなさい。私の生まれ故郷から連れ出し{あなたの子孫にこの地を与える}と約束した天の神主は御使いをあなたの前に遣わせるだろう。」しもべはアブラハムの故郷へ行き夕暮れ時、町の女性たちが水を汲みに出てくる頃を見計らって一緒にいた「らくだ」を伏させ、次のように祈り始めました。「私の主人アブラハムの神、主よ。どうか私のために取りはからいをお願いします。私の主人アブラハムのために恵みを施してください。今、私は泉のほとりにいます。まもなくこの町の女性たちが水を汲みにここへやってくるでしょう。そして、私が「あなたの水がめを傾けて水を飲ませていただけませんか」とたずねると「どうぞ、らくだにも水をやってください」という娘がいたら、その人がイサクの花嫁になる女性です。」すると、アブラハムの兄弟ナホルの妻ミルカの子ベトエルの娘リベカがやってきました。そして、少し前に祈ったようにリベカに水を飲ませて欲しいと頼むと喜んで水を飲ませらくだにもどうぞと差し出しました。しもべは、この娘こそイサクの花嫁になると確信し家に泊めてもらえないかと頼みました。リベカは家に戻り、自分の母の家の者にアブラハムのしもべのことを話しました。それを聞きつけたリべカの兄ラバンがしもべを泉のほとりまで迎えに行きました。食事を用意し、歓迎しようとするリベカの家族に対してアブラハムのしもべは神妙な面持ちで、リベカをイサクの花嫁に迎えたいと頼みます。リベカは喜んで申し出に従います。家族に祝福され、リベカはしもべと一緒に生まれ育った土地を出て行きました
2012.01.26
アブラハムとサラが歳を取ってから産まれたイサク。イサクの名前は「彼は笑う」という意味です。神は、アブラハムに試練を与えます。「あなたが愛する子イサクを連れてモリヤの地へ行きなさい。そこで私が示す山の上で全焼のいけにえとしてイサクを捧げなさい。」アブラハムは神に言われた通り神に示された場所へ向かいました。イサクは、いけにえがないことに気づいて父アブラハムに聞きましたが「神が与えてくださる」とだけ言いイサックを縛り、祭壇の上のたきぎの上に置きました。そして、遂にアブラハムは刀を手に取り自分の子を殺そうとした時主の使いが言いました。「その子に手を下してはいけない!あなたが神を恐れていることがよく分かった。自分の子どもを惜しまずに神に捧げようとした。」御使いがそういうとアブラハムの目の前に一頭の牡羊が現れたのでその牡羊をいけにえをして捧げました。御使いはまたアブラハムの前に現れ「あなたが自分の子どもを惜しまなかったのであなたは大いなる祝福を受け子孫を数え切れないほど増やそう。あなたの子孫によって地のすべての国々は祝福を受けるようになる。」神はアブラハムを試したのです。自分の子どもをいけにえに捧げるという神の命令に従ったアブラハムは神からより大きな祝福を受けます。
2012.01.25
創世記16章では、ハガルがアブラムの子を身ごもりちょっと得意になってしまい、サライを見下します。サライはアブラハムに相談して許可を得て、ハガルをいじめることにしました。いじめられたハガルは、耐えかねて家を飛び出してしまいます。そこに主の使いが現れます。ハガルに、サライの元へ戻り身を低くするように伝えました。そして、ハガルは男の子イシュマエルを産みました。***サライからサラに名前が変わり三人の人が予言したようにサラは高齢にもかかわらずアブラハムに男の子を産みました。その子には、主が言われた通りイサクという名前をつけました。アブラハムはイサクが乳離れをしたお祝いのパーティを開くことにしました。そこで、またサラは見てしまうのです今度は、イシュマエルが可愛いイサクをからかっている姿を!サラはアブラハムに言います。「ハガルとイシュマエルを追い出してください!」アブラハムにとってはイシュマエルも自分の子どもなので、もの凄く迷いましたが神が現れて「サラが言うことを聞き入れるように」と言われふたりにパンと水を持たせて、家から追い出してしまいました。荒野をさまよい、持っていた水もなくなり意識がもうろうとしているイシュマエルを灌木の下に投げ出したハガル。自分の子どもが死ぬ姿を見たくなかったのです。そんなハガルの前に神の使いが現れました。「恐れないで!神はあそこにいる少年の声を聞きました。少年の元へ行き、元気づけて起こしなさい。私はあの子を大いなる国民とする。」神の使いの声を聞いたハガルの目が開き井戸をみつけることができました。その水を子どもに飲ませイシュマエルは命拾いしたのです。ハガルはサライを見下しその子イシュマエルはイサクをからかったにもかかわらず神の使いは、ふたりを助けるために姿を現しました。
2012.01.24
前回の「創世記18章ー三人の人」のうちのふたりは今度は「ふたりの御使い」として登場します。ふたりの御使いは、アブラハムの元を去り夕方、ソドムに到着しました。ソドムという町には、アブラハムの甥・ロトが住んでいます。ロトは偶然、町の門のところに座っていてふたりをみつけると、やはりアブラハムのように彼らがただ者ではないと思ったのでしょう。「どうか家にお泊まりください」と言いました。パン種を入れないパンでふたりの御使いをもてなし、食事を終えるとロトの家のまわりに、町の人たちが沢山集まってきて、家を取り囲んでしまいました。そして、こう叫ぶのです。「今夜、お前のところにやってきた男たちはどこだ? 外に連れ出せ! 彼らを知りたいのだ!」何ということでしょう!?ソドムの人たちはかなり過激なホモセクシャルだったのです。ソドムは、性的倒錯、罪に汚れた町だったので、主は、ソドムを滅ぼすことに決めたのです。しかし、ロトがソドムに住んでいるので、アブラハムは主と交渉します。「その中に正しいものがいれば助けて欲しい」と願い、その願いが届きました。ふたりの御使いは、ロトに次のように伝えました。「あなたの婿やあなたの息子、娘、この町にいるあなたの身内の者をみな、この場所から連れ出しなさい。私たちは、この場所を滅ぼそうとしています。彼らに対する叫びが主の前で大きくなったので主はこの町を滅ぼすために、私たちを遣わされたのです。」ロトは娘の婿たちにも伝えましたが、冗談だと思い信じてくれません。御使いたちはロトにたたみかけます。「さあ、あなたの妻とふたりの娘を連れて行きなさい。そうしないと、この町の罪であなたたちも滅ぼされてしまう!」それでも、ロトがためらっていると御使いたちは、ロトたちの手を取って町の外まで連れ出しました。御使いのひとりが忠告します。「命がけで逃げなさい。そして、決して後ろを振り返ってはいけない。山に逃げるのだ! そうしなければ、あなたたちも滅ぼされてしまう!」そして、主はソドムとゴモラに硫黄の火を降らせその町と人びと、その地に生える植物をみんな滅ぼしてしまいました。ロトのうしろにいた妻は、御使いから忠告されていたにもかかわらず後ろを振り返ってしまったので、「塩の柱」になってしまいました。
2012.01.23
アブラムが99歳の時に主が現れ「アブラムではなく、アブラハムとなるのじゃ!」と告げました。「アブラム」は「高貴なる父」という意味。「アブラハム」は「多くの国民の父」という意味です。そして、主は次のような契約を結びなさいと言います。「あなたに関係するすべての男子は割礼を受けなければならない!」割礼が、主との契約のしるしとなるのです主は、サライについても述べます。「もうサライと呼んではいけない。サラと呼びなさい! 彼女は来年の今頃、子どもを産むだろう」そんな主のお告げに従い、アブラハムと子どもイシュマエルそして、アブラハムに関係するすべての男性は割礼を受けました。ここからが「創世記18章」です。しばらくして、アブラハムが木陰で休んでいると、三人の人が彼に向かって立っています。アブラハムはこの三人の人がただ者ではないと何となく分かっていたので、水や食べ物を与えて歓迎しました。すると、三人のうちのひとりが「来年の今頃、サラに男の子が産まれる」と予言しました。そばでその予言を聞いていたサラは、心の中で笑いました。(私もアブラハムも年寄りなのに、子どもなんか産まれるわけないじゃん)突然、主がアブラハムに話しかけます。「どうしてサラは、年寄りのふたりの間に子どもなんか産まれるわけないじゃんと言って笑うのだろうか?」追い打ちをかけるように三人のうちのひとりが言います。「主に不可能なことはあるだろうか。私は来年の今頃、またここに戻ってくる。その時、サラには男の子が産まれている。」サラは「私は笑いませんでした!」と否定しましたが、主は「確かに笑った」と言い張ります。主には、心の中の声も聞こえるのでしょう***アブラハムは、三人のうちのひとりと話していたはずなのですがいつの間にか、主語が「主」に入れ替わっています。三人は主の使いで、使いは時に、主になるのかもしれません
2012.01.22
今日は、旧約聖書の中で初めて「主の使い」という言葉が出てくる物語をご紹介いたします。前回紹介した「アブラハム」は天使と関係が深い人です。天使の定義はアブラハムの宗教に出てくる神のみ使い。天使と切っても切れない人物。アブラハムが改名する前の名前は「アブラム」。妻のサラは、元「サライ」。ふたりの間には子どもができなかったためサライは、自分の奴隷の「ハガル」を夫アブラムに差し出し夫の子孫を残そうとしました。これは、妻が子どもを産まない場合女奴隷を側室として与えなければならない当時の風習にならったようです。そして、見事「ハガル」は身ごもりましたしかし、ハガルは自分がアブラムの跡継ぎを産むことが分かってからサライの事を見下すようになりました。困ったサライがアブラムと相談すると好きにして良いと言われたためサライはハガルをわざといじめました。いじめられたハガルはサライの元から逃げました。そのハガルに「主の使い」が現れ「あなたはどこから来て、どこへ行くのか?」とたずねました。ハガルが女主人サライの元から逃げていると言うと主の使いは、次のように告げます。「女主人の元へ戻り、身を低くしていなさい。あなたの子孫はこれから数えきれないほど増える。男の子を産もうとしているが名前を「イシュマエル」と名づけなさい。主があなたの苦しみを聞き入れたから。彼はろばのような人になりその手は、すべての人に逆らいすべての人も彼に逆らう。彼はすべての兄弟に敵対して住むだろう。」ハガルはサライの元へ戻り男の子「イシュマエル」を産みました。この時、アブラムは86歳でした
2012.01.21
天使の定義はアブラハムの宗教つまりユダヤ教、イスラム教、キリスト教の聖典に出てくる神の使い。世界三大宗教の大元はアブラハムなのです。旧約聖書「創世記」11章にはそのアブラハムについて書いてあります。アブラハムはもともとの名前を「アブラム」と言いました。「アブラム」とは「高貴なる父」「高められた父」という意味。アブラムの父はテラ。テラは、息子のアブラムとその嫁サライそして、孫のロトと生まれ故郷である「カルデア人のウル」を離れました。カルデア人のウルというのは南メソポタミアのユーフラテス河畔のシュメールの主要都市です。バビロンの東南約240キロ離れた場所です。
2012.01.19
今年6月に行う第二回エンジェル検定のテーマは「四大天使」と「聖書正典と天使」です。エンジェル検定「聖書正典と天使」を受けられる人は「四大天使」に合格した方ですがエンジェル研究会「聖書正典と天使」にはどなたでもご参加いただけますエンジェル研究会の日程はエンジェル研究会日程の日記をご覧ください。***聖書の中で一番はじめに出てくる「天の御使い(みつかい)」はケルビム旧約聖書「創世記」第3章24節からの引用。「こうして、神は人を追放していのちの木への道を守るためにエデンの園の東にケルビムと輪を描いて回る炎の剣を置かれた」ケルビムというのはこちらを見ていただくと分かるようにhttp://plaza.rakuten.co.jp/victorianyuppie/diary/201001100000/偽ディオニシウス・アレオパギタの天上位階論の中で上から二番目の「智天使」と呼ばれる存在です。キリスト教徒でなくてもアダムとイブのお話は何となく聞いたことがあると思いますが簡単に説明します神様は土地のちりで人の形を造り鼻に命を吹き込みそれが人間になりました。この人間がアダムです。そしてエデンに園を作り食べ物を与えてくれる木を生えさせました。エデンの園の中央にいのちの木と善悪の知識の木を植えました。アダムはエデンの園を耕し、守っていました。神様は「エデンの園にあるどの木からでも思いのまま食べても良いけれど善悪の知識の木からは取って食べてはいけない。食べたら死んでしまうから。」と言いました。神様はアダムのあばら骨からイブという女性を造りました。この時、ふたりは裸だったのですが恥ずかしいとは思いませんでした。そこへ神が造った獣の中で一番ずるがしこい蛇がイブに誘いかけました。「善悪の木の実を食べても死なない。神のように目が開け善悪が分かるようになるのです。」と言いました。イブが善悪の木の実を眺めているととても美味しそうに見えおまけに善悪が分かるようになると思うと神様との約束も忘れて思わず食べてしまいました。そして、夫アダムにも分け与えました。すると、ふたりの目が開かれ自分たちが裸だったことに気づきいちじくの葉で腰を覆いました。神様はふたりが善悪の木の実を食べたことに気づきとても怒りふたりをエデンの園から追い出してしまいました。もう一本あった大切な「いのちの木」を守るために人間を遠ざけるため神様はエデンの園の東にケルビムと輪を描いて回る炎の剣を置いたのです。聖書の中のケルビムの説明は「神の臨在を示す天的存在で御使いと考えられる」とあります。また「至聖所を守るもの」としても聖書の中に出てくるようです。***神に近い天使は神への愛で燃えていると言われますが神が大切にしているいのちの木を人間から守るためにエデンの園の東で輪を描いて回る炎の剣と共に守っているのです。参考文献:聖書ー新改訳いのちのことば社
2012.01.18
今年前半のエンジェル研究会&エンジェル検定の日程をお知らせいたします。第二回エンジェル検定2012年6月30日(日)検定料:5,250円1.テーマ「四大天使」:初めてエンジェル検定を受ける方2.テーマ「聖書正典と天使」:エンジェル検定「四大天使」で合格した方(時間と会場などの詳細は後ほどお知らせいたします)*****エンジェル研究会「四大天使」3月17日(土)13:00~17:003月31日(土)13:00~17:004月14日(土)13:00~17:004月28日(土)13:00~17:005月12日(土)13:00~17:005月26日(土)13:00~17:006月16日(土)13;00~17:006月23日(土)13:00~17:00エンジェル研究会「聖書正典と天使」3月31日(土)18:00~20:004月28日(土)18:00~20:005月26日(土)18:00~20:006月23日(土)18:00~20:00エンジェル研究会は「四大天使」「聖書正典と天使」のどちらもご参加いただけます。エンジェル研究会講師紹介「四大天使」講師:Ceciliahttp://ameblo.jp/brightstars/*数年前にエンジェル研究会を始めた時からずっと参加してくださっている才色兼備のCeciliaさんです。「聖書正典と天使」講師:hannaelモンテッソーリ保育園・幼稚園(1995-(2006)ドリーン・バーチューATP(2002-2006)アメリカ合衆国ワシントン州認定カウンセラー・ヒプノセラピスト(2003-2010)Feng Shui上級講座修了(アメリカ合衆国、フロリダ州)Renae Knapカラーシステム上級認定(アメリカ合衆国、カリフォルニア州)リーディング、ヒーリング、カウンセリング、通訳、翻訳などに携わる。エンジェル検定「四大天使」で満点合格をした方がいらっしゃるのでまた改めて新しい講師をご紹介させていただきます
2012.01.11
新しい年になりました。本年もどうぞよろしくお願い致します。一月の天使は、ガブリエル。ガブリエルは四大天使のひとりとして有名です。聖書正典にも名前が出てきます。イスラム教のムハマンドに書けと命令した天使でもあります。ガブリエルの起源は、ウリエルを除く三人の天使と同じカルデアです。カルデアの別名は新バビロニア。去年のクリスマスに、エンジェル検定「四大天使」を行ったので天使についての情報がまだ新鮮で記憶に残っていますミカエルから啓示を受けた人は迫害などを受けて亡くなるケースが多いのですがガブリエルから啓示を受ける人は夢解きなどをして、異邦人としては出世をして結構、生きのびる人がいます。だから、ガブリエルが今月の天使だと思うと安心します。さて、今年はどんな年になるでしょう?今年の天使からのメッセージによると今までの個人的な悩みからもっと大きな問題に取り組む人が多くなり豊かさの尺度が変化するようです。いろんな問題があると言われている一年ですが自分の考え方次第で幸せな一年になりそうです***エンジェル研究会ニュースレター最終回年末にお送りしました。今年の天使からのメッセージは今日到着しているはずですのでお申込みいただいたのにどちらか届いていない場合はご連絡お願いします。info@victorian-yuppie.com
2012.01.01
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