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同じくガッシュ。ちょっとマシになったかな。
2009.04.23
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ガッシュ。重ね塗りの練習中。というより初体験。結構楽しい。
2009.04.23
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水彩。花は苦手だ。いつもすごく難しいと思う。でも懲りないなぁ。
2009.04.22
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女性の体に関して差別的表現が含まれている可能性があります。 気になる方はパスしてください。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ とても線の細いモデルさんだった。 先生の好みなのか、いつもスマートなモデルさんがおおいのだけれど 今回はさらに特別だった。 腕も足も細く、膨らみらしいものがほとんどない。 2本の足の隙間がすごく広く感じた。 背中に肩甲骨がせりだしている。 博多人形のような凛とした顔立ちがとても似合っている。 体や顔だけでも特別なのに 彼女のポーズはさらにすごかった。 すごく大胆。 ヨガをやっているようで、体の筋力や柔軟性に自信があるのだと見えた。 普通のモデルさんでは、耐えられないようなポーズを次々とつくっていく。 「え、そんなポーズ20分も持たないだろ。」とか、 「自分にはこんなポーズはまったくできないな」とか あげくは 「ちょっとそれは見えすぎじゃない」 と心配になるようなものまであった。 休憩時間は一切口を利かず、ひたすら携帯に向かう。 笑顔らしきものは一切ない。 一見やる気がない、お金のためにやっているモデルさんに見えるのだけれど、 始まったとたんに、「うわ、そうくるか、、、・」と思わせるすごいポーズが次々とでてくる。 描くほうも真剣になる。 「アンタ達にこのポーズは描けないでしょ。」と言われている感じがする。 見慣れたポーズではないので、目を離すとバランスがすぐ狂ってしまう。 安定感のないおかしなボディが残っていく。 満足のいくものはほとんどなかった。 悔しいなぁ。 先生が「今日のモデルは私たちへの挑戦でしたね」といっていた。 僕はどうしてもモデルが作り出す雰囲気に飲み込まれている。 色気を演出しようとするモデル、 可愛らしさを演出しようとするモデル、 そして今回は生意気さの固まりのような、挑発的なモデルだった。 モデルの世界に引きずり込まれるのではなく、自分のペースで描かなければならないのだろう。 モデルの内面を描くというのは、さらにその先にあるのかもしれない。 でもとっても楽しかった。 いつかリベンジしてやる。 10分 スタートの4枚のうち2枚。バランスがうまくとれなかった。やせている人は難しい。20分バランス修正に専念。5分これが一番良く描けた。着座姿勢。こんなに足をあげることは自分にはとてもできない。、、、てか、これ見え過ぎじゃない?右側にも人がいるんですけど、、、。2分鶴のポーズ?(修正あり)ヨガの達人(修正あり)
2009.04.19
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先日ガソリンスタンドで「パンクしてますよ」と言われた。 もう3回目だったし、それでなくてもツルツルだったので タイヤを交換する事にした。 といってもお金がないので、ネット検索。安い。1本1万円近く安い。でもとりつけはどうしよう。持ち込みは拒否されるみたいだしなぁ。ネットで再び検索。なんと家まで来て取り付けてくれる業者が見つかった。車からの着脱、交換、バランス、バルブ、廃タイヤ全部で9000円。タイヤがちゃんと届くか、交換作業に問題がないか、ちょっと心配だったけど、 どちらも無事終了。結果的に3万円ほど節約できた。よかった、よかった。今年は給料が大幅ダウンしてしまったので、節約しなくちゃね。
2009.04.18
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京急線で南下すると、一瞬目を奪われる桜並木がある。それがここ、日の出町から黄金町。大岡川沿いの桜はなかなか見事だ。でもこの地区は横浜随一の風俗地域。でている出店もあやしい、あやしい。酔客の風体もいかにもあやしい。ボートや屋形船が出ているけれど、川の水が汚い、汚い。「こんなあやしげな焼きそば食わんだろ。」とか「こんな水でゴムボートなんかには乗れない」とかつい思っちゃうのだけれど、それでもその異様な景色はなかなか楽しいのだ。
2009.04.06
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これはなんでしょう。どうやら彫像の下半身らしい。かなり目が疲れた。理解できないものを描くというのは、なかなか難しいと思い知った。
2009.04.06
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新国立美術館で開催中の絵画グループ展に行ってきた。絵の上手い人たちの展覧会で、ここで入選する事がきっと画家への道にもつながっている、、というものだと思う。上手い人はどんな絵を描くのかを見て、自分はどんな絵を目指したいのか??について何かを得たかったのだけれど、そんな簡単に答えはもらえなかった。印象的だったのは、わざと平板なものを描く人が多かったこと。城壁、レンガの建物、石畳、さびついたドア等々、枠で囲いさえすれば成立するようなものをとても細かく描いている。リアリティーをいかにして出すかに注力している作品が多かった。簡単に描けるものをとても難しく描いている。スキルの高さはすごく感心するのだけれど、はっきり言って全然おもしろくない。「おれはこんなにうまいんだ」と自慢されているだけの感じがする。こういう作品を描くのは1 スキルを見せた作品のほうが入選しやすい2 細かく描くことが趣味である。あるいはスキルを競争するのが楽しい。のどっちかの理由だと思った。2は趣味の問題なのでコメントできないけれど、1はなんとなくわかる気がする。やはり細かく描いてある作品は、「こんなにがんばっているんだから入選させてあげよう」と思うだろう。それに抽象画等のラフに描いてある作品というのは、作者の意図がわからないことも多かったからだ。他人に受け入れられる作品を生む難しさというのはこんなところにあるのだと思った。「ひょっとしてオレのほうがうまいんじゃない?」なんて勘違いしたりするものもあったくらいだったから(爆)
2009.04.03
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先週末、仕事(学会)で博多に行っていた。 昔は博多の街が大好きでした。 空港からのアクセスが便利で、 街が適当な大きさで 適当な古さで、 食べ物がうまくて、 適当なお値段で、 女性がきれいで ナンパが適当にしやすくて、(もちろん若いころのみ) でもだんだん、「らしく」なくなってますね。 屋台もほとんどなくなったし。 ラーメン、うどんのチェーン店ばっかり。 ビルは表参道や六本木みたい。 全国どこでも似たような感じかも。 こんなんだったら学会も全部東京でやってほしい。 今週は休み無しなだったのでかなりお疲れモード。早く週末が待ち遠しい。
2009.04.02
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