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今日のタイガースは見事な勝利でした先制点はやっぱり大きいですよねぇ下さんもよくやってくれました。先制の3点目はカナリ大きかったと思います。もちろん林の走塁も最終回はみんなハラハラしたとは思いますが・・・でも球児無しで勝てたのは良かったですでも、球児も実践感覚取り戻す為にあんまり間空けないでねで、今日は古くなった部屋のエアコン(現状のはクーラーのみ)を買い替えにヤマダ電機へやっぱりボーナス明けの土日たくさんのお客さんが来てました。エアコン売場に行く途中にたまたま玩具コーナーがあり立ち寄ってみると・・・おっDS Lite売ってるやんそれも23日に出た新色も在庫ありこれは買っておこうということでやっとの事で任天堂DSを手に入れました今までは買おうと思ったときにはいつも売り切れで買わずじまい最近彼女が先に買っちゃったので、欲しいなぁとは思っていたんです。いやぁついてたちなみにメインのエアコンは思ったより高くなってしまって168,000円結局、省エネとか考えたら最上モデルになってしまいました。1日1円募金しているのに省エネしなきゃ意味無いですからね。地球への将来の投資と思えば良いでしょうか温泉行脚レポはまた後ほど・・・
2007年06月30日
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やった~矢野の2ベースで2点先制今日はこの調子で打ちまくってちょ~下さんもがんばれぇ
2007年06月30日
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今日は岩手の山水閣と福島の大丸あすなろ荘の途中に立ち寄った松島の紹介です日本三景に数えられる松島折角の機会ですから行っとかなくてはという事で時間的にはちょっと厳しいかなぁと思いながらも向かいました。日の入に間に合わなければ翌日の日の出でも見るかなと思いながら走っていましたでも到着予定時間は日入時間ギリギリっぽい。急げば間に合うのかなぁと思いつつちょっと急いで走りました正直、日入時間を調べていなかったので心配ではあったんですけどあと30キロって所までくるとだいぶ日も傾いてきました。でもどうにか間に合いそう松島に着いたのは18:30頃でした。夕日を狙ったカメラマンもいて、ちょうど夕日に間に合ったようです。正確に言うと観光地の松島ではなく、大高森という松島の四大観の1つです。でも前調べではここから松島に沈む夕日はとても綺麗ということで車を置いてからはダッシュで大高森の展望台へ・・・すぐにばててしまいました(笑)思ったより山道が続きましたヘトヘトになりながら展望台に着くとカップルとカメラマン。観光地であることには間違いないようです。すでに日は傾き綺麗な松島の夕闇が近づいてきていましたそれから日が沈むまで30分ほど。最初は写真をとるのに夢中だったんですけど・・・そんなあくせくしている自分が嫌になってボ~ッと夕日を見ることにしました。心穏やかに綺麗な夕日を眼に、心に焼き付ける事が出来ましたブログを始めてからは写真を撮ることに集中しすぎて、自分の眼で見ることを忘れていたように思いましたねこれからは自分で楽しむ事も忘れないようにせねばでは、松島の綺麗な夕日をお楽しみ下さいちなみに、日の出では松島とは逆方向で全く意味が無いところでした良かった、良かった
2007年06月29日
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栃木の那須塩原にある元湯温泉【秘湯の宿 元泉館】のご紹介です今回は日帰り入浴です。山道を走り、宿に近づくと急に硫黄の匂いがしてきました。その途端に気分も高揚してきました。宿の前に車を置いて宿のフロントへ外来入浴をお願いすると快く引き受けてくれました。(多くはないですが毎日数人は日帰り入浴に来ているようです)料金は800円で時間制限2時間。2時間あれば十分ですタオル等は付かないので自分で用意して行って下さいねでは早速温泉へ元泉館には今回入浴した【大浴場 高尾の湯】と宿泊者専用の【館内檜風呂 宝の湯】・【館内岩風呂 邯鄲の湯】があります。3湯それぞれが異なる源泉を使用しているそうです。外来入浴では残念ながら高尾の湯しか使用できません。邯鄲の湯にも入りたかっただけに残念ですでも仕方がありません。宿泊者の方は飲泉所もあるようですよ。では【高尾の湯】へ私が脱衣所に入ったときに丁度出て行く若い方がいて、独占浴に湯は泥湯に少し緑がかかったような色をしています。にごり湯は見ただけでワクワクしてきます。まず内湯に入ってみると底には薄く泥のような堆積物があります。湯温はそれほど高くなくゆっくり浸かれますPH6.6なので弱酸性ですが、ヒリヒリ感はありません。まぁ弱ですから当然ですが(笑)源泉の注ぎ口から湯を手にとって味を確かめてみました。硫黄の味は薄く少し塩味を感じましたやはり、それほどキツイ湯ではないようです。そして露天風呂へ内湯よりもぬる目の湯で長湯が楽しめます独占浴ですから湯船を行ったり来たり、寝転がって休憩したり、存分に源泉を楽しめました【温泉情報】元湯温泉 元泉館源泉率:90%(加水の為と思われます)泉質:硫黄泉かけ流しPH:6.6外来入浴:8:00~18:00 800円駐車場:あり売店:あり
2007年06月28日
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福島 二岐温泉【大丸あすなろ荘】のご紹介福島でも人里離れた場所に二岐温泉があります。豪華温泉は日本各地に数あれど、ここは『大丸』を京都御所から拝命し、『あすなろ』は高松宮宣仁親王から頂いたという由緒のある宿だそうです道は整備されていますが山道である事に違いありません。山道を延々走って行くと大丸あすなろ荘の看板があらわれます。駐車場に車を置き入口へ向かうとそこには京都の小料理屋を想像させるような小道が迎えてくれます 宿自体は鉄筋作りの情緒の無い普通の建物ですしかし、中に1歩入ると和風の感じの良い造りになっています。15時前に宿に到着しましたが、フロントの方は快く受け付けてくれました。案内の方もとても感じの良い女性の方で一瞬にしてこの宿のレベルの高さを感じましたちなみにココの宿主さんは秘湯を守る会の会長さんをされています。部屋に通されると・・・大きい一人旅でも快く引き受けて下さる宿であるだけでなく、お部屋も通常の部屋と変わらないようです。お部屋は二間&大きなベランダです。一間はベットが2台あり、もう一間に和室があります。さらにテラスには机と椅子があり夕涼みを楽しめるような造りになってます一人ではもったいないというか、贅沢すぎますね本当にVIP気分です【温泉編】では、早速本題の温泉へまずは大丸あすなろ荘で一番有名な【清流露天風呂】へ入ってまず目に入ったのは・・・青大将(蛇)。写真左側に小さく写っていますが・・・岩盤浴でしょうかまぁそれは置いといて、目の前に広がるのは野趣溢れる景観です。湯船の真横を二岐川が流れその清流の音を聞きながら温泉に入れます。温泉は全く癖の無い透明なお湯です。鶴の湯温泉の後ではちょっと寂しく感じるところもありますが、極上の源泉であることに間違いありません。源泉は湯船の岩肌から常に注ぎ込んでいます。湯船は2つあり手前が源泉が注ぎ込む少し熱めの湯船。奥が手前の湯船からお湯を引っぱったぬるめの湯船です。温泉力を肌に感じたいなら手前の湯船、ゆっくり湯船に浸かりながら絶景を楽しみたいなら奥の湯船と使い分けが出来ます。横の二岐川に入ることも出来ますが、滑りやすく危ないので入らないで下さいと入口に・・・。でも一人貸切の特権ですいそいそと川の中にこの時期でもまだまだ川の水は冷たく、足を浸けるだけで精一杯でしたがとても気持ちよかったです。さらにその冷えた体で湯船に浸かるのがまた最高いやぁ最高です次に【自噴岩風呂】へ湯船は岩をそのまま利用した風情のある造りです。あとでわかりましたが、実はこの湯船、以前は二岐川だった所で、長い間に流れが変わり、その川の岩盤をそのまま利用したそうです湯船が凸凹なのはそのせいだったんです。すり鉢状の所は甌穴(おうけつ)という川の中で流れが落ち込み、巻いている所の名残です。(この湯船は混浴なのでカップルで入る時はちょっと雑学で感心させちゃって下さい(笑))この自噴泉だけは他と違いアルカリ性の湯です。少しヌルッと感を感じることが出来、個人的にはこっちのお湯のほうが好きですもちろん清流露天風呂も良いんですが、こちらの内湯は裸電球1個の明かりでどこか品の良い共同浴場のような感じです。お湯に浸かっては湯船横にあぐらを組んで座っていると別世界に居るような感じになってきます。ぜひともオススメしたい温泉です源泉は甌穴ではなく岩の割れ目から常に噴出してきています。夏季は加水しているそうで、割れ目に手を突っ込んだら冷たい水を感じました【大浴場】【子宝の湯】他に露天風呂付き大浴場と女性用の子宝湯があります。この二つは入浴していません。他の2つが良すぎました。大浴場は内湯・露天ともに半循環になっています【食事編】またココの食事はムチャクチャ美味しい若い人からご年配の方まで楽しめるんじゃないでしょうか前菜に始まりお重には煮物や山菜。岩魚の刺身やボタン鍋もあるので若輩者の私にも満足感を与えてくれますさらに焼き魚はヤマメ。岩魚はよくありますが、山女の焼き魚は初めてでした山菜の天麩羅も揚げたてが出てきて抹茶塩で食べるのがとても美味しかったです。う~ん、宿泊代が高いのもしょうがないかぁ食事は広間でした。【総評】温泉の泉質自体は単純泉と普通ですが、野趣溢れる露天風呂や別世界にいざなってくれる岩風呂といい最高の温泉がココにはあります食事もとても美味しく山の中でありながら、山の食材を最高の料理に仕上げてくれています山奥と不便な所にありますが、来た甲斐のある宿と思わせてくれること間違い無しです。ただ、部屋の缶ビールなどは高いです。山奥価格です【温泉情報&プチ情報】福島 二岐温泉【大丸あすなろ荘】源泉率:100%(時期により加水あり)泉質:石膏泉かけ流し・一部半循環(レジオネラ菌対策)PH:7.0~8.8外来入浴:11時~14:30宿泊入浴:24時間。清流露天風呂は18時~21時は女性専用 子宝湯は18時~21時は男性専用 それ以外の時間は逆。自噴泉岩風呂は5時~8時は女性専用、それ以外は混浴。大浴場は別々にあり駐車場:広い部屋備品:歯ブラシ・小タオル・バスタオル・冷蔵庫(持ち込みは入れられない)・金庫・TV・電話・エアコン・トイレ・風呂飲み物:缶ビール:500円 缶チューハイ:なし 缶ジュース:250円 パックジュース:150円お茶:部屋に緑茶・ほうじ茶のお茶パックあり。水道水飲用可おつまみ・食べ物:売店あり携帯:FOMA・iモードは圏外、他社は不明。公衆電話あり(テレカ使用不可)価格:19,050円~28,500円(部屋に応じて・1人宿泊追加金無しで可)
2007年06月27日
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岩手県の大沢温泉【自炊部】に日帰り入浴してきました大沢温泉には山水閣、菊水館、自炊部の3つの宿泊施設があります。外来入浴は自炊部の管轄になります。と言っても4ヶ所あるお風呂全てを利用する事が出来ます。今回はその一つ【豊沢の湯】が改装中のため入浴できませんでした外来入浴は500円。バスタオルなどは付きません。時間制限などはありませんからゆっくり楽しめます自炊部の風情ある建物の入口で払って温泉へといそいそと向かいます中も昔ながらの床のきしむ音が響きますまずは大沢温泉のメイン露天風呂・大沢の湯へ【大沢の湯】ここは混浴露天風呂です。まず目に飛び込んでくるのはその景色。目の前を豊沢川が優雅に流れ、新緑が映えます。紅葉の時期はとても綺麗でしょう湯船自体は一瞬プールと思うような床になっています(笑)しかし、その湯は最高の一言入るとそのヌルッとした感じを即座に肌で感じます。PH9.2なのでそのアルカリ性分を存分に味わえる湯という感じです。(東北ではアルカリ性の湯は珍しいそうです)源泉は湯船中央部分の岩の下から噴出しています。もちろん源泉かけ流しです湯船自体は深めの作りですが岩に腰掛けて冷たい風を感じながらゆっくりと野趣溢れる最高の湯を楽しむ事が出来ました13:00に行くと他に入ってる方は6名居ました。そのうち皆さんあがっていき、最後には一人貸切で楽しむ事ができましたでも今回は途中おばちゃん2人が入ってきて気を使って入るのも嫌なんで退散しました。次は【南部の湯】ここは清掃の為外来入浴の場合は14時~17時の間しか使用する事が出来ません。14時になると同時に1番風呂を楽しみに行きました露天風呂よりかは高い位置にありますが、窓の外には綺麗な新緑が広がっています。泉質自体は露天風呂と同じなんですが、比べるとあっさりした感じです。もしかしたらここは半循環なのかもしれません最後に【薬師の湯】ここは昔ながらのタイル張りの内湯です今回は撮影だけで入浴はしませんでしたが、泉質は他と同じです。【温泉情報】大沢温泉 自炊部源泉率:100%泉質:単純泉かけ流し・1部半循環PH:9.2外来入浴:7:30~20:30 500円駐車場:あり売店:あり(自炊部があるので品数も豊富)宿泊料金:自炊部4,300~ 菊水館6,600~ 山水閣12,000~
2007年06月26日
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どうにか関西から950キロを自家用車で走り【鶴の湯温泉】に到着しましたさすがにこれだけの距離を走りぬくのは大変でした1.5日、走行時間にして22時間ほどかかりました。お気づきかもしれませんがオール下道での行程です途中は日本海を見ながらご飯を食べたり、田沢湖によってみたりしました。それ以外は寝てるか、運転しているかでしたね。今日は秋田の【鶴の湯温泉】に宿泊です。ラスト3キロぐらいはグネグネというわけではないのですが、予想以上の凸凹の山道でしたちょっと冬の雪道を想像すると怖いです。着いてみてびっくり駐車場に20~30台の車が止まってるではないですかしかも人が溢れている15時前に着いたからまだほとんど居ないだろうと思っていたのが甘かったか・・・で、温泉事務所なる所に行ってみると・・・どうやら外来入浴のようですやはり、人気温泉こんな山奥の中なのにたくさんの人が訪れているんですね『外来入浴は15:30までなのでそれ以降は多少空いてきますよ』ということでしたのでちょっと部屋で休憩【部屋編】部屋に案内されてびっくり、小さなお部屋です(4.5畳)今回は3週間前に予約したんですけど、全然きがなくて2・3号館(写真3枚目左手の建物)の狭いお部屋が一部屋だけ空いていてどうにか取れたんです。部屋にはTVも冷蔵庫も金庫もありません(貴重品は事務所預かり可)でも、正直気に入りましたねぇ今回は一人旅というせいもあるのかもしれませんが、湯治には最適のお部屋です。部屋代も8550円で2食付と大変リーズナブルです。ちなみにこのタイプの部屋も部屋数多いです。他の囲炉裏つきの部屋や普通の温泉旅館みたいな部屋の方が少ないんじゃないかなぁ。これだけ考えても、湯主の温泉に対する愛情を感じます。【温泉編】15:30前には勇んで温泉に向かいました周りには微かに硫黄のにおいを感じます。ここ鶴の湯は温泉が4つありますがそれぞれ源泉を異にする贅沢な温泉です。まずは内風呂の黒湯&白湯からお湯の見た目は全然変わらないんですけど、成分表からすると黒湯は弱アルカリ性、白湯が弱酸性のようです。でも両方とも白濁とした湯でとても温泉情緒がありますまずは黒湯大きさは黒湯は4人入れば一杯といった小さな湯船。これは、他よりも源泉温度が高いため少しづつお湯を入れて自然に冷ましているためでしょう(湯の峰温泉・あづまやのさまし湯のようなかんじですね)湯船には湯の花も漂いとても気持ちの良い湯ですもちろん源泉かけ流しで飲用もOKです。黒湯は硫黄独特の味(ゆで卵の味)でまろやかな感じがしました。次に白湯こちらは大きい湯船で8名ぐらいは入れるでしょうか黒湯に比べると多くの源泉が常に湯船に注ぎ、硫黄の香りが立ち込めています。味は同じく硫黄独特の味ですが、黒湯に比べると口の中に少し刺すような感じがあります。弱酸性のせいなのかもしれません。お湯はともに少し熱めですがサラッとしながらも個性を味わえるお湯です。次にメインの鶴の湯・混浴露天風呂鶴の湯といえばやはりこの露天風呂が有名です雑誌の紹介でもこの湯船が絶対に紙面を飾っていますね。ちなみに男性は白&黒湯の棟から混浴風呂まで裸にタオル1枚という姿で移動する人も多く居ます私はお見せできるほど自信も無いので(笑)浴衣を着直してから露天風呂の棟へ混浴露天風呂の棟には中に男女とも中の湯という内湯が付いています。その横にメインとなる鶴の湯があります。この湯船は源泉が足元からコンコンと湧き出してくるんです。自噴泉、自然湧出泉というやつですね。湯面を見ていると、そこここから泡ブクが昇ってきます。奥側の一番の噴出口らしきところは泉が湧き出るかのようにボコボコとなっています。やっぱり温泉力の一番高いところで温泉を楽しまないとと思って近づくと・・・あつっどうやら成分表の39度よりも今日はかなり熱いようですということでその側で温泉力を感じでおりました味は確かめませんでしたが、PHからすると黒湯白湯の中間のような感じでしょうか。入った感じはお湯に強い癖はなく、湧出口から離れれば長風呂が楽しめます。本当に良い温泉です。天気が良ければ夜は満天の星を楽しめます。次に中の湯内湯の中の湯は湯温も47度と高く長くは浸かれませんね。私は20秒で断念してしまいました江戸っ子or朝風呂向きでしょうか(笑)そして滝の湯混浴露天風呂の横には滝の湯という打たせ湯があります。こいつは湯温53度ととてつもなく熱い多くの人が触れるだけで熱いと敬遠していました。しかし、日頃から肩こりに悩ませれ、長時間の運転で腰をやられていた私としては江戸っ子には負けられないと打たせ湯に挑戦。我慢してみれば、徐々に慣れてきてなかなか良いもんです鶴の湯に行った際にはぜひ試して欲しいです。4湯全部を試し歩きましたが、私が個人的にオススメしたいのは黒湯。一番こじんまりとして、温泉情緒に溢れています。心から落ち着くなぁと思える温泉ではないでしょうか。露天風呂がやはり一番人気ですので、黒湯は一人貸切という状態もよくあると思います。(私は一人まさに大の字で楽しんでいました(笑))そんな時は心いくまで、鶴の湯温泉の温泉力を堪能して欲しいと思います【食事編】さて、温泉を楽しんだ後はお食事です今回はお食事処で。囲炉裏付き以上のお部屋では部屋食になります。ちなみに食事所にも囲炉裏がありますが2ヶ所片隅にあるだけです。そこは2人連れ専用になっているようですが、どの様にして決まるかはわかりません。食事所では情緒という点で一番ですから、予約時にお願いしてみるのも手かもしれませんね(ただし暑い時期・・・)もちろん私は今回一人ですので一番奥で静かに美味しく頂きました山菜や竹の子の天ぷら、竹の子の刺身、焼き魚(岩魚)・・・そして人気の山の芋鍋。味は全体的にあっさりで、正直まだまだ若い私としては少し味的に物足りなさを感じました(山の宿ではありがちです。もっと動物性タンパクを(笑))でも50代以上の方には合うんじゃないでしょうか山の芋鍋は人気メニューという通り美味しかったです。おかわりまで勧められ、2杯も食べてしまいました。ちなみにお酒は日本酒が3種、ビール2銘柄&秘湯ビール、その他果実酒などがありました。私は【秀よし生酒】(本醸造2合735円)を頂きましたが、美味しかったですよ【総評】各種温泉本で取り上げられている通り、その温泉・宿の質は高かったです皆さんにもぜひともオススメしたい宿です問題は秋田の山奥にあるということだけでしょうか・・・。でも、だからこそこれだけの秘湯感、情緒があるんでしょうねたまには何も考えない贅沢を味わっても良いんじゃないでしょうか【温泉情報&プチ情報】鶴の湯温泉源泉率:95%(加水の為と思われる)泉質:含重曹食塩硫化水素泉源泉かけ流しPH:6.6~7.1外来入浴:受付10時~15時(入湯は15:30まで)宿泊入浴:24時間。ただし月曜午前8:30からは露天風呂が清掃の為使用不可駐車場:広い部屋備品:安い部屋には歯ブラシ・小タオル・バスタオルあり。飲み物:自販機あり。缶ビール:350円 缶チューハイ:300円 缶ジュース:130円おつまみ・食べ物:売店あり。おつまみは不明携帯:FOMA・iモードは圏外、他社のは圏内もあるよう。公衆電話あり価格:8,550円~15,900円(部屋に応じて・1人宿泊追加金無しで可)
2007年06月25日
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今日から数日かけて8日間をかけた温泉行脚で廻った東北~関東にかけての名湯を紹介して行きたいと思います現地で体験しないとわからない情報を多く載せていきますこれから旅行をお考えの方はぜひ参考にしてくださいただし、変更・間違いもあるかもしれないのでご了承を
2007年06月25日
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ただいま~ついに(やっと?とうとう?)温泉行脚から帰ってまいりました途中は運転しんどいなぁ、ゆっくりしなきゃなぁ、と思うことも時々ありましたが・・・。今となってはもう終わりかぁって感じです故郷は遠くにあって思うもの総走行距離は8日間と6時間で2361.8キロになりましたちなみに高速道路は帰路の最後220キロのみですしかし今回の温泉行脚は良い温泉が目白押しでした今回は温泉教授として名を馳せている松田忠徳先生の【温泉旅館格付ガイド】の中でも高得点の厳選温泉ばかりをチョイスのが良かったのかもしれません自宅からは遠い温泉ばかりなのですがまた行きたい温泉がたくさん増えてしまいました今日は仮眠しか取れてないので、今からチョット寝ま~す夜から徐々に今回の温泉紹介を詳しくUPしていきます
2007年06月24日
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四万温泉の近くにある県指定の天然記念物【四万の甌穴群】です。県ってトコが微妙ぉ~。二岐温泉【大丸あすなろ荘】の岩風呂にあるもののデカイやつですね。これで温泉行脚の旅は遂に終了。後は500キロの帰路が待ち構えています。走行距離も1900キロを既に超えようとしてます!
2007年06月23日
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初めてスマートボールやってみました。温泉街の定番娯楽です。思ったより遊べましたよ。
2007年06月23日
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四万温泉でも大きめの宿【四万たむら】四万温泉はどの宿も似たような泉質ですが外来入浴でも7ヶ所の湯が楽しめる贅沢な宿です。詳しくは後日UP
2007年06月23日
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四万温泉にも公共浴場が5ヶ所あり、なかでも温泉街から近い河原の湯に浸かりました。こじんまりとしてますがしっかりとした温泉でした。
2007年06月23日
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今日で8日間に渡る温泉行脚の最終日。長かったような短かったような…。今日は四万温泉で外来入浴して帰ります。最終日は良いお天気です!
2007年06月23日
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今日の宿泊地に到着。早速重要文化財にも指定された【元禄の湯】に入ってきました。大正ロマネスクを感じる斬新な湯でした。詳しくは後日UP!
2007年06月22日
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草津の名湯【ての字屋】で外来入浴してきました。さすが宿泊料金40000円前後~ということで中も風流な造りでした。湯舟は残念ながら天然岩風呂ではなく【たまゆらの湯】でした。詳しくは後日UP!
2007年06月22日
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草津温泉の共同浴場、白旗の湯&千代の湯に入ってきました。共に草津の湯の特徴を現した良いトコでした。無料は良いねぇ!明日は草津では珍しく自家源泉を持つ【ての字屋】で外来入浴して、四万温泉の積善館で宿泊です。
2007年06月21日
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伊香保温泉には石段の街というのがあります。いわゆる温泉街。左右には射的場や土産物屋がありました。そこをずっと上がっていくと飲泉所と源泉噴出口と公共露天風呂があります。詳しくは後日UP
2007年06月21日
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伊香保温泉の千明仁泉亭に外来入浴してきました。土色した有色泉です。なかなか良い湯でした。明日は草津温泉&四万温泉です。草津の公共浴場も組み入れられるか検討中。
2007年06月21日
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今日は法師温泉【長寿館】で外来入浴です。浪漫を感じさせる良いお湯でした!今日は今から2つ目伊香保温泉に向かいます。温泉巡りも1700キロを越えてきました。
2007年06月21日
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日光東照宮参拝が終了しました。さすがは世界遺産&国宝!京都のお寺とは違い豪華絢爛な作りでした。今から群馬に向かいます。旅も終盤。1500キロを突破しました!
2007年06月20日
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今日は外来入浴。栃木の元湯温泉・秘湯の宿元泉館にやってきました。ここの湯も特徴のある良いお湯でした!
2007年06月20日
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昨日は福島の秘湯・二岐温泉 大丸あすなろ荘に宿泊しました。温泉といい食事といい従業員の方といい最高の湯宿でした。詳しくは後日UP!
2007年06月19日
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日本三景のひとつ【松島】に沈む夕日です。奥松島の大高森から撮りました。只今1200キロ突破!明日は福島・二岐温泉の大丸あすなろ荘です。
2007年06月18日
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今外来入浴してきました。ヌルッとしたアルカリの湯でした。PH9.2。露天風呂の景色は最高でしたね!詳しくは後日UP
2007年06月18日
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昨日は秋田の秘湯鶴の湯温泉に泊まりました。良い湯&宿でした。詳しくはまた後日UPします。今日は岩手 大沢温泉 山水閣で外来入浴したあと日本三景の松島へ向かいます。今日は車中泊。
2007年06月18日
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ついに残り100キロを切りました!今までの走行距離は850キロ。鶴の湯に着いたら早速温泉入って疲れを癒したいと思います!
2007年06月17日
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只今新潟市走行中。600キロ走破しました。あと350キロぐらいか!?新潟は凄いっすね~。新潟バイパスってのがあって一般道なんだけど信号ないし、みんな80キロ以上で走るし(私は疲れててしんどいから60キロ)(笑)さらにサービスエリアみたいに道の駅があるし。力のある政治家がいたんでしょうか?田中角栄って新潟の政治家でしたっけ?写真は新潟の日本海です。
2007年06月16日
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ただいま秋田へ向けて走行中です。実は関西からオール下道での計画なんです。やっぱハードだわ。今は新潟の糸魚川付近。現在440キロ走破!フォッサマグナミュージアムがありました。もちろん立ち寄ってませんが(笑)明日には秋田鶴の湯温泉に着く予定で頑張ってま~す!あと500キロぐらい(汗)写真は富山走ってたら岐阜方面の山に雪が積もっててテンション上がって撮ったものです。
2007年06月16日
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明日からは1週間ほどかけて温泉行脚に行ってきます全工程車で行くので運転が心配です。距離は何キロぐらいになってしまうんだろう2000Kmは超えると思います初日は京都から秋田まで一気に行ってしまうので腰がもつのか・・・予定は【秋田 鶴の湯温泉・鶴の湯】宿泊【岩手 大沢温泉・山水閣】外来入浴日本三景・松島観光 【福島 二岐温泉・大丸あすなろ荘】宿泊【栃木 元湯温泉・元泉館】外来入浴世界遺産・日光東照宮観光【群馬 法師温泉・長寿館】外来入浴【群馬 伊香保温泉・千明仁泉亭】外来入浴【群馬 草津温泉・ての字屋】外来入浴【群馬 四万温泉・積善館】宿泊【群馬 四万温泉・四万たむら】外来入浴【群馬 四万温泉・四万やまぐち館】外来入浴という、ちょい欲張りハードスケジュールです初の関東・東北ドライブ&一人旅なもんで法師温泉の長寿館にも泊まりたかったんですけど、残念ながら室でしたちなみに宿の宿泊以外は車中泊ですこうやって見てみると、やっぱり群馬って良い温泉が多いんですねぇお得情報やグルメ情報があればぜひ教えてくださいね
2007年06月14日
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おはようございます遂に近畿地方も今日梅雨入りしたようですちょっと憂鬱ですね私は明日からで東北~関東の行脚に出発します秋田の鶴の湯温泉を始め、福島の二岐温泉、四万温泉、法師温泉、草津温泉、伊香保温泉など宿泊&外来入浴含めて10ヶ所以上入ってくる予定です楽しみぃ~
2007年06月14日
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前回、哲学の道へホタルを見に行きましたが、2匹しか見れなかったので、今回ホタル見リベンジに出かけました今回は京都の宇治植物公園ココは自然にホタルが居るのではなく人工的に作った渓流にホタルが生息しているそうです。(専門用語でビオトープって言うらしいです)今回は期待をして出掛けましたちなみに事前にホームページで現在の飛翔状況確認できますのでご参考にホタルはもちろん夜なので私の超お気に入りシフォンショップ【ママの手】にシフォンを買いに行って来ました。今回の【ママの手】の詳しくはまた後日。夕方(18:30)に宇治植物公園に着きました駐車場はまだ時間が早いのか空いてました。これは入口付近ホタルの時期という事もあり、入って大きな花絵がありましたホタルが飛ぶにはまだ時間があるのでまずは植物園を見て歩きましたそこここに綺麗な花がたくさん咲いていました バラ園もありました やっぱりこの時期は日の入りも遅く19:00を過ぎてもなかなか暗くならないので花絵の近くのベンチで休憩その内暗くなりだし、周りの人たちもぞろぞろと動き始めましたそろそろ向かいましょう・・・近くにはアジサイも咲いていましたもう渓流の周りには多くの人がで、渓流を覗くと・・・たくさんのホタルが哲学の道の比ではありませんそこココにホタル、ほたる、蛍たくさんの趣き深い黄緑の光が瞬いていますそして日が暮れるにつれ、蛍の光も多くなり、飛ぶホタルも多くなりました狂喜乱舞とまではいきませんが、乱舞です残念ながら携帯のカメラでは役に立ちませんでしたでもリベンジは成功ですだいたい30~40匹ってトコでしょうか。とても綺麗でしたこれから行く人に参考情報(ちなみに情報は平日行ったものです)渓流の中でも一番ホタルが多いのは、見所3ヶ所のうちの一番上流の渓流が注ぎ出している所です。見ごろ時間は19:30以降、見ごろは20:30まで。20:00ぐらいが一番込み合いますが、20:30ぐらいにはだいぶいてきます。21:00ぐらいにはホタルもだいぶ減ってきます。見に行くなら20:30くらいまでには行った方が良いですね。夜間の入場料は300円でした。(通常は500円)駐車場は1回400円。園内にレストランもありました(今回は残念ながら行ってません)ぜひ皆さんも季節の風情を味わいに行ってくださいね
2007年06月13日
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あぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・今日はダメでしたどうも、今年の阪神は波に乗れないですねぇ今日の敗因は何でしょうやっぱり7回・9回と打てなかった赤星でしょうか今年は走れない、打てないと調子悪いですよねでも個人的には野口のバントミスが敗因だと思います。あそこでちゃんと送れていれば、藤本のヒットで同点になっていたかもしれないのに・・・まぁタラレバは話してもしょうがないですけど今日は全試合見れませんでしたが、他にもバントミスあったみたいだし。最近の阪神はバントミスが多すぎませんか昨日か一昨日にも言ったけど、明日はバントの全員早出特打行って下さいほんまプロとして情け無いプレーは止めてちょ
2007年06月11日
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同点のランナーが出ました!運命の9回裏だ
2007年06月11日
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あぁ・・・藤川、打たれちゃいましたでも今の阪神には9回サヨナラのパワーがあるココはこれで抑えて最終回へちょっと打線は下位からだけど、鳥谷の1発で代打だってまだまだいるぞみんな応援しましょう
2007年06月11日
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今日もサヨナラ勝ちやった~~~やっぱり林は頼りになる今日で規定打席にも達していきなり打率3位いやぁ~、林様々ですね。ヤクルトの2人が1・2位というのも不思議ですがチームの順位とは関係ないんですねぇ昨日は負けてしまいましたが、連日のサヨナラ勝ち徐々に流れが向いてきているのでしょうかこれ以上巨人・中日に離されないように頑張れアニキもそろそろ爆発しておくれ~
2007年06月10日
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一昨日、蛍を見に京都へ行ってきましたホタルって1回見たいなぁと思いながら今まで見たことが無かったんです。思い込みですけど、ホタルって清流のところに行かないと見れないから、山奥や田舎まで行かなあかんやろうなぁって思ってたんです・・・。でも今回行ったのは・・・京都市内皆さんも聞いた事はあるであろう『哲学の道』です。銀閣寺のすぐ側ですね京都に住んでいながら哲学の道でホタルが見れるなんて知らなかったですでも、関西ウォーカーにも出てるくらいですから有名なんですね今回は車で行ってきました。銀閣寺の近くのコインパーキングに置いていざ哲学の道へ(後で気が付きましたが、銀閣寺のがこの時期は夜でも開いているようです。)着いたのは7時過ぎだったんですけど・・・まだまだ明るいちゃんと日の入り調べてから行くべきでした本格的に暗くなったのは8時過ぎてからでした。暗くなるまでの時間潰しみたいな感じで哲学の道を南へと歩いてみました哲学の道って雰囲気があって本当に良いですとても静かで涼しい風が通り抜けて気持ち良かったですで、ホタルの方はというと・・・。2匹だけ見ることが出来ましたまだ時期が早かったのか、時間が早かったのか、たまに光るのをやっと見れたって感じでした。雑誌で見れるような狂喜乱舞するホタルは見れなかったです。でも、今回のホタル観察はとてもよかったです暗くなると携帯では全く写真取れなくて映像では紹介できませんが、ぜひ哲学の道へ行ってみて下さい。オススメです
2007年06月09日
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阪神ファンの方々こんばんは。傑作の幕切れでしたね正直最後のボールはバンザイと叫ぶと同時に笑ってしまいました久々に岡田監督良くやったという感じです。この後のニュースでは岡田監督の退場が勝利に結びついたと言われるのでしょうお立ち台は鳥谷ですかまぁわからないでもないけど、岡田監督が立てれば大爆笑なんですけどね。甲子園は大盛り上がりになるでしょう鳥谷も恥ずかしそうですねでも、阪神・関西らしい感じで良いんではないでしょうかいつも思っていますがコレをきっかけに調子を上げていって欲しいですね。まずは明日はバントの全員練習から始めましょう次は7/18水曜の阪神-巨人戦の生観戦に行ってきます
2007年06月08日
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藤本、よく2-3から見送った遂に同点!これは岡田監督の強い意志の結果か8回の抗議が実を結んだと言って良いでしょうこうなると張本人、鳥谷どういう結果が待っているのか楽しみです。出来れば犠牲フライや四球よりもヒットで快く決めて欲しいです。正直なところは勝てば何でも良いんですけどねがんばれ
2007年06月08日
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林、良く打った!アニキは敬遠。このあと藤本打ってくれ!
2007年06月08日
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おはようございます今日は最近お取り寄せしたスイーツの紹介以前から気にはなっていたんですけど、最近、無駄使いが多いよなぁと思って我慢していた一品です。プリン&大福&求肥好きとしてはお気に入りから外せませんでしたで、送料が安くなった時を見計らって購入ではそれぞれの感想【ふわうさぎ】大福(お餅)の中に苺生クリームが入っているスイーツですコレが超美味しい~外の大福は厚みがあるけど、柔らかく、もっちもち大福好きには最高の一品ですしかも中の苺クリームは甘いだけじゃなく、苺本来の酸味がするんです。だから、2~3個簡単に食べれてしまいます(もちろん体重の事を考えずという前提付ですが)このスイーツはみんなにオススメしたいですねぇ6個入りで1,200円でした。 気になる方はをポチッ【極上プリンきわみ】このプリンもなかなかプリンの味自体が好きな私としてはカラメルソースが後掛けというのは嬉しいです味はしっかりしていて、カスタード感たっぷりです濃厚系のプリンが好きな方にはオススメですただ、残念なのは後掛けの絡めるが甘すぎるプリンにしっかりした甘さがあるだけにもっとほろ苦さを出さないと悲しいなぁカラメル無しのプレーンで食べるのがオススメです 気になる方はをポチッ
2007年06月07日
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こんばんは。今日はまたまた購入してしまった【カタラーナ】のご紹介します また、改めて何でて感じなんですけど・・・実は昨日ショップのコモディーノからが来てましてなんと1,890円1,200円 37%OFFだそうです。マジでこの前、2本まとめ買いした私としてはちょっとショックまぁ前もポイント10倍だったんですけど・・・今回の方が遥かにお得ですね諦めてまた追加購入を検討中です200個限定だから11日の販売期間までゆっくり悩もうかと思ったら、購入履歴に7個や9個注文の人もいてちょっと焦った1ヶ月もつとはいえ凄い何人かでまさしく共同購入しているのかなぁ。でもまだ余裕はありそうこの商品はプリンといってもプリンアイスと言った方が正しいです。でも、当然のことながらプリンを凍らせてもカタラーナにはなりません(笑)その絶妙の美味しさはイタリアンドルチェの名が相応しい前回は2本まとめ買い一口食べたら止められなくなっちゃいました口の中でひんやりプリンがトロけていくんですプリンでは味わえない美味です気になっていた人はこの機会にどうぞポチッとな
2007年06月05日
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こんばんは。今日は外で食事してきました外で鍋ってなかなか食べた事がないんですけど、ちゃんこ料理を食べたくて今までちゃんこって食べた事が無かったんです最近、ちゃんこ料理屋も増えてると思うんですけど、なかなか機会が無くて。で、たまたまで走っている時に見つけたちゃんこ屋さんに行ってきました。江戸沢っていうチェーン店のようです。店は全室個室でしたメニューも多くて悩みましたね~豚・牛・鳥・海鮮と各種揃ってるし、出汁も醤油、味噌、塩、薬膳と4種類もありました。これが普通なんですかね?今日は『江戸沢肉ちゃんこ』っていうのを頼みました。鳥・豚・牛全部入ってるし、鳥・豚のつくねもあるし、かなり豪勢でした出汁は味噌をお願いしましたけど、そんなに味噌の味はしませんでした。なかなかおいしいですよ野菜よりキノコが多く入ってる感じです。味噌といっても、あっさりしていてばくばく食べれましたってか量多いですつくね半分と最後のラーメンの半分は残しちゃいました他にシーザーサラダ頼んで2人で5,000円弱ってトコでした。このボリュームなら安い方じゃないかなぁ。また行きたいと思います
2007年06月04日
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