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(Previous)7. Other nation's situation aside,Reportedly, one-fifth of our nation have kidney disease or potential patients.One of the backgrounds is said to be too much salt.One meal can contain one-day amount of salt that World Health Organization endorse,Mainly because condiments such as miso and soy source contain plenty of sodium chloride.I've read a few cookbooks about low salt dishes and practiced some of those recipes I feel like trying.Those recipes make the most of various ingrediency so that those dishes are tasty with very little or no salt; such as vinegar, wine, spice, flavoring potherb, sitrus fruits, and so on.Many of those cookbooks are aimed at people with high-blood pressure and who want to prevent kidney disease.But it can be too late when uric protein is found out at health checkup, so we have to cut down on salt while we are healthy enough, as one of those cookbooks said.Thus, why don't we accept those low salt diet as current standard taste of national dishes before suffering from lifestyle diseases? Why doesn’t medical world promote? Do they want to churn out patients under artificial dialysis for their profits?-Me? For years since I began to take medical checkup regularly, creatinine level has been higher in ten percent than normal level.8. Under current Oil shock, petroleum products shortage is serious. Amid petrochemical feedstock scarcity, a snack-food manufacturer changed packages of their main items to monochrome printing.To take this occasion, I'd like to claim openly:Hygiene product manufacturers must undecorate package of female sanitary items.Indecent design of napkin and flashy patterns can displease women, while I bring opaque shopping bags.So can flashy package of adults' diaper, don't elderly consumers think?Once I saw sanitary items with package that looks like hotel's amenities; only solid black.At that time, I admired their epoch-making design.But unfortunately, they were more expensive than other products with indecent pictures of napkins.I wonder why, while package with only one color other than trade name and size seemed to consume less materials.Unlike old days that menstruation was supposed to be unclean,Now this physiological phenomenon is nothing to shame, but no something to show off. 9. Nimbyists against data processing centers for Artificial Intelligence seem to be everywhere.One of their reasons is concerns that those facilities consume a lot of electricity, and they can be a threat to local electricity supplies.Then, the matter is simple. Those Facilities should generate electricity by themselves. Related laws need to designate it. How? Maybe solar power, wind power... Anything else?◇:Ready to place translation if askedWho is 858585th visitor!?
2026年07月26日
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【条件】子供の頃にこの遊びやってた?バトン!子供の頃を思い出しながらやってみて下さいやったことある=○なければ=×・缶けり= ○・高おに= ○・氷おに= ○・色おに= ○・ドロケイ= ○・ゴムだん= ×・キックベース= ○ 学童保育でよくやっていた・ポートボール= ○ 確か、小学校4年生の球技大会がこれだったか・ローラースケート= ○ すぐに廃れた・ホッピング= ×・フラフープ= ×・羽つき= × バドミントンならやりましたがね…・凧上げ= ○ 親の田舎の河原で何度か・福笑い= ○・ベーゴマ= × 保育園で独楽回しを教わったが、もう忘れた・めんこ= × またの名をべったん・あやとり= ○・ミニ四駆= ×・ハイパーヨーヨー= ×・ビーダマン= ×・たまごっち= ×・ままごと= ○・きせかえ= ○・ぬりえ= ○・フライパン返し(ブランコで)= ×・かくれんぼ= ○・鬼ごっこ= ○・だるまさんがころんだ= ○・〇〇ごっこ= ○・虫取り= ×・犬かき= × 水泳教室に通って(通わされて)いた小学校時代、そんな事をやったら即おふざけ認定・大縄= ○ 小学校で昼休みや20分の長めの休憩時間を使ってクラス対抗させられていた。今思い返しても首をかしげる ・金魚すくい= ○・ジェンガ= ○ 小学校の「体育朝礼」なる行事でやった憶えが・オセロ= ○ 家に、オセロとチェスのセット(盤の両面がオセロ盤とチェス盤になっており、オセロの駒とチェスの駒がそれぞれ一揃い入っていた)があったが、もっぱらオセロをやっていた。チェスにもトライしたが、ルール本を見ながらやっても体得できず挫折Q.上記以外で何して遊んでいましたか?→・小学校2年か3年の時、学童保育で「かんぽっくり」(またの名を缶馬〈かんうま〉)が流行った記憶があるQ.その遊びは今でも出来ますか?もしくは、やりたいですか?→多分、今の足の状態では、できなくもないが危ないかもお疲れ様でした!回して下さい→→→夏休みを楽しんでいる子供たちの皆様方におかれましては、くれぐれも熱中症や事故にお気をつけくださいませさて858585アクセス目のジグザグを踏む読者様はどなたでしょう!?(フライング御免)<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=13126------------------
2026年07月19日
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今の仕事に就いてから、通勤はバスでのんびり、です。そんな折…バスが停留所に停車中、私のいた座席の窓枠に、この小さな蝶(止まり方から蛾っぽいと思えますが、写真を撮ったときの画像が悪くてGoogleレンズでもよく分からず)が止まって羽を休めていたら、 そのままバスが発車。 それでも逃げません。 次の停留所、そのまた次の停留所、ずーっとそこに止まったままで、結局私が目的地に着いた後も止まっていました。あのまま終点まで行ってしまったのでしょうか…もちろん、蝶(蛾)には運賃は課されないものの、タダ乗り蝶々(蛾)でございました。花を求めて、あるいはパートナー探しのために新天地に行こうとしたのか。―で、かなり前の新聞投稿川柳(時期・どの媒体だったかは不明)で見た「百キロを共に旅して蝿が下車」という句が頭に浮かんだのでした。「謎なぞ38」の答え:(1)「水銀」…常温で液体(2)「ロゼッタ」…これだけNASAではなくESAの宇宙探査機。また、行先も惑星ではない(3)「水」…化合物(4)「蝶」…幼虫が成虫になる間に蛹というプロセスがある(5)「ウィンドウショッピング」…他は和製英語(6)「躰道」…1対5の試合がある(8)「ブルドーザー」…労働安全衛生法の特定機械ではない(7)…「ホッケー」…冬季オリンピックの競技ではない。アイスホッケーとは言っとりません―が想定していた答えでしたが、「モーグルだけ雪の上」というお答えがあり、どちらでもOKといたします。「パシュート」を「ハーフパイプ」とでもしておくべきでした。―あ、忘れていたわけではありません。ネタ不足により10行エッセイのカテゴリのブログがずっとなかっただけです。
2026年07月12日
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大変お待たせいたしました。UTF-8のテキストファイルで10KB超えにつき色文字少なめ、レポ本文中敬称略【2026年6月14日 NHK大阪ホール】佐藤竹善、塩谷哲登場1.タイムトラベル→大儀見元の紹介"今年も無事開催されました。ありがとうございます"今回Cross Your Fingersは26回目 "とっても嬉しいです"SALT&SUGARを基本としつつ様々なゲストを招くイベント。今回のS&Sのコーナーでは、近々17年ぶりに3rdアルバムがリリースされるのでその収録曲を中心に…とか言いつつ、次の曲はアルバムに入らない2.All I Wanna Do3.Shape Of My Heart(2)…2枚目のアルバムより(3)…ライブレコーディングにストリングスアレンジを足してアルバムに収録。ライブとスタジオの素晴らしさが合わさっていると思う竹善 "会場、明るくしてもらっていいですか? …いや、そこまで明るくなくても、笑点じゃないんだから"このイベントは26回目。元々、ゲストとして新しいアーティストを紹介していたが、年を重ねるにつれ、先輩や同年代のアーティストとも共演。しかし、今回は"「ボクの次の世代の紹介」に舵を切った。"まずは僕の仲間の一人"《KO-ICHIRO(Skoop On Somebody)》"竹善さん、お誕生日おめでとうございます"→最近はS.O.SのライブではドラムのKO-HEYとインスト曲をライブでやっており、今回は"ピアノと手拍子のコラボをしたい"8分の12で、ちとノリにくいが…4.パッション・ビーツ"さあ皆さん、手拍子の時間がやってまいりました" デモンストレーション→"さすが大阪のオーディエンス、サイコーですね"竹善"弾いているところを見るとレイ・チャールズにしか見えない"→KO-ICHIROのチョイス。よく歌っていただけに、今回のような編成でという発想はなかった。この曲なくしてシティポップもなし…と思う5.風のシルエット"ホントに日本のCity Popが世界に羽ばたいてくれる時代が来るとは思っていなかった"が、"ボクの生きている時代で良かった"…だがこれも、実力のあるシンガーやアレンジャーなどが腕を磨いてこそ《福原みほ》6.(?)"カッコいいっすね~"…客みたいなコメント大阪は思い出多い場所。来年デビュー20周年…素敵な先輩から学びつつ、支えられている。ありがたい7.優しい赤竹善"久々に生で聞きましたが、相変わらずイイ"子供の頃は祖母の影響で美空ひばりや江利チエミを聞いていたが…そこからいきなりマライア・キャリーやホイットニー・ヒューストンこぶしのスタイルは全く違う…が、マネしたり…→2人のコラボはスティーヴィー・ワンダー、80年代の最近竹善がEテレでピーター・バカランとスティーヴィーについて対談し、やっぱりマニアだと思った話8.Ribbon In The Skyシンガーの歴史を振り返ると、ソウルの影響を受けた白人シンガーが、当初は黒人のマネじゃねーかと言われつつ、白人ソウルの地位を築いた。やがてラテン、東南アジアへとその流れが…音楽の歴史は時と共に進化→J-Popの良さをこんなにメロディーや歌で表現できる人はなかなかいない。日本っていいよね~と思わされる《橋口洋平(wacci)》"そんなに盛り上げるタイプじゃないです"―と言いつつ…"皆さん楽しんでますか~!!" 今日、一番大きい声緊張しているが楽しみにしている…"信じる音楽を日本語で精一杯お届けしてまいります"9.恋だろ普段はバンドだが、今日はSALTと元の素晴らしい演奏…自分の歌を受け止めてくれて感謝している人生最終日の僕は、後悔は多少あったとしても満足して終われるだろうか…という歌10.人生最終日の僕よ→竹善は深夜ドラマ「侠飯〈おとこめし〉」にはまり、そのエンディングがwacciだった"いい曲があるとすぐカバーしたくなる"その後、小田原のイベントで一緒になり、カバーしていいかと橋口に聞いたら、橋口は"あの佐藤竹善がボクらの曲を知っているとは!"と思った話バンドも良いし、日本にはこんないい歌がある、と思わせてくれるのがwacci「こんばんワッチ」を最近ライブで復活させようとしている…が、今回は本家本元がスベった竹善がカバーしたアレンジで…11.歩み今から4、5年前、YouTubeで見かけた。凄い人・売れそうな人…は今はどうでもよくなり、「この人しかいない」と感じる人に惹かれる。彼女ならではの言葉、歌、メロディーが1コのメッセージ・塊になって届いているし、彼女のキャラクターからもそう感じさせられる《日食なつこ》"長いこと座っていた体の澱みを、ここで流していきましょう"12.(?)"Cro~ss You~r Fiーnger~s!"1991年生まれ、岩手県出身。竹善は青森出身で、"ここ大阪で出会うとは"+ 福原みほは北海道出身観客も各地から来て、"たくさんの指をクロスさせるのがこのイベント"13.音楽のすすめ今までこの手のイベントに呼ばれたことがない。だから"呼ばれた幸せをかみしめて帰りたい"竹善"山下達郎が「アーティストはアートだからアーティストなんじゃないの?〈達郎のモノマネ〉」とよく言うけど、彼女はまさにアート"なつこは普段、他のアーティストやスタッフなどから何と呼ばれているのか、という話→今回コラボする曲を選ぶにあたり、なつこはSING LIKE TALKINGや佐藤竹善ソロ、カバーなど色々聞いたが、実はCHAGE&ASKAのカバーだと知らずに選んだ楽曲"これをオリジナルと思ってくれていたこと=つまり自分の唄として見てくれていたことが嬉しい"14.万里の河"すーばらしいでしょう! まさに表現者"彼女が歌うと人としての真摯さが表れた曲になる。→昨年、松本隆トリビュートライブに出たとき、松本先生が「これからは継承の時代」と言った話この人も「真摯さを絵に描いた人」《馬場俊英》"2階の皆さん、ありがとうございます。1階の皆さん、ありがとうございます。"ここからは僕の時間"1曲目からアレなんですけどボクと一緒に歌いませんか?"まずサビのデモンストレーション"♪「君が」「君が」~のリフレインに参加してほしい…歌ってよし、感じてよし、叫んでよし"15.君が僕の元気"たくさんの声を聞かせていただきました。ありがとうございます"嬉しいのと緊張のドキドキで今日を迎え、開場の温かさに触れて一息付けた…"一息ついちゃいけないんですけど"→最近ライブに足を運ぶ人が全国的に増えている。特に昭和世代…仕事や育児に追われていた人々が自分のために時間を使えるようになったことでなんでも、コンサートに行くと寿命が延びるとか仕事や育児の只中だと、誰かのために生きている・周りに動かされているようになってしまいがちだが、"私なんて、と言うのはやめて、物語の主人公を生きていこう、という歌"16.主人公→竹善"久々に会いましたけど…あなた別のステージに行きましたね"彼のポテンシャルを見抜いたのはKAN。元々馬場はKANのファンだった。その後デビューし、2008年か2009年にイベントで一緒になった。ただKANにはその時はあまり相手にされず、その後別の機会にKANに会ったとき、打ち上げに来なかったことを怒られた。その4年後、「風のハミング」が始まった時、やっと仲良くなれた。30周年イベントでライブの時間が3時間半になってしまった話"今日は誘っていただいたので…いつもボクから誘ってばかりだったので"2011年の大阪の野音に行く新幹線で楽曲の原型ができ、出来立てのほやほや・大サビの部分もできていなかったのに竹善に歌ってもらった曲17.スーパーオーディナリー"5年後どうなんだろう、あの人"―でも年々迷いがなくなり、真っすぐな歌を書くようになってきているしかし"この曲はハモリのキーが高い"今日のオープニング(開場BGM)は故・大野雄二一色にしたが、まさか開始直前に八つ墓村が流れるとは…→先程の「音楽のすすめ」に「一つ:偏見を持たないこと」というフレーズがあったが、SALTも大儀見元も様々なジャンルを的確に捉えて演奏するのがすごい。7月18日にSALT&SUGARのニューアルバム「Still The Same」がリリース、先立ってオリジナル(30年で8曲)の新曲が先行配信。シングルについてはJ-Pop的に分かりやすく…だが今回はS&Sはこんなもの、という原点で作らせた話SpainとかTomboとか難しい曲もよく取り上げてきたので、そんな感じで…と言ったら本当に難しい楽曲をSALTが書いてきた。明日、マーキーのラジオでその新曲が初オンエア…だが"その前に今日やってしまう"11月にフラメンコギタリストの沖仁とSALTのジョイントライブ。サルサバンド出身のSALTとは"同じスペイン語圏でもコトバが違う感じが…"→"やっちゃいますか"18.Everything Pop19.Superstition"タイヘンな曲ばかりが続きましたが、こういう曲ばかりじゃないので…最後はこれでホッとしてください"20.元気が出るクスリ<アンコール>素晴らしい才能とステージを作り続けて26回目…素晴らしい才能に囲まれて幸せに人生を終えていけたら…と思いつつ、明日も良い歌を歌っていきたい→ゲストを1人1人紹介最後はこの曲で、というのがここ数年の恒例21.星の夜今回の仕切りイラストはこれしかないなと思って作るにあたり、たまたま手元にあった新聞のスポーツ面の写真を参考モデルにしつつ、ユニフォームなどの色はテキトーです。動きのある人物を描くのが実は一番むずいのでこれは夫の指摘ですが、「スーパーオーディナリー」の冒頭「♪もしも巨人と阪神の選手が全員入れ替わったら~」はまるで「テセウスの船」ですね。*「テセウスの船」…「古代ギリシャの英雄テセウスが船を所有していた。その船の部品が老朽化・故障して順次交換し、最終的に船体の部品を全て交換した。では、その船は元のテセウスの船と言えるのか」という「同一性」に関する哲学の命題 とはいえ―野球に限らずスポーツチームだと、現実には選手が移籍したり引退したりルーキーが入ったりして、10年も経てばかなり違う顔ぶれになっていくのは常です。一方で…西村智彦さんを失ったSING LIKE TALKINGが佐藤竹善さんと藤田千章さんだけ(+ギターも含めたサポートメンバー)でSLT名義でステージに立った場合、「お帰りなさい」と迎え入れるでしょうが、今はまだ、やっぱり元のSLTと対比較してしまうかもしれません。―これは竹善さんと千章さんが「from SING LIKE TALKING」として出演した「音礼・綴」に行けなかったからそう思うだけかもしれませんが。一方で、バンドやアイドルグループの中には、現在は結成・デビュー当時のオリジナルメンバーが誰もいない、ということもありますからねぇ…今回、藤田千章さんがサプライズ・シークレットゲストで出てくれるだろうかと秘かに想像していましたが、外れました。そのCross Your Fingersに関して、竹善さんのステージングに関する邪推の書き込みに対して竹善さんが「Sunday Musical Voice」で落胆と苦言を表明されていたので、勝手ながらここに共有いたします。ステージの立ち位置も含めて場を盛り上げる方法を常に考えているだけなので、プライベートを詮索したり根拠のない推測をまき散らしたりしたりするようなマネはやめてもらいたい、という旨のお話でした。控え目に申しますと、そーいう御仁がCYFの後味を台無しにするんですよ。今年はSALT&SUGARのデビュー30周年なのと同時に、私にとってもSING LIKE TALKINGとの「再会」30周年でもあります。 妙な因縁というべきか運命というべきか。 結婚とコロナ禍などを経て、ライブは年に数本行ければ満足、という生活に変わりしましたが、それでも変わらず応援する所存であります。確かに仕事や育児・介護などの「これを"しなければならない"」という様々な事を前にしていると「何か・誰かに言われて動いていて、自分を持っているか怪しい」という時期は誰しもあるものですが、子供の頃はともかく、大人になってからは、人生における選択は情報や他者の意見・アドバイスなどの影響を受けたとしても「最終的にそれに決めたのは自分」、すなわち、「自分の人生の主役は自分」ということは頭の隅に常においておきたいものです。さて85万アクセス目の読者様はどなたでしょう!?
2026年07月05日
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