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近頃、更年期で、去年と同じく、半日以上寝ています。 寝疲れしています。 かといって、眠剤飲まないと、いつまでも寝付けません。 肉まんとあんまん食べたくて、近くのLAWSONに行きました。 帰り、信号待ちして、横断歩道に一歩踏み入れた瞬間・・・・・ 「大丈夫ですか???」 滑って、頭モロ打ちしていました。 激痛で、すぐ立てず、車道に出ていた身体を、歩道にお尻ヅリし・・・ やっとの思いで、立ち上がり・・・ 「大丈夫ですか?」 の声に、 「はい。」 「それでは、私は、行きます。」 私が、もし、立ち上がれなかったりしていたら、救急車を呼ぼうと待機してくださっていたのだと思います。 親切な方でした。 ありがたいです。 札幌は、どこもかしこもツルッツルです。 皆様お気をつけ下さいませ(⌒‐⌒)
December 27, 2010
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超一流のホテルは、やはり、違いますね。 ホテルで働いている方々にプライドを感じました。 フロントで、場違いな雰囲気に襲われてしまいましたΣ(゜д゜;) なおこさんが、 「一流のホテルの一番安い部屋に泊りなさい。 サービスは、同じだから、ってあるのよ。」 確かに・・・・・ ベルボーイさんが、札幌出身と聞いて、ホッとしました。 朝食は、 なだ万。 おいしゅうございました(*^_^*) 東京は、歩けちゃいますね~ 桜田門~大手門まで、よう歩きましたわ(^-^)v
December 15, 2010
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これが13時頃。 昨日プラス気温で、今日の最高気温がマイナス5℃。 有り得ない。 シバレテマス( p_q)エ-ン
December 15, 2010
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もう半月経ってしまいました。 やっと落ち着いてきました。 BON JOVIは、紛れもなく、アメリカNo.1のバンドです。 北米興行収入1位です。 が、ROCKに関心の無い日本では、東京ドーム満杯になりません。 当初、ツアーに日本を外す予定がありました。 以前、お知らせしたように、メンバーの強い意志で、来日が決まりました。 ツアースケジュールの合間に組み込まれました。 「実は、今回のツアーでは『日本公演を外そう』という話があったんだ」 と、アンコールで切々と語るJON。 「でも、日本は絶対に外せない。 だって、俺たちを最初に評価してくれたのは日本のみんなだから。 俺たちはまたきっと日本に戻ってくる!」 体調の悪い中、全身全霊込めてくれました。 今回10万円のサークル席というのがあり、その周りをメンバーが移動しました。 やっと近くでJONが観れる! と思った瞬間、目の前に高々とボードをカザス女。 全く観れない状態になり、 「ボード下ろして!」 回りで叫んでいました。 私も。 それでも気付かないKY女。 私の声は響くのです。 「せっかくソバに来たと思ったのに・・・」 という声が聞こえ、 意を決して、 声を張り上げ、 「ボード下ろして!!」 あまりに響き渡ったので、我ながらビックリ。 即、下ろしました。 隣にいた、友人のなおこさんの隣の男の子が、なおこさんの携帯カメラでJONを撮ってくれていました。 なおこさんが撮ろうとしていたら、パッと携帯を取り代わりに撮ってくれていたのです。 私も、お願いしました。 上背があるので、しっかり撮れていました。 お礼に、バッチシ見える双眼鏡を。 公演が終わり、着替えを始めた男の子。 高校生でした。 友達と二人で来ていたのです。 困っている人に何気無く手を差し伸べるのは、簡単な事ではありません。 回りの迷惑を考えない女と、大人な高校生。 肝心しました。
December 14, 2010
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限定品に弱いです( ̄▽ ̄;)
December 14, 2010
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December 14, 2010
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羽田空港国際ターミナルで見つけた限定品です。 しろたん('∇`) カワユイ。
December 14, 2010
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携帯ストラップです。 飾っています。 缶バッチ欲しかったのですが、売り切れてしまってました(T-T)
December 10, 2010
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この裏が・・・
December 10, 2010
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BON JOVI東京ドーム公演。 12月1日でした。 まだまだ、余韻に浸っております。 ツイッター等でも、私だけではないようで・・・ 買ってきたグッズをお見せします。 湯飲み。重かった。
December 10, 2010
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私の感想は、まだ書けません。 Twitter等から、拾ったものを、まとめてみました。 JONが 曲に入る前、 「ニュージャージーから出てきて全然売れなくて。 日本でブレイクしたんだ。 だから日本の皆の優しさとサポートには感謝する」 「実は、今回のツアーでは『日本公演を外そう』という話があったんだ」 と、アンコールで切々と語るJON。 「でも、日本は絶対に外せない。 だって、俺たちを最初に評価してくれたのは日本のみんなだから。 俺たちはまたきっと日本に戻ってくる!」 と目を潤ませながら続ける彼の言葉に、熱く広がる歓声! その喝采を受け止めるように、渾身の力で “LIVIN’ON A PRAYER” をアカペラで歌い始めた。 スタッフ情報!: BON JOVIメンバー、昨夜はステーキだったそうです。 ただしJONは喉の調子を崩し、ディナーも出かけず、カイロ、鍼灸などで治療につとめたそうです。 出来るだけ喋らないようにしてました。 そして、笑顔と握手で感謝を表して羽田空港を後にしました。(3日20時頃) 私の感想は、もう少し、お待ちくださいませ。
December 5, 2010
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5台のABBロボットが、BON JOVIのCIRCLE世界ツアーに参加しています。 ~特許を取得したRoboScreen(TM)技術により、ロボットと音楽とが融合したかつてないコンサートを実現~ BON JOVIのコンサートはいつでもその素晴らしい舞台装置とサウンドが評判ですが、今年2月、シアトルのキーアリーナを皮切りに始まった“THE CIRCLE TOUR”は、一段と凄いものになっています。 今回のツアーにおいて、舞台セットの中でも主要な要素となっているのが、ABBの産業用ロボットです。 舞台後方にずらりと5台並び、それぞれがアームに6インチ×9インチのLEDビデオパネルを持っています。 ロボットとスクリーンは、コンサートのリズムとビートと一体となり、音楽にあわせて動きます。それぞれのスクリーンはコンサートのリアルタイムの映像とデジタルアニメーションを映し出します。時折、5台のロボットはLEDパネルを組み合わせて、1枚の大きなパネルに会場の映像を映し出し、ショーを盛り上げます。 ABBロボットは、北米、欧州を中心に2年近くBON JOVIとともに世界中を回ります。 BON JOVIにとっては、1980年代以来の長期にわたるツアーとなります。 日本では、2010年11月30日、12月1日の2日間、東京ドームでの公演が予定されています。 ロボットを舞台に上げるという独創的なコンセプトを可能にしたのは、ラスベガスのロボティクスアーツの創始者であり社長、アンディ・フレッサス氏が発明したRoboScreen(TM)技術です。 フレッサス氏は1990年中盤からロボットにかかわり、2006年に米国ミシガン州にあるABBのオーバーンヒルトレーニング施設でロボットプログラミング、設計、操作に関する認証プログラムを終了した精鋭です。その過程で、彼はグラフィックスクリーンをロボットのアームに取り付け、ビジュアルメディアを制御し、ユニークな視覚効果を創り出すアイディアを思いつきました。 ロボットは5台のロボスクリーンを寄せ集め、1つの大きなスクリーンを作り出すこともできます。ロボットは、音楽にぴったりあった振り付けが可能であり、また、Robot Animator(TM)というソフトウェアプログラムにより、3Dコンピューターアニメーションをステージ上に映し出します。 フレッサス氏が開発した独自のソフトウェアのインターフェースにより、ABBロボットの動きは、まるでスクリーン上のキャラクターであるかのようです。Robot Animatorのチャンネルで所望の動きが得られれば、ABBロボットのコントローラに直接それがコーディングされ、その動きをステージ上でロボットが再現することができるのです。 「ABBのロボットを我々の工場に持ち込み、Robot Animatorが創り出す繊細な動きを受け入れる強力な能力を持つABBIRC5コントローラを操り、ロボットをロックスターへと仕立てあげました。CIRCLE TOURのために我々が行っているプログラミングは、将来、進化した製造業へ転用できる全く新しい思考パターンを生み出すものです。 このエンターテインメントへのアプリケーションは、ブレークスルーを可能にするかも知れません。」 とフレッサス氏は述べています。 ツアーのディレクターとJON BON JOVIにRoboScreenのアイディアを提案したところ、彼らはそのコンセプトのユニークさと、ABBロボット、IRB7600の圧倒的存在感を一度で気に入りました。 また、ロボットに優雅で美しい振り付けが可能で、かつABBが世界中にサポートネットワークを備えているということで、ロボットの購入が決まりました。 北米ABB、セールス&マーケティング、バイスプレジデントのジョー・キャンベルはこう述べています。 「アンディ・フレッサスは、真の先見者といえます。そして、我々は、彼が開発したABBロボットのユニークなアプリケーションに、心躍らされています。 このロボティクスアートとBON JOVIのコラボレーションは、我々が手がけたなかでも最もユニークなものと言って間違いありません。」 ロボットは、コンサートでのデビューに向けて準備され、特別に製作された300キロ以上あるLEDパネルをアームに装着しています。 LEDパネルはそれぞれ、横6×縦4、合計24のサブパネルから構成されています。 ショーの約85パーセントの間大画面表示(I―MAG)される映像は、コンサート会場各所に設置された複数のカメラからのものです。 残りの時間映し出されるのは、事前にプログラムされた3Dグラフィックを音楽のビートに反応するようにリアルタイムにコンピューター制御した画像です。 フレッサス氏は 「ABBロボットはコンサートのパフォーマンスの要素の大きな部分を占め、BON JOVIのブランドをあらわす完璧なエンターテインメントをお見せします。」 とも述べています。 設計、および5台のRoboScreenの動きをツアーのプラットフォームに統合するための舞台装置全般は、ペンシルバニア州リティッツに本拠を持つ、世界的プロダクション会社、テートタワーズが手がけます。 なお、ABBが近年かかわったエンターテインメント関連の事業として、今回のサークルツアーは、2009年の映画「ターミネーター4」に次いで2つ目となります。 本編では、ABBのロボットがクライマックスシーンで主演のクリスチャン・ベールと共演しました。 Twitterから拝借した写真です。
December 5, 2010
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1時間ほど前に、部屋に戻ってきました。 昨日、今日の、たった2日間の出来事とは思えない、充実した日々を過ごせました。 東京での素晴らしい時間は、後日、落ち着いてから、お知らせします。
December 2, 2010
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嫁いで横浜に住んでいる、高校時代の友人とランチしました。 私の結婚式以来、会っていません。 たいきが、もう20です。 26で嫁いで、27で産んでいるので、21年ぶりの再会でした。 メールのやり取りを数年前から始めていましたので、近況報告は、お互いにしていました。 札幌行きのフライトが、夕方なので、会いたいとメールしました。 仕事があるので、たまプラーザまで来てください、と言われ、駅で待ち合わせをして、ランチをご馳走になりました。 Monsoon Cafeという、エスニック料理の所でした。 メイン料理を、デジタル一眼レフカメラで撮って、携帯には忘れてしまいました( ̄▽ ̄)b デザートだけ撮りました。ドリンクお代わり自由で、何もかも、美味しかったです。 また、店員さんも、とても親切でした。 東京とは思えないような落ち着いた場所、たまプラーザ。 札幌と変わりのないような空気。 素敵な場所の素敵なお店、そして、素敵な友人と楽しい時を過ごしました。 時の垣根を、瞬時に飛び越えるのが、友達です。 今、私は、羽田空港まで直結の、リモートバスの中です。 たくさんの思い出を、胸に積めて、帰路に経ちます。
December 2, 2010
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乗り換え多すぎ(_´Д`)ノ~~ 線多すぎΣ(゜д゜;) 一つの駅に、一体、何線通っとるのか・・・ 帝国ホテルから日比谷公演を入り、桜田門→正門→大手門と、皇居近辺散策、デジタル一眼レフカメラ肩から吊るして、写しまくりました。 一体、ここはどこ? 大手町でした。 たまプラーザまでの半蔵門線ずっと奥で、駅員さんに聞きながら・・・ 急行に乗り遅れ、各駅に乗ることにしました。
December 2, 2010
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カメラOKでした。 デジタル一眼レフカメラOKでした。 首からかけて、入場しました。
December 1, 2010
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晴れて暖かいです。
December 1, 2010
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