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年末というのは、日ごろの反省をするため発見が多い。この1ヶ月も、自分の生活・過去を見直してみて、「やりたいこと」や「やるべきだったこと」を思い出した。
2007.12.29
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@HTMLサイトの記事補強×1@ブログの記事補強×2↑予定通りネイルケア系。今日はこのジャンルだけで力尽きた。(結果報告)ヤフーで「コフレドール」と検索すると、おいらのサイトが2位に。これがおいらの実力じゃい!!!まあ、記事の内容はダメダメ。訪問者が何を欲しがっているかも理解していないし、視線の動き・マウスの動きも計算に入れていない。結果、クリック率が1%を下回るという、アクセス数の割に稼げないサイトの誕生となった。まあ、頭がいっぱいいっぱいになりながら作っていたからね。もう少し、手直しするよ。
2007.12.22
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昨日・今日と休みだったので、マイペースでアフィリ作業をすることができた。今日から、一日の終わりに作業内容を書いておこうと思う。忘れないように。自分の作業を客観視できるように。(作業内容)@HTMLサイトの記事補強×3サイト(美容系×2、投資系×1)@エンジンサイト更新×4サイト@ブログの記事補強×5サイト(明日の予定)○ネイルケア○投資○ケータイの3ジャンルを攻める(できるか?最優先はネイルケア)(今後の予定)○バックリンク元となるブログをもっと増やす。○fc2や忍者でのペラをつくる。○新しいキーワードにチャレンジする。
2007.12.21
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ちょっと変態ちっくなタイトルをつけてしまった。虫歯治療と言えば、ドリルで歯を削ったり、麻酔の注射のための麻酔が必要なくらい、痛いのが相場だった。でも、最近では痛くない虫歯治療があるらしい。そのうちのひとつが、タイトルにもある「3Mix-MP法」というものだ。まあ、詳しい内容は、僕もこれから勉強するのですが…。今日は調子に乗って、痛くない最新の虫歯治療というブログまでつくってしまった。よくできてるでしょ。
2007.12.20
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HTMLサイト作成、無料ブログ作成を交互に行っている。 キャッシュされたサイトも増えてきており、手応えを感じている。 知識も蓄えられてきたため、文章を書くのにも慣れてきた。 と、ここまではプラス面。 ただし、アフィリの怖さというのは、キーワードが外れれば 利益には直結しないということ。 まあ、経験と情報は手にはいるし、バックリンク元としてサイトを活用できるので、 まったく無意味という訳ではないのだが、 やはり利益が発生するのとしないのでは、その後のモチベーションが違ってくる。 ま、それも経験のうちだし、やるべきコトをたんたんとこなせれば、 それでもう充分成功と言える。
2007.12.17
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昨日は久しぶりに熟睡した。疲れがたまっていたんだろうが、15時間くらいぶっとおしで寝た。おかげで体調も万全に近い状態まで回復できたけれども、目覚める瞬間に思ったのが、「感謝しながら仕事をすることも大切だけれども、感謝されるように仕事を組み立てることも大切だ」ということ。仕事の再構築が必要だ。
2007.12.14
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今年の漢字は「偽」だそうだ。そういえば、去年は「命」だった。年金問題や食品偽装事件などが多かったから「偽」となったのだろうなあ。別にだからといって思うことも、ない。毎年、日本漢字能力検定協会が決めて、京都の清水寺で披露されるものらしいが、だったらもう少しいいものを選べばいいのに、と思わないでもない。
2007.12.12
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わかっているのに好きになってしまう。15才の頃から、このパターンの繰り返し。手に入らないものばかりを求めて、自分で壊していく。初めて夢中になれた陸上のユニフォームは、燃やして捨てた。初めて買ったPHSは、2つに折って、自販機のごみ箱に捨てた。その人との思い出になるものは、そばにおいて置きたくなかったから。どうも僕は、自分を幸せにする恋愛はニガテみたいだ。
2007.12.08
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デコ電情報をつくりながら思ったけれども、携帯電話は話をするだけではなくて、大切なものなんだから、デザインにもこだわる人が増えているんだろうなあということ。女性だけではなくて、男性でも多いようだしね。
2007.12.08
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好きになったあの人は、薬指に指輪をしていた。年上のようにも、年下のようにも見えた人。まっすぐ見つめる瞳に意志の強さと、はにかむような微笑に無垢な心を感じた。聞きたくても聞けなかった。その指輪の人を、本当に愛しているのかと。もう少し出会うのが早ければ、結果は変わっていただろうか?駅のホームで、中央線に乗る彼女を見送った。しだいに遠ざかる二人の距離。もし、もう一度出会うようなことがあったなら、潔く引き下がるなんてことは、僕はしない。…そんな夢をみましたよ
2007.12.08
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ヘタはヘタなりに行動を起こしていれば、そのうちうまく行く。やらなきゃ何も変わらない。
2007.12.07
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2007年には、今までやらなかった/できなかったジャンルにも挑戦して出来るようになったので、ここではそれについて書いていきます。1)車の運転2)英語でのコミュニケーション3)カラダを鍛える習慣1)車の運転は、営業でまわされていたときに覚えました。去年までは、移動と言えばずっと電車かバスだったし、なんとなくクルマの運転は毛嫌いしていたのですが、習うより慣れろ、でやってみると意外に面白かったです。田舎生活ではクルマは必需品で、運転できると便利だし、なによりクルマの運転にニガテ意識を持っていたこと、コンプレックスになっていたのですが、それを払拭できたのが良かったと思います。2)英語でのコミュニケーションは、今の仕事の半分くらいが外国の人で、その人たちとは英語でのやり取りになります。英語は学生時代から少しかじっていましたが、実践で使うのは、ほぼ初めての状態。それでもやっていくうちに何とかなるもの。まだ勤務2ヶ月目ですが、無意識に英語を話せる自分がいます。(マダマダ低レベルですが、これから成長していくでしょう)3)カラダを動かす習慣精神的に落ち込んでいたときに、少しでもプラスになることをしたくて始めた運動。筋肉がついていくにつれて精神的にも落ち着いてきたし、ポジティブな精神状態を保てるようになってきたと思います。ここ1ヶ月くらいサボリ気味。。。2008年は、自分の可能性を広げていく意味でも、自分のニガテ領域/コンプレックスを抱いている領域にチャレンジしていきたいです。いろいろあるな。。。・初めての人と好ましい人間関係を築くこと・カラオケ・スキー・視力が弱いこと・しゃべりの能力すこしずつスキルアプしていきたいです。
2007.12.04
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仕事面での2007年の反省2007年前半に見つけた仕事がうまく行かなかったのは当然と言えるだろう。今までとまったく違った業界今までとまったく違った職務内容良くない人間関係などなど、いま考えてみればうまく行かない理由はたくさんある。まあ、あの頃は早く仕事を見つけなければ、と焦っていたし、「どんな仕事でもいいや」と半分以上捨て鉢になっていた。だからうまく行かなくて当然。辞めたのも当然だと思う。ストレスからカラダを壊してしまったのは想定外だったけれども、それもいい経験だったと言える。そのおかげで「これ以上はムリ」という自分なりのラインが引けたし、カラダや健康面について真剣に考えたのは久しぶりだったから。今の仕事は学びも多いし、人間関係も熾烈というレベルではない。リハビリ程度にはちょうど良いと思う。今の仕事をしている間に、1)英語のレベルを上げ、2)ITスキルを身につけ3)人間関係構築力・調整力を身につけ4)カラダを鍛える習慣を身につけられたらすごくいいなあ。1)英語は仕事で使っているし、アルクとかの教材を1日30分程度でも続けられたら順調に伸びていきそう。TOEIC700くらいは2年くらいで行くのかな。2)ITスキルは、自分でやってるサイトアフィリをやりながらアップさせることが出来る。HTML、CSS、EXCELなど。3)営業などで実地トレーニングができればベストなんだろうケド、今の僕には荷が重いので、いまのカウンター業務で少しずつアップさせていくしかない。そしてそれで充分だろう。4)現状でも、お風呂上りのマッサージとストレッチ、休みの日のジョギングなど行っているから、それを続けてレベルアップさせていく。目的は、超えるべきハードルが高く厳しくなったときに、それを乗り越えられるようになること。
2007.12.04
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2007年を振り返るといろいろなことがあった。東北地方の某県に引っ越したこと。その地で仕事を見つけたが、うまく行かなかったこと。仕事のストレスから、耳が聞こえにくくなったり、うつ病になってしまったこと。現在もまだ回復する過程にあること。実家に戻って、実家から通える範囲で仕事を見つけたこと。その仕事は、人間関係もよく、興味が持てる仕事であること。うつ病からの回復過程で、NLPを実践し、いまも行っていること。夏ごろから運動する習慣をつけたこと。サイトアフィリを再開し、少しずつ成果が出始めていること。彼女さんとはうまくいっていること。総体的にいうと、前半は自分を見失ってしまったが、それではいけないと気づき、後半は徐々に盛り返してきたようだ。地道にやるのが自分らしいアプローチだとわかったし、無理をしなければ結果が出せないフィールドで勝負するのは愚かなことだと気づいた。そして、どれほど自分が恵まれているかもわかった。変化も織り込み済みの計画を立てることにも慣れてきたので、2008年はもっと良い年になるだろう。
2007.12.04
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2007年も最終月に突入したが、僕の人生が最終局面に入ったわけではない。11月と12月の間になにもないように、12月と1月の間になにかあってはならないのだが、それでも12月というのは1年を反省と計画のためにはいい時間である。今年は本を読むことが少なかった1年だったが、そのなかでも印象に残った『信玄の戦争』について、もう一度書いてみたいと思った。武田信玄が用いた孫子の兵法の限界と効能について書かれた本。歴史物は、読んでいて得るものが多いのだけれども、そのなかでも群を抜いて印象深かった。あえて言い切ってしまえば、どんな思想であれ、メリットとデメリットを持っている。どんな思考法も万能ではないし、個人の才能・努力の限界とその時代における役割にマッチしなければ、幸福な結末にはつながらない。この本は、中国大陸(シナ)の時間性を考えない戦術書である『孫子』と、その思想を体現した信玄が、なぜ天下を統一することが出来なかったのか、なぜ同時代を生きた織田信長に敗れたのかをまとめている。ビジネスマンがピーター・ドラッカーや大前研一を読み、自分のビジネスの応用したいと思うのと同じように、武田信玄もまた、孫子の兵法を学び、実践に活かそうと試みた。その真剣度合いは信玄の場合のほうが桁外れだったことは確かだが、それでも、両者には共通するものがある。であれば、われわれは『孫子』の限界を乗り越えることが出来なかった信玄とその姿勢に学ぶべきものがある。僕がこの本から学んだ点を箇条書きにすると、以下のような感じ。・「孫子の兵法」と言えども万能ではないこと・ひとつの思考法から逃れることはとても困難であること (=自分を変えていくのはとても難しいことであること)・いかに兵法(戦術面)で優れていても、 大局的な視野で見ることと(=戦略) 実際の戦いで勝つこと(=戦闘)なくしては生き抜くことは出来ないこと
2007.12.03
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この映画も、タイトルと内容が合致していないです。なんでだろう?売れるためには、キャッチーなタイトルにしたほうがいいのは確かだけれども。これも観ていてドキドキと純粋に楽しめた作品。同じく銀行強盗が絡む『インサイド・マン』を思い出してしまった。映画の出来・不出来よりも、こういうジャンルが好きなのだ。
2007.12.02
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ハラハラドキドキと楽しめた作品でした。4日半まえの過去を観ることができるモニターというアイディアは素晴らしく、前半部分の伏線が後半に次々につながっていく構成はとてもウマイと思いました。ただ、タグ(主人公)の行動の動機が、あまり理解できないもので、「本当に事件を解決するためには違う方法を選んだ方がよかったのでは…?」と感じる点も多かったです。たった1人を助けるために交通事故を次々と起こしてしまったり。タイトルの『デジャヴ』も、内容を反映しているものとは言えないし。。。カトリーナの被害を受けたニューオリンズを舞台にして、信じるもののために必死に努力する姿勢を描きたかったのかも知れないなあ。
2007.12.02
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映画そのものの評価としては、10点満点では4点くらい・・・高校時代に読んでいた同名漫画の映画化作品なので、あらすじは概ね理解していたし、だからこそ革離(かくり:主人公の男)の苦悩も理解できたが、原作となった小説やマンガを読まずして映画だけを観ると、物語の奥行きまでは理解できないと感じた。映画ならではのよさとして期待していたのは、攻城戦のダイナミックさだったけれども、その点は観ていて純粋に楽しめた。逆に「何でこんなものが・・・」と感じたのは、逸悦との恋愛部分。革離の苦悩は、巷淹中や梁王、民衆との関係で表現できるものなのに。。。女性受けを狙ったの・・・?最近は、あらかじめ予備知識が必要だったり、脳内補完が必要な映画が多いね。。。
2007.12.02
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『カオス』『デジャブ』『墨攻』と、ツール・ド・フランスについてのものと、ネコの飼い方についてのもの。(どちらもタイトル忘れた…)これからちょこちょこレビュー書きます。
2007.12.02
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