2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
今日は9時半に起床。公民館の予約を取って洗顔と歯磨きを済ましました。その後に皆のブログを読んでいると、ピピピ♪と携帯が鳴りました。「2時からのビラ配り、欠員が出たので急遽入って欲しい」とのバイト先からの電話でした。10月は講演会に沢山行く予定なので、何かと物入りだったので快諾しました。2時から配り初めて4時に終了。さすがにビラ配りは体を痛める事無く終了。その後は秋服が欲しいメガネは久々に難波へ行きウィンドウショッピングを堪能して帰りました。家に着いたのは9時でした。最近パソコンのフリーズがやたら多いです。皆のパソコンは大丈夫?
September 30, 2005
コメント(0)
今日は学校の帰りにムレスナに行きました。暫くすると新ちゃんが来て、その後にゆうちゃんが来てヒデさんが来ました。ゆうちゃんはその後に学校に行く予定があり1時間後にムレスナを出発する予定だったのですが、それでは間に合わない事が分かり、30分後にムレスナを出ました。とても忙しそうでした。その後ヒデさんと暫しトーク。メガネ「学校でストレスについて発表する事になったんですよ、でユング心理学を使に意識には意識と無意識があり、ストレスは意識にも無意識にも溜まり無意識に溜まっているストレスが厄介なんです、といった様な説明は出来たとしてもそこからどうやったら無意識を意識上に持っていく事が出来るかの説明ができないんですよね。話の着地点が見えてこないんですよ。」(メガネにはまだ早いのかな?)ヒデ「着地点なぁ~。今の説明やったら抽象的過ぎるからもっと具体例とか実体験を交えんと説得力が無いよ。門下同志ではそんな説明はいらんけど、学生(皆)の前で発表するんやったらなおさら抽象論ばっかりだと聞いている方は意味がわからなくなるよ。」メガネ「確かにそうですね…。」確かに抽象的な話では何も伝わらないと思いました。小論文と同じで皆の前で説明する時には実体験や具体例を交える必要があると思いました。
September 29, 2005
コメント(0)
今日は7時に目が覚めました。疲れているはずなのになんでまだ7時なのかな?と思って携帯の時計を見たら、19時でした。ガビーン!急いで洗顔と歯磨きを済ましました。暫くして、晩御飯を食べました。するとピピ♪と携帯が鳴りました。「事務所移転のお仕事があります。」との連絡でした。丁重にお断りしました。まだ太ももと二の腕が悲鳴を上げております。このままではやばいと思い、さっき国語の問題集をやりました。明日は早く起きようと思います。
September 28, 2005
コメント(0)
今日は朝の6時半に起床。洗顔と歯磨きを済まし、いつもより沢山朝食を食べました。というのも前回書いたとおり9時からバイトで大阪城ホールに行くためです。メガネの思い込みでエクザイルのライブも見れると思っていたのですが、本番は日曜日だそうです。仕事内容を簡単に言うと、大阪城ホールにエクザイルが歌う特設ステージを作るお手伝いです。かなり疲れました。鳶の人がいてその人達に「おい!バイトちゃん!」と呼ばれると、「ハイ~!」とすぐに返事しその人の元まで行き仕事を手伝ったり、機材を運んだりするというのが僕達バイトの仕事でした。皆「ハイ~!」と力強い返事をしていたので、場の雰囲気にテンションが上がり、メガネも思い切って「ハイ~!」と返事をしました。そこまではよかったのですが、鉄パイプの重い事。機材の重い事。もう大変でした。一つ鉄パイプを運び終えるとまた走って鉄パイプを取りに行くという陸上部の様な感じになっていました。(メガネは高校でそういったトレーニングを陸上部がしていたのを見た記憶があります。)当然広い所だけではなく、狭い所をしゃがんで運んだりもしました。その時にゴ~ン!と鐘が鳴りました。メガネが鉄パイプに脛をぶつけたのです。久しぶりに脛を打ちました。昔はよく階段の角で脛を打っていました。(笑)そんな感じで仕事をこなして行き、12時頃には既に体をいわしており、ヘルメットをかぶっているせいか頭が重たくなって来ました。22時終了~。幸いにも脛に一度ぶつけただけで怪我する事無く終える事が出来ました。今お風呂から上がってきたのですが、もう既にシャンプーする時に左の二の腕が悲鳴を上げていました。そんな一日が怒涛のごとく過ぎました。カシゾー君、恐らく明日はもっと体中が悲鳴を上げているかもしれないので、明日はアルバイトへは行けません。ごめんね。
September 27, 2005
コメント(2)
今日は朝10時半に起床。洗顔と歯磨きを済まし、昼ご飯を食べました。昨日、今日の計画をブログに載せたお陰で、計画通りに一日を過ごす事が出来ました。やっぱり事前に分かっている事でも紙にその日の予定を書き込むと、その予定を意識して時間を過ごす事が出来るのかなと思いました。今日は特別問題の無い一日だと思っていました…。ところが、妹が学校から帰ってくるなりパソコンに向かい暫くすると…。「ありえへぇ~ん!何で!!」と悲鳴が聞こえました。「どうしたん?」と聞くと「大学の履修登録が出来ない」との事でした。話は変わりますが、明日はエクザイルのライブに行ってきます!実は地味に隠れファンだったんです。と言うのは嘘でして、バイトでエクザイルのライブ会場へ行きます。明日朝6時30分に起床なので、今日は早めに寝て明日に備えます。朝起きる事が苦手なので。それはそうと、履修登録は大丈夫だったのかな?皆は大丈夫だよね!
September 26, 2005
コメント(0)
今日は午後6時に起床。と言うよりも気が付いたら6時だった。かなりあせりました。以前とは違い飛び起きる事ができました。今日は母と父と妹三人は外食でいないので、母が買ってきてくれたお寿司を食べながら○学勉強会のテスト勉強をし、勉強会に行きました。今日は先日たんべがNさんの鑑定を受けてきて録音してくれたテープを聴く事に。Nさんの話を聞いているだけで、落ち着く感じがしました。一度Nさんの鑑定を受けたら、日がたち寂しく不安になった時にまた行きたくなる感じがしました。とにかく温かい安心感、落ち着く感がありました。最近寝ている時間が多いので、明日の計画を立てます。「話す力」を最後まで読みきる。国語の問題集を解く。○学勉強会の勉強をする。他にもあるような…。
September 25, 2005
コメント(0)
今日は午前7時に起床。というのも10時から新大阪でビラ配りのバイトがあるからです。8時15分に家を出発する予定を立て洗顔、歯磨きを済まし朝食を食べました。その後に母親に今日の勉強会のテーマである微生物やマザータッチについて話ました。「行きたい」とは言っていましたが、晩御飯の仕度が大変だそうです。そうこう話している内に8時40分になっていました。やばっ!という事で車で樟葉まで送ってもらいました。駅から電車まで走り、新大阪についてからも走り何とか9時50分に目的地に着きました。ビラ配りを終え5時に家に到着しました。お腹が減っていたので、煮麺(にゅうめん)を食べ自慢のインテグラで勉強会に行きました。今日の勉強会の内容は今迄で一番良かったと思います。乗っ取られる事も無く終始良かったと思います。(笑)やっぱり一人で一つの事(話)を完成させるのではなく、一人一人が役割に徹して皆で一つの事(話)を完成させる方が完成度は高くなるのでしょうか?それとも時と場合によるのでしょうか?勉強会が終わり家に帰り晩御飯を食べ、少し寝ようと思っていた時にたんべから「掃除を代わりに行って欲しい」と連絡があり、行く事に。僕はいつもトイレ掃除とか、自習室の雑巾掛けといった様に部分しかやった事が無かったので、今回一人で全部やるというのはいい経験になりました。思っていたよりヘビーでした。今日は昨日と打って変わって忙しく充実した一日でした。
September 24, 2005
コメント(0)
今日は良く寝ました。午後12時から4時間は寝ました。自分の部屋にいると力が抜けていく感じがしました。三回便所に行ったのですが、三回とも下痢の大便でした。母親も三日前くらいから急に風をひきだしています。部屋の掃除をして疲れたので寝ました。このままではいけない!と思い国語の問題集に取り掛かりました。今日の夕飯の時に母親から「最近少食やね」と言われました。今は○学勉強会の勉強をしています。調子が大分ましになってきました。明日は新大阪でビラ配りのバイトです。なんかリハビリ記録見たいですね(笑)
September 23, 2005
コメント(0)
今日は久々に晩御飯を最後まで食べれました。モグモグと。唯少し体は疲れているようでした。 早速昨日教えて頂いた○霊を寄せ付けない方法を母親に伝えました。全部で5項目。そのうちの3番目の「イメージ」は良く伝わったみたいです。齋藤一人のCDを聞いているから受け入れやすかったのでしょう。しかし、その他の項目に対しては「うん?」と言った感じでした。以前たんべに「何でもかんでも話すのは良くないで、特に○界の機密わ」と言われて以来ほとんど母親と精神世界の話はしない様にしていました。でも今回は伝える必要があると思っています。どこまで話したらいいのでしょうか?CDROMの話までしていいのでしょうか?
September 22, 2005
コメント(2)
今日は11時に目が覚めました。でも体に力が入らずそのまま寝てしまいました。起床したのは12時です。起きなっ!て思い起きました。洗顔と歯磨きを済まし、12時半に昼ご飯を食べました。暫くボッ~として、録画しておいたドラゴン桜最終回を見ました。二回目です。山ピーは熱い!サエは矢口に少し似ているような気がします。特に結果発表を聞いた桜木先生が落ちた生徒に対して「このバカどもが!お前らのせいで公約果たしきれなかったじゃねぇ~かよ!」山ピーは桜木先生の襟元をつかみ「それが落ちた奴に言う言葉かよ!」桜木先生「殴りたいのなら殴れ、今日だけは不問にしてやるよ」山ピー「殴れっかよあんた心の中で思いっきり泣いてんじゃん」といったやり取りは印象的でした。ビデオを見終えた後に、齋藤孝の話す力を読みました。相変わらず僕の読書スピードは遅く、半分読み終えた後、少し寝ました。今この本について何を書こうかと思って、パッと本を開けると「知情意体」を鍛えて「話す力」を鍛えると書いてあるページが出てきました。その中の分を少し抜粋します。知性、感情、意志の3つを「知情意」と言う。本を読んで知識を身につける事は「知」。「情」とは人の気持ち、感情を読み取る力。「意」とは「意志」であり、話す事で言えば、「これを伝えたいんだ」と言う強いメッセージ性。もう一つ大切なのが「体」だ。話す時には声の調子やジェースチャーや顔の表情などがとても重要になる。つまり知性があり感情面の理解があり、伝えたいという意志がある。と書いていました。既に読んでいる人も多いと思いますが、何かとても大切なことを言っていると思ったので載せました。
September 21, 2005
コメント(0)
今日ムラッチと先日行ったアルバイトのお給料をもらいに行きました。その帰りにムレスナに行きました。そこにはヒデさんもいました。ヒデとムラッチに昨日見た夢の話をしました。日曜日の事も話しました。「皆にボコられている内に思考がいつの間にか無くなって、感情までも無くなったんです。悔しいとも、むかつくとも嬉しいとも、悲しいともなぁ~んも思いませんでした。ムラッチが感情がないってスースーするやろ?それが本当のあんたや、今までは作られた感情で21年間生きとったんや、悲しいな。と言ったとたん俺の中の誰かが泣き出して、腕が無くなる!足が無くなる!と騒ぎ出したんですよ。ムラッチに頭叩かれるまで、俺じゃなかったんですよ」と。ムラッチ「それは誰?」北川 「わからん」どういった話の流れかは忘れましたが、ムラッチが「小論とブログと国語の問題集はやれ、ブログは五行だけでもいいから一ヶ月続けろ、決意表明はいらん」その他にも「お前はカスや先ずそれが分かるか?それを自覚しろ」と北川「はい」と答える僕の発言を聞いていたヒデが、「その返事には気持ちが無い。こんな顔を(ボーとしてる、死に顔)してあなたは、ムラッサンの話を聞き、返事をしているの分かる?本当に聞こうとしてる?」北川「わかりません、この前と同じで思考感情が全く働かないんですよ。これは俺じゃ無いんですよ。以前の俺はもっと感情があった。」ヒデ「どういうこと?」北川「人間味があったんです。何で今何も感じひんの?俺じゃない怖い」ムラッチ「それはあなたが、今まで人の感情を無視してきたから、人情の機微がかえせへんねん。感じてみいや」北川「オソ氏のときみたいに愛送ってもらっていいですか?」ムラッチ「いいよ。」目をつむる。暫く沈黙北川「ムラッサン俺心から笑いたい。」ムラッチ「笑えば?」北川「心から笑いたい~!」(先日の状態です。後頭部がしびれる、頬がしびれる首がしびれる、お腹が締め付けられる。足がしびれる体が締め付けられ意識が無くなる。のっとられたらほんまに死にそう。この前は感情が無い事への怯えの発狂、今回は心から笑いたいのに笑えない悲しさの発狂)この事もヒデとムラッチに話しました。ヒデとムラッチ「それはあなたが今まで気持ちを無理に作りすぎていたからや。」暫くしてムラッチは塾のバイトに行きました。僕はヒデサンと話しました。色々言われたがとにかく求道心が無さ過ぎると言われたのを覚えています。その他にも、「あなたカスなんわかってる?いやかす以下やで」と北川「発狂する前は頭にしか言葉が入りませんでしたが、今の言葉はスッーと胸に入ってきました。何も意識はしていませんでした。」ヒデ「そうカスなん。ウンコに集るハエいやハエは魂あるなハエ以下やな」北川「ハッハッハ~(何で笑ったのかは分かりません)」ヒデ「天狗!」北川「俺が天狗?ハッハッハ~意味わからへん。何で俺が天狗?一番遠いんちゃうん?」北川膝を叩く「ハッハッハ~俺天狗や!意味分からん。人をバカにしてるのを隠そうとして変に謙虚ぶってた!天狗やハッハハ~。たんべのこと感情的になってガキやな、俺は冷静やのにと思ってたし他にもムラッチが模擬講演している時にも何言ってんねん!俺の論はなこうやねんて、まぁ~ここがムラッチの甘い所やなとか、その他にも沢山あるわ!今その情景が思い浮ぶ、リビングで話しているたんべをバカにしている。模擬講演で俺の講演を笑っていたヒデをバカにしてる。ちゃんと俺の話聞けよ!って。…おったはそんな自分!先生と長尾さんの話しかまともに聞けない自分がおったわ。俺天狗やハッハッ~」ヒデ「どう思う?」北川「滑稽」ヒデ「滑稽?絶望は?」北川「無い、滑稽でたまらん。笑いが止まらん。だって俺が天狗やで。一番遠いと思っていたのに。」するとまた俺の中の何かが体をのっとろうとした。北川「来た来た!これや前兆が分かる。(先日のように押さえ込もうとはせず、笑いながら)お前天狗か。おい口で話せよ。口が無いから体奪おうとするん?訳分からん。何してるん。ハッハッ~。」暫く続く。僕が楽になってくるとヒデが「そう笑い飛ばして無視するねんバイバイ~って」北川「もう分かったて口が無いからそんことやってんねんやろ?俺はそん奴無視するよハッハッハ~」暫く続く。収まりました。北川「先生は遠~いわ。完璧師を含んだつもりでいたし、とんでもない。先生の教えなんて俺何も分かってなかった。天狗のせいや。天狗にのっとられてたバカな俺のせいや。俺の21年間なんやってん。俺…何も分からんし何も知らんわ。ハッハッハ~。正直ヒデは俺と近いと思ってたけど全く遠いわ。勘違いしてたわ。外に出てやたら悪い空気にだけ敏感に反応してここは悪いなぁ~って思ってたわ。ブログを書いている時にお前らどうやねんこの内容すごいやろ!とすら思っていたわ。こんな俺おった!カスって自覚する事が分かったわ。」(たんべが以前言った「賢ぶらんでいい、北川君はバカやから」の意味が分かりました。)ヒデ「これからどうして行くん?」北川「これからどうして行くって?俺が?何も分からん。俺そんなん考える事できひんし。カスやし。ハッハッハ~」今の気持ちでもう一度前回のたんべの書き込みに対してコメントします。戯言みたいなメルヘンな考えしかできひんのは「自分で価値観を作り、価値観の中で裁きその中で一番にいたいからだ。」と今は思っています。これが正しいのかどうかわかりません。ただ自分が滑稽に思えました。ムレスナにいた時や今の感情を包み隠さず書きました。これも何かの思い込みかもしれませんので違和感があれば書き込みをして下さい。分からない事だらけです。
September 20, 2005
コメント(0)
夢日記を書きます。見た目は普通の世界にいました。しかし少し注意して見るとどこかが違っていました。例えば学校には職員室や廊下はあるが、教室が無い。見た目は立派な旅館だが旅館に飛行機がある。ダンボールにアルプス山脈が描かれていてスチュワーデスが「アルプス山脈にようこそ」と案内している。僕はこの世界がおかしいと思い出ようとするが、これが地球になっているのでどこへ行っても、出ようとしても出れない。ある映画館に行き映画を見た。映画のタイトルはドラえもん。提供は少年コニックと書いてあった。おそらく正しくは少年コミックだろう。登場人物のキャラクターの声が本来の声と全く違っていた。おかしいなぁと思っていると、横にムラッサンがいて「ハハッ!少年コニックやって!おもろ!」と馬鹿笑いをしていました。僕も一緒に笑っていました。これが僕の今の状態なのだろうか?ボタン(考え)がずれているとはこんなにもおかしな状態なのですか?
September 19, 2005
コメント(2)
先日窪塚君主演のドキュメンタリーを見てから塾に行こうと思っていた。すると終了10分前にピピピ~♪と携帯が鳴りました。こんな時間に誰だろうと思ってでたら、高校時代の友人スワ君だった。実に3年ぶりだ。彼には高校時代に色々お世話になりました。内容は「今からカラオケに行こう」とお誘いの電話でした。マネーが心配だったがこれも御○業だと思い、行く事に。特別講座の時に感じた空気、幸せを伝えたいという思いもあったので。3年ぶりの再会…。高校時の彼の面影はあったが、どこか虚無感を感じた…。少しでも彼の魂に記憶が残る様に車の中でも、カラオケボックスの中でも祈り気周をした。届いているかな…。スワ君はミスチルが好きらしく沢山歌っていた。その瞬間頭の中にカシゾーが浮かんだ。僕も柏村君十八番のtomorrow never knows を歌った。今度はスワ君がノリで「あゆ対決しようぜ」と提案をした。僕は先日話題に上がっていたgreat full daysを選曲。散々たる結果だった…。サビしか知らないし~(汗)--------------------------------------------------------------------- この前ムラッチと夜12時~朝の6時までサンドイッチ工場でバイトをした。夜勤は初めてだった。いつもなら塾に行っていい空気を吸っている時間だ。酢豚の肉を185~195グラムまでに調節し盛り付ける作業と、ポテトサラダのグラムを調節し盛り付ける作業、焼きそばに青海苔を振る作業をした。3時頃が疲労と睡魔のピークだった。その時にパッと振り向くとムラッサンが!物凄く愛しく感じた。雑然とした工場がその思いを一層引き立てたのだろう。違う工場でお昼のバイトをした事はあったが、その時に比べて今回の6時間はあっという間だった。この二つの出来事を通して僕は本当に綺麗な所にいすぎだ。もっと汚れる必要があると思った。塾で御○業をやっている時にも工場で生活をかけて働いている人もいれば、時間を持て余して憂さ晴らしをしている人もいる。感謝が全く足りていなかった。そう思うと塾で過ごしている一秒一秒をもっと噛み締めるべきだと思ったし、もっと感じるべきだ。どんなにいい環境に今自分がいるのか。そして塾に足を運べている意味、ありがたみをもっと深く感じ感謝するべきだ。綺麗な所ばっかりにいて汚い所に行こう見ようとしないから、前回のブログでたんべが指摘してくれたように、あんな戯言みたいなメルヘンな考えしか出来ないのだろう。唯のバカだ。綺麗な所にだけいたら本当の綺麗さは感じられない。汚い所を見、経験して初めて本当の表面的だけではない、素晴らしさが分かるのだろう。雑然とした工場でムラッサンを愛しく感じたように…。 ※タイトルと本文は関係ありません(笑)
September 15, 2005
コメント(16)
今日は朝10時に起床。 洗顔と歯磨きを済まして11時にカルボナーラを食しました。というのも、今日は2時から梅田でバイトの面接があるのだ。先日も梅田で面接。もうかれこれ今年面接を何回受けているのだろう?10回いや20回それ以上か?就職活動終えたのにまた面接…。さすがにこれだけ場数を踏めば慣れてくる。因みに前回の面接の結果は不採用でした。不採用…嫌な言葉だ。やはり日曜日入れないのが厳しいようだ。でも、今回は平日のみ募集していたのでこれは来た!と思い、行く事に決定!以前グッドウィルに登録をしてお仕事を紹介してもらったのだが、深夜~明け方までといった仕事ばかりだった。そんなのできねぇ~よ!残念~!!僕もそうなのだが、人は仕事が無い時はないとぼやく。あったらあったで仕事の愚痴を言う。美輪明宏さんの本にこう書いてあった「お給料とは我慢してくれてありがとうな、また頼むね。という意味だ」と。我慢給ということだろう。仕事(お給料を貰う事)とはそういうものだと思うと、愚痴を言う事に矛盾を感じる。がメガネはもう少し違った考え方をしたい。お給料はお客様から頂いた感謝給だと。そう思うとお給料に対して考え方もかわると思う。お金の使い方もきっと変わってくるんじゃないかな?と思う。全て、良しも悪しも自分の考え方一つではないだろうか?と改めて思った。本人にとっていい事も悪いと思えば悪くなる。本人にとって悪いと思っている事もいいと思えばいいものになるのではないだろうか?もうひとつ登録しているのだが、中にはいい加減な派遣会社もあり「今回のキャンペーンは終わりです。またお仕事が入って来ましたら連絡します。」と言われてからずっ~と連絡が無いのだ。という訳で今回バイトの面接に行ってきました。久々の梅田、すっかり地図が頭の中から抜けていました。でも今回は誰にも聞く事無く無事に到着できました。アルバイトの面接で筆記試験を受けたのは家庭教師の面接以来だった。えっ!計算問題!4年間やってねぇ~よ!就職の為にSPIやったけど覚えてねぇ~よ!という感じでした。面接では面接官から「落ちついていらっしゃいますね」と(そりゃこんだけ場数踏めばなれますよ…。)合否の結果は1週間後らしい。何とか採用してもらいたい。帰りにかるくウィンドウショッピングをして梅田を後にしました。まだ暑い日が続く中、店頭には秋冬服が並んでいました。やっぱり秋服はカッコいいなぁ~と思うメガネでした。樟葉に着いた頃雨足は弱まっていました。
September 8, 2005
コメント(1)
今日ムレスナで新ちゃんとしゃべりました。偉そうにしゃべっていた、しまった!と家に帰ってから思いました。なぜか?新ちゃんが浪人生の時から僕は無意識の内に彼を見ると構えていた。事実とは関係なく完全な僕の思い込みでこの人は雰囲気が荒い、もし同期だったらいじめられそうだと勝手に思っていた。だから最初のうちは身構えてしまっていたのだろう。でも最近はちがう。身構えていた自分を恥ずかしく思う。彼のことを何ひとつわかっていなかったと。今僕は新ちゃんを尊敬しているし、うらやましいとさえ思う。僕にはない素晴らしい気遣いが出来るし覚悟が決まっているなぁ~、真剣だなぁ~とも思う。それなのになぜ彼に対して偉そうに話してしまうのか?しかも無意識の内に。まだ新ちゃんに対して怯えがあるのか?いや無い。新ちゃんを愛していないのか?いや愛している。本当だろうか?愛していると思い込んでいるだけなのか?愛したいと思っているだけなのか?僕が新ちゃんに向けているのは本当の愛とは違う物なのか?そうだとしたら、なぜ違う物になっているのだろうか?先輩であるヒデさんムラッチと話していて偉そうだなぁと思った事はあるだろうか?一度も無い。それどころか僕を包んでくれていると感じる。それとも愛どうこうの問題ではなく、ただ自分に自信が無い事の現れなのか?まだ彼に怯えているのだろうか?考えればきりが無い。でもわかっている事がある。僕の先輩が今の自分だったら確実に嫌っているだろう。なぜ自分から見ても嫌いな自分になっているのだろうか?切に願う事がある…。変わりたい。
September 6, 2005
コメント(2)
お腹一杯になり、皆の酔いもひき始め雨足も弱まり出した頃、安楽さんと先生を皆が囲むようにして座り、話を聞き始めました。安楽さんの「ここに幸せなやつおるか?」という質問に対して、「このメンバーでここにいる事が幸せです」と答えそうになったが、黙ってしまった。すると、「人は幸せになるために生まれてきたんや。自分が幸せじゃなかったら他人を幸せにする事はできんのや。幸せな者どうしでは争い事は起きんのや。今の世の中は幸せじゃない奴が多いから問題が起きるんや。」と安楽さんは言いました。その参考にと安楽さんが事前に用意してくれていた、斉藤一人の講演録CDを聞く事に。感想は「正直ここまで来て聞く内容か?確かにいいことは言っているんだけど…」と思いました。聞き終わった後に、このCDは先生の話を聞き目の位置が高くなっている(精○世界オタクや天狗になっている)門下への戒めである、と先生が教えてくれました。全く実践(法施、祈り等)が出来ていないと。先生の声は普段塾で話している声よりも小さかった。しかし、美山の空に響き渡り、心にスッと言葉が入ってきた。ただでさえ神秘的な美山の夜が安楽さん、先生の声により一層引き立てられていた。話が終わるとすっかり雨は上がっていた。空には一面に星が輝いていた。僕達があまりにもの綺麗さに感激していると、「これはまだ30パーセントや、本当はもっと綺麗に星が見えるんや。地面にばっかり目を向けて上を見上げへん奴は、美山にいてもこんな綺麗な星を見ていないんや」と安楽さん。(○○ミコトのメッセージと似ているのかな。)皆それぞれの思いを持ち就寝。翌日、目を覚ますと不思議な感覚に包まれた。美山にいることが夢のように感じた。本当は美山にはいず、別の所で寝ているのか?今が夢なのか?体が軽い。訳が分からん。とりあえず、洗顔と歯磨きを済まし、晋也さんが作ってくれた朝食を頂く事に。ベーグルと豆乳コーヒーと野菜スープ、フルーツ等がテーブルに並べられていた。どれも美味!また思わず食べ過ぎてしまった。美山に来た初日は虫がいるテーブルやイスに抵抗があったのだが、平気で座っている自分がいた。しかし!スズメバチをよけた瞬間我に返ってしまった…。急にむなしく感じた。朝起きた感覚が薄らいでいった。お昼には、晋也さんお手製のカレー。スプーンを使わず手で頂いた。「味覚で感じる前に手を使い触覚で感じてから食べると、本来の味がわかるんや」と晋也さん。その後のマンゴーアイスも最高でした。夕方頃に荷物をまとめ安楽さん宅を出発しました。その翌日面白い夢を見ましたとさ。終わり。
September 2, 2005
コメント(1)
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()

