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2004年03月04日
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この本からの気づき
◎笑いやウケも有限のパターンに分解できる
◎コミュニケーションはアドリブである
◎打ち解けるのは時間の問題。駄目ならそれは単に相性が悪かっただけ。悪いのは自分でも相手では無くて「相性」
◎ツッコミ=サービス、しかも相当上質のサービスである。他人がツッコんでくれた時は神に感謝しよう
◎相手の面白さに気づいてひろってあげよう
◎ウケとはサービスである
◎最上のサービス、極上のサービスには、実は寛ぎの裏に隠れた「潜在的なツッコミ」=この人貧乏人なんちゃう?が必要である
◎隙があったらツッコまれる。この緊張感が大事

◎成功者ほど、前に出てくれる度胸、勇気ある行動を評価してくれる
◎下心は迷わず口に出そう。嫌われるよりもウケる確率のほうが高い。ほんの少しだけど・・・
◎相手にしてもらいたいことが「本音」であればあるほど、それにいたる「ステップ」が綿密に計画されていなければならない
◎全てのコミュニケーションはサービスである
◎「照れるなよ、もっと自分に自信を持ったほうがいいぞ。正直お前は松浦亜弥よりも百倍かわいいんだから!これだけははっきり言っておく。俺は今人生最高のときだ~!」
◎これくらいサービスしても「あんたバカ?」と言われるのが落ち。それにめげてはいけない
◎コミュニケーションはプロレスである。やられっぱなしはルール違反である
◎技を仕掛けた相手(ツッコんだ相手)は間違いなく、切り返しを期待している
◎ツッコんだからには、ノックアウトされるほどの返し技を期待している
◎遠慮は止めよう。遠慮したくなったときこそ、「あつかましく」相手に自分の欲求をストレートに伝えよう
◎相手があきれたときこそ、ウケるチャンス!しっかりシミュレーションしておこう

◎必要なのはボディやフェイスの整形ではなく、「トーク」の整形である

今日の宣言
私はこの本に書かれているケースが一概には正しいとは思わないまでも、いくつかのケースは試してみる価値があると思ったので、そのうちのいくつかを今日のコミュニケーションから早速試します!「コミュニケーションはサービスしてなんぼである」を胸に刻みます!





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最終更新日  2004年04月24日 23時30分57秒
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