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今日、9月のリコネクティブ・ヒーリングのセミナーに先駆けてエリック・パール博士が初来日し、記者発表会が開かれました。あと、出版記念も兼ねて。記者発表会って、以前コンピュータソフトのプロダクト・マーケティングを担当していた頃によく開催して製品説明やデモを行っていたものですが、まさか「ヒーリング」の記者発表会が行われるなんて、またそれに関わることになるなんて・・・! とっても不思議な感覚でした。カナダ大使館内にある綺麗なお部屋に120席くらい設けられていたのですがなんと満席に! 関係者は後ろで立って見ているという状況。報道関係者の方々、女性誌(ファッションやコスメ)の方も多くいらっしゃって去年、なんとなく 「2006年はヒーリングが流行る気がする・・・」と感じていたことが、いよいよ現実味を帯びてきました。きっと、「ちょっとエステに行ってくる」 という感じで 「ちょっとヒーリングに」 とか「昨日、映画の二本立てを観に行った」 みたいな感覚で、「過去生を二つ見てきた~」という感じになってしまうんだろうと思いますーーーあと、普通の人でもオーラとか見えるようになってきて「ちょっと顔色悪いんじゃない?」 だったのが「今日はオーラの色ちょっと濁ってるね、大丈夫?」 になってくるとか!2時に始まった記者会見は、途中ヒーリングのデモを挟みながらエリック・パール博士はアメリカンジョークを連発しながら (汗)質疑応答も結構続き、最後に本のサイン会も設営されて終了したのは5時過ぎでした。日本にいるプラクティショナーも揃っていたので最後にエリックさんと一緒にパチリ。その後の打ち上げには、スタッフ側だけでなく今日のお客様だった方々もたくさんお越し頂いてその中には、ディーパック・チョプラ博士をプロモーションしたいとここ数年思っていた方で、先日インタビュー記事が掲載された雑誌を読んでインタビュアーである私の名前を覚えていて下さった方々とも素敵な出会いが!先日本が出版された時も、エリック・パール博士の件と、ディーパック・チョプラ博士の件ってなんだかつながっている?!と驚いたばかりだったのですがここまでつながっているとは・・・不思議度は増すばかりです~~~~!
2006.06.27
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今日の夕方、畑山隆則さんが笹塚のサロンにいらっしゃいました。昨日の午後にテレビで再放送していた「K1ワールドマックス」 (旦那様がK1好きなので...)で解説者として出演していたのをお見かけしたばかり。銀行とか病院に置いてあるB4サイズの雑誌国際グラフの取材でゲストレポーターとしていらっしゃったのでした。事の始めは、つい一昨日のこと。土曜日の午前中に事務所の電話が鳴って、外出する支度をしていたのですがなんとなく出たほうが良い気がして、受話器を取ると国際グラフのかたから取材依頼の電話。日本でまだ新しいヒーリング、「リコネクション」について取材したいとのことで、ゲストレポーターには畑山隆則さんとのこと。 「ご存知ですか?」 と言われて実は名前だけではどなたかわからず・・・。 (ゴメンナサイ!!・・・旦那様に 『畑山隆則は世界チャンピオンで、知らない人いないよ!』 と後から叱られました)掲載料も少しかかるので、「うーん、お断りかなぁ・・・」 と思って聞いていると取材したい日程というのが、2日後の「月曜日」 ということで。「あれ?確か空いているような・・・」 と、スケジュール帳を開くと月曜日の夕方、一番最後のヒーリングセッションの枠だけ予約が入っていなかったのでした。 (あ~~ こういうの弱いんですよね~~)そこだけポッカリ空いている時に、何かが飛び込んで来るとつい受けてしまう私・・・。「リコネクション」を、日本の医療関係の方々にもその存在を知らせたい、というエリック・パール博士の意思も聞いていたので「国際グラフ」は病院などにも置かれる雑誌、ということもあって取材をお受けしたのでした。サロンにいらっしゃった畑山隆則さんは、とても感じの良い方で!国際グラフの記者の方に「リコネクション」「リコネクティブ・ヒーリング」についてクライアントがどのような体験をしているのか、どのような癒しが起こっているのかを語っていくと、畑山さんも途中から身を乗り出して、いろいろ質問して下さって♪別れ際に 「インターネットで調べるにはどこを見たらいいんですか?」と聞かれたのでホームページのアドレスをお教えしておきました。もしかしたらいつかヒーリングを受けに来て下さるかも!つい先日、「運動も大事!」 と再認識したらスポーツ方面の方々にご縁が出てきたかしら・・・・?
2006.06.19
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今年の3月にサンディエゴで4日間の”Journey Into Healing” という受講者250人位のセミナーを受講していたのですが、そのセミナーの合間にディーパック・チョプラさんにお時間を頂いてインタビューしてきた記事がスターピープルという雑誌の夏の号(18号)に4ページに渡って掲載されました!取材の時、ディーパックさんが「日本には10年以上も前に行ったっきりだなぁ・・・」と遠い目をしていたので、もしかしたら日本の雑誌のインタビューも10年来ぐらいだったかも知れません。でも今年のヴォーグ2月号の後ろのページにNYにオープンしたチョプラセンターの翻訳記事が載っていてチョプラ博士の写真がちょこっと出ていたのですが、それを見つけた友人が「え~~ この人がマッサージするのぉ~?!?!」と驚いていて・・・。 確かにスパOPENの記事と一緒に写真が載っていたら、そう思っちゃうかも知れませんね~・・・アーユルヴェーダのマッサージはアメリカ人女性を中心としたセラピスト達が担当。ヨガもアメリカ人インストラクター達が教えています。チョプラ博士は、講義中心。 アメリカ各地で開催されるチョプラセンター主催のセミナーや海外のカンファレンスから招待され、あちこち飛び回っています。セミナーが無い時は、本を執筆している (著作は40冊を超えるほど。。)か、他の方の本を読んでいる (よく推薦文を頼まれるらしいので。。)とスリランカでご一緒した奥様が語っておりました。世界35ヶ国で2000万人以上も読者がいるチョプラ博士が日本であまり知られていないのには不思議。「知る人ぞ知る」 かただとは思うのですが私は偶然サンディエゴのチョプラ・センターを訪問するまでは知らなかったし・・・私の友人知人たちも知らなかったし・・・アメリカや欧米だと「顔をテレビで見たことある」「名前はよく本屋で見かける」という感じで一般の方に知られている有名人らしいです。ミリオンセラーの「人生に奇跡をもたらす7つの法則」が日本だと廃刊?になっていて購入できないのは本当に残念。「復刊ドットコム」で復刊リクエストの投票を受け付けていますので中古じゃなくて、新しい本を読みたい☆ という方は是非一票お願い致しまーす
2006.06.18
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「リコネクション」の本が発売されてからリコネクティブ・ヒーリングのご予約がどんどん先のほうまで入るようになり一日に5~7セッションこなしていく毎日が続いていましたがセッション中は同じ姿勢を一定時間保つため結構、首とか背中とかに負担がかかっているようで毎朝、起きてからのヨガで (自分で出来るのは「太陽礼拝」のポーズだけなので5回~10回繰り返してます~) 身体を伸ばすことが欠かせなくなりました。それと同時に、最近、遠隔ヒーリングを行うことが増えてきて手を使わずに、リコネクティブ・ヒーリングの周波数を流すことにも慣れてきたので「そういえばセルフヒーリングも出来るんだっけ・・・」 と、先週からやっと、自分にも使い始めました。 ご予約の合間に、自分で横になって、目をつぶって周波数を感じて(流して)いるだけ。5分だけでも、とてもスッキリするので(1~2時間お昼寝でもした感じ。視界もクリアになるんです) 「これはいい!」 と味をしめセルフヒーリングをしながら 毎日のセッションをこなしていました。そんな中で、水曜日の朝は最近通い始めたムービング・ストレッチ教室に。5月中旬に、コンディショニング・ルームが初台にオープンした当日に体験コースに参加して、ストレッチというより、普段使わないような身体のコアにある筋肉を刺激して鍛えてくれるワークが非常に気持ち良く、直感で自分に必要なものだと感じたので、週に1回通うことにしたのでした。今週のワークは、腹筋の付け根を使うようなものや、肩甲骨の深いところをほぐしたりももの内側やおしりを引き締める動きで構成されていて一つ一つのかたちを作りながら、奥深くで使われていなかった筋肉たちが長い眠りから目を覚ましていくのを感じました。そうしたら・・・帰り道や仕事に戻ってから、何気ない動きひとつひとつにも身体の奥のほうの「筋肉」に意識が行って、使うようになって来て・・・。すると、今まで首とか背中とか腰にかかっていた負担がほとんどかからないんです! 痛くなってヒーリングするのではなくて未然に防げてる。運動って、「身体を動かして代謝を良くする」程度にしか捉えていなかったのですが筋力を維持するような運動はとても大事なんですね~身体が痛むのを防ぐことにつながるんですね~ボディ・マインド・スピリット の 「ボディ」面をさらに深めていきたい・・・と興味がムクムクと湧いてきました! カラダっておもしろい♪どんな運動を取り入れていこうかな~
2006.06.15
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ブログが1週間も空いてしまいました!いや~.・・・忙しかったです。。 特に「リコネクション」の本が発売されてからご予約の入り方のペースが倍増し(ありがたいことに~)東京まで来られない方から遠隔ヒーリングのご予約が増え早朝&夜遅くもお仕事を入れるようになったらパソコンに向かう時間がこま切れになったりしていろいろと時間に追われてしまいました!来週は、この新しい状況の中でも自分のペースを取り戻そうと思います。今週は、4月に「リコネクティブ・ヒーリング」を受けに来て下さった平野八千代さんという方が、「リコネクション」を受けに来て下さり先日お食事をご一緒した以来、一ヶ月ぶりの再会でした。八千代さんは、二十歳前後のお子さんを二人持つお母さんで溢れるような愛情を全開で、万人に降り注ぎ、出会う人々に「Big Hug」(抱擁)を提供していく、敢えて肩書きを持たない平和の使者のような方でした。 表情も弾けんばかりの「Big Smile」。私も最初にお会いした時から、大きなハグをして別れ「八千代さんは日本の「アンマ」みたいな方!」と将来の彼女の活動や広がりがイメージ出来るようでした。「アンマ」は、30年間のうちに既に2100万人にハグ(抱擁)をして世界を周っているインド人の女性なのです。 私はお会いしたことが無いのですがアメリカ人の友達、タミーちゃんから、アンマがサンフランシスコに来た時に長い行列に並んでアンマにハグしてもらった、という話を聞いてその存在を知っていたのでした。八千代さんに一ヶ月ぶりに会って気がついたことは私は一ヶ月間、ハグをしない生活に戻ってしまっていた・・・ ということでした。去年、アメリカに何回も行っているうちに、私はハグ好きだったんだっけ・・と、20代前半にニュージーランドでホームステイをしていた頃に小さい頃の性質(HUG好きだったこと)を思い出したこと、を思い出し特に去年の12月頃から、ハートチャクラが開いたというのか、愛情が溢れるような感覚が多くなって来て日本でも仲の良い友達と会ったとき、別れる時にHUGをしていたのでした。今年も3月にアメリカに行った余韻かその後1ヶ月位は「ハグ」が挨拶代わりだったのにどうやら気づかないうちに日本の慣習に戻っていて、友達たちとも別れ際にハグをしないようになっていたのでした。・・・どうも、友達と会った後、何だか物足りないような、寂しい気持ちがしていたのですが、「そうか、HUGをしていなかったからだ~!」と、やっとわかりました。八千代さんがリコネクションの2回目を終えて、帰るときにもちろんBIG HUGをして別れたのですが、そこに居合わせた私の母も、八千代さんにBIG HUGをもらい「じゃあ折角なので・・・」 と私も久しぶりに母とHUGをしました。お互いに 「・・・10年以上HUGしてなかったね!」 と驚き・・。(前回は、NZのホームステイから帰ってきた時に幼少期以来、初めて母とハグしたのでした。)なんとなく、日本に「HUG」の習慣を導入することはとっても大事な気がするのですが・・・ (なんだろ・・・ハートチャクラが一気に開いて行くようなイメージ) 今までの日本の慣習では難しいのかな・・・? でも子供達とお母さんは、昔よりたくさんHUGをするようになっているような気がするのは私だけ?実態はどうなのかしら・・。私個人としては、友達と会った後に、物足りないような、寂しい気持ちが残るのはもうイヤなので、またHUGの慣習を導入しようと思いま~す♪まだまだ女性限定ですが、別れ際にハグしましょうね!(サロンのお客様でも!)メニューに追加です:■スマイル 0円■ハグ(女性限定) 0円
2006.06.11
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今年の春に出版予定だった「リコネクション」の日本語版がやっと発売され 今日、一日かけてさっき読み終わりました♪もちろん?最後の章から遡って読んで行ったのですが 先週の木曜日にナチュラルスピリットさんから本が届いて早速読もうと思ったら、母が先に読み始め彼女にもリコネクティブ・ヒーリングのセッションを5月中に3回ほど提供していたので「自分に起こったことが書いてある!!でも私の方がたくさん色を見た♪」と興奮しながら読んでいました。 しかも母は先日「私も9月のセミナーを受ける♪」 と決めて、楽しそうにしていたら母の友人たちも 「じゃあ私もお金ためて受講するわ」 と既にもう2人も決めたようです。 ママさんヒーラーもたくさん誕生しそうです。この本 「リコネクション」は、今日現在ではまだAmazonで検索しても出てこないのですがそのうちオンラインでも購入できるようになると思います。「読むだけで変化が起き始める・・・」という本なのです。私は去年の8月に、既にプラクティショナーだったサンフランシスコのタミーちゃんから本をプレゼントされその時ざっと読んでいたのですが、まさかその頃は自分がこのヒーリングを提供する側になるとは思ってもいなくて本当にざっと目を通したレベルだったので、今回 「ほほぅ・・・そうなのか・・・」 と改めて確認できた点がありました。クライアントにその場で感想を聞いて書き留めることを勧める、とも書いてあったので明日から早速、紙とペンを用意してセッションの後にはメモを取るようにしてみようと思います。あと、やっぱり去年は気がついていなかったのですが (汗「リコネクション」の本の始まり(プロローグ)がディーパック・チョプラ博士の引用で始まり、終わりにもディーパックさんの名前が出てきて本の帯にも推薦者の一番上に登場してきていて、私としては二人の別々の博士たちと出会って支援していくことになったと思っていたのに実は全く関係が無いわけでもなかった・・・? と今になって認識しました。 ・・・確かに、メディテーションで得られる効果とリコネクションで得られる効果が似ているなぁ・・・ とは、瞑想講座の卒業生の方やヒーリングのお客様のフィードバックを聞いていてうすうす感じてはいたのですがうーん、ちょっぴり不思議な感じがします。
2006.06.04
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