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今年は、珍しく昨日の夜から、さっさと年賀状を書き始めた。裏面のデザインを考え、ハガキ大に切った紙に試し印刷。なかなかいい感じ。実際に年賀ハガキをセットして印刷。が、出て来たハガキを見てビックリ!!ハガキの真ん中に5分の1くらいに縮小された図案が印刷されてる。きゃーーーーーーーっ!3枚目で気づいてよかったけど、倒れそうになりましたよ。(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.25
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週末に新幹線に乗って関東に住む友人宅へ。朝、名古屋を出発した時は雨が降っていたけれども、静岡に入った辺りから徐々に雲がなくなり、富士山が近づいた時には快晴に。すると「左手に美しい富士山が見えて参ります。しばらくの間、ご堪能くださいませ」の粋なアナウンスが。本当に美しい富士山が目の前にドーン。(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.24
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先日、友人から「是非、ミラクルを起こして欲しい!」と言われ、借りた本。【送料無料】 恋愛呼吸 / 服部みれい 【単行本】内容は、呼吸を整えながら妄想をすることによって素敵な恋人を手に入れるというモノ。この本の著者は、この呼吸+妄想を初めて2週間後に結婚が決まったという。スゲー。さっそく、試してみました。まず、体内に溜まっている淀んでいる空気を吐ききる。その時、力は入れない。吐ききることが意外に難しい。力も入ってしまう。が、頑張って吐き出す。そして、空っぽになった体に素敵なことを想像(妄想)しながら、その素敵なモノを体内に入れるイメージで気持ち良く吸い込む。これは、簡単にできます。その時に想像(妄想)することを口に出して言うと更に効果大!なので、部屋でこっそり行うべき。この妄想+呼吸をまずは3日間繰り返す。妄想が具体的に発展していけば、効果は上々。で、実践してから2週間。妄想力のみが止まらない・・・(^_^;)この方法は、恋愛のみならず、自分が叶えたいと思うこと全般に効果ありと書かれておりました。よろしかったら、お試しを。(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.19
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友人の子供のクリスマスプレゼントを用意しようと友人に何がイイか聞いたところ「仮面ライダーやキョウリュウジャーとかの戦隊モノがいい」とリクエスト。そこで、週末に買い出しに。キョウリュウジャーは、ゴレンジャーの流れを汲んだ戦隊モノなのでキャラクターが複数存在するので、本人の好みもあるだろうから、仮面ライダーにしよう♪と売り場に行ってみたら、なんと、仮面ライダーも複数存在 (-_-;)いつからそんなことになってしまったんだい?(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.18
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ハワイのお土産として買って来た子供用の歯ブラシ。コンパクトヘッドで一本一本歯の裏まで磨けていい感じ。持ち手の下の部分には、吸盤が付いているのでどこにでもペタっと貼り付けれるのもいい。しかし、子供用なので持ち手が短くて、持ちヅライ。同じ歯ブラシを友人にもお土産として渡したので「歯ブラシ、子供用だから持ち手が短くて持ちにくいね」的なメールを送ったら「今日も昨日もその前も使ってます。 慣れます。 だからそれほど不自由してません。」とキッパリ、ハッキリした返信が。うん、そうだね。私もそのうち、慣れると思います(^^ゞ(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.17
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フラッと立ち寄った本屋でチラ見して衝動買い。内容は、有名人の格言集。その格言に合う!?猫の写真と共に格言の解説とその格言に類似の格言が載ってます。気に入った格言(写真)があった場合は、切り取って貼ったり、持ち歩いたりできる仕組み。便利です。類似品に「人生はワンチャンス!」という、こちらは、犬の写真が掲載されてます。こちらもオススメ。人生はニャンとかなる!人生はワンチャンス!(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.10
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「この前会った人が、話の内容は魅力的で面白いのに、それを聞いてる途中も聞き終わった後もちっとも楽しくなかった。なんでなんだろう?」と友人に話したら、「その人自身がつまらん人だったんじゃない?」とバッサリ。でも、なんか当たってるわ。(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.09
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敷布団を新調して以来、それまで使っていた枕が合わなくなってしまった。そこで、只今、快適な枕を探し中の身。みんな、どうやって自分に合う枕を見つけたのか気になって、色んな人に枕について聴取中。聴取の結果、自分に合う枕を見つけれていないという人がほとんど。幾つか使ってみたけど、コレってのが見つけれなかったので、何となくいいかなぁ~ってのを使ってるという意見がダントツで多かった。やはり、そういうものなのか・・・と思っていたら、一人だけ「マクラ?あっても、無くても、低くても、高くてもドレでも合うよ」という強者が登場。「朝起きて、首が痛かったとかって経験がないの?」と聞くと「ない」「逆に、この枕は特によく眠れるとかもない?」「うん、特には。いつでも快眠」と子供みたいにイキイキとおっしゃってました。うらやましい。(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.06
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お昼休みに「あまぐりって、小っちゃい頃、学校で先生のことを間違えて「お母さん!」と呼んだことある?」と聞かれた。実際、呼んでいたので「ふふ。呼んでた。家に帰ったら、母親のことを「先生!」とも。でも、それって皆、そうじゃないの?」と言うと「私は間違えたことないよ」とキッパリ。更に隣にいた子に聞いても「ない」と言う。うそ…。みんな、そんな言い間違えをして大人になって来たと思ったのに。ショック。(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.05
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銀色夏生 著:★★★★★つれづれノートの第22弾。久々につれづれノートを読みました。今回のつれづれは、日記の合間にチョコチョコと書かれている詩や彼女の思っていることなどに感銘を受けるモノが多かったです。「順応性とはなんて可能性のある能力だろう」とか。比較的、人は大人になるにつれ、自分はこういう人物だからと決めつけ、自分の居場所を作り、その中でだけ生きていこうとする。確かに、その空間に居ることは、心地いい。でも、そこに居続けるということは、まだ見ぬ、喜び、苦しみ、悲しみ、楽しみを知る可能性を自らの手で摘み取ってしまうことなんだと、この一文を読んで感じました。自由さは人を自由にする(←クリックよろしくお願いします)
2013.12.03
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東野圭吾 著:★★★★☆「倉持修を殺そう」と思ったのはいつからだろう。悪魔の如きあの男のせいで、私の人生はいつも狂わされてきた。そして数多くの人間が不幸になった。あいつだけは生かしておいてはならない。でも、私には殺すことができないのだ。殺人者になるために、私に欠けているものはいったい何なのだろうか?人が人を殺すという行為は如何なることか。直木賞作家が描く、「憎悪」と「殺意」の一大叙事詩(背表紙より)10年ほど前に読んだことがあったのですが、完全に忘れていたので再読。「白夜行」「幻夜」に似た感じのストーリー展開。主人公の田島和幸と彼の幼馴染の倉持修の生活を中心に彼らが小学生~大人になるまでの物語。田島は歯科医の父を持つ裕福な家庭に、倉持は豆腐屋の息子として育つ。二人は、同じ小学校に通う同級生。小学生の時、田島の祖母が亡くなったのをきっかけに田島の生活はそれまでの幸せだったモノから落ちていく。そして、その頃から倉持修が彼の人生において少しずつ影響を及ぼし、田島の中に倉持に対する殺意が芽生えていく。全編に渡って、田島と倉持にイライラ。「田島、しっかりしろよ!どう考えても倉持は悪人だぜ」と倉持が田島の前に登場するたびに思いました。どっちのタイプも私は苦手です。殺人の門 (←クリックよろしくお願いします)
2013.12.02
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