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見えないモノに消えない焦り!?でも 言動も行動も 変化無く元気無く 過ぎさった!それじゃあ 夏休みだから夏祭りだとか 簡単に淡々と 消えるわけも癒えるわけも 無い!!それでも 暇でも 今でも する事も無く 飽きる日々に呆れる毎日!?痛さの中で 暑さに強さ を求めて黙々延々と我慢しちゃうんだ!夏が過ぎて行く様で、秋が近づいて行く様な恐怖?焦る背中に汗伝う盛夏!遅くなれ、と時に切に願う火照られた俺らの日々!…意味不明;;nobodyknows+みたいな韻をふんだ言葉を書きたいなんて思ったのが馬鹿でした汗あぁ、ラッパーってトコトンすごいや笑
2005/07/31
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夏が終わる前にしたい事。山ほどあるけど、一つも無い。もし、在るとするなら。その山、崩す事だろう。溜まり過ぎた僕の感情。消費し切れない僕の世界。今年の夏も積み重ねるだけの日々だろう
2005/07/30
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久々に話が進んだ。早く、でもって頑張りたいと思う!久々のお買い物 笑楽しかった(?)です^^でもって洋服熱再熱です笑 といっても本を買ったりインターネットで調べるほどオシャレに関して素晴らしくも無いので(?)店に行って、お気に入りを見つけて即購入(ぉてヵ今日は延々と店の人に説明されてたきがする汗でもって物凄く似合わないものを買った気が・・・。俺って明らかに顔がデカイから全体的に細いものを買うと・・・ボンッ!って頭が飛び出して目立つんだよね・・・泣ま・・・いっか。明日また安物でも買おうっと笑今日は自腹だったから明日は買ってもらえるといいな↑
2005/07/30
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さぁ出かけよう笑買い物しに行こう ちょっとお街へ笑なんか良い物あると良いなぁ。予算が少ないから大した物買えないだろうけど…。でも、久々の洋服買いにドキドキ笑
2005/07/30
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当たり前だけど、人は全ての人を愛せない。だけど、全ての人を愛せなくても、全ての人を好きになりたい。出会った全ての人を、好きでありたい。偽っていたって構わない。得手不得手はあろうとも、相手に尽くせる人になりたい。目立たなくて良い。目立てなくて良い。ただ、ありがとうって言われるのが嬉しいから、そう言ってもらえれば、何もいらない。お返しなんて欲しくない。いや、ありがとうでお返しなんだからそれ以上は必要ないだろう?当然、何か、喜んでもらえる事をしてそれに対するお返しをしてくれるのは嬉しい。でも、その為に貴方に尽くしているんじゃない。ありがとうとか、嬉しそうな君の顔のほうが、ずっと、僕は嬉しい。だから、泣きそうな顔とか、辛そうな顔、きっと僕も泣く。それぐらいの人でありたい、と僕は僕に切に願い、僕は僕を説き伏せる。
2005/07/29
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4時間。呆然とした。何かをしてた。ただ、宿題をしているようで、でも何もしていないようで。隣では疲れきってうたた寝をする友人。横にはゴミが一つ、放置されたまま。前にはゴミ箱。黒板。そして天井に、黙々と働くエアコン。友人と二人きりの塾で、僕は一人きりだった。静まりかえった部屋で、延々とその息吹を吹くエアコンと機械のように動く僕の手。机を叩くように鳴るシャーペンの音。静かに、確かに音を立てるエアコン。渡された宿題の量は膨大かつ、難題だった。その壁に、友人は打ち破れた。僕も今にも負けてしまいそうだ。「なぁ、帰ってしまおう。」そう言えば、少しは息抜きも出来たはずだ。塾が終わってから4時間。そうは言えずにシャーペンを走らせる。いい加減、終わりにしようか。でも、よく見たらあと1ページ。頑張ってしまおう。励まさずに居れない自分と、励まさないと負けそうな自分。でも、僕の意識は紙には無く、どこか遠く、意識が無くなる様な場所にあった。何か下らない事に固執していた気がする。なんか単純な事に雁字搦めにされていた気がする。やっと僕は気がついた気がした。同時に、紙は黒で一杯に埋まり、友人はその目を開けた。「…終わった…?ん~…帰ろうか?」きっと僕はまだ変われる。まだ、先がある。眠そうな友人の目。満足そうな僕の顔。「帰ろう。今日の課題は難しい。明日の授業で理解できればいいんだよ。」僕は、まだ、意地悪なんだ。早く、変わりたいと願う。変わろうと、努力する。
2005/07/28
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暑いよぉ・・・。むかつくよぉ・・・。何アイツ?まじ引くしな・・・。何が「あと、なんかあったっけ?」?まじ、向こうも迷惑そうやったしな・・・。まじ、止めてくれんかなぁ・・・。自己中め!アイツのガキっぽさには飽き飽きさ・・・。ぁ~ぁo
2005/07/27
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なんかテンション下がりっぱなし…。無理に上げると疲れるし。塾は疲れる、学校は面倒臭い。課題課題課題…。高校生の夏ねぇ…?皆やたらと幸せそうな思い出を語ってくれるけど…嘘でしょ?(ぉありぇないもん。夏を満喫??課題で達成感に満ちる夏ならありえるかもね泣てヵ、今日はゴメンなぁさいーー!!(ノ△;
2005/07/26
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最近ゎ勉強を少し頑張ってぃるフリをしてたり(;¬_¬)休み時間トヵ机につぃて勉強してみたりトヵ↑↑てヵ、ダチがぃなぃだけだけど。。。↓↓ぁ~ぁo面倒臭ぃょ…o夏期講習ッてナに!?まじテンション下がりっぱなし何だけど…↓↓ぁ~ぁo明日もガッコo明後日もガッコ。毎日塾…(pω`。)じっゎ*new*ィヤホンのぉかげで結構通学が楽しみだったり↑ワラぁ~ぁo毎日通学だけならなぁooo↓↓どぅ?女の子っぽぃ??笑結構頑張ったつもりだけどやりすぎ??笑だいぶキモィゃ…↓
2005/07/25
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今年も夏が近づいて、僕は気がついた時には既に夏で、周りは夏一色で。休みの日に街に出掛けてみるけど、大してする事もなくて、歩く事、暑さに拒まれて店に逃げ込む。そして、嫌味なほどに冷やされた部屋で、暑く火照りかえった体を凍えさせる。「いらっしゃいませ!!」暑苦しそうな僕を、歯切れの良い声と営業スマイルを全面に押し出して、見る。僕はそれを、見て、堂々と見ぬふり。しばらくすれば、冷え切った体を再び街にさらす。周囲は男も女も関係無しに、露出の多い服で嬉しそうに歩き出す人で溢れる。その片隅、僕は長袖長ズボンで、マフラーとニット帽、手袋をつけて、暑さに打ちひがれながら立っていた。当然、気味悪がられて、可笑しいとか、暑そうとか。同情から嫌味、貶し言葉まで様々飛び込んでくる。「暑くないんですか?」吹き出た汗を拭き取ろうと手を顔にかざした時、隣で目を見開いた少女がいた。驚いたが、少し冷静になれば、僕のような奴を珍獣を扱うような興味本位で話しかけてくる人がいても不思議じゃない。その証拠が、何よりもこの目にあるだろう。興味津々の目だ。「…暑いよ?」少女が望んでいる珍獣じゃなくて、馬鹿なんだと思わせるような口ぶりで僕は言葉を返す。「それじゃあ、何でそんな格好をしてるんですか?」少し、僕はいら立つ。まるで、馬鹿じゃないかと堂々と貶してくれている様に感じた。「…。」あえて言葉は返さなかった。僕はそれを、聞いて、堂々と聞かないふりをした。「…あ、あの…もし、気に障るような事を言ったのならすみません!」少し、意外だった。この人は、貶してるわけでも、興味本位でも、同情でも無いんだと感じた。そして、僕の方が逆に興味がわく。この少女は一体何がしたいのか…。「…病気なんだ。日光の…紫外線を極力避けないといけない…。」どう、応えるのだろうか。周囲は夏と冬の対面を、面白そうに横目で見ながら通り過ぎていく。「…やっぱり。実は、お姉ちゃんが同じ病気なんです。」…世界は広いといえど、所詮は広さに限度があるのだと驚きは隠せなかった。この病気は、皮膚の細胞が弱った人におこるもので、紫外線を浴び過ぎると皮膚癌になるものだった。極めて稀な症例だと聞かされていただけに、逆に僕の方が、目を見開いてしまった。「…え…今、君の姉さんは…?」生まれて以来、この病気で引き篭もってばかりで、人と交わる事など避けていた。自分でも、人から話を聞きだそうとする自身が、稀な姿な為、驚いた。「手術を受けにアメリカに渡っているの。」手術?ふと、ほとぼりが冷め切ってしまった。この病気、ほって置いてもいつか死に至るが手術はもっと酷い。成功率が軽く、50%を切っているのだ。普通、医者であれば患者を勇気づける為、成功率とか、嘘をつく。しかし、嘘をつけるほどのものじゃなかったのだ。実際調べてみれば成功率は10%前後。10回手術をして、1回しか助からない?そんなの、自殺を同じだ。「…。」冷め切って、返事も出来ない。「…もしかしたら、余計な事かも知れないけど…何故、ここにいるの?」どうだっていいだろ?と、言おうとするが、口が言う事を聞いてくれない。「…もう、いいんだ。知っているんだろ?こんなに日が晴れている時に外にでたら致命傷なんだと。」でたらめも言えず、本音が口から滑り落ちる。「…うん。だから…何でかな…って。」物悲しそうな少女の目は、もう応えなくても分かっているようだった。でも、何故か話さずには居られなかった。軽々しく、口が動いた。「手術をしなければもって後1ヶ月だって言われたんだ。だったら、最期の夏くらい、外に出たかった…。」きっと、手術をしたほうが良いと、姉もしてるんだと、勧めてくれるのだろう。何となく、少女の言葉が手をとるように分かる。「…手術が…怖いの…?」少女は、全てお見通し、と言った所なのだろうか。僕の考えは、全て見当違いなのに、何故少女の言葉は僕を捉える?「お金も無い。成功率も無い。なのに何故受ける。どうせ死ぬならお金をかけない方がいいじゃないか!」頭は精一杯冷静なのに、言葉は一杯一杯に乱暴になる。怯えた少女の目を、まともに直視する事も出来ないくせ僕はひたすら強がっていた。「…お金はあるから。どうせ死ぬなんて事無いよ!10%も生きられるんだよ!?」怯えた少女は、いきなり、大量の涙を浮かべて、丁寧に一滴ずつ零していった。「…お金は無いんだ!家は貧乏なんだよ!」僕も泣きそうだ。その分、言葉も乱暴になっていく。「お姉ちゃんがお金をくれたから、お姉ちゃんは同じ病気の人の為に使ってあげてってくれたから…。」少女は声をかみ殺しながら、泣き出した。その姿を見てはっとした。「もしかして…君の姉さんは…。」泣きながら頷いた。僕も泣き出してしまった。「…。」自分の浅はかさ、今さらのように痛感する。今までの態度、馬鹿だったと後悔する。「……そ…そんなお金…受けとれな…いよ…。」しゃくり声交じりの僕の声は、余計に震えていた。余命を宣告された時以上に、悲しくなった。「……。」目から止め処もなく零れる涙を、目を両手で覆うと真っ赤になった鼻を覗かせて空を仰いだ。「…お…お姉ちゃんの…ゆ…遺言…なの…。助からないかも知れないけど、助かるかも知れない命を…」 僕の目から零れる涙は不思議と止まらなかった。マフラーは徐々に重みを増していった。「…命を…捨てないでって……そしたら…私の…死も…無駄にはなら…ならないでしょって…。」僕は、泣いて泣いて、返事が出来なかった。二言、いえなかった。ただ、ただ頷いてばかりで。そして、僕の夏が終わった。気がつけば秋が近づいて、僕が感じた時には既に冬で、周りは長袖長ズボンに包まれる。僕は街に半袖半ズボンで出かける。周囲から寒そうと、冷たい目が向く。「寒くないんですか?」笑顔で少女が僕を見た。僕は笑って返事をした。「…寒いよ?」僕も君も笑いながら、真冬の外樹路の下で、温かい真冬の太陽を感じていた。
2005/07/24
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「好きなんでしょう?告ればいいのに。」教室の片隅で見下すように、私の机の前に立ちはだかって言う。折角気持ちよく、机に張り付いてしばしの休憩をしていたのに。「そうは言われても、彼、私に興味ないもの…。」「そんなの分からないないじゃん。」それだって、分からないじゃん。「だって、話した事無いんだよ?」「だから向こうだって話しかけづらいんじゃないの?」推測ばっかり。自分の事だったら、そうは出来ないでしょ?「そんなもんかなぁ?」「ほら、善は急げ、今話しかけておいで!」どんだけバカなの?「えぇ!?話す話題も無いのに?」「それぐらいどうにでもなるわ!」ほんと、他人事ね。そうなら首を突っ込まないで欲しい。声はでかいし、遠慮も無い。「無理…。」「もぉ!私が手本を見せてあげる!」止めときなよ?あんた、男子から嫌われてるの気付いてないの?それだけ肥満で、化粧濃すぎで、ミニスカートで。正直、私が見ても気持ち悪いんだから。男子は意外と贅沢よ?「や、やめといた方が…。」「大丈夫よ。……あ…。」ふぅ。やっと机から離れてくれた…って、本当に話しかけるのね…。「大平くん、昨日サッカー見た?」…多分、手本にならないよ。大平君は確かにこのクラスで一番格好良いけどその分、性格はかなり冷たい。多分、シカトされて…。「おい、冗談だろ?何でお前に話しかけなけりゃいけないの?ねぇ?」…予想以上…。「え…?」「どう考えたって可笑しいだろ?なぁ皆?」…そこで皆にふる?「豚に真珠の価値はわからねーよ!」…ぅわぁ…かわいそ。クラス中の笑いの対象があんただもんね。居た堪れないだろうね。明日から学校どうするの?でも、私も笑っておくよ。あんたの仲間と思われたら、私も居場所がなくなるからね。「…。」実力社会なのよ。どこに行ってもね。努力して、痩せて、上手く化粧して、最も美しい自分を創って。誤魔化しのきく世界、ここには無いから。
2005/07/23
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いつも頭が重い。悩み事で一杯だ。何から考えて良いのか、何から排除していけば良いのか。脳の引き出しから溢れ出した大量のモノをどうにか処理しなければと焦る僕。山ほどの処理に、目はついていかず、気持ちばっかりは更に焦らせて。大事なモノも、随分と粗野に扱って、大事なモノを、大量に捨ててしまった。今さら後悔は無いと、今さら振り返る事など下らないと、僕は願う。きっと忘れられない痛みが残る。でも、僕が望んだこと。後悔も反省も懺悔も無いさ。既に、拾いには行けない所まで、去ってしまったのだから。大事にしまっていたモノが無くなって、広くなった引き出しに、胸には穴が開く思い。在るはずなのに、無いこと。胸がぽっかりした、なんて表現そのものの感覚。僕は痛めた。苦しんだ。また、拾いに行こうと、何度足を踏み出したか。何度、その足を拒まれたか。拒まれる度に、幾度となく痛めて、苦しんで。僕はちゃんと知っている。手が届かない所に捨てたのは僕だと。今さら後悔しても、何も変えられない事だって。だから失くした引き出しにまた新しく詰め込む。一杯一杯に。無くて苦しむより、多すぎて、処理に追われる毎日の方が楽だと知ったから。いつか一回り大きくなったて、大事なモノに、手が届くまで。
2005/07/22
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夏休み。そしてそれにそぐわない学校と塾の夏期講習の連続。全然休みじゃない。全くハードすぎる。でも、勉強するぜょ!学校に毎日4時まで残ってやるぜょ!塾で毎日課題をしてやるぜょ!恋も何も無い夏だけど秋には俺だけの手作りプラネタリウム!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
2005/07/21
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三者面談でぼこぼこ言われた。何をしてるの。勉強は?面倒臭いんです。素直すぎる言葉に、先生、言葉に詰まってた。先生は過去の栄光にすがってちゃダメ。勉強しなくても出来た中学時代じゃないの。この高校だって、お前なら受かるだろうって言われただろうけどもう違うのよ。と。先生、知らないだろ。俺の事。俺に過去の栄枯は鼻からない。ましてや、これからもない。勉強しても、やっと平均点に届くか届かないかだったんだ。今いるこの高校だって、先生にぼろくそ言われて、脅されて、志望校変更までして入試直前に担任に、お前、落ちるぞ?とまでいわれてきたんだ。運が良かったから入れたんだ。過去の栄光にすがっている訳でもない。全く、学校が楽しくないわけでもない。何故勉強しないの?自分が見えてないんじゃないの?肝が座ってないんじゃないの?いつもヘラヘラして。分かんないんだよ!何がしたいか、分かんないんだよ!肝?十分すぎるくらい、腰をすえてるさ!ヘラヘラしちゃいけないか!?んじゃ、先生が話しかけるたんびに、糞シリアスな顔してやろうか!?生徒の何を知って話してる。何を知りたくて、聞き出そうとする。俺が分からないのに、お前に聞きだせる訳もなく、分かって貰えるわけもないのに。俺の居場所は此処には無い。きっと、二度と見つからない。俺に、恋が二度と出来ないように。
2005/07/20
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今日はトコトン不幸だった。泣いてもいいですか?ほんと、運の悪い日ってあるものだ。
2005/07/19
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今たたされている境遇を自分なりに妄想して、つい、恐れてしまう。所詮は妄想にすぎないのだろうが、あまりにリアルなのだ。どこまで正しい情報を得て、どこまで誤報を信じているのか。妄想は正しいのか。本当であれば、どう対処すべきなのか。今、どこか怖いと感じながらも、悩んでいる。
2005/07/18
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小さな雫が、僕の頭をさした。その雫は冷たくて、震えていた。「…雨?」小さな声で、誰にも悟られないように呟いた。しかし、空はどこまでも晴れ渡って、眩い太陽がその炎を誇示する。雨なんか降っていない。それくらい分かっている。学校が終わって間もなくの夕方。僕は静まりかえった帰り道で一人、壁に寄り添うように歩いていた。一人で足早に帰る姿を見ている自分がいて、僕はそれに震えていた。そんな姿をした自分が、自分でも嫌いだ。人と帰るのは面倒臭がるくせに、一人で帰っているところを見られるのは死ぬほど恥かしい。でも、一緒に帰ろうと誘って、嫌な顔をされるのも辛い。結局は一人が怖い。でも、それを必死に正当化して、孤独から逃げまとう。しばらくして、僕の帰り道をなぞる様に歩いてきた女子高校生の声が聞こえた。2人か、3人か。僕の身はまた震えだす。自分を傍観する監視者が増えた事に、恐怖する。頭を巡るのは不都合な言葉ばかりで、自分を必死に傷つける。友達いないのかな、そんな言葉を交わされているような気分になって、勝手に想像して。冷静になればそんな事ないのも分かっている。でも、分からないんだ。僕は急に携帯を開いて立ち止まる。メールなんか来ていない。特にする事もない。しかし、目的はある。この立ち止まる為の偽造で、女子高生達に先を行かせる。急に立ち止まった僕を、不信感を抱いた目で女子高生が舐め回すように見る。あえて、気付かないフリをしてやり過ごすと、ゆっくりと歩き出した。今は、自分が傍観者なんだと、勝手に誇らしく思う。怖い。自分が怖い。しばらくして、女子高生は道から外れていった。ホッとする反面、残念な気持ち。何故だかわからない。でも、やはり怖い。そのまま誰にも会わない事を祈りながら、帰り道を急ぐ。街を目まぐるしく行きかう通行人たちから隠れながら、僕はひっそり家へと帰り着く。明日は…二人で帰りたい、と切に願う僕はなんだ。分からない。
2005/07/17
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誰も知りえない。誰もありえない。下らない事なのか、大事な事なのか、まずそこから分かってない。きっとこの先も分からない。でも、一つだけ確実に分かる。この先この事は、誰にも伝えず、誰にも分かってもらえず、僕を永遠に苦しめる。
2005/07/16
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やっぱ鳶さんに話すのが恥かしくなった。よく考えたらさっき、勘違いだろうと結論に至ってたんだった笑忘れてた笑
2005/07/15
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ありがとう!ありがとう^^ありがとう↑ありがとっ!ありがとな!アリガトウ!ありがとうございます。あり^^あり~^^サンクス!どれが一番まともだろう。
2005/07/14
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俺って幸せ。困った時に相談できる人がいるんだと思えることが幸せ。本当に相談してくれるかどうかは別として笑
2005/07/13
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とくに、鳶さんに聞いておきたい事が少しある。怖い。
2005/07/12
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でした。色々話したい事はあるけど、2人には直で話したい。
2005/07/11
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人は醜いもんだとつくづく思う。
2005/07/10
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超えました笑
2005/07/09
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彼女が出来て、何がしたいですか。相手に何を求めますか。彼女を持つことがステータスだと、一瞬でも思ってしまった自分が怖い。
2005/07/08
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何人でいるのが楽しいですか?と聞かれれば迷わず一人と答えます。飯は誰と食べると美味しいですか?と聞かれれば、面白い番組と、雑誌さえあれば十分だと答えます。誰とカラオケに行くと、盛り上がりますか?と聞かれれば、迷わず一人で良い音質に浸った時と答えます。なのに。一人でいると楽しいですか?と聞かれると、はいと言えない気がする。
2005/07/07
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勘弁して下さい・・・。俺、もともと話し下手だし、ネタも話題も持ってないんです。
2005/07/06
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人に触れていたいと、歌っていいかい??
2005/07/05
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誰だろう。こんなにも醜い争いを世に撒いたのは。でも、はっきりとした勝敗がなければ、人は腐敗する。半分生きるために、半分殺す。全てが腐敗しないように。全てを生かす革命は、起きないのだろうか?
2005/07/04
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あああああ
2005/07/03
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確か何一つしなかった一日笑遊んでたんだっけ・・・?
2005/07/02
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の日でした。もぅ、2週間も前の話なのかぁ。と、久々な気分。
2005/07/01
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