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トランプさんに いいようにやられてなんの理由もないのに 株価は暴落円高も 上手く引っ張り出され 世界の経済状況 外交状況を見るとそろそろ お坊ちゃま 政治家達には 降りていただきたいですね。このままだと 東アジアで 日本だけ 取り残されてしまい先 思いやられますね。平時の時は 安倍さん 麻生さん お坊ちゃま 軍団でも 問題はないでしょうが今は おぼっちゃはには 無理では?なんせ相手が 予測不能のビジネスマントランプさん 国政のポストがほとんど決まらないで 動かく 常識的に考えると不安定な 政権だけど それでも 運営して言ってることは 事実で 超タフな政権&大統領 とも 取れますよね。隣の国の 習近平氏は 粛清の中を したたかに 生き残り 登りつめたとても坊ちゃんでは相手にならない相手。しかも キムくんには 無視され 韓国にも 出し抜かれ・・・・・はっきり言って 舐められ過ぎなのでは・・・・・かなしい~日本の政治家は 大事な時には 結束して 適切な方が 前に立ち上手く対処してきましたが今回だけは このままでは ドボンでしょうな。森友問題 加計問題 早くさっぱりして国民納得させて外交にシフトしなければ 孤立する可能性も出てきてますよね。森友問題 平時なときなら こんな感じでしょうね。でも 今は 大事な時では自民党内からも ブツブツ・・・ と つぶやく程度さっさと おぼちゃまたちを 引きずり下ろして 予測不能な ビジネスマンと 絶対権力者の帝王に 対応できる政治家を 担ぎ上げて欲しいものです。国会のグダグダさも もう我慢ならねぇ~ お前たちのエゴの張り合いなんぞ見たくもねぇ~籠池さん 檻から出して 暴れさせれば おぼちゃまたちは・・・・・(笑)権力に 言わせて それだけは させないか~株価も バタバタし始め 先行きが見えなくなってきた。そろそろ3本目の矢を 放ってもらいたいものですね。・・・無理か~ないもんね。今年は 桜 早いですね。咲いたと思ったら もう散っていますね。 はかない~ですね。 諸行無常・・・・・10年ぐらい前ですかね。ある場所で 仕事上のお金のやり取りしていて 相手の方は 私より 少し年配でなかなか 話がまとまらなくって (私が折れなかったので)相手の方が 業を煮やして 上着を脱ぎ始め脱いだ上着の下からは 綺麗に書かれた 絵が出てきました。わかりますよね? 不良の方々が お書きになる 絵です。桜ではありませんが 牡丹も書かれていたような 記憶があるのでふと思い出して・・・・・(笑)背中に書かれた絵を見せながら 「おぉ~ どうなんだ」と すごまれましたが、 私 見慣れているので 「だから?」と 聞き返すと「どうなるかわかってるのか?」と 怒鳴られでも、私 冷静に 笑みを浮かべながら「どうなるの?」と聞くと「どうなるって・・・・・」「たったっ・・ 大変なんことになるんだよ」と でかい声で 頑張ってこられたので 「大変て?」 と 聞いてみると「つべこべ言ってるんじゃねえ~」と 怒鳴られましたが「お互い様じゃん」と 言うと 少し間があり 諦めたようで(うまくいけば みっけもん的な 感じだったのでしょうね) 笑いながら 「おまえ 聞いてた通りのやつだな」と私の言い分に できる限り合わせていただきました。(ありがとうございました)でも~ なぜ あの方たちは 上着を脱いで 見せるのでしょうかね?見せると どうにかなると 思っているのでしょうか?派手なアロハ 着てると思うと なんとも思わないのは 私だけ?
2018.03.30
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最近話題の仮想通貨について・・・・・てか、投資について 最近よく聞かれるのでこれを読んで くださいなぁ~ と 答えなくていいように カキコします。聞かないで 読んでください~で、とりあえず入口は 世界的プログラマーの中島聡さんが、書かれてるもので 共感できるところがあったので抜粋させていただきました。昨今 投資が盛んになってきてるので、線引きに 役立ててください。投資は 投機と違い ギャンブルではないことをよく理解してください。では・・・・先日の仮想通貨バブル崩壊を受け、有名投資家・ウォーレン・バフェットの意見などを紹介しながら安易な仮想通貨取引の危険性を解説するとともに、この状況を放置する日本政府の至らなさに 中島さんが 苦言を呈しています。「理解できない」と言える強さジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツに続く、世界で三番目の大富豪であるウォーレン・バフェットが CNBC によるインタビューでビットコインについて尋ねられた時の答えが、とても心に響いたので紹介します。We don’t own any, we’re not short any, we’ll never have a position in them. I get into enough trouble with things I think I know something about. Why in the world should I take a long or short position in something I don’t know anything about.株の取引に関する専門用語がいくつか出てくるので、少し分かりにくい英語ですが、直訳すると、「ビットコインは全く所有していないし、空売りもしていない。今後もいずれのポジションを取る気もない。私は自分がそれなりに知っているものでさえ十分に苦労しているのに、なぜ何も知らないものに対してポジションを取らなければならないんだ?」となります。ちなみに、longとは株の値上がりを期待して株を保有することで、shortとは株の値下がりを期待して株を空売りすること(自分では持っていない株を借りて売り、しばらくしてから買い戻して返済すること)です。そして「ポジションを取る」とは、l株の値上がりもしくは値下がりを期待して、longもしくはshortをすることです。文中で「自分がそれなりに知っているもの」とは、彼の会社(Berkshare Hatherway)が株を所有するコカコーラやAppleのことであり、「何も知らないもの」とはビットコインのことです。ウォーレン・バフェットが経営するBerkshare Hatherwayは、GEICO(保険会社)、コカコーラ、アメリカンエクスプレス、Wells Fargo(銀行)、IBM、Appleなどの会社に投資することにより成長してきた持ち株会社で、時価総額は今や$580 billion(約60兆円)です。彼の投資戦略は、会社の財務諸表を徹底的に読みこなし、明朗な会計(つまり誠実な経営者)と健全なキャッシュフローを持つ会社の株を(適正価格より)安い時に買って長期保有すると言う非常に堅実なもので、多くの投資家たちから尊敬されています。インターネットバブルや不動産バブルにも決して踊らされることなく、逆にリーマンショックで市場が完全に冷え切ったタイミングで資金繰りに困っていたGoldman Sachsに資金を提供し、その見返りに短期間に巨額の利益を上げることに成功しています。テクノロジーに関しても非常に慎重で、Appleに投資をしたのも、利益の割には株価が伸び悩んでいた2016年になってのことです。そんなバフェットから見れば、2017年末のビットコインの高騰はバブル以外の何ものでもなく、当然、投資(long)の対象にはなりません。とは言え、ビットコインのように適切価格が存在しないものに対しては、たとえバブルが膨らんだからとは言え、空売り(short)の対象にもならないのです。ここで注目すべきなのは、ウォーレン・バフェットほど経済や会社経営に詳しい人が、ビットコインを「私には理解できないもの」と表現していることです。本当に頭の良い人、自信のある人だけが、自分が知らないもの理解ができないものを正直に「知らない」「理解できない」と言うことが出来るのです。ビットコインに関しては、それに適正価格が存在しないことと、価格形成が人々の欲によるバブルであることだけが確実で、そのバブルがどこまで膨らむのか、そしていつ崩壊するのかなど誰にも分からないのです。分からないものを分からない、知らないものを知らないと堂々と言える強さを、私自身も持ちたいと思いました。ビットコインは、誕生からこれまで何度もバブルの形成と崩壊を経験しているので、長期保有している人たちにとっては慣れた話かも知れませんが、最近ビットコイン市場に参入した人たちにとってはとんでもない話です。特に問題なのは、ビットコインFX(本来FXは Foreign Exchangeの略なのですが、日本では証拠金取引の意味になってしまっているようです)と呼ばれる証拠金取引です。証拠金取引とは、証拠金として取引所に預けたお金を担保にお金を借りて金融商品を購入する信用取引のことです。取引所によって最高倍率は異なりますが(法律では最高25倍まで許されています)、最高倍率25倍の取引所に40万円の証拠金を預ければ、1000万円の金融商品を購入することが可能になるのです。この方法を使えば、購入した金融商品の価値が4%上がっただけで、100%のリターンを得られますが、それは逆に言えば、4%下がっただけで全てを失ってしまう、と言うリスクがある、ハイリスク・ハイリターンな投資です。米国では、こんな危険な投資方法は、(一般消費者を保護するために)経験を積んだプロの投資家にしか提供されていませんが、日本ではほとんど規制がなく、学生や主婦までがFX(これは本来の意味での、外国為替の証拠金取引)に手を出していると言う異常な状態になっています。外国為替は大きく動いたとしても1日に数パーセントですが、ビットコインに代表される仮想通貨は、1日に20%動くのが当たり前です。そんな市場で、25倍の証拠金取引を許したら、あっという間に証拠金が吹っ飛ぶどころか、証拠金不足で消費者が借金を背負う可能性も十分にあります。実際、今回の暴落時に、500万円の証拠金で5160万円分のビットコインを購入していた27才の青年が、暴落時に(証拠金不足を理由に)3750万円で強制的に売却され、保有期間の利息も含めて1600万円の損失を被ることになったと大騒ぎして注目を浴びています(参照:ビットコインFXの暴落で全資金を飛ばして追証となった経緯)。この手の話があると、ネットでは「頭が悪い」「自己責任だ」と言う意見が飛び交いますが、私はそうは思いません。証拠金取引のリスクがどのくらい大きなものかをちゃんと理解できている人は、日本国民の半分ぐらいだと思います。残りの半分の人たちは、この手のリスクに関してのまともな教育も受けずに社会に放り出された無防備な人たちなのです。法律とは、そんな社会の弱者を守るためにあるべきで、そもそも25倍の倍率というのが(外国為替のFXにおいても)高すぎるし、仮想通貨の証拠金取引など認めてはいけないのです。私は、日本政府が世界に先駆けて仮想通貨を通貨として認めたのはとても良い決断だったと思います。しかし、その時点で、「仮想通貨の証拠金取引は一切認めない」という法律を作らなかったのは致命的な間違いだったと思います(今からでも遅くないので、禁止すべきです)。米国でも仮想通貨の取引を始めてしまった社会の弱者が大勢いますが、幸いなことに米国にある取引所では証拠金取引は不可能なので(よりリスクの高いオプション取引を可能にしている取引所もありますが、これはプロの投資家向けです)、日本のような悲惨な状況にはなっていません。とは言え、クレジットカードで借金をしてビットコインを買っている頭の悪い連中は結構いるので(参照:New Survey Reveals Staggering Number Of People Are Buying BitCoin On Their Credit Cards)、今回の暴落でクレジットカード地獄に陥る人も結構いると思います。メディアと言えば、ちょうど暴落の2日前に 報道ステーションがビットコインの特集をやっており、ビットコインで1億円以上儲けた「億り人」たちの集まりを紹介していましたが、まさにあれが「バブルを煽るメディア」の典型です。この報道ステーションの 放送見てましたが 毎月 億越えてる人たちが 集まって 情報交換してる・・・みたいな感じで 若い20代の男性は 2億円 以上と その隣で 話してた女性は 今年から参加して「私も億り人に なりたいと」 言ってましたね。 言ってたとき ビットコイン 210万だったのが 70万まで落ちたので この人たち どうなったのでしょうね?男性は 5万円から始めた と言ってたので 25倍のレバレッジをかけて 一度換算して再度レバリッチをかけて 2億円に到達したと考えるのが 一般的なので 多分 破産してる可能性大ですね。隣の女性は 買ってれば、 問題外です。 かわいそうに・・・ 仮想通貨 FX 株もそうですが レバレッジ で 取引するのは数学的には、ハイリスク ハイリターンです。が、 社会経済学的に 考えると 一般的な方(ごく庶民派) は ハイリスク ノーリターンに近い状態です。前にもお話したように ゼロサムゲームでは 圧倒的資金を AIで動かされると 太刀打ちできません。ですから キーボードを叩いて 取引してる 方には 仮想通貨 FX 株のデイトレ の勝ち目は 偶発的なものでしか 勝てません。今、 勝てても 最終的には 身ぐるみはがされて後悔して終わるのが 95%の方です。それに 信用取引で 3~25倍 借りるのですから リスクが大きくなるだけで リターンは 偶発的なまぐれ と考える方が 普通ではないでしょうか?上記内容で中長期的に 持ち続けて 会社の業績に合わせて 取引だけは 投機ではなく投資になります。これは 資金の多さ AIのビックデーター処理能力関係なく 会社の業績で 株価に反映され配当が出るからです。仮想通貨、FX デイトレの株価は 理由もなく上がり そして暴落します。これは 多大な資金を 持った 方々が ビックデーターを 人工知能で解析しより早く 買ったり売ったりするので 通常の人間の能力では このスピードについていけません。たまたま 勝つことはありますが 勝ち続ける方は 天才的な 数学力と分析力がある方では?どんなに勝っても 結果的には 中長期的に 投資してる方には かないません。世界で 莫大な資金を投資で作り出した方は、100% この中長期的な投資方法です。お金儲けしなくっても 資産管理の一部で 投資を考える方は中長期的に投資することをおすすめします。
2018.03.19
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浮気の概念が、近年 少し 変わりつつ あるのかなぁ~ ~おもっていますが、まだまだ、社会は浮気には 厳しい目で 見られますよね。私は 少し 考え方が 違うので あまり声を大にして 言えない・・・・(笑)イギリスの調査ですが、まずは 参考に 見てください。男なんてどこの国の男も同じだろう~ 的な ざっくりした感じで 読んでみてくださいな・・・パートナーの「浮気を見分ける」ための12のヒント英ウェブサイト<スーパードラッグ>が実施した新たな調査に2,000人の回答者が参加したところ、浮気をした数とその理由が明らかになったそう。そこで、ヨーロッパに住む男性の浮気の原因トップ5をコスモポリタン イギリス版からお届け。ちなみに、34%の男性は2回、またはそれ以上浮気経験があるとのこと!1.「(浮気の)相手が最高にセクシーだった」2.「自分が必要としていたとき、(浮気の)相手がいてくれた」3.「自分とパートナーはセックスレスだった」4.「退屈していたから」5.「パートナーが自分を相手にしてくれなくなった」さぞかし、女性に非のある原因が挙げられるのではないかと思って蓋を開けてみると、どうしようもない口実のオンパレード。また、浮気相手と知り合った経緯についての質問では、32%は「浮気相手が友だちだった」、28%は「相手が同僚」で、19%は「バーで知り合った」とのこと。驚いたことに、(浮気前科者の)男性回答者の内、わずか半分強しか「後悔していない」と回答。また、この調査の結果、交際中に相手が浮気をする確率は最高25%まで高まることが分かったそう。さらに最悪なことに、約60%の人は結婚期間中に浮気をするよう。言うまでもなく、すべての男性が浮気をするというわけではないけれど…。<スーパードラッグ>は、相手の浮気を防ぐ対策として、心から信頼できる相手だけと付き合うこと、そして信頼関係を築けるよう、全力を尽くすことをアドバイスしている。※この翻訳は、抄訳です。コスモポリタンから一部抜粋いがいと 多いですね。まぁ~ そうですよね。声を 大にして こんなこと自分から 話す人 ほとんどいませんからでも 現実は 思ってたより 多くて 「へぇ~」と 何とも言えない感じですね。男性は 60% ですが 女性はどうなんでしょうね?で! 調べてみました。化粧品メーカー・リベラシオン株式会社が発表した浮気関連のデータです。統計は同社が運営する女性向けWEBサイト「コイスルカラダ」の20代から40代のメルマガ会員5940名に対して行われました。その結果あらわになったのは、女性の驚くべき浮気率の高さです。77%ですって・・・・・男性も60%ってことないでしょ~多分 感じ的には 70%以上は いるのでは?こう考えると 結構 浮気 不倫が 多数派 なのに芸能人がやると なぜ、あんなにボコボコに 叩き のめすのでしょうかね?自分はいいけど 他人は 許さん!! ですか?不思議な 社会ですね。(笑)
2018.03.08
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