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先週の土曜日から立て続けに発砲事件がおきました。23日にはYORBA LINDAで父親が家族(妻と3人の子供)を撃ち殺し自分も自殺しました。14歳のSTEPSONは軽傷で助かりました。月曜日にはBALDWIN PARKで母親を撃ち殺し子供2人を負傷させる事件がおきました。火曜日にはGARDEN GROVEで、水曜日にはSOUTH LA, VAN NUYS、210フリーウェイで、そしてまたBALDWIN PARKでSHOOTINGがありました。季節に関係しているのでしょうか。あの最悪なNORTH HOLLYWOOD SHOOTINGがおきたのも1997年2月28日でした。このとき銀行強盗犯たちはセミオートマティク ライフルで1,100発も発砲したそうです。警官のハンドガンでは太刀打ちできず近くの銃砲店で対応できる武器を借りるというハプニングになりました。他の銃撃事件でも街中で120発、95発、111発というケースもありますから、市民もSTRAY BULLETに気をつけなければなりません。現在BALLISTIC避けの特殊な素材で作られた軽量のBULLET BARRIERといわれるシートをバックパックに入れて、銃撃戦に遭遇したらこれを盾にして逃げるという案がでています。これはSTAB PROOFにもなるそうです。これから、人ごみにでるときはこの素材でつくられた服を着てヘルメットをかぶっていかないといけなくなるかもしれません。P.S.-1 書き込みを禁止にしているのですが、アクセス記録のない時間にまだ表示されます。一体どこから配信されているのでしょうか。P.S.-2 7月16日の特攻潜水艇の内容がEーメールに転送されたのには意味不明の中国語が書き込まれていました。どなたかわかる方がいらしたらぜひ訳していただきたいものです。
2008年02月29日

これから70°F{(70F-25)/2=22.5℃}以上の日が続きそうです。”おすすめリンク”の表示は自動的に出てくるものでしたが意図の判らぬ選択なので削除致しました。
2008年02月27日
長いカストロ政権が終りました。キューバというと当時6才だったELIAN GONZALEZ君の騒動を思い出します。離婚した母親とそのボーイフレンド達とで1999年11月22日にキューバを逃げ出しアメリカへ密入国しようとしましたが、途中でボードが壊れ母親を含め11名が命を落しました。エリアン坊やは漂流しているのをフロリダの猟師たちに25日助けられましたが、それから連日メディアが取り上げて大騒ぎになり、この時期ほんとにこれ以外ニュースはないのかと思ったほどです。彼は父方の親戚がCARETAKERとなり、政府に正式な移民として受け入れてもらい強制送還させないように嘆願してもらいましたが、キューバとは特別な”WET FEET、DRY FEET”のルールがあり、海上で発見されたらキューバに送還し浜辺で見つかったらASYLUMとして受け入れるというものです。エリアン坊やのWELL-BEINGを考えたら物の豊かなアメリカで暮らした方がいいのか、やはり貧しくても父親と一緒の方がいいのではと世論もわかれてました。政府とフロリダ州で判断の押し付け合いをしている中、カストロ議長は即刻彼を返すよう声明を発表し、父親も(強制されてか)嘆願しました。すでに父親は再婚し生まれたての赤ん坊がおり、親戚が引き取ってくれるならその方が助かったんじゃないのかなと勘ぐってしまいました。結局政府は強制送還の判断を下し親戚たちにエリアン坊やを引き渡すよう命じましたが、彼らは反抗し周りの住民たちも協力してHUMAN CHAINをつくり政府関係者を家に近づけさせませんでした。そこで4月22日未明SWATによる突入でエリアン坊やを取り上げるという大騒動になりました。エリアン君はきっと勇敢な青年に成長していると思いますが、間違っても密入国で捕まるという記事が将来出ないことを祈ります。そして長い経済制裁にも屈せず信念を貫き通したカストロ議長お疲れ様でした。
2008年02月22日
日本でうつ病が広がっているというアメリカ人によるドキュドラをみてびっくりしてしまいました。心がカゼをひいているという表現でしたが、その取材の若い女性が街に出てすっとんきょなかっこをしたガングロの女の子たちを写真にとってました。外面的にはその子達のほうが大丈夫かなと思いましたが、別れ際ニコニコ笑ってました。心のカゼをひいている方はまじめなしっかり自分の仕事をこなす、きちっとした人のように見受けられました。何か心の張りを失ったというか、自分の信念みたいなものを属していた小さな社会で否定され心がストライキをおこしている様に思えました。私を無にして公的に正しいと思うことをすると、踏んだり蹴ったりの扱いをされる社会のなかで、そんな社会に迎合していく人や、下品なイヤガラセみたいなものに嫌気がさして去っていく人もいるでしょうし、わずかながら我関せずで我が道を歩んでいる貴重な人達もいると思います。癌と戦っている人達も沢山います。健全な体を自由に動かせるというすばらしい宝をもっているのですから、頑張ってください。
2008年02月20日
この本を読むまではUFOと聞くとばかばかしいの一言でした。きっかけはテレビ番組で1952年9月13日から北海で行われたOPERATION MAINBRACE中に何回もUFOが目撃され、参加していたUSS FRANKLIN D.ROOSEVELTには核兵器が搭載されていたとのことで、著者の解説によると1947年におきたROSWELL CRASHやそのことを書いたCOLONEL CORSOの話やAREA51などは事実であり、UFOは実在し核が気になるらしい。1964年9月カリフォルニアのVANDENBERG AIR FORCE BASEで核弾道ミサイル(DUMMY)のテスト収録テープにUFOがPLASUMA BEAMでWARHEADを破壊しているのが映っていたり、1980年12月27日イギリスのBENTWATERS R.A.F.BASEで起きた有名なRANDELSHAM FOREST INCIDENTでは、ET SPACECRAFTが着地したりHOOVERしたり人間と交信(テレバシーで)し、実際HUMANOIDを目撃している。当時この基地はNUCLEAR ARSENALだった。アメリカの核兵器STORAGE FACILITIESでも何回も目撃され、70年代終わりか80年の始めごろに月に向けて発射された宇宙での核爆発実験はすべてETにより破壊されてしまったそうです。そうなると1986年11月18日にJAL747の1628便がアラスカ上空で30分間UFOにおいかけられたのは、核を積んでたのではと思ってしまいました。現在ではUFOをおびき出して打ち落とせることができるようですし、何十機ものET CRAFTからZERO-POINT ENERGYが開発されこれはELECTROMAGNETIC PROPULSIONを利用したQUANTUM ENERGY(16インチの長さ、8インチの高さ、10インチの幅)で、核爆発は磁場を汚染しIONOSPHEREに影響を与えるのでUFOは断固として核兵器を阻止しているようです。なぜUFOの存在を隠し通しているかとの理由は2つあり、1つは利害問題で、このANTIーGRAVITYエネルギーはFOSSIL FUELを必要としないので、石油業界、道路団体に多大な損害を与えるというものであり、もう1つはパニックになるのを防ぐためということですが、この人類の発祥説はあまりにも荒唐無稽なので書けません。(お知りになりたい方は402-403ページに書いてあります。)次に誰が秘密裏に研究開発してるかというと、MAJESTIC12と呼ばれたSECRET GOVERNMENTで現在は名称は変わっており著者でもわからないそうです。本の中によく出てくる7社ぐらいは想像つきますが、あとはわかりません。なかに中国人がいたとの証言がありますが、台湾人でしょうか。月の裏側には彼らの基地がありNASAはその部分を修正して発表しているとか、ETは別な種類もいるとのことで私はUSO(ウソーではなくてユー、エス、オー)もほんとなのかなあと思ってしまいました。P.S.-1 この本は2001年に出版されたSTEVEN GREER、MDのDISCLOSURE:MILITARY AND GOVERNMENT WITNESSES REVEAL THE GREATEST SECRETS IN MODERN HISTORYです。P.S.-2 なぜUSOは広島、長崎の原爆を止められなかったのでしょうかP.S.-3 文中の英文字はGOOGLEのWEB検索で詳細が沢山載ってます。
2008年02月15日

いろんなサイズやデザインのバルーンが店内をにぎわせています。
2008年02月13日
ふつうDNAが一致すると事件は一件落着となるようですが、2001年におきたマサチューセッツ州のDORCHESTER事件ではDARRIN FERNANDEZが逮捕されましたが、彼は双子のDAMIENを調べるよう主張しその結果二人のDNAはまったく同じで判別できず、2度の裁判でもDEADLOCKになってしまいました。彼らはIDENTICAL TWINで、進展している現在のDNAの技術でも無理だとのことです。又、1999年ミシガン州のGRAND RAPIDSで起きた事件でもSUSPECTとしてJEROMEかTYRONE COOPERと特定できましたが、それ以上は無理でした。さらに、2002年にミネソタ州のMINNEAPOLISで起きた射殺事件でもMICHAEL JEFFERSONが逮捕されましたが、彼も双子で兄(か弟)を調べるよう主張しました。このケースは犯行現場で額にけがをしていたので見分けがつくと思われましたが、なんと二人とも傷があり犯人断定にはいたりませんでした。双子のDNAをDIFFERENTIATEできるようになるにはもう少し月日がかかるようです。FERNANDEZ兄弟の場合はDNAからは犯人を特定できませんでしたが、被害者からの証言で解決することができました。それはTONE OF VOICEでした。DAMIENはLISPですが、犯人ははっきりした口調だったことから、DARRINと断定されました。
2008年02月08日

今回はあまり並びませんでした。また、テレビ、ラジオでの宣伝も選挙の直前だけでした。選挙費用がきつかったのでしょうか。
2008年02月06日
表にジョージワシントン初代大統領の顔があるのは知ってましたが裏側にGREAT SEALが使われているとは思いませんでした。1935年から1ドル札に使われるようになったようです。その上側になるほうにはボールドイーグルが描かれ、左足にはオリーブの枝右足には矢をつかみ、胸の盾には縦じま、頭上にはASTERISKの光輪、下側になる方には未完成のピラミッドが描かれています。これらの詳細の数(星、縦じま、オリーブの葉と実、矢、ピラミッドの層)が13あり、独立後の最初の13州を表しています。又ワシの顔はオリーブの枝の方を向いていて、これは平和を好むけれど、挑まれたら応戦する姿勢を表し、ピラミッドは強靭さと持続性の象徴で、その正面ははっきりしてますが、左側の側面は影のように暗くなっていて、これはまだ西部は開拓していないということを意味しています。ところが見方を変えると、13の星を線でつなぐとSTAR OF DAVIDになり、それをピラミッドの中におくと角がさす文字(上下にラテン語の文字がかかれてます)を並び替えるとMASONとなり、ALL-SEEING EYE(万物を見通す目)もフリーメーソンのICONOGRAPHYと重なり、さらにワシの広げた翼の羽根の数が32と33で、SCOTTISH RITEやYORK RITEの階級の数と一致します。しかも、ジョージワシントン、ルーズベルト大統領(1ドル札発行時就任中)もフリーメーソンのメンバーだったとのことです。フリーメーソンというとボストンやフィラデルフィアの地下に張り巡らされたESCAPE TUNNELSを思い浮かべ秘密結社のイメージがあったのですが、CHRISTIAN FAITHを持ち、イギリス支配から独立しようとして戦った熱き思いもあったのだなあと思いました。
2008年02月01日
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