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昨日、
Saverへ行った際、
となりの部屋で施術をしているオーナーの鼻の具合が気になる、
自分はこちらの部屋で施術を受けているのだが、まったく関係ない隣の人の鼻の具合が気になるのはこれいかに??
これは上からの促しかーー、
で、終わったあと、丁度現れたオーナーに、
「ちょっと失礼、30秒ほど頂きます、」と言って、
ミニストリーさせてもらった、(おそらく、オーナーはチンプンカンプン、)
鼻の上に人指し指を置き、約30秒、
浮かんできたのが、黄緑色のアメーバー状のもの、
(あまりいい感じのものではない、)
どうなるのかと見ていると、
太陽が現れ、そのアメーバー状のものを、焼き尽くしてしまった、そこで、ミニストリーはおしまい、
「鼻は最近はドーですか?」と聞くと、
「そうですね、まっ、そんなに悪くはないすね、」
このミニストリーは、
上からの Knowledge (知識の言葉)を待ち、
Healing Ministryとなる、自分でやるのではない、
すべては微妙な促しにかかっている、最初に、気になったのも、
アメーバー状のものが見えたのも、
太陽が焼き尽くしたのも、
心の中では、実にかすかな現われである、それは0.01秒の世界、
GSのHFTも顔負けの瞬間の勝負である、それ故、間違うこともある、
しかし、回数を重ねていくと、慣れてくる、
ミニストリー自体はそれを実施するのに勇気がいるが、
自分にとっての訓練の時でもある、訓練は、”従順”という名がつく、
最初に始めて、かれこれもう20年が経ったが、
いまだ、過程の中にいる、
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