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ネイル綺麗にするとなんだか手のカサカサが気になってきた。 おかしい、、こんなに黒かったっけ? 思い当たったのは通勤の自転車である。 毎日乗っているのでどうも手の甲が日焼けしたらしいのである。 やはり手袋が必要か? 黒い手袋をつけて自転車に乗っている人を実はバカにしていたのだが「美」の為に仲間入りする事にした。 どこで買えるのか? 全ては百均に通ず、という事で探しに行くとあるではないか!(自転車のベルも買った!) 百均ってすばらしい!! さっそく黒の長い手袋を付けて通勤開始。 黒い手袋に口角をあげて自転車をこぐ私、、、更に不気味である。
2008/06/16
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久しぶりのブログである。 前回がホワイトデーであるから驚き、時はほんとに飛んでゆく。。 3ヶ月前の私はもう居ないのである、着実に歳をとっているのである!! というわけで最近「キレイになりたい!」と急に思い立った。 久しぶりにネイルに行き、初めてジェルに挑戦した。 なんとも美しいのである! 指先を何度も見つめてしまう私、、美容に対する意識がフツフツと目覚めるのがわかる。 ついでにまつげのエクステも予約してしまった。 おまけにカットにも行き、そこでマドンナの記事を読みますます自分を磨かねば、、、と意欲を掻き立てられる。 マドンナは「私は整形にも反対ではないの」と言っておったが、私も賛成である。 親からもらった顔には充分責任をとったので思いっきりリフトアップして欲しい今日この頃である。 ピカピカになって一から出直したい気分である。 パーツはどうでも良いがたるんだ皮膚は引っ張りあげて欲しいのである。 通勤途中の自転車では顔筋を鍛えるために思いっきり口角を上げで自転車をこいでいるのですれ違う人はさぞかし不気味なことであろう。 美香さんたちと月に一度「SATC NIGHT」と命名してお洒落してお食事をする事にした。 楽しみである。どんどん過激に美しくなりたいものである。
2008/06/15
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久しぶりに素敵なレストランで優雅に食事をした。 ホワイトデーである。 ちょっと隠れ家的なレストランなのか店の看板もあまり目立つことなく、存在すらすら知らなかったが、入ってみるとなかなかお洒落ではないか。 暗めの赤い内装がちょっとムーディーである。 ウエィティングバーがあるのも素敵だ。 ちょっと緊張しながらワクワク待っていると「こちらへどうぞ」と案内される。 このままあのなんともアンニュイな空間へ突入か、、と思ったら急に右に曲がった。 目に入ったのは真っ白な室内、ずらっと並んだカップル、、どうもホワイトデー仕様らしい。 笑える。 あのアンニュイな空間で食事ができないのは少し残念であったがホワイトデー組に仲間入りである。 渡されたメニューは男性用には値段が記載されており私のにはない。。。 うれしいけどちょっとコワイ。 ワインを一本頼む事にしたのだがワインリストは私が拝見する。 うーーん、高い。 10万超えるものもあるではないか。 「高いねぇ、やめようか?」と彼に訊くといいじゃない頼もうよ、でも1万円位のにしてね、というのでお言葉に甘えてオーダーする。 せっかくの美味しいお料理だものの、やっぱり飲まないと逆にもったいないのである。 ゆっくりお料理とワインと会話を楽しむとなんだかとっても優雅な気分。 たまにはこういう少し背筋がピンとするような素敵時間が必要であるのだ。 嗚呼素敵、素敵な大人の女性になろうと決意を新たにした夜であった。 謝謝。
2008/03/14
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先日面白い番組を観た。 要は倹約して目標の為に貯金するという話なのだが、ある大食い家族が沖縄旅行の為に35万貯めるというのである。 最初の方は観ていなかったので詳細はわからないが今まで使っていた食費を節約して、あまり料理の得意でなかったお母さんが食材を節約してアイデア料理を作ったりするのである。 おじいちゃん、おばあちゃん、でっぷりしたお母さん、お父さん、小学生の子供の5人家族であるのだが、その週の貯金日に節約した金額を発表して貯金箱に入れる。 第一週目、冷蔵庫にあった食材を活かしたのかなんと5万円ほどの貯金!! いったい毎週何を食ってるんじゃーーーー!?と訊きたくなるのである。 5人とは言え私の一か月分位の金額であるではないか!? 二週目、三週目も快調で3、4万ずつ溜まっていく。 しかし以前はいったいどれだけ食べていたのか、、、番組の最初を見逃したのが一層悔やまれる。その家では大晦日はすき焼きと決まっているらしいのだがお母さんが「今年はどうする?」とおじいちゃんに相談する。 子供がかわいそうだから肉を食べさせてやれ、と言うのだが、「じゃああの子の分一人分肉を買おうか?」というお母さんに、「年寄りにも食わせろ」とおじいちゃん。「老い先短いんだから肉を食べさせろ」と自分勝手な理由が笑える。 結局その日は大目にみてスーパーの安売りでお肉を買うのだが8千円ほど使って予算は赤字。 家に帰ると一人一人がお肉のパックをキープし、子供なんぞパックに名前しまつ、、、おもしろい。 最終、家のものをオークションにかけたりして予算を達成し沖縄に家族5人で行くのだが、なんとも豪快な家族である。 私は最近まったくの金欠で爪に火をともすような生活であるがやはり「食」をケチると心が貧しくなるのである!
2008/03/13
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先日友人のお父様のお通夜に行って来た。 友人自身に会うのもNYK、東京と引越ししているので久しぶりであり、お父様がご病気をされていたのは随分前かららしく、私もそのことはなんとなく知ってはいたが、突然の訃報であった。 話を聞いてまた随分と驚いた。 もともとじっとしておられない性質の方であったらしいが葬儀場も自分でちゃんと下見をして決めておられたそうである。 身の回りの事は全て整理され手帳一冊に全て纏められていたそうなのである。 最後何か心残りは、、?と家族が尋ねたとき、「今年の確定申告がまだ済んでないのでちゃんとするように」とのことだったらしい。 友達はあまりに全てが片付けられていて逆に拍子抜けして味気ない気がしたと言っていたが、なんだか感動した。 自分の人生の後始末をつけるということはもちろん簡単なことではないが私もそんな風に生涯を閉じたいものだと感じた。以前家族で「死」について話した時、私は「死」が怖いと言い、兄は「死ぬ事はいいが、存在がみんなに忘れ去られてしまう事が怖い」といった。 みな感じ方はそれぞれである。 最近は同期の昼ご飯の話題もお墓(何故に?)の話やら病気の話が非常に多い、、、歳を取ってきた証拠である。そろそろ自分の生き様について改めて考える年齢か、、?
2008/03/04
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実はエステ(痩身)に通っている。 今までも何度も通っているが今回が最後!と実は思っているのだが、相変わらず意思は弱く、通っては、食べ、通っては、大酒を飲み、を繰り返すのでなかなか痩身には至らないのである。。。 しかし、この間母と話をしていると、母のお友達が膝の手術の為に体重を減らさねばならず運動ができないのでエステに通うらしいのだが、その金額に母は驚いたらしく、「30万も払うなんて信じられないわぁ!」と言うではないか。 私には返す言葉がなかった、、、だって娘はその何倍も今までドブに捨ててきたのである、、、 いったい私は今まで幾ら払ったであろう!? マンションのローンなんてもしかしたら払えていたかもしれない!!(ややオーバーであるが) やっとことの重大さに気付いた私は今回を最後に!と決意を新たにし、先ずは運動も必要だと通勤を徒歩に変え毎日歩き、コピー機の前ではストレッチを繰り返すのであった。めざせアンジェリーナ・ジョリーーーーー! (理想は高く)ネットで足痩せスパッツも買ってしまった、、
2008/03/01
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久しぶりの初体験。 腸内洗浄である。 やはり一人では怖いので妹の美香さんと一緒である。 お肌が一皮むけて美しくなるというので叶姉妹としては以前から非常に興味があったのだがこの度ついに実現の運びとなった。 少しイメージしていたのとは違った、、、というのもお尻に入れる管?が意外と太い! むむむ、、「意外と太いですね、、」と看護婦さんに言うと「ふふ、みなさんそうおっしゃいます、痛かったらいってくださいね」と少し脅かす。 しかし更に太い「ウンチ」ですら排出できるのであるからだ大丈夫であろう。 お尻の割れた紙パンツをまとい寝転がっていざ挑戦。 要は水を入れて腸を洗って不要な物を洗い流すのであるが本人よりも看護婦さんが大変である! 私のお腹から出てくるものを見ながら私のお腹をさすったり叩いたりしてずっと付き添ってくれる。 「黒い塊が少しずつ出てますよ、、長らく腸にたまってたんでしょうね、、、」と言われてチラッと機械を見るとかすかに黒い物体が流れていくのが見える。 何回かそれを繰り返すうちに下痢に似た腹痛が襲いお腹の中からぎゅるるるるぅーーと一気に流れ出すのが判った。 で、出た。。。 腹痛を伴うので気持がいいとは言えないが不要な物を出すのはもちろん悪くない。 装置を外してトイレにいってもまだまだ出る。 うーーん、おなかぺちゃんこ。 素晴らしい。 美香さんは最後まで我慢できずに途中でトイレに駆け込んだらしい。 私がおなかぺちゃんこになったねぇと言うと、いつもぺちゃんこなので判らないとやや憎たらしいことを言う。 そ、そうなのか、、、 しかし二人は明日のツルルツお肌を夢見て上機嫌で病院を後にし、せっかくぺちゃんこになったお腹にお寿司とビールを詰め込んだのであった、、 お寿司はめっちゃおいしかったが本当に良かったのか? せっかく空になったのだからもう少し空にしておくべきではなかったか!?とお腹のふくらみが戻ってしまった私はやや反省したのであった。 また行ってやる。
2008/02/24
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沖縄に行って来た。 暖かい事を期待していたらとんでもない、空港に着いた瞬間 「寒い!」。 今回は3泊2日ゴルフの旅、好天気どころか雲行きも怪しい中、今回のゴルフは記憶に残るものとなったのである。初めは小降りであったが途中だんだんと雨風が強くなり、レインを着ていた私以外はみんなびしょびしょ。 一人が「お風呂に入りたい、、、」と寒さに震える中、もう一人はあまりの突風に気が狂ったかのように「もっと吹けぇーーー、こんな風なんかに負けないぞぉーーー」とティーグラウンドで仁王立ち。 いささか行き過ぎたパフォーマンスであるが私たちの気持が和んだのは間違いない。 毎回風が吹きあれる度に同じパフォーマンスが繰り返され、そして誰も途中でやめようと言わないのには感心した。 沖縄のゴルフ場はこの時期詰め詰めで最終ナイター(設備あり)も已む無しとされていた。 しかしそのナイターにも一ホール追いつかず軽トラが一台ついてきて後ろから照らしてくれたのには笑ってしまった。 私のスコアといえばボロボロで最後はつけるのも諦めてしまった始末。 しかし頑張った後の泡盛はおいしかった! 今宵だけでなく毎晩泡盛を飲みまくり、沖縄料理を堪能した私の体重は人生最重を更新したのであった、、、やばい。しかし体重もさることながら資金繰りが危うくなってきた。 どうやら遊びの資金が底をつき慎ましやかな暮らしを余儀なくされる時期のようである、、、これまたついてないのである。
2008/02/10
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今日は節分。 今年も海苔巻を一本丸かじりである。 悲しかったのは酒屋で買った節分セット(ちっちゃな鬼のお面とお豆)のお豆の数が私と彼の年を併せた数に足りなかったことである、、、ついてない。
2008/02/03
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翌日は昨日食べた激辛の鍋のせいか朝からお腹の調子がイマイチである。 買い物をしながら何度トイレに駆け込んだことか、、、そしてお尻も痛いのである。。。 しかし昼までには体調が整い会員制であるという眺めの素敵なレストランでまたも飲茶をたらふく食べたのである。 今日もエビはぷりっぷり、そして昨日まで気が張っていたせいか酔わなかったが、後は帰途に着くまでとなったランチタイムに飲む紹興酒のまわることといったら、、、 なんだか顔が熱いと思っていたらトイレで見た自分の顔があまりに赤いのでビックリしたくらいである。 ああ恥ずかしい。香港に別れを告げるも旅が終るのは家に帰るまで、と飛行機の中でも飲みつづけ家について確認のために乗った体重計は無残にも人生最重を示したのであった。。。
2008/01/28
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翌日も好吃!!!の連続であった。 先ずはお粥のおいしいこと! 日本にも店のある「糖朝」に行ったのだが奮発した鮑のおかゆのおいしいこと。 蒸鮑はうまいわ、でっかいエビもおいしい。 夢にまでみたぷりぷりのエビである。 ぷりっぷりっのぷりっぷりっである(しつこい?) 涙がちょちょぎれそうであった。 そして昼の飲茶。 見て選べるようにワゴンで運んでくる飲茶の店をお勧めに従って選んだのだが、店は思いのほか広くてホテルのホールといった感じである。 おばさんたちがワゴンにセイロを何種類か乗せて歩いてくるのを呼び止めて、セイロの蓋を開けて見せてもらい、おいしそうなのがあれば取るのである。 先ずはシュウマイ。 うまーーーーい。 ああ、うまい。 次は次は?と食べながらとワゴンのおばさんを探してと結構忙しい。 見かけで選ぶのでなんだか解らない物もあるがおばさんの「好吃(おいしい)」を信じて食べると、まあ好吃!! しかしなかなか大好きな蝦蒸し餃子が登場しない。 ワゴンが出て来るたびにずっと目で追いかけ近づいてくるとすかさず、おばさーーんとは呼ばないが手を上げて注意を引く。 そして念願の蝦蒸し餃子登場!! うっまーーーーーい。 ぷりぷり。。。 幸せの極みである。 しかし食べるってなんて幸せなことでしょう。 そういえば食欲が暫くなかったのだが香港に来て絶好調のようである。 さあ、晩は初めての火鍋である。 見ると真っ赤なスープと白いスープ。 その店では4種類ほどスープがあって選べるらしいが本日は辛いスープとノーマルの半々である。 ゴマダレにパクチーやらXO醤やらいろんな物を混ぜ合わせた物に付けて食べる。 具はというと結構面白い食材も登場した、ウインナ-とかクレソンとか。 辛いがうまいっ! よってビールが進むこと!! ワンタン、お豆腐、白菜、牛肉、鶏肉などを食べ続け最後のシメは「出前一丁」であった。 香港ではインスタントラーメンのシェアの50%以上を出前一丁が占め、鍋のシメにも普通の麺以外に「出前一丁」がメニューにあるのだ。 もちろんあの四角い乾麺がそのまま出てくるのである。 駐在員曰く、このインスタントラーメンが他の麺よりうまいらしい。 確かにうまいっ!! 本日は4人のイケメンに囲まれてのお食事である。 彼らは前日忘年会で(もうすぐ旧正月)恐ろしく飲みまくりボロボロだったにも拘わらず私たちにお付き合い下さった。 会話も楽しく全くもう至れり尽くせり、食事が終れば寒空の下(日本も大寒波に見舞われ、香港も寒かった!)美しい夜景を観ながら震えながらフローズンマルガリータを飲むという無謀な行為もあったが、全く素晴らしいアテンドであった。 蝦よりも涙がちょちょぎれそうな皆さんの優しさ、「人に優しく生きていこう!」と心に誓った香港の夜であった。明日の昼も会員制のレストランに連れて行ってくれるらしい。 ありがたやありがたや。。
2008/01/27
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商社に勤めているということはなんとありがたいことか、、会社の香港駐在の人がフライトからホテルまで手配してくれたので何もしないまま香港行きが確定となった。 よって2,3日前まで実感も湧かず、用意もせずにバタバタで当日を迎えたのであるが、なんたって2泊3日のショートトリップである。 そして一日目の晩御飯もご招待が確定、二日目の晩も別のグループにお世話になる事が決まったので楽ちんである。 食いしん坊の私たちの今回の目的はただただ「食」! 朝粥と昼の飲茶も全て事前に店を決めていざ日本脱出。 数時間のフライトでぷりぷりのエビが待っていると思うと、、、ああヨダレが、、。 先ずは機内で乾杯! うーんやっぱり旅って素敵。 初日の昼ご飯は坦坦麺の予定である。 機内食は食べるなと念を押されていたのにあまりにお腹が減って手が伸びてしまった。。 ああアイスクリームまで食べてしまった、、、 ホテルにチェックインして会社に挨拶に向かう、ホテルからすぐそこである。 今回のセッティングで何から何までお世話になった人は今回の旅の相棒の以前の仕事のパートナーであり、私ははじめましてのつもりでずっとメールのやりとりもしていたのだがいざ会ってみると以前一緒に飲んだ事があった。。。 覚えておけ、、と自分に言いたい。 急に親近感を覚え、すっかり馴れ馴れしくなってしまった私である。 予定の坦坦麺は食べたのか?と訊かれて「実は機内食を、、」と言うと、メチャうまいので小龍包だけでも食べとこいと言う、但し夜の海鮮に備えて控えめに。 早速これまた近所のレストランに向かう。 同じ過ちを繰り返しては、、と人が食べているうまそうな坦坦麺を横目に「小龍包ひとつ」と恐ろしくせこい頼み方をした。 二人で一つ、、である。 結構待たされて出てきたセイロは普通に小さく、4つの小龍包がちょこんと載っていた。 ああ、2つ頼めばよかった、、、 そしていざ口へ運ぶ。 うまーーーーーーーーーーい。 好吃である!!! ああ、やっぱり2つ頼めばよかった、、、後悔先に立たず。 夕食まで2時間、そして出てくるまで随分と掛かったので泣く泣く追加オーダーをあきらめ、「I’ll be back」と捨て台詞を残し、二人で500円となんともしょぼい食事代を払ったのであった。
2008/01/26
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久しぶりの香港である。 以前に行ったのは返還のずいぶん前であるから何年ぶりであろうか? 女友達とその彼氏たちと行ったのだが、覚えているのは女性陣がデパートのフロアをぐるぐると徘徊を続け、男性陣は座ってじっと待っていた図である。 中華模様の大皿なんぞも買って帰ったが今は「ゴムの木」のトレーとなっている。。 男友達が初めてローレックス(本物)の時計を買いみんなでその周りを囲んでその輝きに「おおーーーっ」と歓声をあげたのもなつかしい。 幾人かはパチモンを買い、後日王冠のマークがとれたやら、止まったやらで大騒ぎしたこともあった、、、。 飲茶では全く言葉が通じず、他人の食べ物を指差したり、「食欲 沢山」などと思いつくまま漢字をかきまくった筆談となり漸く食べ物にありつけた記憶がある。 さて今回の旅は、、?
2008/01/25
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お知り合いの皆様、新年あけましておめでとうございます。今年も元気に新しい年を迎える事が出来ました。さて、数名の方が気にしておられただろう私の占い(12月に人生が変わる?)の結果報告でございます。1)指輪はもらいませんでした(占いではもらう)2)来年結婚するであろう相手が決まる。 これはケンカを繰り返しながらも彼と続いているので有る意味あたっているのか、、?神のみぞ知る。 (ただしそれなりの事件はありました。)しかし占いを信じるとフラフラして困る。 背中を押してもらいたい時には有り難いが、「これがその人!?」「これが先生の言っていた転機!?」と気が散ってしょうがないのである。 ただ「じたばたせんでも自ずと決まる、考えすぎないように」(これって占い?)と言われたことは安心したのも事実である。 あとは前進あるのみ! 中国語ペラペラ、ぷよぷよボディーとも決別!と鼻息も荒く2008年を突き進むだけなのである! ということで本年も何卒よろしくお願いします。
2008/01/03
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約4日間ほど食欲がなかった。 欲しくもないし、食べてもすぐ満腹になるのである。 その4日間、人生の面白みに欠ける事といったら、、、! ややオーバーではあるが、実際のところ全くもって楽しくないのである。 鍋を目の前に、食指が働かないということは実に寂しいものである。 会話もなんだか弾まない。。 よく食べよくのみだけが取り得の私に一体何が起こったのか!?とやや心配になったのもつかの間、突然体が「お腹空いた」と訴えた。 しめしめ、丁度クリスマスパーチーなり。 ここぞとばかりに思いっきり食べたら夜中腹痛に目が覚め、眠れなったのである。 来年こそは「程度をわきまえた大人になろう、、、」と腹痛に苦しみながら考えたのであった。ちなみにクリスマスケーキを買ってくれた彼は私が「このサイズにしよう」と決めていたのにちょっと目を離した隙に一回りデカイケーキを買ってしまっていた。 4人ならこのサイズだ!と断固譲らないのであるが、ただ自分が食べたいだけなのである。 朝もケーキを私の分まで食べたにも拘わらず、晩にもドでかい4分の1を平らげた。 ここにもまた「程度をわきまえない大人」が一人。。。
2007/12/26
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書かねば書かねばと思っていたのだがどうも足が遠のいていたブログであるが久しぶりの復活である。 なんたって驚くべきことがあったのだ。 そ、それは今日の「お給料日を忘れていた!」のである。 少し前にボーナスが入り金銭的には困っておらず、どうやら クリスマス>給料日となった模様。 (父の命日<給料日 であるのに!?) 銀行の残高が増えていて、なぜに??と考えた末にお給料日を思い出した私の驚きたるや、帰り道の私のニヤニヤした顔を誰かに見せたかったくらいである。 私にもこんなことが起きるのね、、、ああ幸せ。(オーバー?) 改めて人生にはゆとりが大事であると再認識したクリスマスであった。
2007/12/25
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彼は「クリスマスプレゼントに何か買ってあげたい、、、(買ってあげるなんておこがましいのではくて)いや僕が買いたいの」などとまどろっこしいことを言う。 女は「買ってあげたい」で充分嬉しいものである。 ヘンな気遣いは無用である(少なくとも私には)。 「何が欲しい?」と訊かれても実は思いつくものがない。 ボーナスでネックレスも指輪も買っちゃったし、、、うーーんと悩んでいると、「洗濯機壊れかけてたよね? 洗濯機なんてどう?」「・・・あまりに現実的過ぎる」 「そっか、、ロマンチックじゃないよね・・」 と未決定のまま街へ繰り出したが、デパートはひどい混雑である。 どうせならカルティエの100万くらいの時計でも買ってもらおうかな、と言うとあっさり「いいよ」と言う。 「でもローンでもいいかな?」というので「貧乏くさい」と言って却下した(もちろん本気でもないのだが)。 結局私は彼に革の手袋を買い、私は長らく買い換えておらず電池切れが問題となっていた携帯を買ってもらった。 INFOBAR これがなかなか可愛い。 やはりプレゼントは金額よりも贈り贈られる相手がいることが大事なのである。
2007/12/24
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電話の内容は今度大阪に転勤になったのでまたよろしくとのことであった。 もちろん久しぶりに飲みたいと思う。 今の彼もこれを読んでいるのでちゃんと書いておくが「どうこうなることは全くない!」 なんだか高校の友達に会うような感覚である。 今の彼に紹介してもいいし、一緒に飲んでもいいくらいであるが、楽しくないのでもちろんそんなことはしない。 若いときは何でも一緒でなきゃ、なんていうもの可愛いが、大人が何でも共有しようというのは不粋である。 面白くない。 私も彼の世界を侵食つもりはまったくないので大いに素敵な女性と飲みにでも行って逆に男を磨いてもらいたいものである。
2007/10/23
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昔の男から久しぶりに電話があった。 なつかしい。 別れた場合、なつかしいと親しみを込めて思える場合とそうでない場合があると思うが彼は明らかに前者である。 なかなか長く続かない私が一年以上付き合ったのも彼が初めてであった。 随分と年齢が離れていたせいか、お世話になった感がる。 思い出深いのは阪神大震災のときである。 真っ先に電話をくれたのも彼であるし(その後電話が不通になった)、大きなバックにパンパンに食材を詰め仕事帰りに大阪から来てくれた。 重くて私が持てないほどのバックを手にしたときは感謝でいっぱいになったものである。 そしてその翌日には「暖かいものを食べて欲しい」とすき焼きセットを届けてくれた。 カセットコンロから食器からお肉野菜全てである。 そして私がガサガサだったのであろう、リッププリームまで入っていて「お手入れしてね」と帰っていった。 ああ、涙がちょちょぎれる。 そういえば散々うまいものも食べさせてもらった。。(結局それ?) 別れて随分経った後にも拘わらず、一人暮らしをするので「お祝い頂戴」と欲しい物一覧を送ったら、電話とビデオと電子レンジが届いた。 おそろしくいいヤツである。 ちゃんと(?)結婚したの?と訊かれたので、彼はいるけど喧嘩ばかり、、と答えておいた。 「ケンカするほど仲がいい」などと彼が返さなかったので救われた。
2007/10/22
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この間はスーパーで半額のシールに負けなかった。 というのもカニがあったのである! 迷わず900円でロシア産のカニを一杯お買い上げ。 アジも半額であったのだがさすがに食べ過ぎか?と思いお刺身は控えた。 今回は賢明である。 しかしながらカニとなるとやはりお酒が進むわけで、となると野菜も食べばとお茄子の焚いたんやら酢の物やらを用意する。 またも一人宴会である。 最近気になるのは「皆は一体何を食べているのか? 食費はいくらなのか?」ということである。 特に一人暮らしの人。 私は今日は控えようと思っていても結構一人宴会のケースが多い。 この間は生牡蠣がどうしても食べたくて一袋買って帰った。 普通は家族2,3人で分けるであろう生牡蠣を一袋全部酢牡蛎にし、牡蠣だけではと買ったやっぱりお刺身をも並べ、そして2、3品さっと作ったお野菜なぞを一人で全部食べて飲むのだからやはり毎日食べ過ぎであろうか、、? 家で食べようが食費だって酒代だってバカにならないのである。 へたな家族より一ヶ月の食費は多いに違いない。しかしカニはそこそこおいしく大満足であった。。 木原美知子さんも急逝され(数日前にコメンテーターとしてテレビで見ていただけにショックであった!)、人生ははかないと実感する今日この頃、食欲の秋にはやはりうまいものを食べ、ついでに喧嘩も仲直りしておこう。
2007/10/19
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本屋で「紀香バディー」を立ち読みした。 うーん、さすがにナイスバディーである。 生まれもってのスタイルもあるが、やはり今の体は本人の努力によるところが大きいであろう。 無駄な贅肉がまったくない、肌もぴかぴかである。 陣内が羨ましい、、、(?)ビジョンを明確にするとそれに至る行動が明確になり実現性が高くなるというので私も一念発起が必要である。 ボヨンボヨンのお腹もさることながらハワイで全身にできた発疹のあとが体中に残ってしまい、水疱瘡後のようなのだ、、、悲しいかな新陳代謝は衰える一方で直る気配が見られない。 これは気合と努力で直すしかない! 半身浴で汗をながし、ボディークリームをすり込みピカピカお肌を再度ゲットである!! お風呂といえば陣内は紀香にお風呂に一緒に入ってもらえたのであろうか? 一緒にお風呂にも入らないなんてヘンである。(と思う) そして紀香の部屋には鍵が掛かっており、陣内は見たことも足を踏み入れたこともないと言っていた、、、一緒に暮らしているのにこれって絶対ヘンである。 あんなナイスバディーを与えたのにお風呂と部屋には立ち入り禁止だなんでなにやら矛盾を感じる。 そういえば島田紳介が突っ込んでいたのがおかしかった。 「紀香は三歩下がってついていくと言っていたが三歩下がって助走して陣内を踏み台にして羽ばたいていくはずや」、 「紀香魂」の発売のときこの言葉を思い出した。 まったくうまいこと言うものである。
2007/10/18
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実はマンションの理事をやっている。 やっているとは言っても自分がなっている事にも暫く気付かなかった。 ある日何気に開いた議事録をみて発見したのである。 それなりに義務感はあるので慌てて最近は理事会に出席し始めたが、どうもマンションではいろいろな問題が起こるらしい。 先日の話題に「不審者を見たのでエレベーターのカメラの録画を見せて欲しい」という住人からの要望があったというのだ。 私にしたら大した問題ではないのかと思ったが、「個人情報保護の観点から絶対止めて欲しい、するべきでない」と言う意見が多数であった。 しかし、ロビーにはモニターがあり、誰もがチェックできるようになっているのだ。 私なんか彼に足ゲリを繰り返しているのを大勢の人に目撃されている(先述)のに、今更守秘の必要性が、、?と思ったのだがある男性は「事件性がないかぎり絶対やめてください」という。 何か隠したいことでもあるのか?と考えてみると浮気の現場が写っていたり?すかもしれないし、もしくはすごく気になる人がいて何階で下りたが確認するストーカーまがいの行為??にも繋がる可能性はある(でもこれは張り込めばいいではないか)あとおかしかったのは玄関先に「盛り塩」(お皿にいれて)をしているところがある、「会員制」と言う札を玄関に張っている家があるというのだ。 盛り塩ぐらいいいだろう!? ベストセラー「そうじ力」にも盛り塩はいいと書いてあった、これって別に宗教掛かってないし私的には全く問題ない。 でも「会員制」の札は気になるところだが(そこの住人はシャレですと言ったそうだ)、やはり個人の自由のような気がする。 しかし170世帯もあるといろんなことが起きるようである。
2007/10/17
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半額のシールに弱い。 スーパーでの話である。 会社の近所のスーパーが気に入っている(魚がうまい)ので時間があるときは必ず寄って買い物をする。 昼休みにも気分転換に立ち寄ることすらある。 食材を見ると元気が湧くのだ。 そして夕方のスーパーはお刺身やお寿司が半額になっていることもありそれを見ると買わずにはおれない。 家に沢山食べるものがあるのに、いや食べなくてはいけないのに、お刺身が半額にっているとついつい我慢しきれず買ってしまうのだ。 昨日も食べたし、、いやでもこの半額のアジは捨てがたい、、、などと日々葛藤を繰り返し結果私の夕食にはかなりの頻度でお刺身が登場する。 土曜日までこの店に買い物に来る始末で(土曜日は10%引き)、魚やお肉を買い込むことがこの上ない喜びなのである。 この日はハモがあったのでハモ鍋にしようとカゴに入れて長らくウロウロしていたらお店のお兄ちゃんが追いかけてきて半額のシールを貼ってくれたので大感激であった。 その下にはカマスの開きが入っていたのだが、気付いてもらえず、長らく悩んだ末、勇気を出して「これにも貼って」とお願いしたら「気付きませんで」と逆に恐縮され快く半額シールを貼ってくれた。 うれしい、、すごく得した気分であった。
2007/10/16
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しかし喧嘩が絶えない。。。 私には他人を怒らせる特技があるのか、、、? 喧嘩するほど仲がいいなんて言葉は私にとっては信じがたく、ほとほと心を消耗する以外の何物でもない。 そこに人を成長させる何かがあるのだろうか? ただ心がひん曲がっていくだけではないのか!? 会社で好きになれない人はどう頑張っても好きにはなれないし、解決策は見出せない。 これがプライベートとなれば敢えて側で喧嘩をする理由がどうしても見出せない。 相性のせいであるならば努力によって変わるとも思えないのは私だけ? お互いが変わることなどあるのであろうか? 相手に合わせることで自分らしさが失われる気がするのは勝手な言い分であろうか。 それが成長というものなのか? 身勝手な私はもう他人任せしかない、占いである。 ちょうど来年だった予約がキャンセルがでて来月となった。 ここにも運命を感じるのである。
2007/10/15
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大雨と予想される中、ゴルフに行ってきた。 スコアはともかく(言えない)後半は雨も止み、金木犀の香りが印象的であった。 甘い香りを含んだ空気をおもいっきり吸い込めば気分もリフレッシュ、スコアが悪くなければ一段と楽しいのだがゴルフを精神修行の場としている私には已む無しである。 ゴルフが終ればこれまた魅惑的な匂いが鼻をくすぐる。 焼肉である。 うまいっ! 焼肉ってほんとにうまい。 血がドロドロになろうが、これだけは食べつづけてやる。 行楽・食欲の秋を満喫し、休日は幕を閉じたのである。
2007/10/08
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最近ぬか袋に凝っている。 美香さんがハワイで使っていたので、古きよき日本の伝統を思い出した。 以前に読んだ小説の中で、芸子に育てる子をぬか袋で毎夜丁寧に磨き上げ色白のきめ細かい肌の女の子に仕上げた、というくだりを読んでずっとぬか袋に憧れていた。 (身売りされた子供の話は悲劇なのだが) 効くかどうかかはわからないがなんでも試して見るべきである。 この歳まで生きてきたのだから一朝一夕には綺麗にはならないだろうが千里の道も一歩から。 綺麗になあれ、と自分に魔法をかける。 そう言えばうちの父は色白で美しい肌の持ち主であった。。。 体毛も少なく、脚もつるっつるだったので男性が毛深いものだとは知らずに育った。 意識した時初めてうげーーと思ったのだが今では胸毛も平気である。 やや難色を示すのが背中の毛であろうか、、(どうでもいいか)かく言う私は実は毛深かったのだが(母を恨んだ)現代の技術にすっかりお世話になり、全身つるつるである。 今までで、「いいお金の使い方」をしたと言える一つに永久脱毛があるだろう。 これは素晴らしい、お勧めである。 ワキなんぞ長らく自分でお手入れなんぞした事がないので、ある時銭湯に行って、女性にもワキ毛があることに気が付きビックリしたくらいである。 これで男性の夢を壊してはなんにもならないが、陰でなにかとキレイになる努力をしているのが女性というものである。
2007/10/06
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楽しみの後には苦しみが待っているのが世の常である。 カードの請求が来た、、、ハワイでの買い物は大きな物は買っていないので10万に収まると思っていたら、25万も来てビックリである。 誰が払うのか? もちろん私しかいないのである。 うーん、何処から調達しよう、、と考えていたら嬉しい配当金の受取があった。 あとは住宅ローンの口座から余剰金を引き出し穴埋めをする。。 なさけない、、金は天下の回りものとはよく言ったものである。 入っては出て行く、、、 しかし小さな物をちょこちょこ買うなら何かを25万で買えばよかった! とやや後悔である。
2007/10/04
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家の近所で不審なタクシーを見かける。 今は逆に見つけにくい公衆電話(BOXではなく背の低いやつ)に車をピタリと寄せ、車の中から電話を手繰り寄せて運転席でずっと喋っている運転手がいる。 頻繁に見かけるのだが、その車の寄せの素晴らしさ(さすがプロ!)に感心?いや、なんつー不精者だと感心するのと、仕事しなくていいのか?という疑問にいつもとらわれる。 一度窓を叩いて誰と話をしているの確認したいものである。
2007/10/02
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まったく気分が冴えない。 積み上げた気持をだるま落しのようにスコンと打ち抜かれてペチャと地面に叩きつかれたようである。 男にかまけていると自分の世界が小さくなっていたことにも気がつく。 すべてが悪循環である。 まるっきり冴えない。 自分のあるべき姿とはなんだろう? なりたい自分とは? 幸せとはなんだろう? セラピーで買った石を握り締め、やや祈りも込めながら新しい月が始まった。 本日10月1日なり。
2007/10/01
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ハワイのお土産ときたらマカデミアナッツチョコであり、北海道ときたら「白い恋人」であった、、少し前まで。会社の人が夏休みに北海道に行き、お土産に「白い恋人」を買ったらしいのだがそのまま出張に出てしまい、出社する頃には「白い恋人」の賞味期限改ざん問題が発生していたらしい。 会社に持って来たらみんなに何を言われるかわからないと、そのままひっそり自宅で食べたらしいのであるが、私はその人が北海道に行ったことも知らなかったし、ヘンなところで気苦労があるものだと笑ってしまった。 しかし話のネタに是非持ってきて欲しかった! 上司の突っ込みたるやすさまじいものがあったに違いない!
2007/09/18
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私たちが受けたストーンセラピー。 要はその人の「気」を見てその人に会った石を勧めてくれる。 気を集めやすい石からエネルギーをもらうのである。 私たち3人は結構似ているらしい、ほら「気」が合うっていうでしょう? と先生がおっしゃる。 右手は「陰」左手は「陽」の手なので陽の手一日に一度は太陽にかざしてエネルギーを集めてください、その際、掌の気が通りやすくなるためにの掌のあるポイントをマッサージする事忘れないでね(一日30回くらい軽く押す)と言われた。 恋を成就させる石と、目的を達成させる石をお買い上げし、翌日から太陽に手をかざし、掌のマッサージも始めた。 しかしそのまた翌日、Mが掌を押しながら言った言葉に我が耳を疑った。 「えっと、、、これって胃腸に効くんだっけ?」おりゃーーーーーーーーーーっ、きさま何を聞いておったーーーーー?! 私らが受けたのはツボマッサージかーーーー?!セラピーの意味なーーーーし!!M曰くセラピーの際すごく眠かったらしいが、この発言にひっくりかえったのは言うまでもない。
2007/09/17
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いよいよハワイともお別れである。 帰りも一人なのだが本日のメインイベントは初めてのビジネスクラスである!! 座るなりドリンクが振舞われるのがなんともうれしい! 一人で「かんぱーい」と心で叫び、超エンジョイしてやるーーーーと鼻息も荒い。 往きはエコノミーだったのだがNORTHWESTはなんとアルコールは$5で販売しているのだ!! これってどうよ!?もちろん寝酒に飲んだが飛行機でお金を払うなんてなんともせつない、悲しいっ、せこーーーいっ!! これを取り返すがごとく飲んでやる作戦だったがラウンジでも飲んでうたた寝してしまったし、飲みはやっぱりほどほどに、、、 食事も大したこともなかったが、映画を存分に観られるのとシートが楽なのが何にも変え難い。 やっぱりセレブになって次回もビジネスで、、、と心に誓うがこればっかりは無理であろう。 しかし一度覚えた味は忘れがたいのである。 いったいどうすれば、、? と一人頭を悩ます私。 せめて隣りの座席の人(男)が一人(独身)なら声でも掛けてセレブへの糸口でも掴めたかもしれないがもとより家族連れと解っている。 そうそう、それにしても若い子が多いのにビックリしたのである。 くそーーーっ、私はこの歳で初めてのビジネスクラスなのにーーーと憤慨するも私の声は届かない、、、(届いてどうする?)かくして10日間ハワイの旅は無事幕を閉じたのであった。
2007/09/16
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今日は朝からパレードなり。 丁度アロハフェスティバルで、今日はワイキキビーチストリートでの行進である。 ホテルの窓から下をのぞいただけであるがちょと得した気分である。 EGGS&THINGSでパンケーキを食べた後ビーチ沿いを歩くと昨日までと違い恐ろしい人、人、人である。 週末だから? と思っていたら理由が後でわかった。 戦闘機?による海上でのパフォーマンスが始まったのである。 ド迫力である! 4機が編隊を組んで宙返りなんぞすればおーーまさにトップガンの世界。 載っているのはトムクルーズばりのハンサムガイ!? しかし頭上を飛べば想像を絶する轟音が響く。 心臓がビリビリして身体によくない、、もしも激突したら巻き込まれて大惨事? 小心者の私はすこし緊張しながらの見物であった。 数々のパフォーマンスを楽しんで終ってみると溢れ返っていたビーチの人は通常の数に戻っていた。 みんなこれが目的だったのね。 その後私たちはボディーボードに挑戦したのだが、波に乗るのは難しい! タイミングがどうしても合わない。 旅の恥はかき捨てと、いい歳をした大人が二人簡単な波打ち際で漸く波をつかみ、砂浜まで打ち上げられ、ひっくり返り、胸はぽろり、お尻ハンケツで暫し戯れたのであった。
2007/09/15
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本日はゴルフ2回戦、、しかし嵐が吹き荒れたのである。 Kのゴルフが乱れ機嫌が悪くなり、一触即発の事態が起きた。 ティーショットがどんどん悪くなり、あるホールで3打続けて新品ボールがあらぬほう方向に飛んでいったので、私は自分のロストボールあげよか? と親切心で言ったところ、それって次も失敗するってこと? (いや、、別に、、、) そう言う後ろ向きなこと嫌いなんだよね (・・・転ばぬ先の杖ってことで、、) と超不機嫌そうな顔見せ、正に一触即発の気配。そして私がハラハラして見守る中、次のショットはカキーンと快音をたててまっすぐに飛んでいった。 ナーーーーイスショット!!すばらしい!!と褒め称える私。 接待ゴルフの大変さを理解した一日であった。。
2007/09/14
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今日はレンタカーを借りてドライブである。 海岸沿いを走りながら一番美しいと言われるビーチに行き暫く波と遊んだ後、せっかく持ってきたのでシュノーケリングしようとハナウマに向かう。 そこで何とウミガメに遭遇。 急に近くに来たので私は害がないのは解っているがパニックってしまった、うぎょーーーーと叫びながら(聞こえないが)手足をバタバタ。 だってガメラにそっくりなんだもの。。。 もしもサメなんぞ見たら心臓発作で死んでしまうであろうと思われる。 しかし落ち着けばすごくラッキー!とウミガメと戯れる事しばし。 うーん素敵だ。 今日からハイアットに移動したので夕食もホテルのレストランで優雅に頂く。 ヴァケーションもそろそろ佳境なり。
2007/09/13
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美香さんより指摘があった。 Mのミドルネームは「カタチチ」、美香さんは「ハミチチ」らしい。 うーん、良く出来ているではないか。さて本日はメンバー交替である。 美香さんが旅立ち、替わりにKの到着である。 かわいそうに、Kには予期せぬ私の身体に薬を塗ると言う任務が待ち受けていた。 前日より悪化している。。。やはり先ずはワイキキビーチから攻めるが相変わらず日焼け厳禁の私は水着の上からパレオを巻き上半身にはパーカーを着ている。 そしてタオルを被ってお昼寝。 ワイキキビーチで長袖をまとっているのは日本人のおばさんと私くらいであろう(私はおばさんから除外)。 今日は初めて夕日を堪能。 ビーチにはポツポツとカップルが座り美しい夕焼けを楽しんでいる。 どうして外人のおじいちゃんおばあちゃんはあんなに素敵なんだろう? 二人ともボヨボヨでもシワシワでも水着を着て手を繋いだりして人生を楽しんでいる。 私もシワシワになっても水着を着てやると宣言したのである。
2007/09/12
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ここにきてトラブル発生である。 また私の皮膚の弱さが原因だ。 なんだか知らないが(ダニにでも噛まれたかと推察する)全身にブツブツが、、、、ああー 痒いし痛い。 ハウスキーピングの方が塗り薬を貸してくださったので少し心にゆとりができる。 海外での病気やケガは不安である。 しかし自分の経験から言うとどうも虫っぽいし恐ろしくひどいことにはなりそうにないが、ハワイで全身に蚊に刺されたようなブツブツがあるのはなんとも情けない。 ビキニを着てハンケツどころではないのだ。 よって本日はお買い物デーなり。 すっかり荒らしたはずのMACY'Sに舞い戻りまた下着買いである。 だって今日は美香さんと二人なんだもの。 既に20周はしたはずの売り場にもどり、また物色を始める。 日が変われば視点も変わるものである! この間目に留まらなかった物が今日は留まる留まる!!(何故!?) またも下着を抱えて満ち足りた気分で売り場を後にしたのであった。 それにしても美香さんの買い物の太っ腹なこと! 私も持株が暴落さえしていなければ、、、 財政難の私にはハワイの物価高はちょっと痛いのであった。
2007/09/11
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本日のトピックス。 美香さんからミドルネームを頂く。 その名も「ハンケツ」、、、半ケツである。 美香さんは「ハンチチ」、Mも「ハンチチ」、いや「ゼンチチ」? 私は小さ目のビキニからでかいお尻がはみ出していたのがその理由である。 今日はコンドミニアムのプールで結構真面目に泳いだのだが、水から上がったそのその時、ずれたビキニから私のでかいおケツは半分見えていたらしい。。。 美香さんも胸がぽろり、、、そして水圧に負けた私たち叶姉妹は許せるとして、友人Mは何の圧力もないのに部屋でくつろいでいる時片方の胸を出していたらしい、、何故!? 無意識とは怖いものである。 今回の旅のスローガンの一つは「脱オッサン」であったのに友人Mの目的は達成されることなく、ハワイより一人関空へと旅立ったのである。
2007/09/10
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本日のイベント、ゴルフなり。 乾燥した空気の下でボールは飛距離を伸ばすというので期待したが期待外れに終った。。。 ツーサムかと思いきや日本人のカップルがいっしょであった。 カップルと思いきや兄妹だったのだが、二人で旅行に来るなんでそんな兄妹がいるものか?と思ったら真中のお姉さんの結婚式で一族郎党ハワイにお越しとの事であった、納得。 自分も兄との旅行を考えたことがあるが(一番気が楽)世間ではやはり普通では無い事に気付いたのである(?)。 カートは二人乗りなのでグリーンまでは全く別行動であったが、ゴルフ好きのお兄さんが付きっきりで妹さんの世話を焼いているのがほほえましい。 九州弁を駆使してある時は叱り、ある時は誉めるのだがまぁ叱られることも多く妹さんはお兄さんに「スミマセン!!」を連発して走りまくっていた。 昔はあんなだった、、、と少し余裕の私、なんたってゴルフ歴は長い。 しかしスコアには結びつかない。 才能を疑う声もある。。。 今回は貸しクラブを理由にスコアに言い訳をし、楽しいハワイでのゴルフ一回戦は終ったのである。 嗚呼、冷たいビールが呼んでいる。
2007/09/09
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やはりワイキキビーチは明るいっ! なじみのタイのビーチとはちょっと違った感じである。 底抜けに明るいのがハワイの良いところである。 うーん本格的リゾートの開始である。 でも手順はいつもと変わらない、ビーチに寝そべり本を読み、暑くなったらひと泳ぎ。 なんせビーチパラソルまでハワイで捨てようと持参した私である。 そう言えば私は旅を物を捨てるいい機会としている。 いらない服をを持っていき現地で着ては捨てて帰ってくる。 別にボロボロの服と言うわけではなく買ったのにあまり着ない服などは旅行に持っていってこれをチャンスに捨てるのである。 下着(これは古くなったやつ)を纏めてもっていき結構捨てる。 以前そんな話をしたら、兄も全く同じらしく、兄妹で似ていると義姉にいやな顔をされた。 (妻は旅先でヨレヨレのパンツを穿く旦那が嫌いなのか?) 人は2つのタイプに分かれるらしい、私みたいなタイプと旅ではBESTのコーディネイトをしたいタイプ。 私だって場所によるがビーチにスーツケースは似合わないと思っているのでなんとか小さめのキャリーバックに詰めて行き帰りはなるべく捨ててお土産にスペースを当てるのが習慣だ、というかそのやりくりが好きなのである。 まぁ去年のバンコクのように恐ろしく荷物が増えてしまうこともあるが、、、 ああ、バンコクからもう一年!早いものである、そして結構いろんな事があったのだなと思うのは本日のメインイベント「ストーンセラピー」でのことである。 セラピストからの私へのアドバイス、彼に対していつも感謝・思いやりの言葉を忘れるなときたもんだ、そして妹の美香さんにも的を得た恋のアドバイス、、、二人とも去年とは違った環境にいることがよく解る。 しかし今回も友人のMは背中を押される事はなかった、、うーん これってどうよ?
2007/09/08
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本日よりハワイでのヴァケーションなり。現地9泊、結構長いのである。 月の1/3をハワイで過ごすとはなんだか贅沢である。 ちゃんとブックオフで本も7冊購入し準備万端。 現地集合現地解散、4人が入り乱れて?の旅となる。 ハワイは相変わらず日本人が多いが、一日目のトピックスは夕食で高木ブーさんを見たこと。 似てるねぇ、と声を潜める私たちに確信を与えたのはご本人が「高木ブーだ!」と描いたTシャツを着ていたことである。 間違いない! 娘さんもそっくり。 そして2度目に出くわしたウクレレショップには「8時だよ、全員集合!」と描かれたはっぴまで飾ってある。 ここは日本か!? いや日本ではありえない出来事である。 初日よりリゾート気分満開である。
2007/09/07
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早9月である。 日差しはまだ夏なのに風が急に秋の気配である。 なんだか少しもの悲しくなるのは夏休みが終ってしまう小学生だけではあるまい。 今日は夏の最後を楽しもうとホテルの屋外プールにやってきた。 意外な発見は男性がビキニが結構多い事。 おっちゃんもビキニである。 うーん、良し悪しの判断がつかない。。 そしてなんと約半日の滞在の間に水着を3回着替えているカップルを見かけた。 それも若くない! そして水着はド派手である!! 女性のビキニはTバックに近い。 下着ははけても水着でTバックをはく勇気は私にはない。 それにつけても3回もお色直しをするとは一体何が目的なのであろうか!? 露出狂? でもこっちもポヨンポヨンのお腹を指摘されつつもビキニで寝っころがってビールを飲みながら本を読み、体が熱くなったら水に飛び込む。 うーん、プチリゾート。 しかしなんだか水もちょっと冷たい。 やっぱり日本の夏も終わりに近づいているようである。
2007/09/05
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今週は月曜日の食事会以外禁酒しようと思っていた。 しかし暑いとどうもビールが欲しくなる。 結局いとも簡単に誓いをやぶり、ビールをプシューッ、ぐびぐびプハーッを繰り返しながら世界陸上観戦である。どうして私の体はボヨンボヨンなの? それはね、意思がとーーっても弱いからなの。
2007/08/29
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世界陸上が大阪で開催されている。 記録のすごさは正直わからないが、ただただ筋肉美に圧倒される。 みんな美しい。。 なのにどうして私の体はこんなにボヨンボヨンなのであろうか? どうして黒人選手のお尻はあんなにきゅっと上がっているの!? どうやったらあんなに腹筋割れるの? どうしてあなたは砲丸投げなの!?と疑問が後を絶たないが、大阪には外人選手があふれ、朝も近所の公園をマラソンしている姿を見かけるなど、にわかに国際色豊かな風情をちょっと楽しんでいるのである。
2007/08/27
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あちこちにタワーマンションが建つ今日この頃、興味があってモデルルーム見学に行った。 彼と一緒である。 別にそんな話もないのだが、必ず訊かれるので想定は一緒に住む用の80平米前後の部屋探しである。 やはりモデルルームの内装は素敵で、冷やかしのつもりがついつい真剣に間取りを検討してしまう。 一件目で対応してくれた女性は違ったのだが、ニ件目で対応してくれた若い男性はやたらと「だんなさん」と「奥さん」を連発する。 どうでもよかったのだが、「奥さんじゃありません」と言うと相手が固まった。 「・・・? あ、あーあそうでしたか、、、」 なにがそーでしたかだ!? 若くないカップルが全て結婚していると思ったら大間違いである、そんな固定観念は捨ててしまえーーーと言いたかったが、若い彼らはどうも経験値が少なく、イマジネーションも貧困なようで否定したのに、しばらくすると「だんなさん」と「奥さん」を連発するのである。 それ以外に呼称はないのか!? しかし否定された言葉を使いつづける勇気もないようで「あ、奥さんじゃありませんでしたね」と言った後、暫く悩んで「フィアンセの方」と言い直した。 フィアンセーーー!?古いんだか新しいんだか良くわからん、と思いつつ、そして私はフィアンセでもないのだが敢えて否定して彼を追い込むようなマネはせず、謹んで受け入れることにした。 しかしなんで「肩書き」が必要なのであろうか? 名前で呼べと言いたい。
2007/08/26
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挫折した中国語をもう一度習うことにした。 何か新しい事をしないと頭が腐りそう、と言うのが理由であったが時既に遅し、腐っていた、、、 初歩の初歩、数字の数え方まで思い出せない始末。。 恐ろしい。 しかし言葉なんて絶対片言でも話せるようになるに違いないのである。 ただ中国語を生かす場面がないのがなんとも悲しい、、何事も目的がないとやっぱり上達は難しいのであろうか? 中国語よりも、気になるDS大人シリーズ 顔の筋力トレーニングか、目力トレーニングをする方がこれからの私には実りが多いのかもしれない。 うーん後ろ向き?
2007/08/21
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巷では「堂島ロール」というのが流行っているらしい。 梅田行きのバスの中から行列を見て、一体なんぞや?と不思議に思っていたのだが、原因はロールケーキであった。 割と家から近いので土曜日に夕食に出かけた際に立ち寄ってみたのだが、難なく買えた。 通常の堂島ロール1050円なり。 食事の店でケーキの袋を見た店員さんが、以前は840円だったのに有名になって高くなっちゃったと教えてくれた。 やっぱり有名なのである。 確かにおいしかった。 しかし驚くべきは彼が朝にロールケーキを半本平らげ、お三時にもみじ饅頭2個、夕食後にお饅頭を3個も食べたことである。 見ているほうが気持が悪くなり、「いい加減にしなさーい!!」と叫んでしまった。ものには限度がある、摂生ということを覚えて欲しいものである。
2007/08/19
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私は皮膚が弱く、結構トラブルが絶えない。以前タイで「ヘナ」のタトゥーペイントをしたところ、本来一週間辺りで消えるはずが一週間辺りから赤く腫れ出して、私の足首は葡萄の粒大の玉飾りのアンクレットをつけたかのようになってしまった。。その後葡萄の粒は小さくなったものの、ほんとにタトゥーを入れたかのように足首に模様が数年も残ることになってしまった。遠目にはアンクレットをつけているようにも見えたので、何人かの人には「素敵ね」なんていわれたものの、ほんとにちゃんと消えるのか心配であったし、確か3,4年は足輪が残ったと記憶する。更にひどいものはヘアのカラリングでかぶれてしまい、顔が倍ぐらいに膨れ上がったこともある。 冗談のようだが人の顔はほんとに倍ぐらいに膨らむのである。 フードを被ってタクシーで病院にいってステロイドの点滴を2日も受けた。 心配して見に来てくれた外人の友人が「OH! エレファントマン」と言ったのにも、もちろん笑えず心底治るかどうか心配であったが、しばらくして今の小さい顔に戻ったのである。 嗚呼、医学ってすばらしい。 よってこの手もいつか治ると信じているのだが、日焼けは厳禁であるのでハワイまでには何とかしたいものである。
2007/08/18
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当日もやや赤く痒かったのだが、丁度手袋の親指部分の切り替えしの部分だけがどんどん赤く腫れていき、ついには水ぶくれができどんどんひどくなっていく。 今日は美香さんたちとドレスアップして優雅にお食事の予定であったのだが、痒いし腫れてフォークやナイフを握るどころではない。 皮膚科に行ってステロイドのお薬をもらうも約束ををキャンセルし、出来合いのおかずとお寿司を買ってタクシーで帰宅。 もうこうなったら、いえこうなっても一人で宴会である。 丁度DVDも届いているはずである。 なんたって金曜日、優雅とはいかなくても気分はリラックスして楽しまなければ。 「守護神」で久しぶりにケビン・コスナーを観たのだが、まぁまぁの男前で、話もまずまず、腫れた手と戦う気力も出た。そういえば先日「HOLLYDAY」という映画を観たがヒットであった。 ジュード・ロウのまぁチャーミングなこと!! キャメロン・ディアスも嫌いじゃないし、ケイト・ウィンスレットと絡むおじいちゃまもとっても素敵。 やはり人生はハッピーエンドに限るのである!! とDVDを2回も観てしまった。しかし今私の手はどんどん腫れていく、、、痛いし痒い。 うーんどうなるのだ!?
2007/08/17
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炎天下でゴルフをした。 さすがに倒れそうになり、最後はいつもなら「もう2ホールで終わり!?」と思うところが、今回は「まだ2ホールもあるの!?・・・」といった感じであった。 肌の弱い私は午後から長袖に着替えなくてはやってられないほどの日差しで、良かったことといえば、昼間のビールが恐ろしくうまかったことくらいであるが、そのビールも一瞬にして汗として全身から噴出してしまった。 そしてセンシティブな私に悲劇は起こったのである。 ゴルフのグローブが暑さと汗で何の化学反応を起こしたのか、手が腫れ上がってしまったのである!!
2007/08/16
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