シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2007年11月22日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 庶民が生活苦に喘いでいるというのに、昨今の政治家は、なんと非人間な輩だろうか?

 このような政治家全て、豚箱送りにしなければ、社会はよくはならないどころか、益々、悪くなり、後輩に全くの示しがつかない。

 「記憶がない」などとほざいているのなら、他の人の記憶から、記憶を構築してやればいいだけの話だろう。本人が記憶を放棄しているのだから、記憶のある者が、つくってあげればよいだけだろう。証人喚問で、それを否定するのなら、記憶がある証拠で、偽証罪に問えるのではないだろうか?

 この国の総理も馬鹿で、あのような会合なら、政治家の誰でも参加しているとほざいている。だったら、総理も一緒に証人喚問すべきだろう。悪を庇うのは、本人も同罪ということを意味している。つまり、同じ穴のムジナなのである。

 このような悪党がいる限り、日本はどんどん悪くなることはあっても、けっしてよくはならないだろう。

 挙句の果てには、妖怪と呼ばれるいつまでたっても精神的に幼稚な、節度をしらない連中が、権力を権威を振りかざして、介入してくる。全く、何様のつもりなのだろうか? 天皇気取りもいい加減にして欲しい!

 金銭や名誉欲ばかりの無能内閣の連中は、いますぐにでも豚箱送りにすべきである。でないと、死後、後悔して泣き付くのは、当人なのだから。

 国民を不幸に貶めて、自分だけ富を貪る獣のような連中は、もはや死んでいるとしかいいようがない。自分が何をしているのか理解する能力すらないのである。米国の悪いマネばかりして、米国の悪党投資家に洗脳されて、人間の理性を売ってしまったのだろう。

 恥知らずの政治家たちよ!



 このような連中は、もはや十字架を背負うに足る資格すらないらしい。本人の自覚がないのだから、耳を自ら塞いでいるに等しい。神々が国民をして証言台に立たせていることを理解していないのである。光の当たるうちに真実を告白すべきである。でないと、一生、いや永遠に、彷徨う闇の存在となるだろう。

 今日も、どこかの大臣が、無くなった記録を調べるのは神でもできないなどと神を冒涜するような発言を行っている。イスラム社会では、このような発言はさぞ袋叩きだろう。全知全能の神にできないことはない。神は必ず、その軽口の偽証発言に報いを下すだろう。本人の怠慢を神のせいにするな! 

 このような連中は、もはや、最後の審判を待つのみなのだろう。アーメン!

 最後にはっきりと言っておく、神の御前で、偽の証言をする者は、人類全体を裏切る行為である。もはや人類とはいえないので、神の正当なる証の為に、偽の証言の責任を取らされるだろう。

 そして、神々は言うであろう。「選択したのは汝なり」と!





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Last updated  2007年11月22日 20時36分26秒
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