シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2007年11月29日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 自民減らず口党は、便所の糞の如く便器にへばりつくらしい!

 単独強行採決は、手前ら自民お得意の手段だっただろう。手前たちがやったときは、欠席するのが悪いと居直ったくせに、他党にやられると、汚いやり口などと、かつての新興宗教の宣伝マンみたいなことをいう。

 オーム自民教と名づけてやろう!!

 もはや、ハルマゲドン到来といいながら、米国のお馬鹿ブッシュが怖くて、サリンならぬ、給油問題を強行採決しようと目論む、自民は、さながらオームのようである。

 そういえば、現総理の発言はどことなく、どこかの教祖のようにもみえる!

 カルト教とつきあってきて、身も心も染まってしまったのだろう。

 悪い奴を庇う連中は、悪徳新興宗教団体と同じである。国民には百害あって一利なしといいたい!

 米国には、既に捨てられているのに、全く気づいていないKYな内閣も、もう最後にすべきである。今更、米国の意向を通しても後の祭りである。それより、この際、日本の立場をはっきりと見せ付けるべきである。

 さらば米国、いまこそ、ノーといえるニッポン復活だろう!



 そして、米国絡みで悪いことした汚職政治家を一網打尽に、牢獄に送り込むべし!

 なんでも、守屋は、詳細に日記をつけていたというのだから、この際、日記を完全公開すべきである。

 もはや、米国しかみていない外交など必要なし!

 これからは、どうみても米国ではない。これからはユーロ、アラブ、ロシア-中国、そしてアフリカ、インド、つまり、東欧がそれら中心、中枢となって、様々に展開していくだろう。米英は、第3国に没落していくのである。それは物質至上主義が行き着いた死の段階なのである。

 米国には、第2、第3のサブプライムリスクが起こってゆくだろう。

 それはこれまで、米国が様々に仕掛けてきた、さながら金融時限爆弾なのである。

 金融の世界では、リスクがあるほど儲けになる。だから、いつしか、リスクが、セーフティゾーンを超えて一人歩きしてしまうのである。知らぬ間にリスクが、トランプのジャックのように次の獲物に歩みより、切り裂きジャックとして、金融911ともいうべき、サブプライムを発生させる。金融悪魔の誕生である。

 米国巨大投資家は、それだけ、世界を不幸にし、その分、自らの欲望に邁進した。

 なんのことはない。今度は、米国の幸福分、つまり世界の不幸分のツケを返してもらう番がきたというだけのことである。

 ブッシュというお馬鹿な大統領を選んだのは米国人なのである!

 選択の自由はあるが、自由には選択の責任が伴うことを忘れてはならない。 





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Last updated  2007年11月29日 23時47分46秒
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