シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年11月16日
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カテゴリ: 神秘体験空間
 前回から引き続いて、蛇人(レプタリアン)と呼ばれる存在の特徴を紹介していこうと思う。

 世界一の金持ちたちが住む国家の国家財政が破綻寸前というのは、本当に不思議でならない。一体どういうことなのか? 同じ国民という意識に欠けているのではないだろうか?

 以前にも述べたが、このような連中が、同胞という意識をもたないのは、もともと地球人という地球意識をもたないために思われる。

 つまり、ドリール著の「エメラルドタブレット」などに記載された、第10番惑星人の末裔であるからに思われる。

 その末裔とは、通称、蛇人(レプタリアン)と呼ばれ、恐らく霊体が蛇の形をしているのだろうが、実際、人間の脊柱は、蛇の形をしていることからもわかるように、太陽神経叢のエネルギー貯蔵が少ないために、脊柱の形がそのまま現われ、加えて、クンダリーニの下にある動物の尾の原型となる器官が、極端に現われるために、全体として、蛇にみえるのだろう。

 このことは、細菌やウイルスなどの寄生生物が、蛇のような形をしていることからもわかる。

 第10番惑星のことは、通称ニビル星と呼ばれ、アヌンナキという存在が有名である。アヌンナキを検索していて、以下の面白いサイトに遭遇したので抜粋して紹介する。

支配者は「ニビル星の子孫たち」
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-43d4.html



支配者は「ニビル星の子孫たち」

 温暖で、資源の豊富なガイア地球において、新たなホモサピエンスのための住居を造る準備が進行していたころ、宇宙から「ある勢力」が地球の軌道へと介入してきました。彼らは地球は「自分たちだけ」のものと信じて疑わず、成長するあなた方人類を、早い段階で自分たちの支配下に置くという計画を持っていました。ここで私たちは地球の歴史をさかのぼり、人類が誕生した時点の天体で何が起きていたかを、簡潔に描写する必要があります。

 非常に特異な惑星である「ニビル」はそれまで、私たちのシリウス銀河系に属していましたが、45万年以上前に、シリウスの太陽神であるシリウスBから弾き飛ばされて、宇宙へ放り出されたのでした。その結果、ニビルはあなた方の太陽系の軌道に突入することになり、約3600年ごとに太陽系に近づくとそこからまたシリウスの領域に戻るという、二つの恒星系の間を絶え間なく巡回するという天体力学に捕らえられてしまったのです。(NASAはニビル星を惑星ヤーヴェというコードネームで呼んでいる)

 新世界を発見した者なら誰でもそうであるように、当時地球という存在に初めて遭遇したニビル星のアヌンナキは、地球が自分たちに救済をもたらしてくれると思ったのです。冷たく暗い宇宙へ放り出された、宇宙の放浪者のような彼らにとって、非常に魅力的な環境である地球こそが、いずれ絶滅するニビル星を救うための最終的な解決策であるように思えたのです。アヌンナキが、地球で進行中であった「スターシード・プロジェクト」に介入した動機には、彼らのそのような思いがあったことを理解しておく必要があります。

 彼らは、地球を発見したのは自分たちにとって「明らかな宿命」であると考えることから、地球への強引なアプローチの仕方は、現在の地球の「闇の政府」が宇宙の他の領域に対して行なっている侵攻計画と何も変わっていません。というのも現在のあなた方人類を支配している「ニビル星のアヌンナキの子孫たち」は、他の世界は「奪い支配するためにある」と信じていた彼らの偉大な祖先と同じく、非常に傲慢であるからです。実際、彼らのその歴史は「作り直されて」いる途中です。

 現在の地球人による宇宙探検家と同じく、地球に最初にやってきたアヌンナキの戦士たちがまず興味を引かれたのが、地球の豊富な鉱物資源の採掘でした。彼らがシリウスと太陽ラーの間の冷たい暗黒の宇宙空間を生きていくために必要不可欠な資源が、地球には豊かにあったのです。彼らは自らの故郷であるニビル星が滅亡することを知り、彼らの指導者や選ばれた一族を地球に避難させることで、ガイア地球の地でようやく自分たちの文明を再建させることになったのです。

 親愛なる地球人の皆さん、あなた方は今、自分たちがどこからやってきたのかをはっきりと自覚する段階に来ています。そしてこの自覚こそが、これからどこへ向かうのかを知るためのもっとも重要な鍵となるのです。その鍵とは旅の方向性を示すものでもなく、3次元的な限界をもつ時間のなかで認識するものでもありません。それは闇から光へ、物質から光へ、結晶から光へと、よりいっそう明るい存在へと向かうことであり、その根源へと帰還する変容なのです。それはあらゆる形態における生命の本質が、現在、過去、そして未来も含めた宇宙のあらゆる時点で創造されている、ということなのです。

 ホモサピエンスは、地球時計によれば10万歳ということになります。

 あなた方スターシードの故郷の祖先が本来持っていた4原色(テトラグラマトン)は、融合して新たな皮膚の色調を生み出しました。そして今では、地球の先住民が暮らしていたような秘境でさえが、支配者の集団によって取り込まれており、人類の進化の螺旋構造も「均質化」という渦の中に呑み込まれています。「播種」されたころの地理的な境界線のほとんどは消滅しており、世界中でたくさんの人々が移動を繰り返しては異種交配が行なわれた結果として、あなた方が誕生したのですが、このことはスターシード・プロジェクトに捧げたシリウスの長老や、宇宙の遺伝学者たちによって予見されていました。

 人種の多様性に対する意識は文化のあらゆる側面に浸透しており、その根源はあなた方が想像し理解しているよりもずっと深い部分に存在しています。しかし、人類の歴史の基本構造に刷り込まれた間違った情報や嘘(ネガティヴな情報)は、永年にわたって地球全体に響き渡っている「不協和周波数」(ネガティヴ光)を基盤にしているのです。

 あなた方の意識の奥深くには、スターシードの記憶が存在しています。というのは地球の音楽「ワム」があなた方をつないでいると同時に、人類の細胞一つ一つをあなた方の故郷である恒星と共振させているからです。そのような原始の記憶は、今までずっと休眠状態にあった人間の10の遺伝構造(生命の樹の10のセフィロトのことだろう)にも、また2重螺旋構造をつくる2本のDNA鎖にも入力されているのです。

  ☆  ☆  ☆

 以上のように、蛇人たちが、侵略(略奪)思想を基本としていることがわかる。そもそも、「ユダヤ」という言葉は、「彼方からきたもの、彷徨うもの」という意味をもっている。また、人類と第10番惑星人の仲介(奴隷番人)となったリリスは、通称、「彷徨えるユダヤ」と呼ばれているという。

 連中が、なぜ、本当のユダヤ人かどうかを考えずに、ユダヤという名を語るのかがよくわかる。本当のユダヤ人なら、ユダヤということを口には出さないはずである。

 だから、これら蛇人たちの習性を掴むと、自称ユダヤ人のなかに蛇が紛れ込んでいることが明らかになる。

 この蛇人たちは、日本ではジャパンハンドラーズと呼ばれている連中であることは明白である。日本の現状をつぶさに観察すればよくわかるが、それは以下のサイトが指摘しているので、抜粋して紹介する。

知れば知るほど絶望する国、それが日本
http://0dt.org/000671.html

  ☆  ☆  ☆

 ・日本はOECD加盟国の中で所得の再分配前より、再分配後の貧困率が高くなる唯一の国。つまり税制度によって貧困率が悪化している類稀な泥棒国家
 ・毎年一兆円ずつ社会保障費が増えてる。年金制度は今のままだと20年後には確実に破綻する
 ・GDPの半分は財政支出によるもの。国が無理やり金使わないと日本の経済規模はカナダと同程度。世界第2の経済大国なんて大嘘
 ・日本の直間接税は既に40%を超えてて実は先進国の中でもっとも高い。五公五民の江戸時代並みw
 ・利権で保護された電気・ガス・水道などの料金も世界一高い。天下り役人に二重三重に搾取されている
 ・毎年13万体の変死体が放置されている。警察は解決困難な殺人事件を変死として処理
 ・WHOの調査によると変死者の半分は自殺によるもの。すると日本の自殺者数は毎年10万人を超えている事になり、断トツ世界一の自殺率に
 ・毎年80人以上が餓死。殆どは餓死する前に自殺
 ・自殺者数と完全失業者数は完全にリンクしている。自殺者は経済失政によって殺されたも同然

 などなど

  ☆  ☆  ☆

 以上のように、日本を支配し、搾取する側の蛇人(レプテリアン)からすれば、地球と同様に天国なのかもしれない。ついでに蛇人の父ともいえる「アヌンナキ」を検索していて、以下の興味深いサイトをみつけたので、最後に抜粋して紹介する。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11091539425.html

  ☆  ☆  ☆

 2001年の9.11以降よりマヤ歴の2012年12月22日が終末であるというマヤ暦の予言が取り上げられるようになった。

 ちなみに、日本は以前よりアメリカの51番目の州と言われているがその日本に対する支配計画をoperation 51という。それが開始されたのは2011年3月11日である。

 S.T氏は知り合いのドイツ文学の教授に教えられたのだが、ナオミ・クラインのショックドクトリンという本がありそれを読んだ。その内容はアメリカは中東やスマトラにしても壊滅状態にしてから占領するという手法を繰り返している。

 今後TPPに正式に参加後震災後の更地になった東北の土地にアメリカが水産加工業の米資本の巨大工場をつくり入り込んで実質占領する。東北だけを狙っていない。東京はカジノとタックスヘイブンをつくるつもりでいる。よって東京に大地震を起こして一度更地にしてそうする予定。

 これらはoperation 51の内容である。

 ヨーロッパの経済破綻がおきている。→こっそりドイツ、フランスはマルクやフランのお札の印刷を開始している。このヨーロッパの経済破綻の目的はナチスの悲願第四帝国を作ろうとしている。

 Operation 51が発動するが1年半日本は我慢していればいい。

 この根拠は日月神示の内容によるとのこと。
 日本が招待もしていないのに次々やってくる世界的有力者。

 例えばヒラリーやサルコジなど。彼らは金の無心をしにくる。

  ☆  ☆  ☆

 これらが本当ならば、第10番惑星人と人類(地球人)の太古から戦いのハルマゲドンというのは、ここ日本で起きているのかもしれない。





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Last updated  2012年11月16日 16時43分23秒
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