シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年11月20日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 相変わらず、マスゴミは、洗脳報道を垂れ流している。せいぜいたった千人ほどのサンプル調査で、統計数字を出しているのは、統計学の初歩をも知らない無能さを現わしている。1億人のうちのたった千人では、1%にも達せず、全く無意味で、無意味な情報を公共の電波で流すというのは、情報の刷り込みで、洗脳を意味する。

 政治家の日頃の贅沢な暮らしぶりをみれば、彼らが庶民のことなど何も考えていないことがわかる。信念がないので、米国や官僚のいわれるままで、自分さえ、庶民を超える贅沢な生活ができればよく、そのための当選や猟官運動なのである。

 それもこれも、国民が真剣に政治家を選んでこなかったツケで、そのくせ、政府に文句をいっているだけの愚かな有権者が多い、ということでもある。

 「復興をやってほしい」というのなら、復興をやり遂げる人物を真剣に選ばなければならない。嘘つきを選んでおきながら、後から、「復興をやってほしい」なんていっても後の祭りである。このような無責任な投票者がいる限り、自分たちのことしか考えない禄でもない政治家が輩出されるのは当然の成り行きといわねばなるまい。

 政治家は庶民感覚がないので常識など通用しない。それは選挙のときだけヘコヘコして、日頃の政治家の偉そうな態度をみれば一目瞭然である。

 国民自らで選択肢をつくらなければいけない。他人任せでは、その分、自分の生活が苦しくなるのは当たり前である。本来、国民一人一人が政治に参加して、声を大にして、「公約を守れ!」とか言っていかなければいけない。自分の生活を守るのは、自分である。少なくとも、国民の代表として、国政に参加する代議士を真剣に選ばないといけない。

 消費税増税されれば、これまでの暮らしを元にどれだけ費用が増えるか、家計簿をつけていればすぐにわかるはずである。日頃の家計を把握していれば、庶民感覚から、政治につなげることがすぐにできる。

 マスゴミで流されるインタビューはどれも、評論家気取りの発言で聞いていて閉口する。評論家では駄目で、参加しないといけない。実際に参加させられているのだから、発言しなければ、発言権がないものとみなされるだけである。自分の将来の生活に確実に直結する問題なのである。デモをやるよりも、期待を裏切らない政治家を真剣に選ぶほうが遥かに重要である。



 さて、このようなレベルの低い有権者を教化するのには、以下のようなサイトが参考になるので抜粋して紹介する。米国偽ユダヤ配下のCIAと財務官僚支配の下で虐げられてきた政治家が結集するのに、いい機会であると思う。

ニュースの真相
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/

  ☆  ☆  ☆

亀井静香氏の新党結成と郵政民営化と対米独立戦争

 亀井静香氏が、いよいよ新党を結成する事になったそうです。

 亀井静香氏が新党結成へ=山田元農水相が参加
 亀井静香前国民新党代表(衆院広島6区)が衆院選に向け新党を結成することが19日、分かった。民主党離党を表明している山田正彦元農林水産相(長崎3区)も参加する。午後に都内で記者会見し、正式表明する見通し。
 亀井氏は、日本維新の会代表就任が決まった石原慎太郎前東京都知事との新党結成を目指していたが、路線が折り合わず、石原氏と決別した。山田氏らと旗揚げする新党では、反消費増税や環太平洋連携協定(TPP)交渉参加反対を掲げるとみられる。

 時事通信 11月19日(月)10時33分配信


 亀井静香先生と言えば、郵政民営化の際、小泉&竹中コンビとの激闘が記憶に新しいところですよね?

 小泉純一郎ちゃんや竹中平蔵ちゃんが、ユダヤ米国工作員として、日本の郵便局や郵便貯金を民営化の名を借りて、ユダ米に献上しようとしていたところ

 亀井静香先生が「たとえCIAに殺されても自分は郵政民営化に反対する」と言って、見事に死守したのは有名なお話!

 その後、小沢-鳩山ラインがホモ勢力に民主党を乗っ取られてしまったように、国民新党を統一教会に繋がる下地幹郎に乗っ取られてしまい、亀井亜紀子氏とともに国民新党を離党しました。

▼ユダ米配下の下地幹郎による、国民新党乗っ取り大作戦!


 そして、無所属となりながらも、「野田政権はアメリカの召使い。たとえCIAに暗殺されることになろうとも、(脱原発、反増税、反TPPを)成し遂げてみせる。これがわたしの最期の闘い」と、今回の対米独立戦争を闘う意志を燃やしていました。

 ところが、この記事にもあるように、途中でなぜかユダ米工作員の石原慎太郎ちゃんと新党結成しようとしたり、少し心配していたところでした。

▼石原慎太郎氏とオウム真理教と売国と
 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120406/1333675760

 いずれにしろ、これでスッキリしましたね?

 この後は、小沢一郎氏や鈴木宗男氏などの対米自立派と合流して、この対米独立戦争を共闘という形になるのではないでしょうか?

  ☆  ☆  ☆

 政策があって政党がある。政策なんてどうでもいい、というアホの政治家には注意すべきだろう。政治家の発言をしっかり吟味するべきだ!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012年11月20日 11時50分32秒
コメント(0) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: