シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年11月22日
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カテゴリ: 神秘体験空間
 ネット情報を基にして、政治の舞台裏をみるだけでも、偽ユダヤの蛇人たちの支配戦略が明らかになりつつある。

 そもそも、政治とは、人類が、自制や自立心を失わずに、地球環境に巧く適合していく方法なので、地球環境や居住する土地に伝わる風習などに対する造詣の深さが政治の基本前提となるはずである。

 つまり、地球の環境制御は、地球人一人一人にかかっている。

 地球の環境から宇宙の法則を学ぶことが、地球での修行となる。蛇人たちは、火星以下の惑星からきた俗にいう裏口入学者なので、このような意識に乏しいので、侵略、破壊的なのである。

 そこで、今回は、オカルトどっぷりの地球環境に関する興味深いサイトをみつけたので、以下に紹介する。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/

 ☆  ☆  ☆

メキシコの富士山が噴火



 一見日本の富士山にそっくりなこの山は、通称「メキシコ富士」と呼ばれているメキシコのポポカテペトル山です。

 標高5,426mのポポカテペトル山は、メキシコでオリサバ山に次いで2番目に高い活火山ですが、この山が先月の10月25日に激しく噴火活動を再開し、多いときは24時間で70回以上も噴火をしたそうです。

 ただ、いくら噴火が激しいとはいえ、普通の火山の噴火であれば、それほど話題にもならないのですが、このポポカテペトル山の噴火はメキシコ国内に限らず、世界中で一気に話題となりました。

 それは、このポポカテペトル山には古くから言い伝えがあり、地元に住むマヤ族の人々は、この火山の本格的な噴火の始まりは「人類の終末の予兆」であると言ってるからです。

 これと同じような内容は、今から20年ほど前にUFOディレクターとして有名な矢追純一さんのテレビ番組で放映されたことがあります。

 この番組を見ると、ポポカテペトル山周辺は昔からUFOが多数発生している地域であり、そこで地元住民のロペスという男性が、ある日にUFOを目撃すると、そのまま宇宙船内に拉致されてしまい、そこで宇宙人からあるメッセージを受けとったようです。それは以下のような内容だったそうです。

 ロペス氏:「宇宙人は、われわれ人間が今進んでいる方向は間違っている。これを変えることを今すぐにでも始めないと近いうちにポポ山が大爆発する。そして、それは世界中に起きる大きな災害の始まりだと言った。」

 マヤ族の言い伝えだけでなく、実際にUFOに拉致された人の証言からも、このポポカテペトル山の噴火は非常に重要な意味があることが伝えられているだけに、今回の24時間以内に70回以上の大噴火というのは、まさに本格的な噴火の始まりを予感させるものであり、そして、それは人類にとって危機が迫っているのではないかと話題になりました。

 しかし、今回の噴火が日本や世界においてさらに話題となったのは、また別の出来事が他にあったからでした。

 それは、噴火が活発化する前に火山の噴火口へとUFOらしき謎の物体が突っ込んでいたからです。これは映像として撮影されており、そしてメキシコのテレビでニュースとしても放映されました。

 このニュースは、すぐにYouTubeでもアップされ、そして有り難いことに浅川嘉富さんが知り合いの翻訳家にニュースの内容を訳してもらい、その内容を自身のホームーページで掲載してくれました。



  (中略)

 映像を見る限りでは、UFOかどうかは良くわからないこともあり、一部ではプラズマ兵器が打ち込まれたという説も浮上していましたが、この謎の物体について、浅川さんは次の記事で約束通り「神界から直接地球にやってきた」という和宏少年の見解をホームーページで公開しました。

 どうやら、この火口に突っ込んだ物体は、UFOであり、ゼーター・レクチル星の宇宙人であったようです。この宇宙人の祖先は、まるで現代の地球人の未来のように核兵器によって自ら滅んでしまった人々のようであり、そして今回の墜落は米軍によって攻撃されてしまったからのようです。

 この話が真実かどうかは検証のしようがないのでわかりませんが、一方でつい先日に読者の方から、この動画に関する別の見解の情報が届きました。

 それは上記の動画の中身にあり、これによると、このポポカテペトル山の火口に墜落したのは、確かにUFOのようで、そして宇宙人達がわざわざ注目を浴びるようにしたのには、以下のような理由からのようです。



 という原発に関するの警告のようです。このUFOに乗っていたのが、ゼーター・レクチル星の宇宙人かどうかはわかりませんが、彼らの祖先が核で滅亡したとなると、しきりに原発停止を訴えているのも少し納得ができます。

 また、ほぼ同じ時期にアメリカとフランス、そしてイギリスでも大量のUFOが出現しており、そして彼らも同じような内容を伝えてきているようです。

 「私達はアンタレス星団から来ました。地球の皆さんに注意するために来ました。早く原発を止めて下さい!!宇宙の仲間達が心から心配しています。このメッセージをどうか広く伝えて下さい。」

 これも似たような内容のメッセージですが、いずれもかなりヒステリックにも聞こえるメッセージなので、これらが本当に宇宙人が伝えてきているのかどうかはわかりません。ただ、それだけ深刻な事態が差し迫っていることを宇宙人達は危惧しているのかもしれませんし、そこまで宇宙人に心配されているとなると、地球人としてはちょっと恥ずかしい限りです。

 動画の続きをみると、こういったメッセージが各地から発生していることに関する解説が出ていました。

 「神々が私達地球人に何度も原発を止めるよう警告されるのは、恐らく危機が現実に差し迫っているからだと考えられます。予想される危機はスーパーフレアによる大規模停電と、それに伴う原発のメルトダウンだろうと思います。人類は第3次大戦を起こさなくとも、原発で滅びる可能性がこのままでは高いのかも知れないのです。」

 どうやら宇宙人達が必死で原発を止めさせようとしているのは、これから先に太陽でスーパーフレアが発生する可能性があり、それによって世界中の原発がメルトダウンする可能性があるからではないかとのことです。

 確かにこれと同じことを五井野博士も来年以降は十分にありえると警告をしていたので、今後は最も注意しなければいけないことの1つですし、それに何と言っても原発は現実的な手段で早い段階に何かしらの手を打っておかないと、これから先にどうなるのか本当にわかりません。

 日本は次の選挙でどの政権になるのかわかりませんが、国民だけでなく宇宙人までもが原発を止めようと動いているのにも関わらずに原発を推進をしようとする政権となったら、この国の未来は壊滅的となるでしょう。そういった意味でも、今回の選挙は日本の未来がかかった重要な選挙になるかとは思います。

 一方で現在猛スピードで原発建設を推進しており、近い将来には100基〜200基以上の原発が誕生しようとする中国に至っては、もはや人間も宇宙人にも止めようのない暴走状態となっています。

 このまま世界中の原発で何かがあったら、それこそ地球人もエイペックス星人のように地下生活を余儀なくされ、将来はグレイタイプの人類へと変貌してしまうかもしれませんね。

 とりあえずメキシコの富士の噴火は始まりましたが、日本の富士の噴火が始まる前になんとかしないと…。

 ☆  ☆  ☆

 以上のようにオカルトまるだしの内容だが、勿論、この情報をそのまま鵜呑みにしてはならない。情報機関の情報誘導がまぎれている可能性があり、また、このようなネガティヴな情報を流すことで、人々の恐怖心を煽り、恐怖支配の前段階を確立しようとする蛇人の手口かもしれないからである。

 だから、他の情報と照合する必要がある。最後の記述の「エイベックス星人」とは、恐らく、ドリールがいうところの第10番惑星人エックスジアンのことだろう。グレイタイプというのは、恐らく蛇人がつくった自分たちのダミー(囮)のことだろう。

 「火のないところに煙はたたない」というように、この情報の元の確認が必要である。

 引用が長く文字数制限をオーバーしそうなので、次回に譲る。





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Last updated  2012年11月22日 13時20分55秒
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