シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年07月18日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 不正選挙が予想される次の選挙に絡んでネット検索していくとイエズス会とバチカンに突き当たった。

 そして、日本の不正選挙の司令塔は、CSIS(戦略国際問題研究所)にあることがわかった。そして、CSISがヒトラーのトゥーレ協会のような役割を担い、イエズス会の西インド会社の拠点のジョージタウン大学の植民地支配プログラム、つまり人類家畜化計画を推進していることもわかる。

 資本主義とは、簡単にいえば、金銭による人類のヒエラルキー(家畜)化であることが、CSISの活動からわかる。

 自由民主主義を標榜するのが建前で、裏で不正選挙を指導しているのだから、左手の行うことを右手に知らせてはいけないを地でいっているわけである。まさしく偽善者の振る舞いで、悪魔の仲間だろう。

 CSISの連中は、自分たちが何をしているのかわかっていないのだろう。魂を悪魔に売っているのだから、もはや手遅れである。

 サンヘドリンが、ヨハネの黙示録でいうところの666であることはもはや明らかだが、不正選挙も、バーコードによりなされていたことが最近明らかになったようである。

 人間にトロイの木馬である自動機械システムを与えることで、人間を奴隷システム化してしまおうというのが、悪魔の考えることなのはいうまでもない。

 不正選挙が普通に行われれば、誰でも馬鹿らしくて投票する意志を失ってしまう。この意志をなくすのが、悪魔の目的なのである。人間から意志を奪い、ヒエラルキーに奴隷化して支配するのが悪魔の目的なのである。



 この際、日本で行われた過去の不正選挙を徹底調査することからはじめないといけない。特にマスゴミの連中の世論調査と出口調査のインチキぶりを告発しないといけない。昨今のプロ野球の統一球問題と同じ悪党が絡んでいるからである。

 さて、不正選挙については、以下のブログが非常に興味深いので、一部を抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

衆議院総選挙で「不正選挙が行われたのではないか」という声 [覚醒した暮らしからメディアを超える工夫とは?]
http://miyaserapi.blog.so-net.ne.jp/2013-05-20-1

 国政選挙の投開票は、各自治体の選挙管理委員会が手作業で行うものとばかり思っていたが、いつの間に機械任せになったのか。しかも、民間業者に丸投げとは信じがたい話だ。

 不正選挙の議論の中で、ムサシの読み取り機が主題に論じられているが、私は以前から主張してきたように、不正最大のポイントは集計過程にあり、ムサシの改竄はそのアリバイ作りに使用されたとの見解を再掲しておきたい。

 10、11年分の自民党群馬県第4選挙区支部の収支報告書には「株式会社ムサシ」からの献金が記載されている。支部の代表者は福田康夫元首相。合計48万円を献金している。

 またムサシが導入されたのは、福田赳夫政権時代であり、これを福田派元秘書が知らないはずがなく、B層を誘導したとされる郵政選挙ですら、自公票には統計学上、改竄操作の痕跡が見られることも再度述べておく。

 因みにCSISの所属するジョージタウン大学はイエズス会直轄で、日本では上智大学がそれに相当する。またCSISはゲオポリティークの砦であり、米国ナチ思想の拠点である。

 ☆  ☆  ☆



 とにかく機械に頼らずに、手で数え、集計し、必ず2人以上でチェックするのが一番確実な方法である。 

 しかし、連中は悪魔なので、必ず不正選挙を仕掛けてくるから、不正選挙から、連中を炙り出すことである。以下のサイトが興味深いので、抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

不正選挙を企てた大本が米国CSISにありアベノミクスなる稚拙な人気取り策から改憲まで
http://blog.goo.ne.jp/youteifan6/e/81ac57602c300125f9aeca62b3d04afa

【】衆議院選挙の不正選挙を背後で操った黒幕
 昨年暮れの衆議院選挙が不正だったので、その結果として多数党として政権を握った安倍内閣が、正当性のないニセ政権だという声が高まっている。
インターネット上では賑やかに論じられているのに、活字メディアではタブロイド新聞や週刊誌だけが取り上げ、お堅い総合雑誌や新聞論調などでも断片的なものしかなかったが、その沈黙を破るかのようにして「ニューリーダー」という選ばれた人が読み、影響力を持つことで知られた年間購読の読者だけを相手にしている月刊情報誌が、「欺瞞政治の蔓延と報道されない不正選挙」と題した記事を掲載し、注目を集め目と共に驚きの声を高めている。
http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/24873021.html

 ☆  ☆  ☆

 とにかくイエズス会には注意すべきであろう。連中は必ず不正を仕掛けてくるから、次の不正選挙が、この間の不正選挙を証明してくれるはずだ!

 だから、 次の参院選挙が、この間の衆院選挙の不正を立証するだろう。

 不正の証拠をとること、不正選挙の承認となるために、前回の不正を犯したとみられる連中には投票しないことが先決で、連中のボロをださせるために必要である。連中に投票する人物は、不正に加担した人である。





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Last updated  2013年07月19日 09時04分34秒
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