シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年07月30日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 これまで不正選挙の構図と日米開戦の構図が似ているために、真珠湾攻撃の話を抜粋紹介してきた。

 不正選挙が、イエズス会の米国支部のCSIS(戦略国際問題研究所)に元凶があることと、真珠湾攻撃が、アスター家が中心になってつくられたRIIA(王立国際問題研究所)に元凶があることが似ているからである。

 そこで、御馴染みのサイトから、興味深い話を以下に抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

ニュースの真相
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130730/1375143811#seeall

不正選挙の追求状況

 先日、アフラックが日本郵政に取り憑いたという記事を書いたところ、かなりの反響を頂きました。

▼日本郵政とアフラックの提携強化とTPPの協議参加
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130726/1374803469

 一言で言えば、アフラックと郵政の件は、形を変えた植民地支配で、株だの金融商品だので目眩ましをかけた、国民資産の強奪&搾取な訳です。

 一昔前のように、原爆落として進駐軍を常駐させ、ゴリゴリに収奪を行うのが難しくなった。

 このため、原爆投下の代わりに、311東北地方太平洋沖地震テロのように核を使ったテロを行い

 進駐軍の代わりに、官僚を賄賂や留学などで飼いならし、マスコミ操作や不正選挙で国会に送り込んだ政治家を使って、植民地支配を行なっている訳です。

 つまり・・・

 地震兵器や気象兵器、原子力発電所テロなどを駆使
 ↓
 米国の配下である官僚の配置
 ↓
 マスコミによる情報操作
 ↓

 ↓
 国民資産の強奪&搾取

 という形になっている訳です。

 腹立たしい事ですが、まあ百歩譲ってここまでは良しとしましょう。

 ところが、最近では、ちょっと事情が変わって来て、なんと、日本の宗主国であるユダヤ米国が破綻寸前になってしまいました。

▼天候操作術研究とデトロイトの財政破綻
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130725/1374716198

 そこで、慌てたユダヤ米国は、自分の国を建て直そうと、一番儲かる搾取である戦争に、植民地である日本を追い込もうとし始めました。

 つまり、今後の流れが・・・

 不正選挙
 ↓
 国民資産の強奪&搾取
 ↓
 戦争

 となる訳です。

 って事で、日本国民の中のレジスタンスやネットの遊軍は・・・

 不正選挙を追求
 ↓
 国民資産を守り、搾取を妨害
 ↓
 ユダヤ米国がめでたく破産(=地球全体がハッピー)
 ↓
 戦争回避

 を狙って迎撃を繰り返しているのが、現在の状況です。

 それで、現在の不正選挙の追求状況は、下記のようになっています。

 まずは、 CIA統一教会付属維新の会 のお膝元である兵庫県伊丹投票所で、同じ筆跡の投票用紙の束がゴッソリ撮影されています。

20130730091350.jpg

▼伊丹市開票所
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201307/article_234.html

 さらに、その票、第●回参議院選挙とかの回数や執行年の記載がないようです。

 およよー?

 これじゃ、この票の束、何回も何回も使い回し出来ちゃうね?

▼伊丹市の投票用紙。回数と執行年の記載なし。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201307/article_239.html

 そして、前回掲載した票の筆跡が似ている気がする動画が、なぜか削除されてしまったらしく、あんまり拡散して欲しくないようなので再掲(笑)

 (動画は、抜粋サイトを参照してください。)

20130730092111.jpg

 ☆  ☆  ☆

 ボールペンで書いた投票が無効になっているという話もあり、どういうことなのでしょうか? 国民の投票権利を奪うものですよね。日本国民は、どうやら、連中の家畜のようです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013年07月30日 10時54分28秒
コメント(0) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: