シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年08月08日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 前回からの続き。

 ☆  ☆  ☆

 鬼塚氏の本で、こいつらがアメリカの手先として協力し、畑が軍人を広島に集め、誰を生かし殺すかの生殺与奪の線引きを情報参謀第2部の有末中将(日本郷友会副会長)とともに決めていた描写がありありと書かれている。


 この本を読むまで、自分は、広島に落とされたのは「軍港の呉つながりあたりなのかな?」とだけを思っていた。

 しかし、読んでいくうちに、それだけじゃなく「終戦という目処をつける為に情報漏洩を最低限にするよう口減らし、損切りをしたんだったんだダダダ!」と、文字通り声を出して叫んでしまったよ。

 どどどっドドどもってないよ。
 鬼塚氏の本に載っていない目的、それこそが口減らしである。



(仁科芳雄博士、データ集積→ABCCへ)、そいつらの動きの意味を追いかけると、同時に仲間の下っ端を広島に「主人からの集合命令ですよ」と集めて、文字どおり消滅させたのも鮮明に浮かび上がってくるのだと。


 鬼塚氏は、原爆が落ちるのを知ってて殺す人間と生かす人間を見定めたとだけの見解だが、違う。その選別も何のためか? を考えれば簡単である。

 日本という雑巾は右手と左手で絞られ、そして最後は雑巾自身はいらなくなる、捨てられるのだ。


 それを実行したのが、畑俊六で陸軍、情報参謀第2部の有末中将とでもつながってる通り、戦後は、GHQ情報参謀2部(CIA)=ロックフェラー機関。これも本に出てくるよ。

 さらには、畑が戦犯として一時的に収容された巣鴨刑務所では、その後の日本版CFRの重要人物、賀屋興宣と一緒にいたところまで本に出てくる。


 鬼塚氏は、ロックフェラーではないロスチャによる長崎での原爆で、不思議なことに「アメリカ人捕虜は一人も死ななかった」とも書かれてるが、自分は、この証拠隠滅の為に広島に下っ端を集めて葬り去ったことのほうが大事であると自分は思う。


 余談だが、長崎→反カトリック→ロスチャの仕業という話も信憑性が高い。




 本来、ロスチャ圏であるEU、そのイタリアのマフィアがロックフェラー系の動きに同調し、それにカトリックの一部も連携してることをなんとなく以前から意識してたので、そこらへんの流れが日本にもつながってるのかな?と思ってた。

 それともカトリックマネー網とロック系でつながってる糸でもあるのか?ぐらいに考えていたけど、帰一教というロスチャの事情、それと原爆をロスチャが長崎に落としたとつながれば、そこから反共カルト化=ロックフェラー化したカトリックが日本ではいっぱいいることに「なるほどね」と頷かずにはいられないわけである。
 ここらは、調べてまたわかったら教えるね。 →余談終了。

 (イエズス会の日本支部は上智大学だそうで。)


 さて、そういうわけで広島の原爆は


 政治的な陣頭支持をして後始末、プルサーマルを導入した福島県知事である佐藤雄平

 それを担ぎ出した、 GHQ情報参謀2部そのまんまの東京地検特捜部

 (旧陸軍売国諜報機関の残兵が電通と東京地検に流れたらしい。恐らく北朝鮮とも絡んでいるよう。)

 イランで核物質の大量爆破を企画したモサドとつながるイスラエル国防企業もIAIの起爆装置管理システム-スタックスネット必要なし(イラン核施設を破壊したというコンピュータウイルス)

 観測してデータを集積するために、われ先にやってきたイスラエルの医師団
 そのお国らの指令で海で塹壕を掘っていた地球号
 そいつらの情報統制をする大本営の記者クラブ・・・・

 彼らによって、福島に原爆は落とされ・・・
 あれ?

 あらら、「終戦」と「開戦」がひっくり返ってしまいました。
 忘れてください。


 「まだ」状況証拠でしかないですから。
 プルサーマルを導入した張本人なのに批判されないのと、戦犯なのに表舞台で暗躍しているというのも含めて「まったく同じ」というふざけた構図だがね。

 イランでモサドとCIA、イスラエルとアメリカが核テロをやったというのを知ってるだけで、全部根拠のある状況証拠。

 さて、日本に多数おられるCIAの手先の皆さんよ。

 あなたが、どんなに忠誠を誓おうと、「裏切らないという保証」はどこにもないし、そんな確約を作ることは絶対に出来ない。


 戦争の時、最後に口減らしをした。これは覚えとけ。


 今の日本、TPPという命令をきかされ、ドル衰退という負け戦の中で、武器輸出までやらされようとしている。

 しかし、それでもアメリカも含めて、ドルという通貨では負け戦にしかならん。

 今はまだ真珠湾に近いが、本当に情勢が確定したとき、あんたらにも「集合指令」が届くかもね。

 あんたらの代わりもいくらでもいるし、むしろ邪魔になるんだよ。
 そのときは、おまえら自身を地震兵器の標的、もしくは某国からのミサイル攻撃とでもして一掃するかもね。

 さらに、さすがにここは日本でしかも偽装事故なわけで、911のように「いらなくなった奴」までも片っ端から捕まえるようなことは、今はまだ出来ないからな。
 俺も含めて邪魔な奴、すべてに対して、そういう手法にならざるを得ない。

 あの国は自分自身の利益のためならなんだってやる。

 ロスチャイルドが、白人ユダヤをアメリカに追い出したことで、純粋な白人だけが生き残るという思想の今のアメリカはナチス化している。

 そしてそれが、ロスチャとロックフェラーの対立につながった。

 白人だけが生き残るという思想の奴らにこき使われてるってことだ。

 (ハザール人がユダヤ人に化けて、世界支配構造をつくろうとしている。)


 そんな奴らの命令をきく日本人。大部分は、単純に代えが効く、口減らし対象と考えていいだろう。

 それ以上の、深くかかわりすぎて、代えがめんどくさいような手先としての重要人物は、子供は2人以上産まないほうがいい。

 脅しの手法として、子供が2人いたら一人を薬漬けなどの重病、もしくは処分し、残った1人を絶対に失いたくないと思わせる強力な楔を作る。

 これは人間心理学的にも脅しの手法としても実に理にかなった手法だから。

 戦争のときは、原爆で証拠消滅は簡単だったろうが、今の偽装戦争の時代ではどうやってやるんだろうね?

 こいつら自身の口減らしのことも兼ねて、また自作自演のテロでも日本で起こして、俺みたいなのを逮捕できる体制にするのは十分考えられますね。

 あ、そうそう、要らなくなった→口減らし、この「いらなくなった雑巾」という話は、冷戦構造が解消されてからの日本、今の人口削減モデル地区という状況そのものでもあるわけです。

 嘘つきは人殺しの始まりです。
 デッドマン、ウソツカナイ・・・・、しゃべれもしないけどな。

 ☆  ☆  ☆

 連中は、日本を米軍の下請けにして、性懲りもなく同じ手口で、日中紛争を必死に演出しているようです。連中の改心を期待して待ってたら、人類が先にサル化してしまうかもしれません。サル化した人類に転生するのは連中なんですけどね。

 サル化しなかった霊魂は、次のステージに進むので、まぁ、連中は墓穴を掘っているんですけど。連中の世界支配構造つくりは動物園のサル山をみればはっきりしているんですよ。あれが連中の将来なんです。悲しいですな。馬鹿らしいです。

 下降する進化もあることをダーウィンが知らなかったせいですね。下降する進化は退行なんですが、だからルシファーは、肉体を持てないわけでね。持とうとすると下等になるからです。人にちょっかい出して蛇のように這いずり回るしかないわけです。人を見下し奴隷とすると、自分が見下され、奴隷化される存在になることは、カルマの法則で明らかなんですけどね。

 何しろバランスにより、バランスするのが唯一神の働きですから。鏡の法則ですね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013年08月09日 09時46分31秒
コメント(0) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: