シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年01月21日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 播州武侯祠遍照院さまのブログで、現状をよく表現している一文に出会ったので抜粋紹介します。

 ☆  ☆  ☆ 

「ヤルタ体制の正義構造」(播州武侯祠遍照院さまのブログ)
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/

 主たる正義はドイツ悪者ーユダヤ被害者説です。

 (人の下に人をつくる策略)

 日本悪者説はその付随構造で、デタラメの構造は、ホロコースト神話で作られ、日本は南京虐殺と慰安婦、強制労働というやつです



 (実はこの手口はイエズス会のアジア支配構想と同じ。元凶はバチカンにあるようです。昭和天皇が太平洋戦争前、木戸をバチカンに送り、取引きしたのがその証拠のよう。)

 戦争史で見てみれば、拡大するだけ拡大させて、被害者をいっぱい作っておいて一挙に殲滅する。

 そうすると、アメリカとイギリスが解放軍として正義を持つ事ができるという仕組みかも。

 暴走が日本の将軍に与えられた責務であって、五十六や米内がその役をはたした。

 ヨーロッパはヒットラーとナチ〔ユダヤ人内閣〕がそれをした。

 仕掛けられた暴走、だったわけですね。フランス革命、ロシア革命などの革命もの、もその疑いが濃い。

 カネと武器を渡して不満を煽れば貧民は暴走するものである、という仕組み。だから王様のクビはちょん切られるのです

 最初はイギリス、次はフランス、そしてロシア。イスラムでいまそれをしてますね。

 昭和天皇はこれを恐れて、アメリカに降伏し、占領の継続を希望したわけです。

 その裏でソビエトとアメリカは同盟を組んでいたわけで。。 スターリンとルーズベルトはユダヤ人ですから 。。。



 (中国の上層部の資産を米国が止めれるのも不思議な話ですな。茶番です。中国国民が知ったら大変でしょうね。)

 中国はもともと勝者連合の一極です。お仲間に決まってんですよ。。。

 しかし力を持てば独自の世界構造を構想するのは自然ですから。

 日本をアメリカから引きはがして、戦後のヤルタ体制=ユダヤ人体制を日中ロシアと組んで非ユダヤ優位の体制に転換させようというのが

 コキントウーリコクキョウープーチンーオザワー鳩山路線で日本に武器を売りつけて暴走させて中国に潰させようというのが江沢民一派ーネオコンー組。。



 ひょっとすると、土壇場でころりと日中ロシア連合に転ぶ危険性に気がついて引き摺り下ろそうとしている、と見えますね。〔ブレジン並の日下氏がメンターですから読み切れない。。〕

 われわれは虎口〔アメリカの軍事利権〕をどのようにやり過ごしてサバイバルするか?

 戦争は恨みを残す。戦後世代が育ってせっかく記憶が薄れたのに、おもいだせ、おもいだせと煽動して

 軍事占領しているアメリカへ向かうべき民族の独立心をねじ曲げて中国へぶつけさせようとする策謀に軽々とのらないほうがいいとおもいますよ。

 抜粋終わり

 >戦争は恨みを残す。

 受験で恨みの塊になった霞が関エリートは、これ以上の恨みなど屁でもないようです。

 >軍事占領しているアメリカへ向かうべき民族の独立心をねじ曲げて中国へぶつけさせようとする策謀に軽々とのらないほうがいいとおもいますよ

 正論。

 お読みくださりありがとうございます。

 ☆  ☆  ☆

 中国保有の米国債を売るのが先か、米国保有の中国上層部の資産を止めるのが先かの問題ですな。同時に行なえば、ニセユダが粟を吹くようにもみえますが。銀行の取り付け騒ぎと同じで、資産家に軍隊が殺到するでしょう。





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Last updated  2014年01月21日 16時41分01秒
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