シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年02月10日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 前回の話を続ける前に、「黄金の金玉を知らないか?」さまのブログに載っている、リーマンショックの正体をつきとめた話を紹介する。イルミナティのNWO戦略がよくわかるからである。連中は666(獣)からなるカースト帝国をつくろうとしている。

 ☆  ☆  ☆

2/7の続報は?
http://golden-tamatama.com/

 良い記事を送ってくれた方がいますた。
 リーマンショックとは何だったのかという記事です。

21世紀、世界大不況の、本当の、原因
http://blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/ddd4f1174f5c3d653486079ce619102a

 2011年現在の、世界不況・金融恐慌を引き起こし、倒産した銀行リーマン・ブラザース。現在、ヨーロッパ各国政府が倒産の危機に立たされている、ヨーロッパ金融危機の「正体」は、この世界金融恐慌である。



このリーマン・ブラザースは、元々、アメリカ南北戦争の際、北軍=エイブラハム・リンカーンの勢力の「軍需物資」の調達会社であった 。

 (恐らくフリーメーソンだろう。)

 ・・中略・・・

 この「戦争ビジネス・マン」リンカーンの軍事物資の調達会社=軍事産業であった、リーマン・ブラザースは、南北戦争の最中、北軍の兵士が着用する軍服を製造するための綿花の調達に東奔西走した。南部が綿花の大産地であったため、南部を敵にした戦争では綿花の調達が困難になった。

 リーマン・ブラザースは、南部に潜入し、南部の軍人・農民を「金で買収し」、綿花を買い付け、さらに不足する物資を、ヨーロッパに出向き、買い付け、ヨーロッパの商社からインド産の綿花、また、火薬・銃器を買い付け、北軍に提供した。南軍=敵軍に潜入し、敵軍を買収し、物資を調達する、スパイ活動・諜報工作を専門とする、軍事商社が、リーマン・ブラザースであった。

 そして、アメリカの内乱=南北の対立・戦争に乗じ、「金儲け」しようとするヨーロッパの武器商人=戦争商人の先兵が、軍事商社リーマン・ブラザースであった。

 同時に、南部の軍人を買収し資金を提供し、南軍の兵器調達の費用をリーマン・ブラザースが提供し、南軍にヨーロッパ製の兵器を売りつけ、その利益で南部の綿花を買い付け、その綿花を北軍に売り、さらに同時に、北軍「にも」ヨーロッパ製の兵器を売りつける。

南北軍の戦争を、アオリ、両者に兵器を売りつける、戦争商人が、リーマン・ブラザースであった 。

 2011年、世界中を大不況に陥らせた、デリバティヴ・ヘッジファンド取引には、必ず、買い手と売り手が存在する。


 このギャンブルの契約書を「証券化」し、世界中の政府・銀行に売り付けたリーマン・ブラザース。

 そして、ゴールドマン・サックス、リーマン・ブラザースは、ニューヨーク・ダウの先物を、徹底的に「共同し、売り」、ダウは11000ドルを「超えない」。リーマン・ブラザースは、1000兆円損をし、倒産する。1000兆円分の「証券」を買っていた世界中の政府・銀行が、累計1000兆円の損失を出し、倒産の危機に追い込まれる。

 このギャンブル投機に勝利した、ゴールドマン・サックスは、1000兆円の利益を得る。この「利益」が、世界大不況の原因である。大量の失業者、第3次世界大戦の危機の原因である。

 そして誰も、ゴールドマン・サックスと、リーマン・ブラザースが、「事実上、同一の会社」であった事を指摘しない。ゴールドマン・サックスが、ニューヨーク・ダウの先物を大量に売り浴びせ、ダウが11000ドルを「超えない」=ゴールドマン・サックスの勝利を生み出した、その先物の売買の資金を、ゴールドマン・サックスに与えていたのは、リーマン・ブラザース本人である。

 リーマン・ブラザースは倒産して姿を消す。姿を消したものは、誰も非難できない。「自己責任で、倒産し、ギャンブル投機の責任を取った」、と評される。



南軍と、北軍は、資金源と兵器の供給源が「同一」であった 。

 (太平洋戦争の日米の石油も、同一のロックフェラーのスタンダード石油を使ったそうである。その莫大な利益で、ロックフェラーは核兵器を開発し、原発事業を展開する。)

 ゴールドマン・サックスと、ギャンブル投機で戦争を行う「敵」であったはずのリーマン・ブラザースが、ゴールドマン・サックスに資金を提供していた。ゴールドマン・サックス=リーマン・ブラザースは、資金供給源が、「同一」であった。

 ゴールドマン・サックスは、1000兆円を、「持ち逃げした」。世界中の政府・銀行が、その1000兆円の赤字で、倒産しつつある。

 現在、倒産したリーマン・ブラザースの、旧経営陣は、「別の名前の、新しい会社を作り」、ギャンブル投機を再開している。この旧経営陣の「新しい」ギャンブル投機会社は、当然、ゴールドマン・サックスの、ビジネス・パートナー企業である。

 まぁ、はっきり言えばインチキ不況ということです。

 この動画もぜひ拡散して下さい。
 (リンク元を参照ください。) 

 倒産するには大きすぎる銀行

 潰れたらどうする?

 怖いことが起きるぞ!!

 などと脅しているが、実際には彼らが所有する銀行がすべて潰れたら、毎日彼らに吸い取られていた私たちの富を取り戻す事ができるのだ。

 我々が毎日忙しく、ひぃこら言いながら生きてるのは我々のせいじゃなかった。
 誰も悪くないのです。
 みんな騙されてるだけなのです。

 まぁ、しかし。
 ワタスは何だか最近この世界はこれから良くなるに決まってる。
 そうとしか思えない。
 そういう感覚に包まれています。
 これは完全ワタスの妄想ですが。

 なんだかワタスの周りは、幸せになってる人が多い。
 皆さん、てんでバラバラの人生を歩いてるようでいて、それぞれの道で幸せになってるように見えます。

 例えば最近、疎開村で知り合ったカップルに子供が出来たというニュースを貰ったり。
 あの八丈島で暮らす島田周明氏にも彼女が出来て新年会でオノロケ会見をしていますた。

 忙しい日々の生活。生活に追われてひいこら生きて来た人々。
 でも、そんな中でも真面目に歩んで来た人にはご褒美の日々。
 プレゼントの日々がやって来てるように見えます。

 自分が外に出したエネルギーがすぐに返って来る。
 そのサイクルがどんどん早くなっているような気がします。

 だから皆さんはデフォルトなんてあんまり気にしないように。
 おバカなニュースに惑わされずに。

 もうすぐ金融がどうのこうの言わなくても済む世界が来るでしょう。

 美しいことに目を向けて。
 美しい音楽を聞いて。
 心の通う落ち着く人達と触れ合って。
 可愛い動物と触れ合って。
 ゆっくりと暮らしましょう。
 ワタスは、本当に後ちょっとの気がしてます。

 本当にありがとうございますた。

 ☆  ☆  ☆

 茶番ですな。株で儲けようなんていう人が株で損するんです。株で儲けようとする洗脳で仕込みに騙されてはいけません。はじめは勝たせて、後で数倍も巻き上げるのです。半沢直樹もビックリの手口ですな。





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Last updated  2014年02月10日 12時32分19秒
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