シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年07月01日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 この国はアホ総理一派に乗っ取られてしまったアホアホ国家になってしまった!

 久しぶりに神々の嘆きと失望を感じた。 

 非常に恐ろしいことなのに、その恐ろしさに誰も気づいていない。政治家は馬鹿ばかりである。

 全ては不正選挙からはじまっているのだが、権力を行使しているために、誰も取り締まることができない。非常に幼稚園児並みの知性の持ち主に権力を与えてしまったので暴走している始末で、大衆はただ傍観者と化してしまったも同然でただ税金を掠め取られる立場にある。

 ここまで日本人の魂は腐ってしまったのだろうか、アホ総理の顔の水ぶくれの醜さといったらない。

 私にはW杯日本代表のノー天気発言と被るように思える。実力もないのに大言壮語して、結局のところ馬鹿をみて恥を曝すだけであろう。発言をした人物の目はまるでトカゲのような顔をしていた。私にはもはや人間にはみえなかった。なにか恐怖の目をしていた。

 もはや裸の王様であるアホを誰も相手にしないであろうから、いまのところ穏便に済んでいるが、実際に自衛隊が派兵されたときに現実として深刻化するであろう。

 そして誰が人類の裏切り者、背徳者であったのか、次第にはっきりと明らかになっていくだろう。

 太平洋戦争で儲けた連中が明らかになっていくだろう。



 天はそのような権力と癒着するような甘い裁きなどはしない。自分たちで決めた法律の代償は必ず自分たちにツケがくるように、やがて何倍もの責任を取らされるような配分がなされるだろう。

 天を舐めてはいけない。神々を殺してはいけない。しかし恐ろしきことに、連中には全く信仰心が皆無なことにある。生きているようで実は死んでいる。

 私にはアホ総理が血の通った人間にはみえない。冷酷な悪魔の無神論者にさえみえる。


 さて、そのような連中に警告するために、お馴染みのサイトから抜粋紹介する。

 ☆   ☆   ☆

集団的自衛権の行使容認、本日午後閣議決定
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20140701/1404180944#seeall

 集団的自衛権の行使容認について、本日午後閣議決定されるそうです。

集団的自衛権の行使容認で自公正式合意 午後に閣議決定

 この日の自公両党による「安全保障法制整備に関する与党協議」では、政府側が示した閣議決定案について、異論なく了承された。政府は閣議決定を踏まえ、今後、日米安全保障条約に基づいて双方の役割分担を決める「日米防衛協力のための指針」の改定交渉に臨むほか、自衛隊法など関連法制の改正や整備を進める方針だ。
 合意された閣議決定案は、これまでの憲法解釈では禁じてきた集団的自衛権を使えるようにするため、内閣の判断で解釈そのものを変える内容だ。
 日本はこれまで、1981年の政府見解などで、自衛権発動の3要件で個別的自衛権の行使のみを認め、集団的自衛権や、国連決議に基づいて侵略国などを武力で制裁する多国籍軍に参加する集団安全保障については認めてこなかった。
 これに対し、今回の閣議決定案に盛り込まれた新たな3要件は、従来の「自衛権の発動」を「自衛の措置としての武力行使」に変更。日本への直接攻撃に加えて「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃」があった場合も、武力行使の対象に追加した。「我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある」場合などの要件を満たせば、日本が集団的自衛権を使えるようにする。また、集団安全保障でも「自衛の措置」であれば武力を使えるようにするなど、武力行使の範囲を大きく広げた。
 公明党は当初、憲法解釈を変えることには「法的整合性がつかない」などとして慎重姿勢を示し、党内には早期の閣議決定に反発する意見も根強かった。しかし、連立を離脱しないことを優先し、政府・自民党が新たな3要件に公明党の主張を取り入れたことを理由に受け入れに転じた。

 http://www.peeep.us/bafb52b8

 このブログをお読みの皆さんは、とっくにご存知かと思いますが、記事を簡単に整理していきます。

 まずは、日本の自衛隊はこれまで、個別的自衛権の行使のみ、つまり、他国が日本を直接攻撃してきた時のみ、反撃出来る専守防衛の部隊でした。

 ところが、今回の閣議決定では・・・

 「我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃」があった場合の集団的自衛権、つまり、米国がどこかの国に略奪戦争を仕掛けた際には、その略奪戦に自衛隊が参加する!

 さらに、「集団安全保障」つまり、国連の多国籍軍として、他国の略奪に自衛隊が参加する!

 要は、破綻寸前のユダヤ金融勢力のために、世界中で自衛隊が無料で使える傭兵の役割をするって訳ですね。

 そして、もちろん、日本を戦争が出来る国にした暁には、日中戦争を演出!

 円と元を潰して、ドル防衛を果たしながら、戦争ビジネスで大儲け。

 さらに、経済恐慌&ハイパーインフレに持ち込んで、米国の天文学的な借金はチャラ。

 要は、日本と中国を戦争させる事で、ユダヤ米国の起死回生&覇権復活を目論んでいる訳です。

 とりあえず、今回の閣議決定は、ある意味最悪の結果になっていますよね?

でも、それがそのまま続くでしょうか?

 (リーマンショックは連中が想定したものだったのか? そのあとの米国経済の凋落も想定したものだったのか?)

 あまりに強引な展開に、一般国民の間にも、疑念が広がっています。


 「安倍政権は、なぜ他国の戦争に自衛隊を使いたがるんだろう?」

 (戦争で儲けた隠し財産を守るためなのでは?とも思えてくる。)

 「どうして、消費税とか原発再稼働とか戦争とか、日本人が嫌がる事ばかりするんだろう?」

 疑問を持ったら、当然すぐに調べ始めますよね?

 すると、こんな事を見つけてしまう訳です!

▼安倍晋三と岸信介と統一教会
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120927/1348754351

▼TPP参加表明の強行と田布施人脈と明治維新の真実
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130315/1363316406

▼アドルフ・ヒトラー総統の正体とは?
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20140212/1392197563

▼ナチスのゲシュタポ(秘密警察)長官がユダヤ人共同墓地に埋葬される理由
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20131101/1383272897

▼最近のアメリカ合衆国大統領は、ユダヤ人?
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20111028/1319809026

 これから一気に、この国の本当の姿が一般国民に知られるようになるでしょう!

 ユダ公をはじめ、政治家やマスコミ人、留学組の官僚etc.

 やましい連中が、外を出歩けなくなるまであと少し!という感じでしょうか?w

 ☆   ☆   ☆


 いきすぎた楽観論は最悪の悲劇を招くだろう。311の悲劇を美化され、すでに頭のなかには残っていないようである。更なる被害者を求める怪物である。人類の背徳は間違った教えにある。宗教団体をつくってはならない。

 宗教団体の掃除がはじまりそうな予感がする。天の怒りが最後に地に現れるように思われる。予言どおりにバチカンは解体されるのかもしれない。戦争を企図し、金儲けしてきた総本山なのだから。

 人類同士で仲良く暮らせないのは、どうやら仲良く暮らすのが嫌な連中、自分さえよければいいと差別する輩がどうしてもいるようである。自分たちは選ばれたものだと錯覚している単なる思い込みの馬鹿なのにも関わらず。

 戦争で金儲けすることから足を洗わない限り、人間の知性はどんどん獣化して、自分を自分で襲うほど無知になっていくだけであろう。 

 武力が一体何を解決してきたのだろうか? 武力で恐怖心を植え付けることが人類を同士討ちさせるだけなのに気づかない馬鹿なのか? 

 あのようなアホや馬鹿を生んでしまった人類の知性はいま岐路に立たされている。宗教が和解でなく権力や闘争に使われるのなら、すぐにでも捨てるべきであろう。それはニセモノである。悪魔を選ぶものに未来はない。





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Last updated  2014年07月02日 00時37分12秒
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