シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年10月02日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 ネットから偽ユダヤ悪魔たちの改心が地球の命運を握っていることが明らかになってきている。まずはその悪魔たちを冗長させている取り巻きたちを悪魔たちから切り離し、悪魔を孤立させるのが先決である。悪魔の使う魔術を見破ることが肝要である

 そして悪魔が使う「分離して統治する」のをそのまま使うのである。

 悪魔というのはお互いエゴの強い者同士で、エゴを抑えることができないから、自然に分離していくはずである。早い話、悪魔の共通の悪という目的をなくさせることである。例えば、詐欺師は金銭を略奪することは得意だが、その金銭を有効に使うことには素人同然である。

 だから、略奪対象者がいなくなると能力を失う。詐欺師は自分が盗んだ金銭を詐欺することはできないからである。この点をみてもわかるが、悪というのは創造性に欠けているので、孤立化すると脆い。ヤクザの親分が孤独を畏れるのは悪が創造性に欠けるからである。だから群れようとする。

 悪の特性が群れることにあるので、群れさせないこと、悪を孤立化させるのがよい。それには悪という共通の目的を失わせることにある。

 昨今、生命よりも金儲けを優先したブラッグで有名になった牛丼屋のアルバイトが連帯を組んで辞めてしまった例などが記憶に新しい。金儲けという悪の共通の目的よりも自分の生命を優先するのは当然である。

 単なる金儲けが悪なのは、使い方により金銭の価値が決まるからである。使い方が悪い者に金銭を使わせるのは悪である。だから単なる金持ちは地獄に行くわけで、その金銭で何人の貧困者を救えるのか考えるべきだろう。

 悪魔は奪うことはできるが、造り出すことはできない。つまりウイルスのような寄生した生き方しかできない。悪魔は人類に寄生することでしか生きられないからである。知識にしても、暗記は得意だが、知識そのものを造り出すことはできない馬鹿なんである。この寄生の習性を利用することである。

 さてそのような悪魔の正体を知るのに面白い話をお馴染みの播州武侯祠遍照院さまのブログより紹介する。偽ユダヤ悪魔たちは、自分たちが人間として無能であることを押し隠すために「セレブ」という言葉でそれを誤魔化していることがわかる話である。



「恥知らず」と書いて「セレブ」と読む日本。 渾沌堂
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/

RAPT より

 上記文抜粋
・・・・・・・

 (文字数制約のため省略)

 中国が日本の歴史認識問題を言いたてるのに、中国がもっとも悲惨な目にあわされた「アヘン戦争」に言及しないのはなぜだろう、という疑問があります。

 清王朝を食い物にしたアヘン戦争から日清戦争・日中戦争・満洲建国→中華人民共和国の建国と激動する政治体制にもかかわらずアヘン戦争のためにできた金融機関である 香港上海銀行(HSBC)がいまも中国で大きな力を持っているのはなぜだろう 。

中国の通貨人民元は香港ドルをつうじて米ドルにペッグされています 。

ロスチャイルドの銀行 です。

 HSBCはわが明治維新のプレイヤーたちを操った金融勢力であり、日本の代理人はトーマス・グラバーという若造でした。

 明治初年には日銀が創設され、通貨を発行し始めますが、通貨発行権にからむ言及はいっさいしないまま、 日銀の独立性などという煙幕でその実体を隠しています 。

 しかしほんとうの 日本の支配者は日銀

 同様に、先の戦争で日本のアジア侵略を非難することはあっても、その「侵略」が欧の植民地支配からの解放を意味したことは明らかであるのに、言及されません。

 また 旧日本軍は中国において戦費獲得のために秘密機関をもちいて麻薬取引をして莫大な利益をあげ、それが戦後にまで繋がっている ことは事実ですが、当然言及されることはありません。

 私たちは政治を通じて日本や世界の動きをみるように条件付けられています。大きな改革が実行されるときは政治家の発言に注目し、戦争をみるときには、政治家や軍人の行動や発言に注目します。しかしそれが全てでしょうか。

 最近TPP絡みではかつての「構造改革」が取り上げられ、新自由主義やら民営化なるスローガンにより日本の富が収奪され続けてきた憂慮すべき事態を論じていますが、日本を売り物にすることはずっと前から準備されいたわけで、小泉・竹中のコンビはその成果を刈り取る役割を果たしたにすぎません。

 橋本政権は1997年に大蔵省を解体し 日銀の独立性(=政府の干渉なしにロスチャイルドが中央銀行を操れるということ) のための法整備(改正日銀法)を実行しました。

 さらに遡って 日銀法が改正される前でも、日銀は金利を過度に引き下げたうえに、大蔵省をつんぼ桟敷においたまま、『窓口指導』という非公式施策により民間銀行への貸出拡大圧力を10年以上かけ続けて、日本をバブルに導き、派手に弾けさせた澄田智日銀総裁は退任(1989年)後、ご褒美にロスチャイルドの投資銀行の仏ラザールフレール顧問に就任、そのあと日本ユニセフ会長…あからさますぎてすごいです 。

 任期中にプラザ合意(1985年)もありました。

 その父の 澄田睞四郎(らいしろう)は旧帝国陸軍中将で、日本が敗戦した後も自分の部下2,600名の将兵を残留させて(自分はさっさと帰国)国民党軍に編入し、3年半以上にわたって中国内戦を戦わせたというとんでもないヒトです 。

昭和の初期、睞四郎はフランス陸軍大学校に留学したときから、そういう役目を仰せつかっていたのでしょう 。

 中国もすくなくとも胡錦濤まではHSBCの意のままに動いていたようですが、習近平のさいきんの動きは「本気」なのかどうか。本気かもしれませんね。(腐敗への取り組みやグラクソ・スミスクライン(GSK)への罰金制裁)…

 傑作なのは、サブプライムローン問題・リーマンショックですが、全員が損したの大合唱で…大体博打でスッテンテンになるということは、その分を誰かが巻き上げているわけです。

 そんなのアホでもわかることなのに、めでたく全員が損したそうで、だれも異を唱えないのはアタマがおかしいというべきで、あのバクチの天文学的な掛け金はすべてロスチャイルドが取り込んだとみるのが、まっとうな見方だろうと思います。しかも損した分を税金で補填するという念の入れようです。

 ロスチャイルドはナポレオンの昔から、ワーテルローの戦いの結果をいち早く知っていて、ロンドン中に嘘の情報を流し、株や国債を大暴落させ、破産して途方にくれる貴族たちを援助するふりをしながら、アホな貴族の株券や債券をタダ同然の底値で買い占めて巨万の富を得たのは有名なハナシで、連中の相場というのはインチキ・インサイダーなので、儲かるように相場をいじるのですから、損するわけがありません。

 日露戦争をさせるために日本に高利貸しをして儲けたクーン・ローブ商会>リーマンブラザーズ>ゴールドマン・サックス=ロスチャイルド。ロスチャイルドに戦費の高利貸しをお願いに行ったのが高橋是清で、だからすぐに日銀総裁、やがて総理大臣にしてもらいました。

 日露戦争の戦時国債の償還が終わったのは1986年だそうで、その間も鬼畜米英などと叫びながら借金だけは払い続けていたというのも、なさけないやらおかしいやら…(編年別返済実績をEXCELの表で見てみたいものです)

 司馬遼太郎先生の日露戦争における秋山真之や東郷平八郎の勇ましいお話はけっこうなことですが、 その金はどう使ったんかね? その借金の後始末は誰がどのようにしたのかね?  というようなハナシにはだんまりを決め込みます。

 「オレオレ詐欺」に騙される老人が今でも多いというニュースを見て、あんなのに引っかかるのはボケ老人くらいに普通の人は思っていますが、ほんとうにそうでしょうか?

 「オレ、オレだよ、日露戦争だよ」「オレ、オレだよ地球温暖化だよ」「オレ、オレだよグローバルだよ」「オレ、オレだよ☆☆(はやりの言葉を入れて遊びましょうww)」・・・ボケ老人と同じです。

米国政府の主要ポストは企業や団体のヒモ付きが多く、それを『回転ドア』というそうです 。

 ロバート・ルービン(第70代財務長官1995~99年)はゴールドマン・サックスからの回転ドア1号で、ゴールドマン・サックスのヘッジファンド部門サーベラスの会長ジョン・スノーはブッシュ政権の第73代財務長官(2003~06年)、ゴールドマン・サックス現会長のヘンリー・ポールソンもブッシュ政権時の第74代財務長官(2006~09年)です。

 第75代財務長官(2009~13年)のT・F・ガイトナーというイケメンはルービンの秘蔵っ子でしたが、さいきん名前をききませんね。

 ゴールドマン・サックスは先の金融危機時もっとも損害が少なかったそうです。きっとユダヤ人特有のスーパー予知能力でしょう。また欧州中央銀行ECB総裁のマリオ・ドラギもゴールドマン・サックス出身なんですね。

 ゴールドマン・サックスのロバート・ルービンはソ連の崩壊(1991年)後、エリツィン大統領時代にロシア経済顧問となって民営化事業を手がけています。ゴールドマン・サックスと新興財閥オルガリヒとの強固なつながりはこのときから始まったとみるべきで、というよりゴールドマン・サックスのユダヤ・コネクションによりオルガリヒをつくり出しロシア国民の富を強奪したのです。

 その後もゴールドマン・サックスはロシアへの接近を図っています。プーチンのロシアはいまも堅牢な一枚岩とは言いがたく、ちょっとした隙間に入り込んで、あわよくばと狙っているに違いありません。

 中国や他のBRICs国も同様です。 真っ正面から戦わずに、寄生虫のようにこっそり侵入して栄養分を奪い乗っ取るやり方は何千年もかけて磨き抜いた「匠のワザ」ですから 。

 JPモルガンは資産高世界最大の銀行。発足はもともとロスチャイルドの系列ですが、やがて名実ともにロックフェラーの銀行になりました。JPモルガンはあきらかに反BRICsの立場です。

 この巨大銀行同士の戦いがあります。

 検索するといろいろヒットしますが「ROCKWAY EXPRESS」の記事「巨大銀行間の戦い:JPモルガンVSゴールドマンサックス」を参照ください。

 この戦いをどうみるか、仲間割れなのかどうか。ふつうに考えるとそのユダヤ勢力同士は反目している筈と考えます。

 私も複数のユダヤ勢力を想定していますが、違う見方です。平和が続けばどこかで混乱や戦争が起こり、健康な人に病原菌が感染し、コンピュータにはウイルスが入り込みということなんですが…これらは自然の働きではありません。

 コンピュータウイルスなるものを大抵の人は誤解しています。どっかの偏執狂のハッカーが夜なよなPCの前でカチャカチャやってつくっているって…インベーダーゲームみたいなチンケなものではありません。資金を持った大きな組織が関与しています。まあ、作る側と防ぐ側が同じというマッチポンプのわかりやすい例ですね。

 平和が続くのは儲からないから困りものです。混乱がないなら作ればいいのです。病気にならないなら病気にすればいいだけの話。そういう図式でわたしは見ています。

 (文字数制約のため省略)

 ★     ★     ★

 こういう偽ユダヤ悪魔たちは何のために生きてるんだか、まぁ無神論者だろうから、いずれ地獄に堕ちて気が付くんでしょうけど。もう二度と人間には戻れないってことなんだろうけどね。せっかくの修行を無駄にするわけですからね。このような馬鹿を改心させるのは大変ですな!





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Last updated  2014年10月02日 12時55分00秒
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