シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年01月22日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 卑劣な人質事件を起こさないようにするにはどうすればいいか?ということを考えると、やはり人質事件の背後にある真実を知ることが肝要であることに気づく。それにはやはりイスラム国のようなテロリスト集団がどうしてできたのか、の真実を探っていく必要がある。

 とりあえずはやはり陰謀論から探るしかない。というわけで陰謀論をみつけたので以下に紹介する。

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闇の力に対する対抗策は真実を知ること
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-c440.html

 9・11以後、舞台裏で実際には何が起きているのかと、一般大衆が疑いの眼を向け始めた。多くの人にとってある不吉な操作が存在することは明らかである。不吉な操作などというのは「陰謀論だ!」として、そうした全ての情報を脇へ追いやる余裕などは私にはない。私は実際それが真実であることを知っている。

 私がずっと抱いていた唯一の考えは、こうした真実の要素を一つにまとめ、人々に道理に叶った説明をして知らせる時期はいつか、ということだった。それは目を覚ませ、騙されるな、と警報を鳴らすことだった。聞かされてきたようなETを怖れて右往左往し、地球外文明に対する”スター・ウォーズ”(宇宙戦争)を公然と支持するようになってはならない。

 こうした闇のグループの一握りの者たちは、平和と希望によって世界を一致団結させるというよりも、恐怖によって統制し支配することなのだ。それは人類の進化の現時点では、輝しき未来とは正反対の立場にある。彼らの企ては、全生命の繁栄と地球に善き将来をもたらす働きとは全く正反対なのである。

 大抵の人々は何らかの秘密のプロジェクトがあるらしいことに気づいている。それよりも少数の人々は超極秘のブラック・プロジェクトがあることを理解している。政府内の人々は誰でもそれを知っている。更にその中の何人かは、先進エネルギー・システムとUFOの問題を扱う企業と軍産複合体制を中心とする悪徳無法な計画が、そのプロジェクトに結びついている事実を思い巡らす。更に極少数の人々は、次のことを理解している。



 更にごく少数の人たちは、そうした舞台裏で糸を操っているのが超国家的なファシスト(結束)志向のグループであり、ナチス台頭の背後にあったトゥーレ協会とよく似ているグループであることを理解している。つまりナチス政権下の第三帝国では公然とできなかったことを、彼らは秘密のうちに実行してきた。そして”ペーパークリップ作戦”を通して米国は彼らを導き入れ、航空産業とCIAに彼らを潜入させた。

 このようにして第二次世界大戦中、公然とは遂行できなかった地球規模での社会主義ファシストの企ては、それ以来ずっと地下レベルで継続されてきた。そうした主義や組織を中心に、世界の権力を統合させる計画がいよいよ最終段階に来ており、私たちは今まさに、そのより大きな規模の正体が現れるのを目にしようとしている。彼らは民主主義を口にするが、その実情は認定や承認などとは無関係に存在する権力構造によって、秘密に運営される中央集権社会のインチキ民主主義である。

 闇の力に対する私たちの対抗策と解毒剤は真実の知識を知ること。 

 こうした話があなたを動揺させるのは当然だろう。

 私が知る限り、闇の力に対する唯一の解毒剤は知識と真実であり、多くの人々に何が今起きているかを知らせて、これ以上騙されないようにすることである。なぜならこうした秘密の計画を進めている連中がもっとも当てにしているものは、一般大衆の集団的な無知でしかないからだ。

 彼らが頼みとしているのは、誰もが社会に浸透し尽している価値観と物質主義に疑いを持つことなく、人々をそうした価値観に留めておく嘘の教育、無知に留める教育、そして嘘の情報という基盤なのだ。その結果、人々の集合意識はさまざまな物質などに耽溺することで、それに伴う間違った価値観に洗脳され、それが人々の選択を誤らせるのだ。

 しかし私たちはハートからハートへの分かち合いをすることで、真実を語ることができ、地球とその子どもたちを待っている善き将来について、別の未来像を説明できる。私たちの生きている現代は、非常に暗いがまた一方で非常に明るい両極端の時代である。私たちは古いものを脱ぎ捨てる変容の脱皮の時代に生きている。

 ペンタゴンやホワイト・ハウス、CIAにいる大多数の人々は、これらの超極秘事項について何も知らない。彼らは機械の歯車であり、無知の犠牲者であり、ほとんどの人々は彼らが作ったのではない機械に組み込まれた善人であり、しかもその機械についてわずかしか知らない。

 この知識を、政府だけでなく軍部の人々も含め誰でも分かち合うことが、私たちの仕事である。私たちは12年間にわたり、こうした情報をそうしたサークルに分かち合ってきており、多くの人々が騙されていたことに気づき、”情報開示”を支持している。

 HIDDEN TRUTH FORBIDDEN KNOWLEDGE
 book『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 めるくまーる



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 次回に続く。





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Last updated  2015年01月22日 16時05分47秒
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