シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年01月23日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 闇の力の紹介を続ける前に、そういえば悪魔崇拝に堕落した有名物理屋の井口博士のブログが気になったので久しぶりにみてみたが、CIA暴露ともいえる興味深い話を掲載していたので、以下に紹介する。

 ★          ★           ★

ISISよ、イスラム国よ「人は死なない」「ありのままで生きる」:これが日本人の死生観だ!
http://quasimoto.exblog.jp/

 みなさん、こんにちは。

 昨日は、天気もよく、前に阿南図書館にオーダーしていた本が来ていないかの確認ついでに、

グリア博士の「UFOテクノロジー隠蔽工作」

 が県立図書館にあることを知ったのでそれを予約しに行った。

 すると、どういうわけか、カウンターの目の前の司書テーブルの上に、保江さんと矢作さんの対談本

ありのままで生きる (天と人をつなぐ法則)

 (この本はお薦めです。シュタイナーの人智学と似たような結論に至っています。)

 の最新刊が1冊ポンと置かれていたのである。そこで、「それは借りられるんですか?」と司書に聞くと、「ハイ」という2つ返事。そこで、即座にそれを借りた。

 早速昨日帰ってきてから全部読んだのである。薄い本ですぐに読み切ることが出来た。がしかし、これまでのお二人の要点だけはきちんと対談されていたのである。

 この本の要点とは何か?

 というと、一言

「人は死なない」

 (正確にいえば霊魂は不滅ということ)

 ということである。

 NWOシオニストフリーメーソンの方々、そして、その手先になっているISISのみなさんへもこの一言を捧げたい。

 「人は、し・な・な・い」→「人は死なない!」(Human beings never die!)

これが、矢作博士と保江博士の結論である

 ということは、以下のものが、日本人のISISへの回答となる。

 イスラム国のテロに対する日本人の戦い方が す ご す ぎ た !!!

 だいたい、この二人が日本人かどうか分からない。在日韓国人である可能性も否定出来ない。ISISもNWOも我が国の在日特権をもっと研究すべきですナ。

 ところで、ISISがこの漫画を真似たのか?

 それとも、この漫画家がISISの行動を予見したのか?



 まあ、そういうわけで、いまの日本人はすでにアセンションした後の日本人。この世界のすべては自己責任、あるがままに、「ありの〜〜ままの〜」

 で生きる。死んでも「私は死なない」のだ。

 こういう世界観死生観で生きているんですよ。知ってましたか?シオニストの皆さん、ISISの皆さん!

 その代わり、在日韓国人のように、この世で悪いことして死ぬと今度は食われる方の家畜になって生まれて、人に食われるという、一回休みになるらしいゾ!

 反省しろ、ISISヨ!今のうちに改心して、お母さんの元に帰ったほうがいいらしいゾ!

 とまあ、俺に言えるのはこんなところでしょうか?

 いやはや、日本人のアセンションぶりは馬鹿にできね〜〜ナ。

 おまけ:
 ところで、私個人がISISの例の映像を見たところでは、ナイフを持って話しているISISメンバーの英語は、ダマスゴミ報道では 「イギリス訛り」となっているが、むしろ「キングズイングリッシュ(=王家の英語)」に聞こえたのだがナ。米語の発音とか、キングズイングリッシュのフランス語のような英語というのは、我々が真似してできるものではない。そこに生まれてかなり長い間に生活していないとできないものである。ましてや英貴族や英インテリしかしゃべらない英語というのを話す人間というと、それには限りがある。イギリスの平民や下層階級の話す英語は、オーストラリア人やニュージーランド人の話す英語に近いから、独特の発音がある。だから、かなり犯人は特定しやすいはずなのである。そこで、俺の受けた印象では、ISISの人間はおそらくOO7。つまり、MI6の工作員だろう ということになる。そして英MI6と米CIAはお仲間だから、現地のどこかにあるCIAのスタジオで撮影ということだろうナア。実際、CIAのマークがあるからですナ。

e0171614_8363460.jpg

 ちゃんとCIAって出ているヨ。いずれにせよ、ばれないようにもうちょっとA級の現場監督にしないとまずい。B級ホラーのアンジェリーナ・ジョリーが監督やっているとか、そんな感じですナ。

 ★          ★           ★

 さて、次にイスラム国とはどういう経緯でできたのかのこのブログ主の物理屋博士の推測を紹介する。

 ★          ★           ★

NWOシオニストのクライマックス!?:いよいよ、戦後最大のブーメランが飛ぶ!?
http://quasimoto.exblog.jp/

 (中略)

 みなさん、こんにちは。

 さて、昨日のISISの日本人捕虜の問題。こういうのは、我々陰謀暴露論者や真実究明士の間ではもうだいぶ前からわかりきっていることなのだ。

ちょっと前にあのリビアのカダフィ大佐を射殺した連中が、「アラブの春」という偽旗作戦だった。この時、この残党に欧米のNATO軍の退役軍人や民間軍事会社が加わって武器を与えたのである。

ところが、目的を果たすと、今度はこの連中を悪者に一気に仕立てあげる。そして、欧米のアラブ系を中心にリクルートして、ISIS、そしてイスラム国と銘打って、一気にマホメッドの宗教であるイスラム教のイメージダウンを狙う。

 まあ、かつてアメリカに泥沼の戦争に引き落としたのがベトナム戦争だったが、これを起こしたのが旧ソ連であった。そうアメリカのシオニストは考えた。

 そこで、今度はその復讐劇として、 旧ソ連を泥沼の戦争に陥れるために図られたのがチェチェン紛争である。そして、その相手を務めたのが、アフガン人のムジャヒディンという過激派組織であった。これを指揮したのがビンラディンであった。

ところが、ソ連が疲弊して崩壊、ロシアに変わった。すると、ムジャヒディンの御役目ご苦労さんとばかりに、それまで裏からCIAを通じて給料まで払っていたアメリカが手のひら返し。

いきなりの2001年911を起こし、ムジャヒディンがやったと言い出した。そして、アルカイーダと命名して掃討作戦に出る。

そして、逃げ惑うアルカイーダ掃討作戦に乗じて、アフガニスタン侵攻、イラク侵攻、リビア侵攻、シリア侵攻と体の良い口実としたわけである。

それでも、まだイスラム圏には、最大のイランがある。

そこで、最後のイラン侵攻のために、今度は、これまでの侵攻で給料支払ってやらせてきた「アラブの春」を一気に追い落とす。そのために、名前を変えてISISやらイスラム国と呼び出したというわけである。

 このあたりが、今の現状である。

 西洋の歴史というのも我が国の歴史も東洋の歴史もそうだが、表と思っているものが実は裏。裏だと思っているものが実は表だったというようなことがほとんどである。

 今のイスラエルはユダヤ人の国だということになっているが、現イスラエルの支配層のアシュケナージは、6,7世紀のカザール帝国(=ハザール帝国、後のハンガリー帝国のルーツ)の人々が、政治上ユダヤ教徒に変わって誕生した民族である。もちろん、西洋人は、いろんな人種の混血だから、アーリア人も古代ユダヤ人も混ざっているだろうが、基本的には、いまのユダヤ人の90%以上はハザールオリジンの人々である。

 ところが、実際のイエスキリストが誕生した当時、あるいは、それよりずっと以前のユダヤの地、カナンの地にいた人々は、日本人やら東洋人やらアジア人に近い有色人種たちであった。

 そこに、ウクライナ当たりがオリジンの金髪碧眼主のアーリア人が侵入して支配し、混血してできたのである。今の南米のようなものである。あるいは、古代のインドのようなものである。これが、古代アッシリア人やら古代バビロニア人である。

 この古代アッシリアやら古代バビロニアやらの金髪碧眼種族が、後期エジプト文明を滅ぼして乗っ取ったのが、ギリシャ・ローマ時代以降であって、結局クレオパトラはそういう混血種か、あるいは、金髪碧眼主の傀儡政権だったのである。

 だから、超古代のエジプト人とは人種が全く異なるのである。クレオパトラの顔とツタンカーメン以前ではまったく顔形も体型も異なるのである。もちろん、文字は似ていても発音の仕方も全く異なる。だから、ロゼッタストーンの西洋語の辞書が出来た(可能だった)のである。超古代エジプト文字とはまだ辞書がない。むしろ、日本の神代文字で読めたのである。

 このように、今イスラエルにいるユダヤ人は、かつてのユダヤ教を生み出した方のユダヤ人をバビロン捕囚にした方の子孫であって、今イスラエル人が異教徒のイスラム教徒だと思っている方が、実は古代のユダヤ人に人種的にはほぼそのままなのである。

 つまり、古代のバビロニア人(ルシファー教)の子孫が今のイスラエル人(ユダヤ教)であって、古代のユダヤ人(ユダヤ教)の子孫が今のアラブ人(イスラム教)なのである。(ちなみに、日本人は超古代エジプト、超古代シュメール、超古代インダス、超古代中国、超古代高句麗、などなどの人々に近い。)

 まあ、どっちみち、裏表になろうと、古代から仲が悪かったのである。

 しかしながら、歴史的には、アーリア人のバビロニアの捕虜となったバビロン捕囚からユダヤ人のご先祖を救った民族が今のイラン人の先祖だった。そして、無事に母国イスラエルに帰還し、そこにソロモン神殿を建てることができたのも、イラン人のおかげだったのである。

 はて、ユダヤ人はそれを忘れてしまったのだろうか?

 いや、ユダヤ人は聖書にそういうことが書かれいるわけだから、忘れるはずがない。だから、アメリカに住む正統派ユダヤ人たちは、イスラム教を認めているし、平和共存共栄を望んでいる。

 ところが、バビロニア人ルーツのシオニストユダヤ人はその恩義を忘れて、例のイルミナティーやら、KKK創始者のアルバート・パイクに端を発するアングロサクション・ミッションに手をかしているというわけである。

 というわけで、俺個人の意見としては、実はこの問題はこんな案配ではなかろうか?と見ているというわけですナ。

 (中略)

 まあ、要するに、欧米のNWOシオニスト=フリーメーソンの連中が、アラブ諸国を刺激して、次なる「リメンバー・パールハーバー」を起こさせたいというわけですナ。

 日本が大東亜戦争に引き釣りこまれたのが、例の「盧溝橋事件」であった。

 ちょうど今が第二次世界大戦前のこういった事件にあたる。というわけで、なんとかして
第三次世界大戦に持ち込みたいというフリーメーソンの悪魔主義者たちがたむろしているというわけである。

 しかしながら、昔と今が違うのは、すぐにこうして悪巧みが暴かれてしまうというところである。

 (後略)

 ★          ★           ★

 以上の後半は無視していただいて、英米の謀略は、日本の鳥羽伏見の戦い前の薩長の謀略とそっくりである。要するに明治維新にもメーソンが関わっていたという証拠である。薩長の益満休之助のような咬ませ犬の役割である。

 とりあえずは人質2人の生命を祈るしかないでしょう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015年01月23日 11時36分27秒
コメント(0) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: