シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年07月16日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 ラムサの話の「なぜ人類は地球を天国にしないのか?」は人類のアホバカタワケぶりを皮肉っている。

 天国=安らぎは一体どこにあるのだろうか?

 人間の心のなかにある。安らぎを感じているとき人間の心のなかに天国がある。

 人の心に天国はあるが、地獄もある。人は皆天国を求めているのに地獄を生みだしている。

 それは一人一人の天国が互いのつながりを失っているからだと思われる。

 つながりをくっつける糊みたいなものがラムサの説く愛で、赦す、与えるである。

 悪魔は愛を憎しみに変える。悪魔は天国の分断を狙っている。

 お馴染みのサイトに悪魔の手配書と思われるものが掲載されていたので、転載する。

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ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2015/07/post-7477.html#comments
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 私は霊感は全くないが、直観で、こいつは悪魔だな、ということだけはなんとなくわかる。以前、CIAは仮面ライダーのショッカーではないかという話を紹介したが、久しぶりにTVで悪魔をみた。

 ニセモノの悪魔のデーモン閣下なら大歓迎なのだが、ホンモノの悪魔の岡本行夫はいただけない。この名は確かイラク戦争のときの奥外交官の死で有名になったはずだが、また堂々と無神経にもTVに出てきたので驚いた!

 当時の2ちゃんねるの書き込みをみると米国戦争屋を客に商売しているというから、戦争屋の取り巻きなのだろう。TVでは非現実的な美辞麗句で感情に訴えかけていたが、ネットで全てが暴かれていることに気づいていないかの役者ぶりであった。悪魔が来たりて法螺を吹く。

 さて、その岡本だが色々とネット検索してみると、以下のような、恐らくCIA工作員と思われるような話が出てきた。

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戦前回帰プロパガンダメディア

 フジサンケイグループは「富士」というイルミナティ・シンボルマークを付した「CIA=統一教会系売女マスコミ」である。

「背乗り朝鮮族でCIAエージェント」の岡本行夫 、櫻井よしこ、工藤美代子、曽野綾子らに寄稿を依頼し、戦前回帰プロパガンダに腐心する産経新聞。



イスラム国建国、ウクライナクーデター、香港民主化運動、サンゴ密漁作戦を展開したのはモサド、CIA、MI6を中心とする工作機関であり、各国支配層は合意の上の猿芝居である 。

 つまり、 一連の日中離反工作は、日米中合意の上の作戦であり、例えばサンゴ密漁船を召集して派遣させたのは中国支配層であり、日本も合意の上の猿芝居である 。

「遥か昔から朝鮮マイノリティに乗っ取られている日本」は当面、宣戦布告を大前提とした集団的自衛権行使という戦争犯罪行為に手を染めるだろう

 次に極東アジア有事に率先して巻き込まれる。

 有事に先立つ猿芝居はいろいろ考えられるが、最も有力視されているのが日中両国の要人暗殺であり、日本ならば朝鮮マイノリティの偽天皇が候補として挙げられるだろう。

 もちろんヤラセであり、暗殺未遂事件を起こして有事の口実とする予定である。

 第三次世界大戦はイルミナティ(各国支配層)と各国の一般大衆との戦いであり、決して国対国の戦争ではないのである。

 (また以下のような話も)

 岡本行夫は「保守」じゃないよ。

 日米軍事同盟を何よりも大切だと考えて、政府がそれを軽んじているのだと思い込み、フャビョったあげくにかってに外務省の仕事を放り出して米国隷従政策のコンサルタント屋を開業した正真正銘の売国奴だ。

 戦後の日米国安保体制の形成過程のなかで、米国CIAは自民党や民社党(社会党右派がつくった「新党」だったがすでに解散)に秘密資金を提供して、自民党は全国のヤクザ暴力団に働きかけてインチキ「右翼結社」を粗製濫造した。

 これが志操ただしき民族主義運動を絶滅させるきっかけとなり、結果的に朝鮮ヤクザが暗躍するインチキ右翼が日本の民族運動を駆逐した。米国支配層は日本の民族主義の精神的な伝統や萌芽を徹底的に汚して破壊しつくしたわけだが、この手口は植民地支配の基本中の基本であり、ほかの植民地化されたあらゆる国でみられてきた現象でもある。

日本の美しい風土と自然環境と、道徳的な美風を、汚し、破壊してきた奴らが「保守」を名乗るというのは、分別なき愚衆をだますための詐術でありカムフラージュである 。

 外務官僚としてアメリカの使い走りに人生を捧げてきた岡本は、その典型的な事例だよ。

 (奥外交官死亡についての話)

ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報
奥克彦氏の不審死の理由を問わず、アメリカに隷従せよと説く岡本行夫氏
http://amesei.exblog.jp/6643487/

 (以下部分抜粋)

 岡本氏は、民間の活動としては、コンサルティング会社「岡本アソシエイツ」を運営しており、民間企業ばかりではなく、アメリカ、フランスの関係者にも太い人脈を持つ。この「岡本アソシエイツ」という名前については、私は「キッシンジャー・アソシエイツ」から採ったのかと思っていた。

 しかし、どうも実際には、現在米国務次官補を務める、知日派のジャパン・ハンドラーのひとりである、元ゼネラルダイナミック社重役の、 リチャード・アーミテージ氏の運営するコンサル会社の名前にちなんでいるらしい 。そのほか、岡本氏は、米知日派人脈として、 マイケル・グリーン・現米国家安全保障委員会アジア上級部長 や、トーケル・パターソン・同前上級部長らとのビジネスを通した交流もあると言われている。

 岡本氏は、米軍需コングロマリットの 「ベクテル」社 とのつながりも指摘されている。このベクテル社の重役経験のある、 ジョージ・シュルツ 元レーガン政権国務長官こそは、今回のイラク戦争の背後にいる本当の黒幕であろう 。そのような、「どす黒い」会社とのつながりがあったことから、今回の外交官殺害事件に関しての岡本氏行動が不審を呼んでいる。この点に関しては、詳しくは後で言及する。この岡本行夫氏の「裏切り者判定」も非常に難しいところである。

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 いずれにしろ如何わしい人物である。日本会議との関わり合いはわからないが、このような人物は大嫌いである。日本を偽ユダヤのネオコンの属国にしたいらしい。

 悪魔のアジテートに耳を傾けるな。悪魔がこれまでしでかしてきたことをみるべきである。語り口は美しいがその行いは卑劣であるからだ!





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Last updated  2015年07月17日 11時46分04秒
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