シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年08月12日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 国会が嘘つき合戦の場になったのは米国を怖れ、米国の言いなりになってきたこの国の売国奴たちのせいである。

 米国の言いなりになりすぎて、基本的人権を制限しようとしたり、個人主義を利己主義と言い換えたり、憲法を無視し、立憲主義を否定しようとする暴挙発言をするのも、全て米国の金持ちが怖い小心者の性根の腐りにある。

 米国が怖いからこの国の弱者を虐げるというのがこの国の支配層の腐った性根なんである。

 アホバカ議員のアホバカ主張はこの国の個人主義の遅れと先祖返りの懐古主義を的確に示しているので、古代レムリア人との関連性との紹介をあわせて続ける。

 アホバカ議員の大きな矛盾点は、戦争に行くことが愛国心といいながら、この国に不利となる米国の要求には奴隷のように従い、経済破壊や所得格差を拡げている点にある。どちらが真の愛国心なのか?

 このようなニセモノの愛国心のせいで、先の大戦で数百万ともいわれるこの国を愛する住人を殺してきたのではないのか?

 つまるところ、米国を操るニセモノユダヤに逆らうのが怖いので、この国の弱者を罵っているわけである。

 戦争にいくのが怖いどころか、米国に逆らうのが怖いチキンなんで、米国とこの国の弱者を天秤にかけて、この国の弱者をいたぶるほうが、ジミンの奴隷支配とも符合し、自分の利益につながると狡賢く計算している卑怯者なんである。

 金儲けに目が眩み、贅沢で快適な生活を続けたいあまり、他者を犠牲にし、生命まで殺そうとするような腐敗し堕落した精神の持ち主たちよ! 地獄に行くがいい!!



 日本の政治家ではなく、米国の戦争屋に買収された奴隷にすぎない。だから個人主義など頭になく、基本的人権を制限しろなどという暴論を唱え、自己保身しか頭にない。米国の戦争屋に逆らうのが怖いからである。

 不思議なのは、この手の意見がジミンなどのアホバカ議員に多いことである。恐らく、以前紹介したニセモノユダヤの以下の第3の基本戦略が効いている証拠ともいえる。

 3 あらゆる政府の高い役職に就いている人々を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用する。一旦、誘惑に乗ると、恐喝、経済的破壊の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって操作される。

 米国が日本を盗聴するのは、政治家を誑し込んで強請るためだということがわかる。

 米国が日本を盗聴するということは事実上はもはや侵略されているということなんである。政治家を誑し込んで強請られているのは、アホバカ議員たちの発言をみれば一目瞭然である。

 侵略してくる米国から、国民のために戦うのが政治家の役割であるのに、戦うどころか国民を裏切って、国民の生命を差し出すことで、自分だけは助かろうとしているわけである。なんという利己主義者たちだろうか?

 政治家がこんなことだから、この国はほとんど終わりなんである。

 盗聴されて御免じゃ属国以下であろう。せめて賠償金やこれまでの条約全てを白紙撤回するくらいの度量がなくてこの国が独立できるだろうか?

 このような連中にこの国の先祖が原爆を落とされ、金儲けのために何百万人と殺されてきたわけである。

 ふざけるのもいい加減にしろ! 悪魔と戦わなくては地獄から這い上がることはできない。

 そういう輩、もはや天国にかえる自由の意志のない連中のレクイエムとして、お馴染みのサイトから、この国の現状を現わす話を紹介する。



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日本はアメリカの植民地ですか?
http://my.shadowcity.jp/2015/08/post-7624.html

 スーダンで土人が殺し合いやってるんで、オマエも行って殺されて来い、だそうでw 自衛隊もコレじゃたまらん、というので、共産党に資料流して、ささやかな抵抗ですw こういう時の共産党はアテになりますw ちなみにスーダンのゲリラに武器を供給しているのは中国w 中国の軍事顧問が指揮する反政府軍と自衛隊が殺し合いですw

参院安保特別委 防衛相答弁で中断・散会


 理屈で言えば、だ。 法律を決めるべき国会を無視して、勝手に法律を考え、それをアメリカ様と勝手に約束して、国会の審議も終わってないというのに、自衛隊ではどんどん運用方針の検討までしているという 、一体、国会って、何ですか? 

 横田幕府の決めた事を、後追いで承認するだけの組織ですか? という事だ。「 日本はアメリカの植民地ですか ?」と、誰か国会で質問すべき。

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 国会はニセモノユダヤたちに買収された売国奴の集まりである。財政赤字が売国の証拠である。連中の贅沢な生活をみれば誰でもわかる。死んだら地獄行きなのにね。せいぜい、いまのうちに楽しむがいい。その何倍もの苦しみが待つよ!

 ではレムリア人の特徴の続き。

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 レムリア人の神の象徴は、力が強くて筋骨隆々とした男性の姿で、自らの力で自分たちを守れなかったレムリア人を代わりに守ってくれる存在だった。

 (男性神を好むのは自らが弱い証拠でもある。)

 この神はレムリア人の信仰と並行して発展し、自らが表現できなかった資質をその神に投影した。

 この神はずっと後には「神の選民」と呼ばれる人々を守る天罰の神、復讐の神、古の神ヤハウエとして登場する。

 (ヤオロズの神、八幡の神、八という海洋民族の平氏の末裔の神である。)

 レムリア人にとって、自然に対する恐怖は尋常でなかったため、人間を育んでくれる自然との間に疎外感や隔絶感が生まれた。レムリア人は地球上の破壊力から身を守るのが叶わなかったために、地球を信頼できなかった。

 レムリア人の並外れた科学文明は、主に地球内部で使われた。

 だからそうした意味では最初の穴居人でもあった。地下都市から地上へ出るには、出口の洞窟を通り、その洞窟は未開の原始人たちが身を潜める隠れ家としても機能し、レムリア人の地下都市に至る道でもあった。

 (現代の日本でも地下街が発展している。)

 そうした洞窟や通路はレムリア人の都市が廃墟と化し、随分と歳月が経ってから、次に述べる未開の土着民によって発見された。

 現在では石器時代と呼んでいる時代に、祖先と見なしている原始の穴居人類たちが住んでいたのは、それらが自然の洞窟でなく、片側からしか見えない壁から地下通路へと繋がる人工的な洞窟で、その多くはかつてレムリア人が暮らした廃墟でもあった。

 穴居人類の手となる石器の中には、そうした洞窟で彼らが見つけたレムリア人の道具の模倣で、模倣により本質が歪められた。

 レムリア文明は高度に集中した性質を持ったが、他を征服したり、領地を極端に拡大したりはしなかったが、自らの居留地を設け、そこから地上に現われては土着民たちに関する情報を数世紀にわたって収集し続けた。

 居留地として地下に建設された大規模な地下都市は、言うまでもなく見事な設計で、非常に複雑な地下トンネルの連結網によって繋がっていた。レムリア人は審美眼のある人々だったので、壁画には線描画などが施され、地下の深い路地には彫られた塑像が並べられていた。

 居留地は沢山の地域に散在していたので、エスカレーターに似た歩行者や物資、貨物を運ぶ様々な設備もあり、その相当数が現在のスペイン、そしてピレネー山脈と呼ばれる地域にあった。

 それには幾つか理由があるが、その1つはその山岳地帯に住んでいた巨人種と関係があり、レムリア人に特有の臆病な性質の故に、その辺りの居住を好まず、一時的な任務として、中でも飛びぬけて勇敢なレムリア人がその地に赴いたためである。

 『1971年に、新聞に写真入りで掲載された記事によると「スペインとの国境近くのフランス領ピレネー山脈にある洞窟から、大量の類人猿と見られる頭蓋骨が出土した」というものだった。それらの頭蓋骨は少なくとも20万年前の遺物で、これまでに確認されたことのない人種であるという。

 現在までに、当時のヨーロッパにはいくつかの未開人種が存在していたという仮説が立てられている。この時期はネアンデルタール人の出現よりも前であり、最後から二番目の氷河期の初期にあたる。南フランスにある当の出土地域は、石灰岩盤からの流水によって非常に簡単に侵食されてできた大洞窟が多いことで知られている。』

 洞窟は外界への出入り口としての役割を果たしており、行き止まりと思われる洞窟の場所には、「外側からは不透明で見えないが、内側からは透けて見える」素材を用いて作られた。こうした洞窟を自然の住処として利用していた未開の人々を、レムリア人は危険をおかすことなく観察していた。

 (以前紹介したドリールによると、エジプトのピラミッドも地下につながる出入口があり、同じ構造であるという。またチベットの寺院などにも同じ仕掛けがあるという。)

 レムリア人は現代人の耳では捉えられない音も感知できた。レムリア人特有の破壊行為への恐れは、それゆえに身体機能全てを驚嘆に値するほど鋭敏にした。それほど彼らは常に周囲に敏感で、用心深くなる必要があった。

 レムリア人は念じることで、ある振動周波数に沿って思考を投射できた。これは説明困難な優れた技術で、しかもその投射した思考を特定の地点で、様々な方法で変換できた。

 (現代のプロジェクターのようなものか?)

 例えば、思考を、ある形状や色彩、または特定の映像として表現できた。また彼らの言語は、現代人には理解できない極めて特異なもので、思考を投射する振動周波数や間の取り方などの変化はあまりにも緻密で複雑であった。

 実際、レムリア人の意思伝達は彼らの美点の一つといえた。

 (日本人の以心伝心につながっているようである。)

 また彼らがそれほどの伝達手段を持つに至ったのは、1つには彼らが非常に破壊行為を怖れたため、絶えず注意深い必要性から生じたものだった。彼らは、大規模な血縁集団をつくって生活していたが、これも防御の必要から見れば当然の成り行きだが、大規模になるにつれ、地球内部に住むのにはかなり居心地の悪さを感じていた。

 (日本人の空気を読むなどの注意深さに現れている。)

 彼らの人数は有限で、いずれも当時の文明の主要地域からはすっかり孤立した。しかし、それ故に彼らのテレパシーの能力は非常に発達し、頭上の地上の世界と自分たちとの間の微妙な変化が察知できた。地表を通して地上を観察する目的で、数多くのいわゆる覗き穴が設けられた。

 また地上だけでなく、天体や星座を極めて正確に撮影できるカメラも設置していた。レムリア人が地殻や天然ガス層について精通し、完璧な記録を保持していたのは勿論で、地震や断層に関しては常に注意深い警戒と予知を怠らなかった。

 レムリア人は地中で生きる選択をしたが、かつて地球を後にした如何なる人種にも劣らず、その選択を誇らしく思っていた。

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 レムリア人の臆病さが悪い意味でいまの個人主義を否定しがちな日本人に出ているようにみえる。





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Last updated  2015年08月12日 12時37分46秒
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