シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年08月12日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 アホバカ総理やアホバカ議員やジミンが悪魔ニセモノユダヤに支配される米国の言いなりなのは、弱みを握られバラされるのが怖いのか、はたまた米国に取り入ることでいまの傀儡政権の支配層の立場についたのを捨てたくないのか、のいずれかだろうが、いずれにしろ、利己主義のしょーもない連中に変わりはない。

 人類が全員滅んでも自分だけは生き残りたいというようなオノボセの恥知らずの輩なんだろう。

 そういえばジャパンハンドラーズといわれる悪魔たちの名前もしょーもないを筆頭に、バカーですやら、アホ呈示やら、銭ばかしやら、噛んでるのやら、のとても人間とは思えない名の地獄行き決定の輩がウヨウヨ、日本の代表的売国タケナカを操っていた話を、日航機御巣鷹山墜落事故から思い出してしまうのである。

 この連中の悪魔ぶりは以下の話を参照に。

きなこのブログ 日本操り対策班
http://blogs.yahoo.co.jp/kinakoworks/450180.html

 この背後の黒幕はニセモノユダヤのロックフェラーであることはネットではお馴染みである。現代の666の人物である。もう地獄に行ったという話もあるが、この世から地獄がなくならない限り、この悪魔は蛇のように、のたうち回っていることだろう。

 さてどうして日航機御巣鷹山墜落事故を思い出すのかといえば、上のブログからわかるが、『バーグステンは1985年の「プラザ合意」の下書きを書いた張本人で、この合意を日本に突き付けるための脅しが、1985年の日航機墜落撃墜事故(事件)だ』とあるからである。

 さてなぜ、日航機墜落撃墜事故が脅かしになるのか、ダマスゴミに洗脳され騙されている人達は理解できないだろう。そこで、以下の話をネットで見つけたので紹介する。この国がいかに米軍の属国であるかを示す話である。



日航ジャンボ機墜落事故の謎、完全解明
http://togetter.com/li/828852

 米軍の機関誌として読まれている「パシフィック・スターズ・アンド・ストライプス」という雑誌の85年8月27日号には以下の内容の記事が掲載されている。日航ジャンボ機墜落事故から、わずかに2週間後の発行日付である。

 「日航ジャンボ機墜落事故当時、横田基地に配属されていた米空軍の輸送機U130のパイロット、マイケル・アントヌッチ中尉は以下のように証言する。

 『事故当日、空中戦の演習を行っていた米軍練習用戦闘機から事故が起こったとの緊急無線が入り、一番近くを飛行していた私のU130輸送機が事故現場へ救出のため急行した。

いつものようにアメリカ空軍の練習用戦闘機が、日本の民間旅客機をターゲットにミサイル発射のシミュレーション演習を行っていた所、安全装置が解除されている事に気付かず、実弾ミサイルを日航ジャンボ機に命中させてしまった 、というのが無線の第一報の内容だった。』 

 この空軍中尉マイケル・アントヌッチは、日本政府から奇妙な事に『緊急の救助のために現場に行かなかった事、第一報の無線も聞かなかったと発言するよう要請された』と語っている。」

 ★         ★         ★

 まるで映画スターウォーズの帝国軍ではなかろうか? その支配を受け入れているこの国の売国奴たちにも呆れてしまう。同じ日本人の名を語ってほしくないものである。



 つまり盗聴もそうだが、この国への戦後の米軍の侵略はいまだに終わっていないことがわかる。

 この一件もそうだが、原爆投下についても最近になってやっと、連中の悪行である投下目的の真相がわかりかけてきた。連中は何かを急いで隠そうとしていることがわかる。悪行には時効がないのにね。

 つまり、いまなぜ、ニセモノユダヤがTPPをあれほど急いだのかは、恐らく連中がしでかしてきた国際的犯罪をISD条項でもみ消すためと考えられるからである。

 次のブログは妄想ばかりなのであまり信用できないが、火のないところに煙は立たないという意味で、この国の属国ぶりを紹介する。悪魔の悪行を明るみに出さない限りは地獄から這い上がることはない。



3・11 福島原発事故の真犯人(3)
http://ameblo.jp/cpa-togo/entry-11716858217.html

 3・11の福島原発事故の本当の原因は、GE(ジェネラル・エレクトリック)社製の緊急炉心冷却装置が壊れたことが最大の原因である。GEこそが最大の犯罪者なのである。GEの最高責任者を日本の警察は逮捕して日本の裁判にかけなければならない。津波を被ったから動かなくなったのではなく、その前の地震の時に壊れたのである。

 だから、予備の緊急の電源となるディーゼル・エンジンとポンプが、地震で作動しなかったのである。だから、地震から25時間後の3月12日午後3時36分、福島第1原発の1号機が水素爆発して建屋が吹き飛んだ。続いて14日午前11時1分に、3号機が水素爆発した。この時、小さな「キノコ雲」が立ち昇った。

 あの映像に世界中が驚愕した。さらに続いて、15日の午前6時14分に、2号機の地下の圧力抑制室が爆発して損傷し、放射能が漏れた。この直後に正面ゲートで、8・2ミリシーベルト毎時が測定された。同じく15日に、 4号機の使用済み核燃料が火災を起こし、米軍の特殊部隊が消し止めた-いったい彼らは、どこに隠れていたのか?

 だが、16日に再び出火して、それを自衛隊のヘリコプターが空から水を入れようとしたが、役に立たなかった。そこで、19日の午後1時半から、東京消防庁のハイパーレスキュー隊が、高層建築物の火災用の特殊消防車で、1200トンの水を注入することに成功して、使用済み核燃料のプールでの危機を回避した。

 この全く同じ時間の午後1時半に、副島隆彦氏は原発から南8キロの地点で、「放射線量15マイクロシーベルト毎時」を測定したのである。だから、「日本民族は救われた」と第一報をしたのである。すべては、 GE社製の緊急冷却装置が地震で動かなくなったからである 。

 オンボロの故障の多い冷却装置であることを、GE自身がよくわかっていた。だから、事故発生の直後は、青ざめたGEが、アメリカ政府に報告して、急いで「7台のガス・タービンの冷却用のエンジンを空輸する」と申し出ているのである。14日のことである。

GE社が、自分ですべてを設計し、日本に輸出し、日本人の技術者たちに手を触れさせないようにしていたのは、欠陥製品であることがわかっていたからである 。

30年前に、GEの3人の技術者が、自ら設計した欠陥品だと知っていたので、抗議して退職していたと言う新聞記事がある。日本の日立と東芝の技術者たちが、このことで怒り狂っていたという 。

 「もっと早い時期に、電源盤と緊急冷却装置とを、日本製に取り換えておくべきだった」と現場をよく知っている技術者たちが上を突き上げたという。だから、今度の福島第1原発の凶悪事故では、GE社が一番悪いのである。

 GEの責任を日本国民は、徹底的に追及しなければならない。それは、1985年8月12日に日航ジャンボ・ジェット機が御巣鷹山に墜落した事件と同じことである。

あの事故も本当は、アメリカ空軍の練習機が、日航ジャンボ機を標的にしていて、誤って誘導ミサイルを発射してしまい、それが日航機の尾翼に当たって、それで錐もみ状態で、群馬県の御巣鷹山に墜落したのである 。

 だから、 日航が悪いのではなく、悪いのは米軍である 。今でも、この大事件の原因は、日本国民に伏せられている。今度の原発事故も、GEというアメリカの巨大電機会社の杜撰な緊急用の電源と緊急炉心冷却装置に欠陥があった為、大地震で実際に動かなくなったからである。

 この一点の事実を軽視したり、他の問題にすり替えたりしたら、すべての原因究明が、またしても闇に葬られることになる。何度も言う。GE社の責任こそが、福島第1原発事故の真犯人であり、日本国民は激しく追及しなければならないのである。

*飛鳥昭雄氏は、東日本大震災の真犯人はアメリカ軍であるとしている。地震兵器―ハープ兵器によるものである。海底プレートの境界面や陸上の活断層に向けてエネルギー弾であるプラズマを撃ち込めば、巨大地震が発生して甚大な被害を与えることができる。

 同じ電磁波兵器のハープ兵器と連動させれば威力が増大し、地震だけに自然災害と見せかけることも可能となった。状況証拠は揃っていても物的証拠がないため、アメリカは推定無罪で裁かれることはなく、多大の利益を得ることが可能になったのである。この事実も日本政府は知っているが、国民には秘密にされているのである。

 (ハープはダミーで地盤に核爆弾を打ち込んだ方が濃厚である。沖にいた米艦が怪しい。恐らくロックフェラーの仕業だろう。)

 ★         ★         ★ 

 米国は先住民の土地を略奪したニセモノユダヤが支配する野蛮な悪魔の国ということである。ニセモノは自分の家である地獄に帰るべきではないのか。この世を地獄にするのはもうやめてほしい。人類の願いである。





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Last updated  2015年08月12日 15時02分33秒
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