シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2016年02月18日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 巷ではまたまたアホバカ議員、それも大臣の1mSvには科学的根拠はないというアホバカ発言に続き、以下のように1%金持ち支配の鬼畜米国のオバカ大統領を「黒人の血を引く奴隷」とアホバカ差別発言したそうである。

 ★         ★         ★ 

これにはニガーも苦笑い
http://my.shadowcity.jp/2016/02/post-8832.html

 オバマがクロンボの奴隷とかで大騒ぎなんだが、そもそもオバマは「アメリカ黒人」じゃないから。アフリカ黒人とアメリカ白人のハーフです。アフリカ黒人は凄いよ。漆黒だからw マックロケw アメリカの黒人なんて白く見える程w じゃあ、奴隷の子孫じゃないからいいのか、というので、それはそれでまた問題ではある。そもそも奴隷制そのものが間違っているわけで、こういうデリケートな問題に、事情を知らない日本人が口を挟んじゃいかんw

憲法審査会で問題発言です 。自民党の丸山和也議員は、参議院の憲法審査会で、アメリカのオバマ大統領について「黒人の血を引く奴隷」と発言しました。丸山議員のこの発言は、人権意識のない発言として、今後、批判を浴びそうです。

 あの時代、帝国主義諸国列強は、世界中から奴隷を狩り集めていた。日本は鎖国していたのでその対象から免れたが、戦乱の中国からは大量の奴隷がマレー半島に送られ、インドからスリランカにも大量の奴隷が送られた。スリランカの紅茶栽培には、今でも地元のシンハリ人は携わっていない。インド系タミル人の仕事です。そういう奴隷制を世界中に強いたイギリスはじめ列強を非難するならともかく、事実関係すら理解してないアホが、口を挟むな。

 ★         ★         ★



 一般庶民(実は「庶民」も妾の子孫という差別用語なのだが)が言論の自由で雑談などでいうのならまだしも公僕の議員が公務の答弁でいうことではない。と書くと、議員には言論の自由はないのか、というアホバカ反論が出てくると予想されるが、そういうアホバカ反論こそ一般庶民と議員という公僕の立場の違いがわかってない。

 憲法には国民主権の原則で、一般庶民の言論の自由が保障されているが、議員や国家公務員は国民全体の奉仕者なんで、全体の利益とならない発言や不利益、ましてや特定の差別発言をするのは、国民全体に不利益をもたらし、その議員は国民の代表たる資格を失って当然だろう。

 それに公的な場での差別発言は言論の自由ではなく、言論の横暴で、暴力なんである。アホバカ総理はよく、私が最高責任者の総理ですから、と権力の横暴発言をするが、このアホバカ発言も先の大戦の東条英機らA級戦犯の発言を彷彿とさせて、国民を不快にさせるものがある。一般庶民がこれら横暴発言をよくする右翼をヤクザと同等とみなしていることに気づいていない。

 こういうアホバカ大臣や議員が出てくるのもインチキ選挙や、米国戦争屋が内政干渉し、アホバカを総理にしたツケである。早急に、差別発言チェックテストを議員全員に課し、少しでも差別発言する可能性があったら、公僕に相応しくないので即辞職させるべきであろう。

 このような一件からも、TVとアホバカら売国勢力の癒着が垣間見れる。連中のほとんどが鬼畜米国の犬であり、ニセモノユダヤの走狗である。黒人奴隷発言も、米国ニセモノユダヤの白人に自分を投影しての発言にも思えてくる。

 このようなTVで活動していた議員が、差別発言をするのは、ダマスゴミの政権との癒着にあり、マスコミの言論統制の不健全さを現わしている。これら売国勢力は差別発言をしても許され、現場の記者や評論家は少しでも政権批判をすると、締め出される。この状況は北や中共と瓜二つである。

 この売国勢力は西洋文化の悪しき選民意識をもち、自分たちを上級国民と思っているようであるが、それこそにニセモノユダヤがつくりだした階級闘争のための共産主義なんである。

 共産主義とそっくりというのが、ダマスゴミと政権の癒着ぶりに現れている話を少し古いが以下に紹介する。

 ★         ★         ★

マスコミ報道と「安倍政権」の癒着
http://blog.zaq.ne.jp/yutan0619/article/124/

《「安倍政権」とマスコミ各社幹部の会食お友達》
 メディア論では、権力の権力介入・操縦は第3段階で進むといわれている。

第一段階;圧力で政権に不利な報道を規制する⇒第二段階;メディアトップを懐柔し組織として政権批判を自主規制させる⇒第三段階;現場記者達が権力チェック意識を骨抜きにされ麻痺させる 。

 今は第二段階と第三段階の両刀使いかなと思う。

「ちちんぷいぷい」では公然と「安倍総理は第一次安倍内閣が崩壊したのはマスコミ批判のせいだと被害者意識を持っている。そのためマスコミ各社幹部と会食を重ねて懐柔している」と言っていた。その会食は今も続いているようで(下記一覧)、その一方、マスコミ現場には厳しく、昨年総選挙前、TBS「NEWS23」が「景気が良くなったとは思わない」と素朴実感を語る街頭インタビューを放送したことに、生出演した安倍総理が「おかしいんじゃないですか!?」と短気に食ってかかった。そして自分にお気に召さない街頭インタビューに「イチャモン」を付けるだけならまだしも、それに加え自民党が民放5社に文書(注1)を出す等、一連のテレビ介入・弾圧の契機となった。そういえば最近のテレビニュース、「政権批判」のコメントが、メッキリ減ったと思いませんか?



 < 自民党こそ「放送法」違反 >
 そもそも監督官庁でもない一介の自民党が、偉そうに放送編集内容を、とやかく文句を言ったり「警告」を発したりする権限があるのか。答えは「NO」である。それどころか「放送法第3条」では「番組は、法律に定める権限に基く場合でなければ、何人からも干渉され、又は規律されることがない」と規定されており、実際の裁判では「実質的に干渉され、又は規律されたかどうか」が争点になり、それだけに自民党の「放送編集内容介入文書」や放送局呼出し・事情聴取は「放送法第3条違反」となる恐れが大きく、菅官房長官自身が「放送法違反だ!」という「真実報道義務」は、先ず評価に関る点は関係なく、また明確な虚偽事実であっても放送局が自ら律すべきことと解されている。従って自民党が配布した「文書」なるものは、自らメディア不当介入の動かぬ証拠をメディア各社にプレゼントしたようなもので、そんな憲法の「表現(報道)の自由」と「放送法」との関係法理は法学の基本中の基本で、とても法政大学卒と思えない。

 (ダマスゴミのトップたちが政権と癒着しているから、放送法が守られないのである。政権と癒着し税金を無駄使いし、赤字財政にするから、国民の福祉や生活が苦しくなる。こいつらはクズである。)

 《 何故、メディア各社は結束して「報道の自由」を守らないのか 》
メディアにとって「報道の自由」「権力チェック機能」はメディアで有り続けるための「生命線」である 。その為には日常的には競争関係にあっても、こと「生命線」に関る介入・圧力に対しては、一致結束して政権に対して「袋叩き非難報道」で跳ね返す気概と行動が重要だ。それを何故しないのかと言うと何の事はない。

もうマスコミ各社幹部は、既に安倍政権(官邸)の独饅頭(夜食)を食って飼い慣らされてしまったのだ 。

 ここに安倍総理とマスコミ各社幹部との「夜の会食」リストがあるが、あまりにも長きに渡っているので、昨年からで絞り提示したい。(週刊ポスト5.8/15転載)

 [安倍総理とマスコミ関係者の「夜の会食」リスト](売国勢力リストといえる)

 2014年1月17日;渡辺恒雄(読売新聞会長)(=諸悪の根源) ;白石興二郎(読売新聞社長)

 1月29日;日枝久(フジテレビ会長)(=ウジTV低迷の元凶)
 2月3日 ;朝比奈豊(毎日新聞社社長)
 2月18日;清原武彦(産経新聞会長);海老沢勝二(NHK元会長);広瀬道貞(テレビ朝日元会長)
 3月27日;福山正喜(共同通信社長)(=米国戦争屋の犬)
 4月17日;山本治郎(中国新聞社社主兼会長);川崎隆生(西日本新聞社長)
 4月28日;日枝久(フジテレビ会長)
 5月8日;永原伸(読売新聞政治部長)
 5月13日;大久保好男(日本テレビ社長)
 5月15日;田崎史郎(時事通信解説委員);山田孝男(毎日新聞特別編集委員);曽我豪(朝日新聞編集委員)
 6月18日;西沢豊(時事通信社長);田崎史郎(時事通信解説委員);渡辺祐司(時事通信社長室長)
 6月20日;橋本五郎(読売新聞特別編集委員);山田孝男(毎日新聞特別編集委員)
 7月4日 ;早河洋(テレビ朝日会長兼最高経営責任者);吉田慎一(テレビ朝日社長)
 7月19日;熊坂隆光(産経新聞社長)
 8月11日;加藤清隆(時事通信解説委員)
 8月17日;日枝久(フジテレビ会長)
 8月19日;日枝久(フジテレビ会長)
 10月31日;福山正喜(共同通信社長);小田尚(読売新聞専務・論説担当);樫山幸夫(産経新聞論説委員長);諸星衛(NHKインターナショナル特別主幹)
 12月16日;田崎史郎(時事通信解説委員);山田孝男(毎日新聞特別編集委員);曽我豪(朝日新聞編集委員);小田尚(読売新聞論説主幹);石川一郎(日本経済新聞常務);島田敏男(NHK解説委員);粕谷賢之(日本テレビ解説委員長)
 2015年2月5日;渡辺恒雄(読売新聞会長)
 3月19日;田中隆之(読売新聞政治部長)
 4月6日 ;朝比奈豊(毎日新聞社長)

 (まるで共産主義国家ですな。ナチスともいえるが。)

 《 これも安倍総理(官邸)とのデキレースか 》

 上記のように「夜の会食リスト」を見てみると、テレビ朝日;早河会長が、今も古賀元コメンテーターが「官邸からの圧力があった」と言っているのに、勝手に官邸に対して「『報道ステーション』で官邸からの圧力はなく謝罪する」という謝罪コメントを出して、こと終わりとしたことだ。つまり、これ以上、古賀さんを追い詰めても、逆に決定的な「官邸圧力証拠」が出る可能性もあり「夜の会食お友達同士」で官邸の顔が立つように「終わりのシナリオ」を考えたということではないのか。

 もう一つの疑惑に思うのは、本月26日に行ったFNNと「産経」との合同世論調査だ。 元々、「フジ・サンケイグループ」が財界の支援でできたマスコミグループであること 。特に「産経」が「朝日バッシング」を嬉しそうに行っているが、私自身が1970年頃からの「 産経」記事を遡って調べると「出るわ、出るわ」の捏造・誤謬等の記事 。

 (ウジは統一教会がバックにあるのはネットでは定説で、恐らくカルトの日本会議の一派でインチキ選挙の実行部隊とも思われる)

 「朝日」の比の類ではなく、しかも「朝日」のような謝罪記事も殆どない。そんな二社合同の世論調査と言うと、最初から胡散臭く見るのも解って頂きたい。それはそれとして世論調査内容を見ると、「『大阪都構想』が住民投票で『反対多数-否決』となったことを『評価しない』とする回答 が46・4%となり『評価する』の39・6%を上回り、住民投票結果と逆の評価となった」ことを報じている。

 何で今更、本番住民投票結果が出て間もないのに、このような設問設定したのか、その意図が解らない。実際、設問内容も誘導的だったのか公表していないので確認しようがないが少なくとも安倍総理(官邸)が「大阪都構想-橋下」勝利を願っていただけに「本当は勝っていたのですよ」とゴマをすっているようにも思える。

 それと安倍内閣の支持率。他の新聞系世論調査では軒並み、支持率が低下しているのに、この「FNN『産経』合同世論調査」では支持率は53・6%で4カ月連続の上昇となっている。 

 この内閣支持率は、他の世論調査の全体的傾向と逆行しているだけに不自然さは否めないがこれも「夜の会食」の「つまみ]として見逃しておく。

 《 これからのニュースの見方 》

 先ず、テレビニュースに関して、もはやテレビ報道と安倍政権(官邸)とは一体的と見て、大枠の事実関係は間違いないとしても、細部部分や今後を予想させる部分は、すぐさまWEBニュースでワードコピーしておいた方がよい。

 特に政権の都合の悪いWEBニュースは、即に消去し後で官邸が平気でウソをつくので要注意だ(イスラム国人質事件等)。

 ただテレビ系列的に評価すると、最近は皆「夜の会食友達」だが、 特に酷いのは「サンケイ」「読売」で「政府広報番組」と思っておいた方が良い 。

 新聞については[自由・闊達な議論]がテレビより法的にも規制がないため「これは!」と思う記事を切り抜くことで十分だ。

 ただ、これも新聞系列的に評価すると、最も客観事実報道と的確評価しているのが「朝日」。「産経」「読売」等が「『朝日』バッシング」を行っているが、私に言わせれば「吉田証言」は口述で最も「権力チェックしている『朝日』をヘコましたい」という 政権意向が策略的に行われている だけだと思う。その対極的に問題ある新聞が「読売」「産経」。特に「産経」は「政府広報紙」と言っても過言ではない。

 いずれにしても政府とマスコミが、これだけ癒着が進んでおるなら、 我々も我々なりにWEBニュースも活用する等、テレビ・新聞だけに頼らない対抗マスコミ対策を講じなくてはならないときのようだ 。

 (消費税の軽減税率に新聞が入っているのが癒着の何よりの証拠。このようなダマスゴミのインチキをのさばらしておくと生活が困窮する。生活が困窮するので、税金で政権と癒着し飲み食いしている不埒な連中の新聞社を潰すべき。)

(民守 正義)

 ★         ★         ★

 こういう売国勢力をのさばらしているところにダマスゴミの自浄能力の欠如がみられる。ジミンと同じ地獄行きの面々ということである。とにかくダマスゴミの利益につながることは拒否すべきである。

 こんなやつらが社会正義を振り翳しているのだから、北と同じである。北と同じ共産体制なのを見透かされたくないために、北が悪い、中共が悪い、ミンスが悪いと、中身は同じかそれ以下なのにバッシングして誤魔化す。

 自分がドロボーなのに、あいつがドロボーですよと正義者面する正義の振り込め詐欺なんである。

 この売国勢力らが国民の税金で政権と癒着し、国民を騙し、自らの行いの反省もなく、堕落腐敗の地獄行きにせっせと邁進しているのである。権力チェック機構どころか、権力の犬以下なんであるから、国民には不要で癒着で税金を無駄使いされてはたまらないので潰すべきである。

 いい加減、このようなダマスゴミの洗脳から自らを解放しよう、という話を以下に紹介する。

 ★         ★         ★

経済学のウソ 金融=養分吸い取り装置の説明
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2264.html

 さて、先ほどみたら日経は15600円まで戻してるようです。
 明日は2/16。運命の日。。
 どうなるんでしょうか。股間の引き締まる思いです。
 とかなんとか。

 それにしてもちょっと前の記事で経済学など存在しませんよ。

 だって 金融や通貨って養分吸い取り装置なだけなんだもの 。

 そう、元も子もないことを書いたら、お前が経済学を知らないだけだろ!
 と突っ込みが来ました。

 おいおい。
 あんたね。。

 まだ騙されてるんでしょうか。

 以下、ワタスが思い描く現代人のイメージ図。

78a29974.jpg

奴隷さん同士結束すれば良いのにお互いに仲悪しにさせられている 。

 わたしは悪くない!そう叫ぶベッキーさんを奴隷仲間で集団で叩いたりしてます。

 そのせいで支配者に目もくれず、反乱も起きず、まんまとうまく支配されてしまっているのでした。

 ったく。この馬鹿共どもが。。。

 一生、このまま5000年間ピラミッド作ってろ!このスカポンピン!

 ったく。もう。何度言ったら分かるのか。

 分割統治。

 いい加減、ピラミッド作りやめたら?

 弱いもの同士団結したら?

99%が団結して1%の奴らをやっつけましょう!!

 と言ってもワタスが攻撃されるんですから。

 毎日、ふてくされて股間をかきあげるしかないというものです。

なぜ1%が99%を支配できるのか 。

 普通に考えれば人口で圧倒的多数の99%が反乱を起こせば1%なんてひとたまりもないですよね。

 例えばなんで若者が体力のない爺どもの奴隷になってるのでしょうか。

 昔の農村なら、老人などこの死にぞこない!と山に捨てらてた時代もあったのです。

 完全に洗脳されている人々。

 おいおい。あんたんとこの教祖は信者に一生懸命修行しろなどと言いつつ裏で女性信者と乱交パーティやってますよ。

 そう親切心で真実を教えてあげても逆にぶちぎれて、逆にワタスをポアしようとしてくるんですからふてくされて遠くのアルプスを眺めるしかなくなるというものです。

 経済学がちゃんとした学問だと言う人。

 では、経済学で以下の事実を理論的に説明して下さい。

 中央銀行制度がない国がなぜか戦争になって、政権が転覆させられてしまう不思議。

 これを経済学でどう説明するんでしょう

 911以前、中央銀行制度(BIS配下)がなかった国は以下の7カ国でした。
 アフガニスタン、イラク、スーダン、リビア、キューバ、北朝鮮、イラン
 ↓
 2001年の9.11に世界同時多発テロが起きました。
 イラクとアフガニスタンが攻撃され中央銀行が設立されました。
 ↓
 その後、2011年にリビアとス-ダンに中央銀行が設立されました。リビアはカダフィ大佐が死亡。
 ↓
 残りはキューバ、北朝鮮、イランになりました。

世界中のモルガンやロスチャイルド配下の中央銀行がない国は、なぜか戦争になってしまい政権を転覆させられてしまう 。

 リビアのカダフィさんなんかは悲惨ですよね。
 民衆にリンチされて殺されてしまいました。

 日本も同じですよね。江戸幕府が浪人達に倒されてその後、三井の番頭の渋沢栄一さんが日銀を作りました。

渋沢栄一さんと言えばフランスロスチャイルド家の弟子ではないですか 。

 これを経済学ではどう説明するんでしょうか??

 納得できる説明があればワタスは経済学がちゃんとした学問だと認めますが。

 いまや、中央銀行がない国はキューバ、北朝鮮、イランの三ヶ国になってしまいました。

 ちなみに北朝鮮などはこれから攻められそうなので、しきりに核を持ってますアピールをしてます。

 以下はBIS配下の中央銀行リストです。

 ほとんどすべての国の中央銀行がBIS配下( モルガンやロスチャイルド配下 )なのです。

 http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/esp_sociopol_rothschild40.htm

 つまり

通貨=養分吸い取り装置を取り付けてない国は占領されて、無理やり取り付けられてしまうのです 。

 前に通貨は全部、不換紙幣だと書きました。つまり日本もアメリカもEUもインチキ通貨なのです。好きなだけ刷りまくれる。

 個人に置き換えて見れば、ワタスが金玉通貨を刷りまくって、いろんな人の土地とか家とか車とか食べ物とか。はたまたキャバクラのお姉さんのサービスとか。そういうものを自分の刷ったお金で買いまくる。これは人の養分を吸ってるのと同じですよね。

 くほほほ
 楽しいですねぇ。楽ですねぇ。
 ワタスは何にも働いてないのに、他人の養分をチューチュー吸いまくれる。


 いや国会議員を買収して、法律を変えてしまえば良いので楽ちんです
。

 これが兌換紙幣なら、そんな極悪非道なことはできません。

 当たり前ですよね。

 通貨を発行するためには、ワタスは何らかの価値があるものを提供してそれと通貨を交換しなければいけないのですから。

 現物との交換を保障する=ワタスはせっせとお米を作って交換を保障しなければならない。=真面目に働かないといけない。

 という訳で

現在の通貨(不換紙幣)制度=養分吸い取り装置

 この基本が分かってない人が多すぎる。

 以下は、とてつもない特権という本です。

 とてつもない特権 [ ベリー・アイケングリーン ]
 価格:3,024円(税込、送料込)

この本は現在の基軸通貨となっている米ドルの法外な特権について書かれています 。

 例えばです。
 あなたのお隣に通貨をバカスカ刷る国があったらどうでしょうか。

 この野郎。
 そんなに通貨を刷りやがって。
 これ以上、我々の養分を吸い取るのか?
 それで、怒って皆さんその国の通貨を相手にしなくなりますよね。
 そんな国の通貨なんて使わない。
 そうやって完全スルーするようになります。

 通貨を発行し過ぎると価値が薄まってしまいます。(通貨の希釈化)

 養分吸い取り装置は希釈化するとうまく作動しなくなるのです。

 金玉通貨だって、ワタスが調子に乗って刷りまくるとうまく作動しなくなる。

 これ以上養分を吸い取れなくなるのです。

 そうすると、その薄まった価値を元に戻すためにどこかの国の誰かが一生懸命働いて価値を維持しなければいけません。

 よく外貨準備高と言いますが、例えば東南アジアなどでその昔、通貨危機がありましたよね。
 タイバーツとか。
 ヘッジファンドがタイバーツの空売りして暴落させた。

固定相場にしてると攻撃されてIMF管理下になる仕組み 。

それで東南アジア諸国は自国の通貨を防衛するために外貨準備として米ドルを蓄えなければならなくなりますた 。

これは、希釈してしまった米ドルを日本や中国、東南アジア諸国が働いて買い支えたということです 。

 それが最近、あーやめやめ。
 ドルなんて使うのやめやめ。
 自分達で刷ろう。
 それが今、中国がやってることですよね。

米国債を売っぱらって、ドルをスルーする経済圏を作ろうとしています 。

 (奴隷になるのは真っ平御免!)

 もう一つはサウジアラビア。
 よく米ドルのことをペトロダラーと呼びます。
 石油のpetroleum(ペトロリアム)と、米ドルdollar(ダラー)を合わせてペトロダラーです。
 今まで世界一の産油国のサウジアラビアが自分とこの石油は米ドルじゃなきゃ売らないよと言ってました。

 これがどういうことかというと、例えば日本がサウジアラビアの石油を買うのに日本円じゃ買えなかったのです。
 それで、わざわざ日本円で米ドルを買って、それからサウジの石油を買ってました。
 そのために米ドルというのは何もしてなくても需要があったのです。

 それが最近、あーやめやめ。
 バカバカしい。

ドルで石油売るのやめやめ 。

 サウジアラビアもそう言い始めたのです。

とにかく誰もが価値の希釈化した米ドルをもう使わない 。

 (鬼畜米国の悪巧みがバレてきた。)

 スルーし始めたということです。

養分吸い取り装置がだんだん作動しなくなっているという話なのです 。

 (世界は鬼畜米国に騙されていたと気づきはじめた!)

 ということで、以上。

 本当の敵は誰なんだ?

最近、奴隷たちもようやく気づき始めた 。

ハンガリーやアイスランドは民衆が早々に気づいて養分吸い取り装置を取っ払った 。

 これは、未だにどこのマスコミも報道してません。

 (金融麻薬から足を洗った。)

遅れてる日本は未だに養分吸い取り装置をつけられて苦しんでる 。

 (ダマスゴミのような金融麻薬の売人がヤクザ政府とつるんでウロウロしているから。)

 庶民は未だ敵が分からずにベッキーや清原叩きをしている。

なんで派遣社員がここまで増えるのか 。

8%に飽き足らず、消費税が10%導入などと言ってるのか 。

どっかに自分達の養分が吸い取られてるからに決まってるでしょう 。

 それが、さっぱり理解できず養分吸い取り装置の現場操作員。

 パソナ会長のとぼけた経済理論を信じたりしている。

 (現代の奴隷商人で地獄化の先鋒畜ナカ)

 本当にありがとうございますた。

 ★         ★         ★

 人類の寄生生物のニセモノユダヤが貴族面して人類を奴隷として養分を吸い取っているのである。養分吸い取り装置が金融なんである。

 だから十戒とキリストは、人類に金融を行ってはいけないと警告したのである。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2016年02月19日 13時44分31秒
コメント(0) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: