シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2016年02月19日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 巷では国民を騙しているアホバカアホラートウジョウヒドイ内閣が、騙す方が悪いと自己否定に走っているというから、支離滅裂のアホノミクズの屑ぶりである。

 あまりに酷くてお話にならないという話をお馴染みのサイトから紹介する。

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自民党に破防法適用せよ
http://my.shadowcity.jp/2016/02/post-8845.html

 甘利が「嵌められた」説というのは当初からあったんだが、どうやら自民党はそれで押し通すつもりらしいw お抱え新聞の産経動員して、「中国黒幕説」を広めてますw 昔はお抱えヤクザ使って、デマ広げてたんだけどねw コンプライアンスの煩い時代なので、最近はヤクザ系総会屋は使ってないのか?

 甘利明前経済再生相の事務所不正疑惑に関し、政府機関が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の妨害工作として海外諜報組織の関与がなかったどうか極秘に調査を開始した。

 TPPが動き出すと不利益を被る中国の関与が黒幕として疑われていて、"スパイ天国"と呼ばれる日本の問題が思わぬところに波及している。

 世界が政治、経済、安全保障で各国と密接につながる中、日本国内での諜報員による妨害工作への懸念も高まっている。



 「 ネトウヨ100匹いたら1匹しかいないと思え 」という名言があるんだが、

 以前、ブログで靖国問題のことを書いたら炎上してしまいました。3日間くらい放置していると、700以上のコメントが付いていたので、IPアドレスをチェックしてみた。すると、コメントしているのはたったの4人

司令塔は一つしかないw そこから総会屋だったり、フリージャーナリストだったり、ネトウヨだったり、ネトサポだったり、あちこちに同じ指令が流れる 。最近は工作費が底をついたので、手抜き気味ですw 安倍内閣は、工作費が尽きるとテキメンにボロが続出しますw いつか見た景色ですw

ファシストの最終手段は、嘘の報告
http://my.shadowcity.jp/

 中国の構造改革、というんだが、ちゃんと自浄能力があって、ユダ金とつるんでカネ盗んだ連中を捕まえているから、凄いですw 日本みたいに、自浄能力皆無の自民党が政治を腐らせてる国とは違う。ネトウヨはチベットやウイグル独立と騒ぐんだが、あの地域は歴史上、ちゃんと独立国家を作った経験がないんだから、独立はムズカシイだろw 

 中国の習近平指導部が国内外の経済情勢に危機感を募らせ、構造改革加速に向けた具体策を直ちに取りまとめるよう、関係官庁などに厳命したことが20日、複数の関係筋の話で明らかになった。

 既に鉄鋼など重厚長大産業の整理で数値目標が示されており、これまで「スローガン倒れ」とも言われていた改革に、本腰を入れ始めたもようだ。

 自浄能力のない組織は腐る。今の日本がそれ。端から端まで、腐りきっている。ヤクザとコラボして税金盗むようなヤツが閣僚です。

アベノミクスは死屍累々
http://my.shadowcity.jp/

 国会の質問で、共産党が「実質賃金」との話をしているのに、アベシンゾーが「総雇用者報酬」というコトバで反論してるんだが、Wikipediaを見ても、そんなコトバは出て来ないw つうか、アベシンゾーが国会でのイイワケにしか使ってないコトバで、どこにもそんな定義はない。

 真島氏は、GDPの6割を占める個人消費が安倍政権の3年間で4兆円も減額したことを示し、「内需が冷え、実体経済は『悪循環』になっている。大企業を優遇し支援すれば日本経済がよくなるという路線は破綻している」と強調。

 「個人消費が4兆円も減ったのは実質賃金が下がっているからではないか」と追及しました。

 首相は、「(会社役員の報酬も含んでいる)『総雇用者報酬』は増加している」とごまかしました。



 さらに安倍総理の答弁で気に懸かったのは、国民の所得に関しては「総雇用者所得」という指標で見て行くことが肝心だと主張していたことです。筆者は25年以上金融関係業務に携わっていますが、恥ずかしながら「総雇用者所得」という経済指標は初めて聞きました。念のためにGoogleで検索してみましたが全くヒットしませんでした。こうした耳慣れない経済指標を使いがちな月例経済報告の資料も確認してみましたが「総雇用者所得」という統計は存在しません。

 2014年10月の記事ですw まったく同じような答弁なんだが、前原相手の答弁w いつも、 誰も知らない定義の、ありもしない数字を持ちだして 「景気が良い」と主張するw 共産党は「会社役員の報酬も含んでいる」と解説するんだが、そもそも定義もなけりゃ、公表もされてない数字なので、役員報酬を含んでいるかどうかも定かではないですw

アベうんこ
http://my.shadowcity.jp/

 アベうんこという話なんだが、第一次安倍内閣と同じ途をたどってますw 相次ぐ閣僚の不祥事やら不審死やらw 挙句、アベシンゾーの顔色が悪くなり、やたら便所に通って場を外す。追いつめられると下痢で逃げるんだから、それって過敏性大腸炎だろw 正確には「過敏性腸症候群の慢性下痢型」というヤツです。精神的なモノで、難病でも何でもない。むしろ精神疾患。

安倍首相「トイレに行かせる時間を与えないのは前代未聞」 野党に恨み節漏らす

 安倍晋三首相は19日の衆院予算委員会で、トイレに行くために席から離れようをしたところ、野党側に阻止されたことから「トイレの時間も与えないのは前代未聞だ」と恨み節を漏らした。

 騒動が起きたのは、維新の柿沢未途氏が日本版「最低生活保障」(ベーシックインカム)について提案した場面。首相はトイレのために席を立ったが、柿沢氏が「行ってもいいけれど(質問時間を計測する)時計を止めてください」と竹下亘委員長(自民党)に要求し、首相はいったん席に戻った。

 アベノミクスの完全失敗が露呈して来たので、追い詰められてますw GDPも株価も実質賃金も出生率も下がりっぱなしw もはや大本営発表で誤魔化せなくなって来た。口では失敗を認められなくても、ホラホラ、身体は正直だぜ、こんなにビチビチうんこ垂れ流しじゃねーかw

パタカパカタ
http://my.shadowcity.jp/

 「パタカパカタ」と発音して、舌がもつれたら脳梗塞の疑い、というんだが、やってみたらおいらは大丈夫でしたw  アベシンゾーは滑舌悪いので言えないんじゃないかな?  トイレに行き過ぎというのでいじめられてるらしいw まぁ、会社員だって、そんなに頻繁にトイレに立っていたら怒られるw 病気だから仕方ない、なんてイイワケできないよ、会社員は。だったら辞めろ、でオシマイですw

 「ろれつが回らない場合、大脳の梗塞だと『ラ行』、小脳の梗塞だと『タ行』が発音しにくいといわれている。ラ行やタ行、あるいは『パタカパタカ』と繰り返しいってみて、滑舌やリズムが悪いと脳梗塞が疑われます。麻痺は手足の片側に起きて力が入らないのが特徴です。『最近よく物を落とす』といった時、すぐに拾えるなら通常の老化現象ですが、脳梗塞なら拾えません」

 フクシマボカンで、首都圏では心不全、脳梗塞が急増してます。気をつけましょう。といっても、どうしたらいいのか判らないけどw 産地の不明なジャンクフード食べないとか、部屋では空気清浄機まわすとか、その程度か。

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 最後の「パタカパカタ」は、以前紹介したドリールの第10番惑星爬虫類人には、「キニニゲン」が発音できないというのとよく似ている。その話によると、かつて、この地球が爬虫類人に侵略を受けたときの教訓で、政治家には「キニニゲン」を発音できるかどうかテストしてできなかったら、即座に死刑にしたというのである。

 是非、アホ下痢ゾ~に「パタカパカタ」をテストしてほしいもんである。

 鳩山宇宙人は良い宇宙人で、アホ下痢ゾ~は悪い宇宙人といえる。 

 アホ下痢ゾ~と不愉快な悪のジミンたちは、インチキと出鱈目の屑ばかりです。アタマがイカレテしまっているので、こんな連中の言うことはスルーするに限ります。オカルト以上にカルトです。カルトの日本会議に洗脳されているせいでしょうね。

 このようなニセモノのカルトではなく、ホンモノの自然のなかに隠されている(オカルト)叡智を探すために、シュタイナーの話を続けます。

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 さて、人類が進化の過程で動物性を外に出したということは、衝撃的に思われるでしょうが、人体内で、実際に光を発生させる能力と関係しています。実際に、人体下部での光の消費とは反対に、人体上部では光を生産しているのです。

 光の発生能力を身につけるために、人体上部は、完全に動物化するのを防ぐために必要な器官を備えているのです。この器官が、人間を動物から区別できる根本的な違いの1つです。動物も人間と同じく他のアストラル体、エーテル体などの高次の構成体を備えていますが、体内で十分な光を作り出す能力は動物にはないのです。

 近代の自然科学の、まさしく汚点ともいえるべき問題を挙げることになりますが、それは人間と外界の自然との関係を洞察するなら、この問題を避けて通るわけにはいかないからです。

 人体内の物質全般、特に薬の効能を把握するのに大きな障害となっているのが、いわゆる、力、ないしエネルギー保存の法則、更には、質量保存の法則です。

 これらの法則は、普遍的な自然の法則と定められているわけですが、人類の進化過程とは完全に矛盾します。栄養の摂取=消化系全体は、唯物主義的な観点からは捉えられないからです。唯物主義的な見解から、栄養摂取=消化系全体内の物質が、外界と同じ状態にあるかのように考えております。

 炭素を例にとるなら、外界にある炭素が人体に摂取され、むろん摂取しやすいように、なんらかの食品として調理され、人体のなかで消化され、栄養として吸収されても、外界とほぼ同じ状態のままで、人体内に保持され、物質のままで消費されていくという風に考えられているのです。

 このような考え方においては、外界の炭素と、人体内の炭素との間には、本質的な違いはありません。

 ところがこの唯物論的捉え方は間違っています。というのも、実際には、外界の炭素は、人体下部で完全に破壊され、物質界の空間から消滅させられ、物質界とは反対の力から、全くオリジナルに、再び炭素を作り出す能力が人体に与えられているからです。

 つまり、人体のなかには外界の物質を破壊し、作り出す溶鉱炉があるのです。この事実が今日の自然科学では承認され得ないのはいうまでもないのですが、今日の自然科学は、そもそも物質力を、アハスヴェール(永遠にさすらうユダヤ人)かのように、微粒子が空間を彷徨い歩くかのようにしか想定できないからです。

 (永遠に彷徨うユダヤ人とは、キリストを自分の家に招き入れずに、その教えを乞わなかったために、永遠に輪廻転生を続ける運命にある憐れで、悟れないユダヤ人のこと。

 ユダヤ人には選民意識があるために、その自負心のために、他の人類を見下し、人類の進化段階を克服することができない。キリストを十字架に架けたのもユダヤ人である。)

 自然科学は、物質の生命について、物質の発生と物質の死については何もわかっておりません、

 人体のなかで物質の死と再生(蘇生、復活)が起こっている事実には無関心なのです。

 この人体下部での炭素の再生と関連するのが、人体上部に光の生成として備わる器官です。また人体内の光生成過程が外からの光の作用に対抗しています。人体上部では、外からの光と、内で生成される光が互いに対抗的な作用をし、互いに共同して働くように調整されているのです。

 そして人体の本質とは、この外からの光と、内でつくられる光が相互作用する場において、これら両方の光が互いに混じりあわずに、それぞれが秩序を保つように、交互に作用して、それぞれの特性を保ち、一緒にならないようにすることにあるのです。

 外界の光と接する人体の目や皮膚などの領域の至る所に、内の光と、外からの光との間の隔壁が設けられているのです。外から侵入する光は本質的には、それに対抗する内の光の発生を刺激し、促進するという意味をもつだけにすぎません。

 つまり光を外から人体に流入させることで、人体は内の光の発生を促進するわけです。

 さて、重要なのは、この人体の働きをもう少し先まで見通すことです。この炭=実質の分解に関与する人体下部の働きに注目するなら、尿器官の上部の腎臓と関係する、腎=泌尿器官全般の働きに到達できます。

 従って、腎=泌尿器官全般にアプローチするには、外界の炭に関わる過程に注目する必要があります。この過程から、植物炭を人体に適用する方法が得られるのです。

 植物炭を人体に巧く調合したなら、人間の動物化、つまり吐き気等に通じる悪性疾患に対して、治癒的に働く可能性、つまり治療法が得られます。

 外界の植物炭を、調合せずに、人体内にそのまま採り入れると、吐き気などの動物性の病像を生じさせます。だから、植物炭に対抗する人体内の有効な対極は、その吸収とは反対の、排泄(除去)過程を示しています。この過程は、腎=泌尿の機能に関わる全般です。

 ですから、多量の植物炭を人体に与えたことにより生じる病像が認められたなら、腎=泌尿器官を促進すれば、例えば、植物炭を人体内で薄めることで、腎=泌尿の機能を促進するような方法で、排泄機能全体を高められれば、この植物炭の人体への作用と似た病気に対する治癒の働きかけが可能となるわけです。

 ですから、このような病気の薬を研究する際に本質的な問題とは、この植物炭といった薬を人体内で希釈するのに、腎=泌尿の機能全体が、どのくらい働けばよいのか、という評価(見積り)に到達することにあるでしょう。

 その際、人体の腎泌尿の排泄過程は、腸の消化過程に対して、対極として効力を発揮するように作用します。

 つまり、多量の植物炭の消化により、結果として現われてくる消化過程の障害などの病像の回復のために、腎泌尿の排泄機能全体が、その反対の対極として効力を発揮するように、つまり、腸での病的な消化の対極である腎泌尿の排泄過程が効力を発揮するようになるのです。

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 連中は金儲けや自己保身で地を這うことばかりに夢中なんで、自分が益々動物化=獣化していることに気づいていない。しゃべる言葉はもはや人間の言葉に非ず意味不明で、消化機能が障害に陥っているから、世の中で起こる出来事や物事を消化できずに、逆に硬化してしまい、鉱物を分解できずに、下痢ばかりするアホバカになり、終いには糖尿病などになってしまうのである。





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Last updated  2016年02月22日 13時40分17秒
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