シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2016年02月23日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 現在巷では、人身売買は表向き禁止されているが、人材派遣という名のアタマがパーそなのやっていることは、いわば経済奴隷の人身売買であることは、現在の経済事情から明らかなんである。

 正社員と派遣社員にわけることが、経営者の資本家鬼族が目論む分断統治のカースト制度、いわゆる階級差別主義で、階級闘争をつくり、この世を地獄化しているからである。それはまるで悪魔が自分に従う者と従わない者を選別しているのと同じである。

 神は、選別せずに、全てを救うからである。従って、人を選別する宗教は悪魔崇拝である。

 つまり労働法に従わないブラック企業は現代の奴隷船のようなもんであり、戦争屋に誑かされた官僚というアホバカ海賊が船を乗っ取り、アホノミクズで、日本全体を、常に溺れそうな奴隷船にしてしまったという話を、お馴染みのサイトから紹介する。

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アベノミクスで日本滅亡
http://my.shadowcity.jp/2016/02/post-8868.html

なんで日本はこんなに貧しくなったのか?



なぜ、日本はこんなに貧しくなったのか?

 戸室准教授はその根本的な原因として、日本全体の労働環境の悪化に目を向ける。
 「生きていく上での基本は働いて賃金を得ることですが、 現在労働者の約4割が非正規労働者です 。

 (一方で、米国の1%のような不労所得者がいるのが大問題。主に金融業。現代の奴隷商人である。)

子育て世帯は就労世帯でもあるため、賃金の低下が子どもの貧困に直接関係します 」。

 つまり、「子どもの貧困」の増加は、子育て世代での非正規労働者の割合が増えたことが原因だと指摘する。

 戸室准教授は、子供の貧困をこのまま放置すれば「地域経済が悪化し、負のスパイラルに陥る」と警鐘を鳴らす。

 「(子供の貧困の原因となる親世代の)低賃金の非正規労働者が多く存在すれば、待遇のいい正社員の賃金もワーキングプアにひきずられて低下します。 企業は、同じ仕事をしてくれるのなら、賃金2分の1や3分の1で済む非正社員を選ぶからです 」



 その結果、地域経済に何が起きるか。「今いる正社員に対してサービス残業を強いたり、賃金カット、非正社員に置き換えるなど労働条件が悪化します。すると地域がワーキングプアだらけになり、賃金低下で消費意欲も低下し、物が売れなくなり、ますます人件費がカットされ、さらに消費が低下し・・・

 グローバリズムというのは、そういうもんだ。世界中が均一化されて、あまねく貧乏人と金持ちが散らばる。一億総中流なんて幻になる。

 (日本が貧しくなったのは、バブルで心が貧しくなったせいである。グローバリズムはカニバリズムである。)

あーあ安倍のせいで日本終わったわ
http://my.shadowcity.jp/index_2.html



東京市場 ドル円一時112円割り込む 2月12日以来安値水準
 株安とともに円高圧力が継続。ドル円は一時111.97レベルに下値を広げた。2月12日以来の安値水準
 日経平均は一時下げ幅を100円に拡大、16006.40円と大台割れ寸前まで下げた。

3月には、アベシンゾーは30兆の損失とともに退陣ですw 高くついたねw 知恵遅れを首相にするからw

資本主義は死んだ
http://my.shadowcity.jp/index_2.html

 アメリカがドラスティックに変わりつつある。世界の富を手に入れたものの、それでシアワセになれたわけじゃない。マイダス王の神話ですね。触れるモノ全てを黄金に変える能力を身につけたマイダス王は、自分の娘までも黄金に変えてしまい、後悔する。

 ディオニューソスは、ミダースに対して彼が望むどんな報酬でも選択するよう言い、ミダースは、彼が触れるものすべてが黄金に変わるよう頼んだ。ミダースは彼の新しい力を喜び、それを急いで試した。彼がオークの小枝と石に触れると、両方とも金に変わった。狂喜して、彼は家に帰るとすぐに、使用人に豪華な食事をテーブルに用意するよう命じた。

 「そのようにリューディアの王ミダースは、触れるものすべてを黄金に変えられることを知ったとき、最初は誇らしさに得意がった。しかし、食べ物が硬くなり、飲み物が黄金の氷に固まるのを見たそのとき、ミダースはこの贈り物が破滅のもとであることを悟り、黄金を強く嫌悪しながら彼の願い事を呪った」

 ところで、この神話には続編があって、マイダス王はその後、富と贅沢を憎み、田舎に引っ越して、田園の神パーンの崇拝者となるんだが、「王さまの耳はロバの耳」にも登場しますw

 米大統領選の民主党候補者選びは、「民主社会主義者」を自認するバーニー・サンダース上院議員(74)が、知名度も経験も抜群のヒラリー・クリントン前国務長官(68)とつばぜり合いを演じるという展開になった。

 高齢のサンダース氏を強く支持するのが若者たちであり、18歳から29歳の49%が社会主義に肯定的という調査結果が波紋を広げている。米国でタブー視されてきた社会主義に傾倒する若者たち。何が起きているのか。

 新自由主義のユダ金に対する反発というのは、サンダースだけじゃない、トランプ候補にも共通している。トランプの本質は、モンロー主義であり、リバタリアンです。サンダースが勝っても、トランプが勝っても、ユダ金は追いつめられる。まぁ、ユダ金が安心できる候補者は、ルビオかヒラリーだろう。

 (ニセモノユダヤのインチキ悪ぶりがバレ始めた。しかしトランプはどうみてもこの国のアホと瓜二つ。)

アベノミクスを絶対に許すな
http://my.shadowcity.jp/index_2.html

 ジワジワと円高進行中。ネットの総意では、今年いっぱいかけて100円くらいまで上がるだろうと言われているんだが、FXやりたくなっちゃうねw バクチのつもりで少しずつ、ハイレバで賭けてやれば、何度か損しても、そのうちドカッと稼げるかも知れないw おいらは税金高いのでやらないがw 

 ことし11月に行われる大統領選挙に向けて与党・民主党から立候補しているヒラリー・クリントン前国務長官はアメリカの地方紙に寄稿しました。

 この中で、TPPについて、クリントン氏は「いかなる貿易協定にも高い水準を設けなければならない。
 雇用を創出し、賃金を上げ、安全保障を促進するなら賛成するが、TPPはそれらを満たさなかったため反対だ」と明言しました。

 また、「中国や日本、それにほかのアジアの国々は通貨の価値を下げることで意図的に商品を安くしてきた」として日本が輸出を有利にするため円安を誘導しているなどと批判しました。

 アベノミクスで円安政策、完全に崩壊です。だからアベシンゾーはロシアに逃げようとしている。でも、北の帝王プーチンと、満州の低脳アベシンゾーでは勝負にならないw やはり 3月決算で30兆の赤字とともに去りぬか w

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 ウルグアイのムヒカ元大統領が演説で言った「 貧乏な人とは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ 」という言葉のように「 本当の貧困とは、人を人とも思わない 」貧弱な考えにある。

 この世に生まれてくるどんな人にも幸福に生きる権利があり、その権利を認めなければならないが、それを認めようとせず、自分だけが幸福であればいい、と考える貧弱なアタマに問題がある。

 自分だけが得をしたい。儲けたい。この世で楽をしたい、と思うアタマの持ち主こそ、実は最もアホバカで貧弱なんである。その裏で、誰かが損をし、苦労や苦痛を味わっているのに気づいていない。

 米国の1%の不労所得者たちや、中世からの王族たち、いまだ自分は特別と思っているオツムの足りないアホバカたち。このような連中は皆悪魔の崇拝者たちで、地獄に堕ちるだろう。

 このようなアホバカたちは神でもないのに、人の上に居座ろうとするからである。人の上にたつのなら、人について全てを知らなければいけない。人について無知なくせに人の上に立つことはできない。

 十戒にも、キリストも言った、「主なる神を信じよ」を忘れている。

 神でないものを崇めるな。人なのに神になるな。

 神の名を語る者は覚悟するがいい。

 結局、人類は一部の権力志向のアホバカにより蹂躙されている、という話をお馴染みのサイトから抜粋紹介する。

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深慮を忘れるな。 裏を見ろ・・。
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%90%91%E3%81%91/%E6%B7%B1%E6%85%AE%E3%82%92%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%80%82%E3%80%80%E8%A3%8F%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8D%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82

 国際秘密力研究 より

 上記文抜粋
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ツイートまとめ テーマ:アメリカ大統領候補からNWO征略を分析する

〇ドナルド・トランプとバーニー・サンダース、随分両極端な米大統領候補が支持を集めている様だ。サンダースはイスラエルのキブツで過ごしたことがあるそうだ。生粋の「社会主義者」だと言える。サンダースが大統領になったらTPPをぶち壊すかもしれないが、別ルートのNWO化が加速するだろう両建。

〇誰が米国大統領になっても、背後に控える連中は同じなのであるが、どうせなら、とりあえずTPPをぶち壊す流れになるのが望ましい。仮にTPPがぶち壊されても、その後に別ルートのNWO征略が始まると思うが、それはその時日本として対処すればよい。とにかく今はTPPぶち壊しの流れを期待する。

〇「別ルートのNWO征略」と書いたが、例えばフェビアン主義流の「米国の社会主義化」から始まる「世界統合」への誘導工作等を想定した。これはゲイリー・アレンが冷戦時代に指摘していた。国際金融資本家が樹立を目指す「世界政府」とは「世界社会主義政府」の事である。NWO=全世界社会主義化。

〇新自由主義で格差社会を作り出しておき、その「解決」という名目で「世界社会主義体制」に誘導する弁証法戦略。前にも書いたが、新自由主義と社会主義は「富と権力の集中化」という点で現実の帰結が同じである。前者は多国籍企業に、後者は政府に富と権力が集中。背後で支配するのは同じく国際金融閥。

〇取りあえずTPPぶち壊しの流れを期待するが、国際秘密力は両建なので、常に全方位に注意を配っておく必要がある。エコノミスト誌の表紙にマルクスが描かれていたが、バーニー・サンダースの「躍進」に見るように、社会主義を何らかの形で伸張させるという暗示の可能性もあるので、その方面も注意。

 https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/697460556077248512

 (了)

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 抜粋終わり

 社会民主主義って悪くはない。

 でも、それを形にして画一化すると・・・ぞっとする・・・。

 世界に広める?まずは自分の識見を心を、世界に広めろ!頭のハエをまず追えや!

 同じく より

 上記文抜粋
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 ツイートまとめ テーマ:リヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーについてと破フリーメイソン思想

〇EU運動はハプスブルク家のオットー大公やハプスブルク家の家臣の貴族・クーデンホーフ・カレルギー家のリヒャルト・C・Kが主導した。オットー大公は田中清玄と昵懇で、リヒャルト・C・Kは母親が日本人で、鹿島守之助や鳩山一郎に影響を与えた。親欧州派の東亜共同体思想の出所は欧州貴族である。

〇鹿島守之助や鳩山一郎の東亜共同体思想はオットー大公やリヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーの汎欧州主義の東亜版である。「世界連邦」の欧州支部と東亜支部としてのEUや東亜共同体構想だと分析する。米国のグローバリズムと両建的に対をなすのが欧州派の「世界連邦」誘導である。両方破すべき。

〇鹿島守之助は日本への原発導入に主導的役割を果たした。福島原発の事故の前までは鳩山由紀夫氏も原発推進派だった。この両者の共通点は「リヒャルト・クーデンホーフ・カレルギー」との関係である。このハプスブルク家の家臣の貴族を介し、欧州ロスチャイルドの原発利権に連なっていた事が窺い知れる。

〇リヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーは「友愛革命」を主張した。これが鳩山一郎に影響を与え、孫の鳩山由紀夫に伝わる。「全ての人が神の子となって個人が確立する」社会という事らしいが、「神の子」等の特定理念の押しつけと「個人の尊重」は両立しないと思うのだが。メーソンは矛盾している。

〇「神の子」だろうと「仏の子」だろうと「人の子」だろうと「鳶の子」だろうと「鷹の子」だろうと、それぞれ違ってよいものを、特定の理念の下に均一化させようとし、世界政府のような全世界的な画一的制度を押し付けた上で「個人の確立」「個人の尊重」などと言うのがメーソン思想の胡散臭い所である。

〇メーソン思想の根源的な誤謬は、現象そのものに「理」を見いだせないことである。プラトンのイデア説を原型とし、現象から隔絶され所に理念を設定し、その理念でもってこの現象世界を画一化させようと志向する。雑多に見える現象世界そのものに「理」を見出さないから理念を無理に押し付けようとする。

〇「個人の尊重」「文化の尊重」と言いつつ、結局は特定理念と画一的制度を全世界的に押し付けるメーソンの偽善。そこにあるのは、自分達こそが世界を導けるとする傲り昂ぶった選民意識と、粗雑な形而上学である。特定理念で世界統一できるという傲慢な思い込みこそが個人の尊厳や固有の文化を破壊する。

〇メーソン的「多文化主義」の目的は多文化の共存ではなく多様な文化や民族を一か所に集めて其々の固有性を希薄化し画一化する事だと分析する。実際には一か所に多様な民族が集まると争いが頻発する。其々が父祖の地で生きられる事こそ幸せと思う。自然界では場所を棲み分けて無用な争いを回避している。

〇シリア人がシリアで生きられる事こそ幸福である。シリア難民が父祖の地を離れざるを得なくなったのは、欧米の権力犯罪者が傲慢にも人様の国・地域に介入したからである。難民とどう共存するか以前に、難民を生み出さず、其々の民族が父祖の地で平和に暮らせるようにする事が最も重要な事である。

〇世界権力による「上からのNWO」に対抗するのに、我々民衆による「下からのNWO」が必要、などという主張があるが、これは国際資本主義に対して国際共産主義を持ってくるのと同じ発想である。「いいNWOと悪いNWOがあるのだ」という前提で結局NWOに誘導する手口である。両建誘導戦術。

 https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/698548359888384000

 (了)

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 抜粋終わり

>其々が父祖の地で生きられる事こそ幸せと思う。自然界では場所を棲み分けて無用な争いを回避している。

>〇シリア人がシリアで生きられる事こそ幸福である。シリア難民が父祖の地を離れざるを得なくなったのは、欧米の権力犯罪者が傲慢にも人様の国・地域に介入したからである。難民とどう共存するか以前に、難民を生み出さず、其々の民族が父祖の地で平和に暮らせるようにする事が最も重要な事である。

 行きたいときに、いける。のは素晴らしいが・・・

 老子80章 より

 小国寡民、什伯の器あるも用いざらしむ。民をして死を重んじて遠く徙らざらしむ。舟轝ありといえども、これに乗るところなく、甲兵ありといえども、これを陳るところなし。人をしてまた縄を結びてこれを用い、その食を甘しとし、その服を美とし、その居に安んじ、その俗を楽しましむ。隣国相望み、雞犬の声相聞こゆるも、民は老死に至るまで相往来せず。

 下手に行き来するのを常態化するのは、不幸の一因に思える。

>「個人の尊重」「文化の尊重」と言いつつ、結局は特定理念と画一的制度を全世界的に押し付けるメーソンの偽善。そこにあるのは、自分達こそが世界を導けるとする傲り昂ぶった選民意識と、粗雑な形而上学である。特定理念で世界統一できるという傲慢な思い込みこそが個人の尊厳や固有の文化を破壊する。

 その通り!!

 同じく より

 上記文抜粋
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 ツイートまとめ テーマ:世界銀行傘下の投資紛争解決国際センター事務局長のISD条項に関する火消し発言

〇ISD条項による紛争を裁く世界銀行傘下の投資紛争解決国際センターのメグ・キニアという事務局長がお馴染みCSISのお仲間・日経新聞の取材に応じ、「ISDSで日本が投資家から訴えられることは考えにくい」と言ったそうだ。ISDがTPPの急所であり、現実に訴え可能だからこその火消し発言。

〇「投資紛争を解決する」公平中立であるべきいわば「裁判所」を預かる責任者が「ISDSで日本が投資家から訴えられることは考えにくい」などと予断めいた事をCSISの仲間の新聞に語る(「だから安心してTPPに入れ」か?)この時点でこの「投資紛争解決制度」のいかがわしさが分かるというもの。

〇日本国民がISDSの危険性を本格的に広く認識してきたからこそ、CSISのお仲間新聞がわざわざ「投資紛争解決国際センター事務局長」に質問して「ISDSで日本が投資家から訴えられることは考えにくい」と火消し発言する機会を作ったとしか思えない。彼らの危機感の表れでは。情報拡散あるのみ!
※ TPP紛争仲裁「日本は標的にならず」 国際機関の事務局長

 https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/698556693169381377

(了)

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 抜粋終わり

 同じく より

 上記文抜粋
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 ツイートまとめ テーマ:「麻薬」と国際秘密力と偽攘夷派の関係について

〇有名人が麻薬事件で逮捕された場合、センセーショナルに報道されるものの、肝心の「薬物の入手ルート」を警察が解明し、マスコミが追跡報道した試しがあるだろうか。末端の売人や購入者は逮捕されても麻薬の元締めは常に放置されたまま。「麻薬」が金融や軍需と並ぶ国際秘密力の一大産業だからだろう。

〇いつまでも麻薬が撲滅できないのは権力が関わっているからではないだろうか。麻薬を撲滅するには「破国際秘密力」しなければならない。麻薬は昔から国際秘密力の莫大な収入源であり、人類を堕落させる必殺兵器でもある。「攘夷」とは麻薬との戦いをも意味した。満洲阿片人脈が戦後日本を牛耳っている。

〇ジャーディン・マセソン商会は麻薬業者であった。その日本における代理人がグラバーであり、その支援を受けたのが坂本龍馬であり薩長であった。「攘夷」が麻薬との戦いなのであれば、これは完全に本末転倒である。この流れから満洲阿片人脈が出てきた。今も昔も偽攘夷派=欧化主義派は麻薬絡みである。

〇今も昔も似非攘夷派=欧化主義派は非日本的妖気が漂い、薬物臭い。「攘夷」とは西洋の侵襲を打ち払う事。西洋支配中枢の枢要な産業は麻薬ビジネスであり、麻薬は侵略対象国を堕落させる必殺の兵器であるから、攘夷=麻薬を打ち払う事でもある。だが麻薬漬けの連中が「攘夷派≒愛国派」を偽装している。

〇似非保守政治屋周辺に覚せい剤絡みの人脈が見え隠れするのは、ジャーディン・マセソンと偽攘夷派の関係、その後の満洲阿片人脈の流れを見れば、さほど不思議な事ではないと思われる。似非愛国保守屋とは、麻薬業者とつるんだ偽攘夷派=欧化主義派の流れを汲んでいると言える。薬物の影が見えて当然だ。

〇司馬史観とは、ジャーディン・マセソンの代理人トーマス・グラバーと繋がっていた坂本龍馬などを英雄として描き、近代日本については明治維新から日露戦争までを評価し、それ以後を否定する、というもの。英米勢力の利益に沿う日本は評価し、そうでない日本は否定するという「分かりやすい」歴史観だ。

〇TPPを「第三の開国」だの言っていた輩がいたが、売国政治屋は司馬遼太郎の小説の坂本龍馬のノリで売国をやる傾向がある。「維新」という言葉が乱用されるのも同じだろう。グローバリストは司馬遼太郎の幕末維新史観を自己の「改革者」「開国論者」イメージ付けに利用している。底が浅く陳腐だ。

 https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/698706265891958786

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 抜粋終わり

 よくよく考えると、維新志士たちは、「麻薬商人」の手先だったてことだ。

 そりゃ、大東亜戦争で日本を焦土と化し、山河を福一の放射能だらけにして、一応の主君の天皇の宗旨を強制改宗させよな・・・。

 鬼畜こそセレブだった、近現代日本・・・・

 人間は減って、畜生と鬼畜だらけ・・・人間はホでやつらが死ぬまで、穴熊です・・

 居飛車穴熊とはいかないが・・・

 お読みくださりありがとうございます。

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 ゲスナカ奴隷商人のようなゲスをみていると、ニセモノユダヤの非人間のえげつない選民意識が洩ろバレになる。このような悪人をなんとかしないと、人類の平和志向が危険に曝されていく。

 米国も、トランプのようなアホと瓜二つの輩を大統領なんかにしたら、日本みたいになにもかもが機能麻痺に陥って出鱈目になるだろう。かといって他の候補もマトモとはいえないから、米国は終わったも同然である。

 このような口から出まかせの輩に洗脳されないように、シュタイナーの話の紹介を続ける。

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 さて、人体内の、化学力と親和性を持つ肝臓に結びつく過程を更に内側に探すなら、別の器官に到達するでしょう。

 その別の器官はまさに肺に他なりません。

 しかも肺は、人体の中では二重の意味で観察しなければならないのです。第一に肺は、呼吸のための器官です。ところが、奇妙に聞こえるかもしれませんが、肺はいわば表向き、呼吸のための器官なのです。肺は同時に、人体内の深くで、土の固体化を調整する器官なのです。

 外から内へと人体に入っていくと、具体的に、栄養摂取=消化過程からはじまり、腎臓=肝臓過程を経て、肺過程まで追求し、肺の呼吸機能を度外視しすれば、その過程全般が、牡蠣殻過程、つまり鉱物化の対極となるのがわかります。

 つまり、人体は、肺のなかに、化学層の外側にある生命層をもっているのです。

antromed1.jpg

 炭酸カルシウムの影響から発生する鉱物化の病像を観察すれば、肺が人体から独立しようとしているのがわかるでしょう(肺ガンのことらしい)。しかし、この肺の鉱物化の調整過程を、呼吸機能の影響から、切り離すのは困難です。

 肺は二つの側面に向かって人体に奉仕しているので、肺は外に向かっては呼吸機能の任務をもち、他方で内に向かっては鉱物化の調整的な任務をもつ、というのを考慮に入れなければならないのです。

 肺の退縮なども、牡蠣殻過程、もしくは同類の巻き貝類の殻つくり過程などに現われてくる同様の現象のなかに探究していかなければなりません。

 以上のように、人間は、外界の気体(大気)層、液体(水)層、固体(土)層のそれぞれの働きに対応する器官をもち、それぞれ、腎臓、肝臓、肺の活動として観察できるという基本認識に到達します。

 外界の気体(大気)の働きは、広義の意味で、人体の腎臓、特に泌尿の機能全般に対応しています。また、更に腎臓の内の最重要なエーテル体は、状況によっては呼吸困難や呼吸の欲求(過呼吸)を引き起こす可能性もあり、この症状は、植物炭の多量服用により誘発し、治癒後も最後まで残る病状とみなされるでしょう。

 従って、呼吸の障害、呼吸困難の深い原因を、腎臓のなかに探究しなければなりません。

 次に、外界の水、液体の働きと関係する人体の働きを肝臓のなかに探さなければなりません。呼吸困難や呼吸調整、呼吸の要求など気体の働きが腎臓と関係しているように、(水への)渇きは肝臓と関係しています。

 渇きは肝臓と関係するのです。渇きの際に生じる様々な人体の特性との相互関係を肝機能において研究してみるのもよいかもしれません。

 更に、肺の内にある性質、いわば肺内の新陳代謝と密接に関わるのが、(食物への)飢えという現象と関係するのです。

 呼吸、渇き、飢えへの欲求は、実際、外界の目にみえる空気、水、土の働きと関係しています。

 ですから、外界や宇宙の働きは人体のなかの欲求と関係しています。例えば、生命の活力への欲求は、人体内のオリジナルの光(自我)の生成力が弱まっているせいで、それには自身で、光をつくりだすのが一番良いのですが、光を浴びることで、人体内の光の生成力の刺激にはなります。

 この刺激という点で、光による治療法の正当性が認められるのです。しかし、実は日光浴が必ずしも人体に光をもたらすとは限らないのです。この光の違いに注目することが大切です。

 つまり、人体に光をもたらす日光浴とは、地上で日常生活を送りながら、日光に浴びるよりも、もっと化学層からくる化学力を浴びることなのです。外界から、光とともにやってくる化学力こそが、日光浴において本質的に人体に治癒力をもたらすのです。

 また、化学層の背後の上空、上図(図参照)からわかるでしょうが、この背後の層にあるのがまさに生命力の層であり、光をこの上位の層にまで高めるか、もしくは化学力をこの上位の層にまで高めれば、人体内では生命力として、つまり治癒力を発揮するようになるのです。

 ですから、人体内の光が弱く、外界への光への欲求があまりに強すぎる場合、化学力や生命力をともなう光によって、その欲求を抑えることができれば、治癒力が発揮できるのです。

 最後につけ加えておきたいことは、今日の自然科学が、生命の起源をほとんど理解していなくても、もう不思議に思う必要はない、ということです。というのも、今日の自然科学が探究している物質界には、水銀(水星)の力による、生命とは反対の、死だけしかないからです。

 生命の起源(宇宙人ではない)は、地球の外にこそ探究すべきなのに、今日の自然科学は向かおうともしないのです。

 (宇宙人探索という間違った意味で地球外に向かっているが)

 自然科学は、地球の外へと向かって、生命について何も知ろうとしないで、過去には数人ほどいましたが、地球外に向かうしかないとしても、何もかもを物質に変換してしまうのです。

 地球外の生命力の地球への働きを、物質に置き換えて、別の天体から生命の起源がやってきた、とする仮説を見事につくりあげてしまったのです。

 つまりこの仮説は、生命の起源が、DNA(もしくはRNA)という物質的な形で、別の天体(彗星とされる)から、宇宙のあらゆる障害を乗り越えて、地球にもたらされたというわけです。

 そして、その生命の起源を運んできたのは彗星からきた隕石と想像する人さえいるのです。

 現代では、唯物主義の理論により全てが説明可能とする前提すら現実化されてしまいました。肉眼で見える物質のなかに観察される微粒子に全てを還元し、それらを日常生活のスケールまでに引き戻せば、神羅万象全ての説明がつくとまで思いこみ、生命も、この微粒子と同じように、遺伝子や細胞に還元し、それらを引き延ばせば、説明がつく、と思いこんでいるのです。

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 日本が貧しくなったのは、バブルで心が貧しくなったせいであり、こころが未来の社会をつくるのがわかっていながら、こころを豊かにしようとはせずに、ますます貧弱なものにする。

 救世主を求めても悪魔がくるだけである。キリストという救世主がきてもユダヤ人は耳を傾けようとはせずに、追い出してしまう始末だからである。

 ユダヤ人の選民意識がニセモノで、悪魔崇拝であるとキリストが核心をついたからである。悪魔は神を遠ざけるからである。真実を信じる者が真実により救われるのである。真実は永遠の法則だからである。





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Last updated  2016年02月24日 16時14分19秒
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