シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2017年10月20日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
二大政党制がいいなんて偽ユダヤのまやかしにすぎない。中国のように独裁政党が牛耳るよりはマシだが、本来の民主主義とは多様性であり、なるべく多くの国民の意見が反映するに越したことはなく、特に社会的弱者を救済するための政治が民主主義なのである。

 だからこそ、昨今のインチキ政治による、この世の地獄化の勢いを止めるために、公約選挙制度を確立することを提案したい。

 支持政党の公約も知らずに投票するバカが、この国のマイナス実績ジミン大勝フェイク情報を流させるアホバカ洗脳部隊である。こいつらはインチキジミンとともに地獄に堕ちるからただ間抜けなだけで自業自得だが、このようなアホバカたちにひきづられて地獄に堕ちるのは御免である。

 恐ろしいことにこういうアホバカたちが、公約無視のアホバカ政党に多数の票を入れてしまうから、政治が独裁になり、数の力で滅茶苦茶になってしまうのが、以下の結果である。





 上の表のうちに公約になっていたものがあっただろうか?

 公約に掲げていたのは、どれも減少していた項目ばかりであろう。大企業ばかり優遇するのがわかっていたら、国民は投票しただろうか?

 大企業の内部留保のせいで、国内にカネが回らなくなり、低価格競争が激化して、非正規労働者が増え、賃金が下がり、倹約に走り、モノが売れなくなり、だからまた値段を下げるというデフレスパイラルに陥っているのが、アホバカ政権の酷さを物語っている。

 デフレスパイラルを解消するといいながら、増進しているアホバカジミンなんである。

 つまり公約と反対のことをしているマイナス実績なんである。



 はっきりといっておくが、内部留保は社会悪である。

 なぜなら、企業は社会のためにあって、社会が企業のためにあるのではないからだ!

 社会のためにならない企業は不正に手を染め、いずれ地獄に堕ちる。それは内部留保を貯めこむ遣り口がインチキで麻薬だからである。

 そして、金持ちたちに再度警告しておく、弱者を救おうともしない金持ちは間違いなく地獄に落されるだろう。地獄は恐ろしいところである。インチキが明るみにばらされ永遠と付きまとうからである。

 キリストが警告しているように、神殿で商売をするのは、人類から堕落するからである。

 約束を守りなさい、政治家は公約を果たしなさい。でないと天国に二度と足を踏み入れることはないだろう。

 公約を守らない議員は直ちに辞職すべきで、そういう議員は詐欺師で辞めずに議員を続けるのなら刑務所に入れるべきである。

 公約を守れそうもない段階で議員を罷免すべきである。そうしないと、守れない公約を掲げて、ひたすら嘘を付き通し、アホバカ総理のように、インチキばかりする羽目になるからである。

 そのためには、公約を具体的に現実的に評価できるものにしないといけない。

 とても非現実な公約を掲げた時点でアウトにしないと、公約もせずに勝手に国会で数の論理で好きなように独裁的に決められては民主主義が名前だけの北と同じになってしまう。

 まさにアホバカ政権がそれである。以下のGDPマイナスをみれば明らかである。こんな無能なアホバカに政権を続けさせるのは独裁制の北を除いて海外ではありえない話である。





 さて、中共の大会で、いまのところ静かにしている、その北だが、北と米がもし戦争になったらという以下のような話があるが、北と米が戦争になることはほぼ有り得ない話だと個人的に思う。

 というのは、北を滅ぼすことをロシアがゆるさないからである。つまり、北の命運はロシアにかかっている。もし、北と米が戦うとなったら、恐らく、中露で北を始末してしまうだろう。

 米軍が北まで進出してきたら、中露が困るからである。

 よってアホバカが叫んでいる北の脅威は、チンピラの脅しである。高速道路で走行妨害をして、恐喝していた当たりやチンピラと同じである。

 しかし、腹痛で逃げたアホをよくここまで政権につけさせてきた日本懐疑こそ、北とつるんで金儲けしているヤクザな連中ということだろう。



 国民を洗脳するための自己保身しかできない。

 さて、お馴染みのサイトから、このような危ない連中が地獄に堕ちるという話を紹介する。

    ★       ★       ★

綺麗ごとでは平和を実現できない。「貧しき人には食を。病んだ人には薬を、心を病んだ人には法を」と空海 。
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/

京の風 より 

上記文抜粋
・・・・・・・・・
必見:自衛隊最高幹部を教える伊勢崎 賢治教授が激白「今の日本の国防の最大の脅威は、安倍政権」
山尾しおり氏の応援に来た、紛争解決請負人、東京外大大学院教授の 伊勢崎賢治氏。

伊勢崎教授曰く :

 私は、自衛隊の最高幹部を育成する統合幕僚学校で、「戦争に勝つ方法」を教えている。

 残念ながら、自衛隊は、アメリカの二軍である。

  自衛隊と防衛省は、主体的に戦争を回避する方法を考えたことがない。、

 私は、ちょうど三週間前(9月25日)北朝鮮問題で緊迫するソウルに、アメリカ陸軍の最高司令官だけを集めた会議に、呼ばれた。

 アメリカは、北朝鮮を簡単に打ち負かせるが、 そのあと、どうするか?

 現場に入るのは陸軍なのだ。

 ・・・略・・・

 安倍首相は、(今の選挙で)テレビの政見で、

「この国を守るといって、北朝鮮の脅威」をあげつらうが、

 今の日本の国防の最大の脅威は、安倍政権。

 この認識は自衛隊の幹部OBの中にもあり、動き出している。

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(以下は、このビデオを見て)。

リンク先を参照ください。

さらに、伊勢崎氏インタビュー。

「戦争はいつも正義を必要とする.」

http://www.mammo.tv/interview/archives/no252.html

 国際政治の「現実」は、今、何を求めているか?

 「天意」がどう出るかだ。

・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋終わり

http://www.mammo.tv/interview/archives/no252.html 

    ★       ★       ★

 米軍にすがりつくしか能のないアホバカがどうやって北を倒せるのか?

 逆にロシアに北方領土はおろか、北海道を奪われるだけだろう。

 ロシアは北と名の付くものがお気に入りだからである。





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Last updated  2017年10月20日 23時56分51秒
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