シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2020年02月04日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
忙しいのだが、久々に書きます。お馬鹿総理などはもはや忙しくて相手などしている暇がありません。日本一国が終焉を迎えるにすぎません。もっと大きな問題を考えないといけません。

 新型コロナウィルス感染で巷は大賑わいなんですが、私なりにネットで調べてみました。というのもインフルエンザ、ノロウイルスなら冬の風物詩になってますが、あまりにも不自然な流行なので、なんだか、かのエイズが流行した怪しさを感じたからです。

 あくまで私見ですが、はじめこのニュースを聞いたときの直観は、生物兵器の流出と思いました。というのも、20年前の生物系の論文は中国人研究者の寡占状態で、いずれ生物兵器が製造されるのは時間の問題と思っていたからです。

 今回の流行ですが、致死率が低いと報道されていますが、だからこそ逆に感染力が高いわけです。今同時にB型のインフルエンザがアメリカで流行っているそうです。インフルエンザのなかでも、致死率が低いのがB、C型です。致死率が低いのはウイルスにとっても寄生する意味があります。

 ウイルス側の立場にあえて立つなら、宿主を殺さない程度で寄生する方が、ウイルスが殺されないわけで、都合がいいわけです。

 だからこそ、同時に感染予防が困難になってくるわけです。

 困難だからといって何もしないのは愚の骨頂です。とりあえずはアルコール消毒を頻繁にすることです。日光の紫外線も有効でしょう。日を浴びるのは活力の源です。そして基本は清潔な生活です。

 次に免疫を健全にする規則正しい生活です。特に睡眠は大切です。オカルトでも睡眠はあの世から正しい情報を引き出してくる機会を与えると言いますから、夢を見ない深い睡眠をとる事です。

 とにかく睡眠を十分にとる事です。



 https://www.asahi.com/articles/ASN232STPN23UHBI005.html

 また、査読がされていないとのことで、エイズウイルスとよく似ていると投稿した以下のプレプリ論文が6日後に取り消されたのもなんだか不自然です。

 https://current.ndl.go.jp/node/40153

 免疫が比較的健全で、肺炎の症候をみせていない感染者には不要ですが、肺炎が呼吸困難になっている患者には上述の薬剤投与は重要になってくるものと思われます。

 上述の報告は、この新型コロナウイルスが、エイズとインフルエンザの組み合わせのような感じがするようにも思えるからです。

 ウイルス進化説というのも考えてみる機会かもしれません。

 とりあえず今できることは頻繁なアルコール消毒や水洗いと十分な日光浴と十分な睡眠です。

 私には映画の12モンキーズを思い出させました。

 オカルトでは人類は何度も滅亡の機会にあってきたといわれてます。しかし、人間の魂は輪廻転生するので、人類は肉体を失っても不滅なのです。人間の魂は肉体をつくりかえるからです。ホメオスタシスです。



 神に感謝!





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Last updated  2020年02月04日 22時39分39秒
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