シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2020年04月12日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
忙しいなか、また書く。

巷には、紫外線のおかげで新型コロナ感染は6,7月に収束するという楽観論もあるが、現実的には、アホ政権の遅れすぎた対応で感染爆発までカウントダウンの状況になってきている。

悪夢の民主党は、悪い夢にすぎないが、悪魔のアホとその仲間たちは、地獄を現実化している。

このブログでは、アホ政権がこの国を亡ぼすと何度も警告してきたが、やはりそれが現実的になってきた。

ワンチームと叫びながら、補償を渋るケチアホ総理と都知事がもめだしたり、この国に危機が迫っているのに、森友問題リークで、アホ総理を揺さぶる財務省の悪魔たちの陰湿陰険さ、まさに地獄絵図の如くである。

地上の権益を失いたくない地獄行きどもが、いずれ死ねば失うものにあくまで執着し固執している愚かさに辟易する。

こういう悪逆非道のような連中は、平時に、厳罰を与えてさっさと処分しておくべきだったのである。最後の審判が下される前に準備しておくべきだったのである。

武蔵は五輪の書で、武士は平時であっても、常に緊急時を考えて行動する、と説いている。

緊急時に、平時の対応が明るみにでる。平時のときから、緊急時に備えておくべきなのである。



つまり、この国を亡ぼすのがアホウイルスであることが、国民の目にもようやくわかってきた。

口では緊急といいながら、その重い腰を全くあげようとせずに、補償を渋るアホらの連中にいずれ鉄槌が下されるであろう。

私には、黒澤明監督の「七人の侍」の村長のセリフが思い浮かぶ。

「首が飛ぶようなときに、髭の心配をしてどうする」

そして、ノストラダムスの1999の予言詩を髣髴とさせる。

1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。

この詩は漠然としていて、その意味はよくわからないが、恐怖の大王が、新型コロナウイルスであるのは、今となってはよくわかる。

このウイルスは、かつてソドムとゴモラという大都市を亡ぼしたように、人類に生活を改めるためにやってきたのかもしれない。



あえて人類の教訓のために、この予言が正しいと解釈する面白いサイトを以下に紹介しておこう。令和は、ゼロ和で、ゼロに帰する意味をもつからである。

全財産、みんなで失えば、怖くない

ってねぇ。皆で一つになって失えば、皆同じだから。

        ★      ★      ★

2020年のノストラダムスの大予言
​ https://ameblo.jp/aries-misa/entry-12563973048.html

ノストラダムスによれば、2020年は人類にとって終わりではなく再生の年となる。
そして、我々の世界の根本的な価値観が変化し、新たなレベルの精神性に移行するというのである。
これはつまり、「アセンションをする」時というのではなかろうか。

        ★      ★      ★

このウイルスは、人間が人類全体のことを考えて行動できるように教える面ももっている。





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Last updated  2020年04月12日 12時22分43秒
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