シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2021年01月30日
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カテゴリ: 人間は芸術である
忙中コロナ禍で、休日は体力温存と家に籠りきりの日々で、独り音楽鑑賞会に耽っているので、媚っとに負けずに、放送されている音楽番組に因んで、ストレス解消にはやはり音楽鑑賞がいいと思うので、自分勝手な「感動ラヴソング」独断と偏見ランキングでも紹介してみたい。

1.セリーヌディオン マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン

2.ホイットニーヒューストン オールウェイズ・ラヴ・ユー

3.グロリアエステファン エニシングフォー・ユー

4.杏里 ドルフィンリング 

5.ヴァンヘイレン キャント・ストップ・ラヴィン・ユー

6.TOTO  アイル・ビー・オーヴァー・ユー

7.ジャーニー ラヴ・ア・ウーマン

8.REOスピードワゴン 涙のフィーリング



10.シカゴ 素直になれなくて

という、80年代のアメリカ西海岸ソングが好みだとバレてしまうランキングでした。個人的に泣けるソングでランキングしたつもりです。邦楽が「杏里」しか入ってないのは、邦楽特有のヒット曲作りがあまり好きでない偏屈な性格が出ているせいかもしれません。

かといって、松田聖子も聴かないわけではないが、男性アイドルはほとんど聴かないが、SMAPは聴きます。

ちなみにキングオブPOPといわれるマイケルジャクソンもあまり好きではありません。「今夜はビートイット」のエディヴァンヘイレンのソロだけ好きです。

ついでに、自分勝手な「痺れるギターソロソング」独断と偏見ランキングも紹介する。

1.ヴァンヘイレン ノット・イナフ(エディヴァンヘイレン)

2.TOTO  アイル・ビー・オーヴァー・ユー(スティーヴルカサー)

3.レベッカ スーパーガールーSUPER REMIX(スティーヴヴァイ)

4.Every Little Thing スイミー(伊藤 一朗)

5.レッドツェッペリン 天国への階段(ジミーペイジ)

6.ジャーニー ラヴ・ア・ウーマン(ニールショーン)



8.ジョーサトリアーニ サマーソング(ジョーサトリアーニ)

9.エリッククラプトン ホリーマザー(エリッククラプトン)

10.ガンズ・アンド・ローゼズ スウィート・チャイルド・オブ・マイン(スラッシュ)

11.スティーヴィーレイヴォーン スカットルバッティン(スティーヴィーレイヴォーン)

12.クイーン 愛という名の欲望(ブライアンメイ)



14.ディープパープル ノッキング・アット・ユア・バック・ドア(リッチーブラックモア)

15.B'z 衝動(松本 孝弘)

という感じで、15位に入りきれない曲がまだまだあるのだが、ギターがあまりに巧すぎ、目立ち過ぎて、曲のメロディーが有り触れたものになってしまったのは、あえてランキングを落としたので、バリバリのギターリスト曲というのは、わざと外してますが、それでも、インストルメンタルのジェフベックやジョーサトリアーニ、そしてスティーヴィーレイヴォーンと入れてしまうのは、やはり入れなきゃねの義務感みたいなもんがあるのかもしれない。





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Last updated  2021年01月30日 22時57分53秒
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