シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2025年09月02日
XML
カテゴリ: 神秘体験空間
前回はレッドツェッペリンの天国への階段を紹介しながら、この歌のように、人間が地上の地獄を生きることで、心の中に天国の階段をみつける、生き方を探している、のをオカルトで解き明かせる、のを紹介した。すると丁度シンクロニシティというか、「地球が静止する日」という映画をみた。

地球が静止する日 - Wikipedia


この映画の内容を要約すると、宇宙人がやってきて、地球人は地球に対してあまりにも破壊的なので、地球という生命体を救うために、地球上の人間を含む、あらゆる人工物を崩壊させようとするが、人間が自らを犠牲にして、他者の生命を重んじる姿勢をみせたことで、人間がまだ生き方を変える可能性に期待して、宇宙人は帰っていく、というヨハネの黙示録のような預言ストーリーだった。ただし、ヨハネの黙示録では、宇宙人は帰っていかずに、天の裁きを下す点で大いに異なるが。

そして、特にこの宇宙人が「死などはなく、死は人間の思い込みで、生命は形を変えて続いていく、のが摂理である」というようなセリフを吐いていた、のが印象的だった。つまり、死とは、肉体の死だけで、霊魂の地上での棲家がなくなるだけで、現代風にいうなら、地上でのアカウントがなくなるだけなのである。しかし、霊魂は、地上でのネット交流を基に、霊界でオフ会をするので、地上のアカウントを失うことは、霊界でオフ会ができなくなり、孤立化する、のを意味する。

このような地上での肉体の死を、ネット交流からのオフ会と捉えると、例えば、バイクのツーリングのようなもので、一緒に人生を共にツーリングし体験した後で、道の駅などのレストランで語り合うようなもの、といえるかもしれない。

それが、バイクでのツーリングではなく、地球という生命体をどれだけ理解したか、地球から衛星の月、更には他の惑星、その中心の太陽という生命体の源の働きを、地上での体験から、どれだけ理解できたか、というような地上の肉体での、知的なツーリング体験を得るものとすれば、死後に霊界でのオフ会が充実し、天国に近づいていくようになる、つまり、天国への階段をみつける、のがわかる。

つまり、幸せとは、いかに心に満足を得るか、にあるが、それはキリストが説いたように、心の安定にある。西洋風にいうなら、心を制御するのが幸せにつながるので、自然を支配し、権力を浴するが、残念ながら、そこには謙虚さが欠けているので、天国に近づくどころか、地獄に堕ちていくようになるだろう。実際に、西洋諸国の指導者は権力を求めて、地上を支配しようとして間違った方向に進んでいる。それは、レッドツェッペリンの天国への階段を買おうとしている例の婦人と同じである。

イエスが東洋人の出だったように、東洋には、心の制御というよりも、心を補い、一体となる体感が求められる。例えば、東大とハーバード大の教育を経験したモーリーロバートソン氏は、次のような西洋と東洋の違いについて、面白い話を語っている。

モーリー・ロバートソンさんが語る「心の筋肉」の鍛え方。 | 公益財団法人 運動器の健康・日本協会

中・高と柔道に打ち込みましたし、20代の頃はアメリカで合気道にも挑戦。一番長く続けているのはヨガですね。心体の関係性を重視する世界観に惹かれました。 アメリカを含む西洋のキリスト教的な常識だと、心と体は別ものとして考えます。体は滅びても、心は審判の日まで生き続ける、みたいな。あくまで体というのは“克服するもの”なんですね。 修道院の僧侶などが典型的ですが、性欲や食欲などをいかに超克して生きるか、というのを重視する。しかし一転、 東洋ではこれが逆になります。巴紋(ともえもん)や太極図みたいに、心と体は互いを支え合うもの。ヨガでほぐした体で心を支え、心で瞑想することで、体がより器用に動かせるようになる、そんなイメージですね。
 その意味では、30年以上続けている“自動筆記”も、僕なりの運動の一つと言えるかもしれません。僕は発想したり思考を整理する時、3〜4分かけて、半ばトランス状態で思いのままにノートに文字を書くという方法を採っているんです。心の蛇口を開きっぱなしにして、不適切なことも含めて無心でガーッと文字をノートに綴ることで、無意識下に眠っている言葉やアイデアをサーチするわけです。
 どうしてこんなことを始めたのかというと、1984年に『よくひとりぼっちだった』(文藝春秋)という自叙伝を執筆したのがきっかけ。これは「今までどこにもなかった自分だけの文体を作ろう」と意気込んで、必死に書き上げた一冊。結果、満足いく内容になったし、本はベストセラーにもなりました。しかし次に何か書こうとした時に、どうしたらいいかわからなくなっちゃった。燃え尽き症候群みたいな状態になっていたわけです。
 クリエイターが壁にぶつかると、昭和の私小説家のように次々と奇矯な行動をとって変化を生み出そうと足掻いたり、ヘミングウェイみたいに自殺したりと、崖っぷちに追い詰められることって多いですよね。「そんな結末は絶対イヤだ。どうしよう」と悩んでた時に、たまたま手に取ったのが『Writing Down the Bones』(邦題:『魂の文章術』)という本でした。著者はナタリー・ゴールドバーグというビート詩人で、禅のメディテーションの方法で自動筆記することを推奨する内容でした。
 いわく、「直感に従って文字を書くうちに、自分が本当にやりたいことや新たな表現が生まれてくる」と書いてあるんですが、実際にやると、これが想像以上にハード。何しろ、それまでに経験した最悪の記憶とか幼少期のトラウマにも目を背けずに、自分の感情を掘り起こす。これ、信じられないほど精神がすり減るんです。ちょうど1989年で、僕はメイン州のポートランドに滞在していました。そこでひと夏かけて、ひたすら毎日ノートに文字を書き連ねました。結果的には、行き詰まっていた文章表現のブレイクスルーが叶い、同時にフリースタイルで文字を書く習慣も身についた、というわけです。

以上のように、西洋の 「心と体は別ものとして考えます。体は滅びても、心は審判の日まで生き続ける、みたいな。あくまで体というのは“克服するもの”なんですね」 というように、西洋には、心をして体を支配する教えが強く、シュタイナーは、この教えについて、物質を霊化すると説いている。そして、パウロから伝承されたキリスト教には、輪廻転生の教えが抜けてしまっているので、心は審判の日まで持ち越される、と伝承されているが、審判の日というのは、各人の死後に行われる生前の心の振る舞いについての審判で、それらの審判を輪廻転生毎に、このことをキリストは、「暗闇のなかの3日間のしるし」と呼んでいるが、それは物質界を卒業できるまで、三種の神器を手に入れるまで続けられる。

対照的に、東洋では、 「巴紋(ともえもん)や太極図みたいに、心と体は互いを支え合うもの。ヨガでほぐした体で心を支え、心で瞑想することで、体がより器用に動かせるようになる、そんなイメージですね。」 というように、心技一体、もしくは心身一如を志す。この技とは心の制御の意味である。以下のサイトは、この東洋の教えをよく解説しているので紹介する。

心技一体 |

【 心 技 一 体 】
心 の 迷い や 隙は、即、技に表れるものであるから
心 の 鍛錬 を怠ってはならない。
もし、心 抜ければ その技、空虚 となる。

心 の 鍛錬、まず、行 をひたすら 正すべし。
行 とは 各々の 生活 そのもの なり。
生活 とは 心 の 表れであるから、
己 の 生活 見れば、己の – 心技 – 解る道理である。
食 を 正し、規則は ‘天地自然’ に波長を合わせ、

仁、愛 に至れる 大精神にて 感謝 の心を持ち、
心 安静 にして 謙虚 に 学ぶこと を忘れず
行 正せば、心、気力、自ずと充実し 満ちてくる。
もし、心 の 充実無き 事あれば、行 の乱れ省みて正すことなり。
天地自然 に 波長 合うとき、心 整い 技 充実してくる。
これ、 「 大和 の 技 」 の 理(ことわり) なり  ・・・

というように、常に生に感謝して、天地自然に感謝して、波長を合わせて生活すれば、幸せなのである。日本人は空気を読むといわれるが、空気とは、天地自然の摂理のことなのである。カルマの法則といってもよいだろう。そして、この精神が、大和魂であり、日本人の伝統の真心で、日本の武道の要諦なのである。

実は、この日本人の心技一体の真心は、オカルトでは、キリストから教えられたもの、とわかっている。実は、日ユ同祖論の源流もここにある。古代レムリア時代にレムリアを滅ぼしたレムリア人がユダヤ人と日本人の祖先で、地下の地獄に幽閉されていたのを、太陽霊キリストが教えをもたらして、改心させたのが、そのレムリアの末裔の、ユダヤ人と日本人というオカルトの説がある。その教えの記憶を残すために、ユダヤ人と日本人は霊力として記憶力をもつようになった。

いま地上には天変地異が頻繁に起こっているが、その源流は、大和魂をなくした日本人の心の問題にあり、西洋の物質科学主義に染まってしまったせいなのである。確かに、西洋には、東洋にない、個人主義の自由があるが、それが行き過ぎると、精神の統一性を奪ってしまうものなのである。つまり、西洋と東洋の大きな違いは、西洋には自由があるが、謙虚さに欠ける。だから、大自然を支配しようとして、かえって大自然から破壊のツケを支払わされ、しっぺ返しを食らっている現状なのである。

だから「地球が静止した日」の宇宙人がやってきて、地上の人工物を崩壊させる、最後の審判もはじまる可能性もなくはない。このまま西洋の指導者が改心しなければ、ヨハネの黙示録の預言は成就するだろう。偽ユダヤが世界支配を牛耳れば牛耳るほど地球は滅亡に向かうだろう。しかし、それは地球の死ではなく、新たなる再生なのである。偽ユダヤは自分の修行場を自分で奪っているにすぎない。

そんな愚か者のことは自業自得なので、ほおっておいて、西洋の自由にはない、それを上回る謙虚さについて、出口王仁三郎は、霊主体従と説いている。西洋は、体を心で制御し、ねじ伏せようとするが、それは個人の努力にすぎないので、闇雲に実体験で行うしかない。方法論や技術論になってしまう。

だから、西洋では科学が発展するのだが、東洋は、霊主体従なので、まずは、心を神の万物を生み出した母なる宇宙意識に近づけるために、万物を愛し、万物の意識に目覚める努力をする。どの万物も捨てられるものではなく、救われないといけないという使命に目覚める。この思いから、勿体ないという言葉が生まれる。ちなみにAIの「勿体ない」の回答は以下である。

「もったいない」とは、物の本来あるべき姿が失われることを惜しみ、嘆く気持ちを表す日本語の形容詞です。

「勿体ない」

「勿体ない」 の検索結果 - Yahoo! 検索

この言葉には、主に以下の3つの意味があります。
惜しい、無駄である :使えるものが捨てられたり、能力が発揮されずにいたりして、惜しいと感じる状態を指します。現在ではこの意味で使われることがほとんどです。例えば、まだ食べられる食品を捨てることや、才能を活かせない状況に対して使われます。
恐れ多い、身に過ぎたことである :自分にはもったいないほどありがたい、かたじけない、という意味合いで使われます。
不都合である、不届きである :本来あるべき姿から外れていて、都合が悪い、許しがたい、という意味で使われていました。
「もったいない」という言葉は、室町時代から使われるようになり、元々は「正体無し」という意味で、神仏の真実の姿である「正体」が失われることを強調する言葉でした。
2005年には、ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんが、この言葉に感銘を受け、「MOTTAINAI」を環境保護の国際的なスローガンとして世界に広めました。

また、出口王仁三郎の霊主体従の動画は以下である。

霊界物語〜霊主体従による真の生き方と霊的成長の道〜 【出口王仁三郎】 | 霊界 | 大本教 | 瞑想 | 弥勒の世 | 神人合一 | 神業 - YouTube


自分を、救われる立場ではなく、救う立場に目覚めさせるのが、謙虚さ、なのである。キリストの、与えられるだけでなく、与え続ける人生の教えである。自分の持つ能力を与え続けるのが、人間の地上で生きる使命なのである。このような立場と役割、その使命についての話を、モーリーロバートソン氏のサイトは、臥薪嘗胆として巧く表現しているので紹介する。

モーリー・ロバートソンさんに学ぶ。人生と毎日の中に訪れる “ 使命 ” とは|ライオン公式 note

運命には巻かれるのが勝ち
「人生は何があるかわからないけれど、抗うよりも乗っかって自分の運命には巻かれるのが勝ち。これはお星さまの導きかなって思うようになりました。」
不安で何もしないよりも、まずは飛び込んでみる。さらにそこで何かアクションをする。
人とは違う経験を自分の強みに変えて、次の機会をつかみ取る。そんな、発想と行動力で逆境を楽しむ。それはモーリーさんならではの性格や行動力があってこそ成せることなのかと思いました。ですが、人により年齢や時期は違えども誰にもそんな場面に遭遇する機会が訪れる、と話されます。
「何か自分には使命があるって思うんです。そして、皆さんにもどこかで‟使命がある”と思えることに取り組む場面がきっと現れます。」

この西洋と東洋の立場の違いについて、面白い対談がある。それは次の動画、中村天風氏と出口王仁三郎氏の対話である。

中村天風と出口王仁三郎の“最後の対話”|封印された心の秘密 - YouTube

このような話からもわかるように、使命とは、この地上においての各人の能力を開発するための、いわば修行の課題とでもいえるものだろう。キリストは、聖書のマタイ伝第十章の第24節と25節で、使命についての教えを説いている。以下は聖書の現代訳である。

マタイによる福音書 10

第10章

1 そこで、イエスは十二弟子を呼び寄せて、汚れた霊を追い出だし、あらゆる病気、あらゆるわずらいをいやす権威をお授けになった。
2 十二使徒の名は、次つぎのとおりである。まずペテロと呼よばれたシモンとその兄弟アンデレ、それからゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネ、
3 ピリポとバルトロマイ、トマスと取税人マタイ、アルパヨの子ヤコブとタダイ、
4 熱心党のシモンとイスカリオテのユダ。このユダはイエスを裏切った者である。
5 イエスはこの十二人をつかわすに当たり、彼らに命じて言いわれた、「異邦人の道に行くな。またサマリヤ人びとの町にはいるな。
6 むしろ、イスラエルの家の失なわれた羊のところに行け。
7 行って、『天国が近づいた』と宣べ伝つたえよ。
8 病人をいやし、死人をよみがえらせ、らい病人をきよめ、悪霊を追い出だせ。ただで受けたのだから、ただで与えるがよい。
9 財布の中に金、銀または銭を入れて行くな。
10 旅行のための袋も、二枚の下着も、くつも、つえも持って行くな。働き人がその食物を得えるのは当然である。
11 どの町、どの村にはいっても、その中でだれがふさわしい人か、たずね出して、立ち去るまではその人のところにとどまっておれ。
12 その家にはいったなら、平安を祈ってあげなさい。
13 もし平安を受けるにふさわしい家であれば、あなたがたの祈る平安はその家に来くるであろう。もしふさわしくなければ、その平安はあなたがたに帰って来るであろう。
14 もしあなたがたを迎えもせず、またあなたがたの言葉を聞きもしない人があれば、その家や町を立ち去る時に、足のちりを払い落としなさい。
15 あなたがたによく言いっておく。さばきの日には、ソドム、ゴモラの地の方が、その町よりは耐たえやすいであろう。
16 わたしがあなたがたをつかわすのは、羊をおおかみの中なかに送るようなものである。だから、へびのように賢こく、鳩のように素直であれ。
17 人々に注意しなさい。彼はあなたがたを衆議所に引き渡し、会堂で鞭打つであろう。
18 またあなたがたは、わたしのために長官たちや王たちの前まえに引ひき出だされるであろう。それは、彼らと異邦人とに対してあかしをするためである。
19 彼があなたがたを引き渡したとき、何をどう言おうかと心配しないがよい。言うべきことは、その時に授づけられるからである。
20 語る者は、あなたがたではなく、あなたがたの中にあって語る父の霊である。
21 兄弟は兄弟を、父は子を殺すために渡し、また子は親に逆らって立ち、彼らを殺させるであろう。
22 またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての人に憎まれるであろう。しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。
23 一つの町で迫害されたなら、他の町まちへ逃げなさい。よく言っておく。あなたがたがイスラエルの町々を回り終わらないうちに、人の子は来くるであろう。

24 弟子はその師以上のものではなく、僕はその主人以上の者ではない。

25 弟子がその師のようであり、僕がその主人のようであれば、それで十分である。もし家の主人がベルゼブルと言われるならば、その家の者どもはなおさら、どんなにか悪く言われることであろう。

神智学のアカシックレコードリーディングによると、この24、25節のイエスの言葉は、全ての人間の全一体性という、イエスの悟りを説いているという。人間は他の人々よりもまさり、上位に立とうとして努力すべきではなく、ただ地上で与えられた使命と任務のためにのみ努め励むべき、なのだという。心の狭さから起こる妬みこそ、人間の光の道の進行を中断させる麻薬や毒薬なのである。

そして、イエスは、自らの悟りを広めるために、人の上に立とうとする、ユダヤの伝統的なファリサイ派から、ベルセブルの悪魔と罵られるが、弟子たちも、同様に悪魔と罵られる、という予言である。

そして、その後、キリストは、人の上に立とうとしている人の犠牲になった病人を癒していくのだが、ファリサイ派は人の上に立とうとするルシファーの悪魔崇拝教なので、キリストの一団を悪魔たちと罵るが、キリストは、病気をつくる悪魔が病気を治すのは悪魔の手技に反するのだから、悪魔ではない、と論破する。ファリサイ派こそ人の上に立とうとする悪魔なのである。

このように、人の上に立とう、とするのは、心の狭さを表明し、悪魔の仕業なのである。だから独裁者は悪魔の何者でもないのである。権力に居座り、自分の思い通りに支配しようとする心こそ、悪霊の為せる業なのである。地獄に堕ちる自覚のない者は悔い改めるべきときなのである。

It's just a spring clean for the May queen.
悪霊退治後の復活の五旬祭のために悪の女王が春の掃除をしているだけだから
Yes, there are two paths you can go by, but in the long run
そう、お前たちは、二つの道のどちらかを選択して進める、いずれも長い道のりだが。
There's still time to change the road you're on.
まだ選んだ道をかえる時間も残っている

大和魂こそ、いま蘇るキリストの真心なのである。そして、真心の基に西洋と東洋は融合する。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2025年09月02日 16時45分11秒
コメント(1000) | コメントを書く
[神秘体験空間] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: