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八四一v(^_^v)

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2003年12月12日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
皆さんにお返事にいけてないのですが、顔の状態を心配してくださってる方が多いので、ここでお返事を…。

とにかく、大分良くなりました。心配して下さった方々、本当にありがとうございますm(__)m

今日はY先生と約束があったので、ズルズルと体を引きずるようにして来た_(--;_)
カウンセリングルームの方に行ったら、先にTさんとの話し合いがあったようで、彼女と入れ替わるようにして話し合いが始まった。延長は無しで、時間は30分だけ。だけど、途中で学生さんが来られたから、ほとんど話は進まなかった。そして、私の後にはT先生が来られた。会議があるらしい。Y先生も大変なんだなぁ…と思う。

先生がウダウダ言い続け、また採用する因子が決まらなかったので、先生が納得するように、ひとまず資料を作って、夕方、先生に持っていった。それで採用する因子は決まったが、やっぱり49項目のt検定の代用を諦めていなかったので、「数学的問題だけじゃなくて、因子分析をしたのに、1項目ずつ見るのは間違ってるやり方です!」と訴えた。すると、先生は「じゃあ、何でダメなのか?納得できるように説明して」と返ってきた。なので、一生懸命説明した。すると、「じゃあ、意味があるまとまりを作ったのに、それをまたバラバラにして見るというのは矛盾が出てくるっていうことなんだね?」と言われた。やっと通じた…(TvT)と思った。通じるということが、こんなに嬉しいのは久々だ(^^)v
おぶちゃんが以前「身内に分かってもらえないのが、一番辛いよね…」と言っていたが、まさにそうだ。この2年間、ずっと先生と一緒にやってきた。できるだけ無視はしたくない。伝えて、伝えられて…お互いの言い分を理解しあって、その中でより良い方向に持っていけたらいいと思うのだ。
しかし、その後、クドクド怒られた(--;)。何故なら、先生の考察しようとしてること=研究の構想、展望からすると、今の状況は考察で、述べたいことを言うのに、それが難しくなるということだからだ。
その考察が肝心で、それをちゃんと言いたいが為に、今まで必死にやってきた。だけど、先生がどんな展望を持っているのか、やっと理解できたら(^^;A、確かにこの状況はまずい(--;Aということも分かった(敢えて文句を言わせてもらうと、そんな展望を持っているなら、早く言っておいてほしかった…(--;))。

先生と話し合った結果、今の分から値を出してやっていくしかないということに決まったが、それだと考察が難しくなる。もしかすると、何も言えなくなるかもしれない。ならば、何か別のやり方をやってみて、この状況を上手く抜け出し、統計的分析でもクリアでき、その考察もできる手だてはないだろうか?と、ずっと考えてみてる。
私も統計的分析のことは詳しくない。なので、一人で考えていても分からない。行き詰まり。なので、さっき、統計的分析のことについて詳しいコタケ嬢に協力を頼んだ(彼女も自分の分で忙しいはずだから申し訳ないのだが…(--;A)。これで、うまく切り抜けることができるといいんだが…。

しかし、Y先生と夕方話をしていたら、先生の声が力なく裏返っていた(^^;Aそりゃあ、休む間もなく、あれだけの人に会って、話し合いが続いていたら、しんどいだろうなぁ…。先生大丈夫かしら?(^^;A





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Last updated  2003年12月12日 21時48分44秒


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