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浅間山冬景色軽井沢の手前からの浅間山です。活火山なので今でも煙が出ているかと!残念ながら確認できません。そんなこといってる場合ではなくなりました。以前お付き合いしてた会社から(是非お助けを。)の依頼に根負けし、来週からバイトでしばらく行きます。この時期は役所の3月工期の仕事が重なりどこの会社も蜂の巣をつついたような騒ぎです。とりあえず重機のオペレターとして3月半ばまで、以後は待ち箱をセットしなければ大変なことに!腰の様子を見ながらボツボツとなどと言いつつ仕事をしだすとすぐハイテンションのいやな性格。忙しい日々になりそう。
2009年01月30日
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残雪が何に見えるかな??昨日の地方新聞のローカル版に某スポーツメイカーのロゴマークに似てると載っておりましたのでねらってみました。八ヶ岳南端の編笠山の頂き直下に現れます、標高2300m、モミ、シラベ、ハイ松の中、岩畑の雪模様、雪が降り2.3日すると樹木の雪が落ち現れます。11月~5月まで長い期間。今日の大阪女子マラソン2位に入賞しました赤羽さんの胸のロゴマークに似ていますが皆さんはどう判断いたしますか???プーマの後足から上に直登ルート、足先より下に右側にカーブして押手川へと登山ルートが微かに見られます。
2009年01月25日
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プラス17度小春日和の越冬群寒の最中でも時にはこんな日もあります、あまりにも暖かなので温度計を覗くと17度、蜂達は一斉に舞いだして時騒ぎのようです。羽を伸ばすとはこのことか??。一時間でぐんと温度が下がってきました、巣に帰れず凍死する蜂もかなり出そうてす。自宅群7群の中なぜか2群舞い立ちません心配ですがしばらくはそっとして置きます、大掃除もしてる様子でした2時間程で運び出された巣屑です。何日も姿を見せてなかったのでとりあえず一安心。
2009年01月23日
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大寒で~す。寒い風景です蜂たちは奥のほうに固まりチンとしています箱に耳を当てると微かに羽音が聞こえます。皆さん蜂のウンチと言います暖かな日よく観察すると巣板の屑を口にくわえて貼り付けて居ります今は少ないですが3月に入りますとたくさん出してきます新年度の産卵が始まると特に増えます特に白いものを好み洗濯物が近くにあると被害を受けますので巣箱の設置を考慮しておかないと大変で~す。大きさ3~7ミリ、茶色、なめて見ると蜂蜜の味ザラザラとした感覚で美味しくはありませ~ん半ゼリー状ですが半日で固まってしまいます洗濯物は茶色に変色します洗濯をし直すしか、おちませ~ん大寒の越冬群でした。
2009年01月20日
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不完全冬眠冬眠する動物は 蛇、トカゲ、亀、蛙などで地中に潜り込み活動を停止する冷血動物は完全冬眠であるが、シマリス、こうもり、などの温血動物は時々目を覚まして歩き回る不完全冬眠動物である。正月がいけなかった、世間が正月だと毎日が正月の自分にとってますます怠慢なる生活に拍車がかかり、おもちと酒にて無性に身体が重く感ずる。ここ数年(4.5年ほど前)より早春になるときまって腰椎が悲鳴を上げる、2年続けて半年も整形に通ったが磨り減ってしまった椎間板は元に戻るすべはなし、足腰にしびれや感覚がなくなる症状がひどくなると手術となりますよ!・ <が~~~ん>生身の身体にメスを入れるのだけはなんとしても避けたい、二度とあの痛さはあじわいたくないのが本音である。暖かい日には極力身体を動かし春に備えようと思う、とりあえず集蜂板を作りだした、四個は作る予定であるが今から順次身体を慣らしておかないとと、考えると私はまさしく温血動物の不完全冬眠そのままそっくりである。で、集蜂板集るところは山サクラの皮を貼るがこれが中々厄介、箱だけ造りサクラの皮は剥いですぐ張るのがよいかと。重箱の巣門より少し大きく、簡単に取り外し可能になってます。裏側
2009年01月17日
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先日の降雪で回りは真っ白、太陽の熱エネルギーを受け取れないのかマイナス5度を下回るのが二回目もう4.5回こんな寒波が来てやっとこさ遅い春が来ますいつのことやら!手が凍えて小さな字が書けません。日の出から45分後 -6度です、6:30頃はもう2度ほど下がっていたでしょう。
2009年01月16日
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残照 (南プス-甲斐駒)木枯らしに吹き飛ばされ刻々と姿を変える、夕映えの雲
2009年01月15日
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先日ブログに載せた諏訪中央病院の 鎌田實先生が今井前院長先生のことを語ります。NHK.TV 1月17日(土) AM 10:15 ~ 11:25 お暇の方は是非見てください。地域医療の考え方が変わると思います。昨日は一日中、吹雪きの寒い真冬日で御座いました。外の景色は墨画のようになって、道路はアイス、バーンになってつるつるです。外に出るのもおっくうにて居間のサッシ越しに、寒に入って居ります、 さむざむとした景色です。蜂達は元気でしょうか!心配ですが一向に姿を見せません、後一ヶ月ガンバレ!!。
2009年01月13日
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初詣 人どおりも少なくなっただろうと初詣で、7年に一度の奇祭、御柱がおこなわれる諏訪大社上社。御柱祭りは来年平成22年4月です、連休なのでかなりの人出です。大鳥居雪の中の本殿 御柱際、もう日程が書かれています。 帰り定番のたからじゃ、ラーメン食べはじめ。
2009年01月11日
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以前に某テレビに出演されていた「鎌田實」先生の著書をかみさんが購入し読んでいる。私は細かい字は苦手であり、眼が良くないのだがチョイトめくったら、次節に上田市の「無言館」に触れた事が書かれており一気に読んでしまった。思えば下の子供が大学に入る春休み親子4人で初めて「無言館」を訪ねたのは8年も前のことである。館主の窪島誠一郎氏の「あなたをしらない」と言う詩、未完成の絵を残し戦場に散った画学生の絵を間のあたりにして、背筋に鳥肌が立ったのを今でも鮮明に覚えている。鎌田先生は1948年東京都生まれ、東京医科歯科大医学部を卒業、74年長野県の諏訪中央病院に赴任し、一環して地域住民と共に作る医療を実践しております。著書は「あきらめない」「がんばらない」などがあります。エッセイスト・落合恵子さんが 「同じ時代に生きるよろこび」と題しコメントが巻末に添えられておりました。(日本中の悩みあぐねた人達とその家族が諏訪に「移住したい」と思う気持ちが私にはよくわかる、万感の思いを込めてありがとうどうか少年におもどりください)この一言にすべてが集約されております。何の説明よりまずお読み下さい、人間である限り、必ず背筋に鳥肌が立つはずです。集英社 文庫 初刷 2006年 5月 25日 5 刷 2008年12月 6日 定価550円の単行本です。
2009年01月08日
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和名、「ろうばい」の花をみつけました。蝋梅とも書きます、高貴な香りは化粧品の香料に用いられています。名前の由来は透明感ある蝋細工のような花をつける事から来ていますが、さしずめ「蜜蝋」で作った梅の花のようです。満開にはあと数日かかりそうで香りはそう強くありません。通り縋りのお宅の庭で撮らせて頂きました。安中市松井田町が有名です。今頃、「ろうばいの里」祭りが開催される頃です。
2009年01月05日
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初日の出に少し前に周囲の山々がモルゲンロードに輝きました。わずか2.3分の前、日の出を撮り振り向けばいつもの景色でした。八ヶ岳 北岳 アサヨ峰 甲斐駒ケ岳 鳳凰三山
2009年01月03日
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2009年の初日の出皆さん明けましておめでとう御座います、今年もよろしくお願いいたします。日本百名山の著書、深田久弥氏の最後の山、茅ヶ岳よりの初日の出。今でも毎年ゆかりの方々が集まり小暮際を開き深田氏を偲んでおります。我が家から15分小荒間よりのアングル。いつも富士を北側から見ていますので、影絵のようになり、被写体としては嫌いな山です、従い一年に一度正月しか富士山を写しません、おゆるしあれ!。夜明けの富士山、おまけです。
2009年01月01日
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