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こんにちは。クロケンです珍しいものやお気に入りの物を買うとすぐ写真を撮る癖がついてしまった。。。これはやはりブロガーのなせるワザなのか不明ですが、今日は最近クロケンが購入したものの自慢話(笑)。この中からみなさまのお気に入りの一品が見つかればさいわいです。まず1品目金箔入り純米酒「カネゴン」先日の富士登山の帰りに河口湖畔のお気に入りの酒屋にて購入。カネゴンラベルにそそられますそしてラベルに表記の通り・・・金箔入りえらくリッチなお酒じゃないかぁ。続いて2品目「プッチンアイス」ご存じプッチンプリンをアイスにしてしまうキット。使い方は、まずアイスの棒となる部品をプリンに差し込み、冷凍庫で6時間凍らせます。そしてハイ出来上がり!!氷アイスの様にガリガリになる事も無く、歯で噛める程良いかたさに仕上がります。味は、当たり前なんですけどプリンです(笑)。子供達はお気に入り最後に3品目「メダカ飼育6点セット」水槽をはじめ、ポンプや砂利など必要な物が全てセットになっているので、あとは魚を用意すればOK。クロケンは追加で水草(造り物)と予備のエサと溶岩を買いました。前から魚を飼ってみたいとは思っていたものの、お金がかかったり水替え等が大変なのかなと思っていたのだが、同じく最近メダカを飼い始めた友人に話を聞いたところなんとかなりそうだったので即行動全てひっくるめて4000円ほどでした(メダカ代含む)。飼うにあたり特に難しい事は無く、メダカは簡単な方だと思います。とにかく癒されますね。カワイイ奴らですまた休日の仕事が増えてしまいましたね(笑)。以上、クロケンの最近の買い物でした
2012.07.27
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こんにちは。クロケンです再び下界での生活が始まったクロケンの元へ、一つの宅配便が・・・?あらら、なんと、ぐんかんさんからのお中元寛文五年堂さんの「いなにわそうめん」。いなにわそうめんとは、あのモンドセレクション金賞を13年連続して獲得した伝説のそうめん。一番の特徴は、通常なら製造工程で必要とする油を一切使用していない事。「私たちは非効率主義を貫く」とのこだわりのもとで生まれた手の込んだそうめんなのです。ぐんかんさんはクロケンがそうめん好きなのを覚えてくれていたのね。やさしいお方早速茹でてみました。普段は卓上流しそうめん機を使って豪勢にやるんだけど、今日は麺を楽しみたいから普通につゆにつけてと。そして感想ですが・・・、とにかく細いです。なのに噛むと、まるでしらたきの様な歯ごたえとも言うのでしょうか。美味しいそうめんはコシがあるのですが、これはコシ+極細麺のツルツル食感でまさに無敵!!ロマンチ的に表現すると、「新雪のように、白く美しい仕上がり」夏の美味しいお昼の時間となりました。ぐんかんさん、どうもありがとうございました。また上田行く時はビール持ってくね以上、クロケンのお昼の時間日記でした
2012.07.22
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こんにちは、クロケンですさてさて今回は、富士登山の第3回目。それではいってみましょう11:46 9合目付近着。ガスで前がろくに見えず、そしてテンションもまさに五里霧中かな溶岩の道ゾーン。足元注意赤い溶岩道。我々は異世界へ迷いこんでしまったのか・・・??ここで一気に晴れましたん?あそこが頂上なのか?? でも見えていても歩けど歩けどなかなか近づかないんだよねぇ。つらい・・・・そしてここへきて試練の岩場道ゾーンが・・・そしてこれが最後の鳥居??えーと、頂上??12:30 遂に頂上到着でしたヤッター!!ここでチームクロケンはがっちり握手。お互い頑張ったねぇ。ここでしばし休憩ここから先、頂上の周りをグルリと周るルートなんかもあるんですが、もちろんそんな余裕も無く下山に決定。なんせ今夜の宿のチェックインを16:00に予約入れてしまったのだからねもちろん遅れますとの電話をしたのは言うまでもなく・・。頂上からのワンショットそして目的を達成したチームクロケン、早々と下山。とにかく下りて一杯やろう(笑)下山は専用の別ルートになっています。砂場を歩いている感じですね。スティックを長めに調整して突きながらザッザッと下っていきます。これはペース早いぞ!雲の間から下界が見えます。そして雲海。お見事ようやく緑のあるところまで下ってきました。しかし、ここで二人共ヒザに違和感・・・どうやら下りでダメージがきている様ですしかしここまで来たらとにかく下るしかない。休み休みトボトボ・・・足にダメージを負いながらも、森林ゾーンを抜け・・・・17:30 5合目に帰還色々あったけど、無事帰ってきました。そして余韻にひたる暇も無く、早々と下界へ無事に宿のチェックインを済ませたのでした(予定より2.5時間遅れ・・)。その後温泉につかり、夜の街へ。反省会を含めて祝杯をあげ2日目も終了。「とにかくカンパーイ。お疲れ様でしたー。イエーイイィ」3日目今日は帰宅の日なので、とにかくゆっくり帰ろうということで、とりあえず河口湖周辺でお土産屋さん巡りいい感じに富士山が見えます。昨日はあれに登ったんだねぇ最後に・・・富士山の頂上では色々な方と出会いました。定年退職したお祝いに富士山へ来たという人や、去年登頂中に怪我をして病院まで運ばれ、その時のボロボロになった杖を使って今年再度チャレンジして見事成功された人、みなさんそれぞれに色々な思いを持ってここに来られているんだなぁと。自分はただ単に日本一の山へ登りたいという理由で来たのだけど、それでも少しでもその方々達への仲間入りが出来た事に、今でも思いだすと感動してしまうのです。今まさにシーズン!よろしかったらみなさんもぜひ富士山へ以上、クロケンの富士山散歩でした富士山最高
2012.07.21
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こんにちは。クロケンです。今回は富士山散歩のその2、試練編です(笑)さっそく始まり~~7合目へと向かうチームクロケン御一行ここら辺から土が無くなり、溶岩の砂と石の道になって傾斜もきつくなってきました。そして呼吸もみだれがちになってきます。呼吸が早くなってきたら、少しだけでも立ち止まって深呼吸したほうが良さそうです。上を見上げると山小屋がいくつも見えます。7:15 7合目着予定より15分遅れましたがなかなかいいペースのつもりです。山小屋の横でしばし休憩そして出発したのですが・・・・ここで今回のバディである友人の様子がおかしいバテた様子です・・・・無理はいけませんが一応歩けるとのことで、休み休み歩く事にしました。ここでクロケンが友人の為に応援ソングを唄うのですが効くはずもなく、悲しげに山にこだますのでしたさらに、ここからは岩場ゾーンが点在します。どこが道かおわかりですかな??ガスも出てきて真っ白。何も見えません8:41 8合目着やっと8合目です。しかし富士登山は8合目からがキツイとの情報まだ先は長いのかしら??そして出発上を望むも、ガスで先が見えずここでクロケンにも異変が・・・・。それまでは呼吸に気をつかっていれば良かっただけなのに、とうとう足が上がらなくなってしまいました10歩進んで休憩の繰り返し。ダメなのか。。。。しかし今度は逆に、復活した友人に励まされて登り続けます。ありがとうそしてなんとか休憩ポイント到着。ふぅー。ここら辺から横を見ると雪が現れます。下を望む。はてさてどのくらい登ってきたのか??ここで軽く食事にしました。定番なんですが、カロリーメイトの袋も気圧でこんなに膨らんでおりました。ここであまりにも無理のある空元気ショットさてさてこのカラ元気チームは、頂上までたどり着けるのか?それはまた次回のお話。以上、クロケンの富士散歩その2でした
2012.07.17
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ある登山家が言いました。「どうしてあなたは山に登るのですか?」→「はい、そこに山があるからです」はい、こんにちは。クロケンです3日ほど旅に出てました。行先は「富士山」。今までのクロケン的富士山と言うと、遠くから見るのは好きだけど登るのは特に興味が無かったのですが、数年前からなぜか登りたくてウズウズしてたんですよね。理由は?と考えると、単純なんだけどやはり日本一高い山だからなのかもしれません。それでは富士山散歩、行ってみましょうまずは1日目。14時に長野県を出発しました。今回のチームクロケンは友人との2人タッグ。ただし富士登山に関してはド素人なんですよねどうなることやら??次に買い出しへ。今回の買い物は・・・カロリーメイト・ウイダーゼリー・スポーツドリンク500ml×2本・飴などでした。おそらく疲れで食欲もなくなるだろうとの予想で、重い食べ物はやめておきました。買い物後、いよいよ富士山へ向かいます。富士スバルラインを通り、五合目駐車場へは18時の到着。とうとう間近まで来ましたよすぐそこには、明日からの友?である富士山。その後、車内で就寝。おやすみなさい明日は頑張るぞ!!エイエイ!!2日目4時起床。朝食の後、準備運動。今のところ気圧の変化からの体の調子は特に問題無いみたいです。そう、我らは山大国の信州人(笑)。ですが、なんせ中学以来の登山。高山病などは心配なんですがね・・・。天気は晴れとなりました。この時点での服装は・・・Tシャツ+ロンT+ウインドブレーカーでした。もっと寒いと思っていましたので冬用のパーカーなんかも用意したのですが夏登山ですので必要無さそうです。さて出発しましょうここで、代表してクロケンが一言「それではぁ、頂上に向かってぇ・・・行くぞ!!」「入りまーす!」 ←(クロケンがいつも山に入る時の掛け声)「オー!!」 (笑)5時、いよいよ登山道へ朝の散歩はとてもすがすがしく、そして空気もキレイ。まだ元気なのでここではしゃいでしまうのは当たり前なのですが、歩くペースはゆっくり同じペースで。呼吸もゆっくり大きくを心がけましょう。雲で見えずらいのですが、下には樹海が広がります木に囲まれた道6時、6合目着。ここまではなだらかに登ったり下ったりの道でした。この後はどんな道になっているのでしょうか?ここで、まだハイテンションなクロケンが思わぬ一言。「この前の木曽の方が道はきつかったんじゃないかなぁ?」この言葉に富士山が怒ったのかどうかは知らないが、この後チームクロケンに試練が訪れるのですが・・・・・それはまた次回のお話(笑)。以上、富士山散歩その1でした
2012.07.14
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「何がおこるかわからないから旅なんだ」こんにちは、クロケンです先日、登山用の靴を買いまして、とうとう来週ある山にアタックする予定になっているのですが、その前に靴の慣らしと身体のコンディションを整える(?)べく行った先は・・・・・・我が散歩の聖地、木曽の「赤沢自然休養林」です。この場所はその1・その2としてブログアップしていますが、師匠のぐんかんさんから珍しくお褒めの言葉を頂いた内容でもありますので、今回も褒めてもらえる様に頑張ってアップと・・今回歩くコースは、「向山・中立・駒鳥」の3つのコースを経由して帰ってくるという、計4キロの贅沢山道コースなのです(初めて来た人は真似しないでくださいね)。さて出発の前にですが、先日こんなものも買いましたね。「熊避けベル」どうしてこれを用意したかというと、この山の中にはこの様な立て看板がいくつも立っております「熊との出会いに注意してください」前回歩いた時も、すれ違う人のほとんどがチリンチリンな音を出していたので、今回は自分も赤沢マスターになるべく持参したしだいですさて、準備体操をしたらスタートしましょう。最初はチップが敷き詰められた道でした。足に優しいです。この道なら余裕だなと思っていたら・・・怒涛の根っこ+登り坂が出現!!完全に歩幅を狂わされます。やはりマスターへの道はきびしいのかでもねぇ、根の上を歩いていると「ラピュタ」のラストシーンなんかを思い出しちゃうんですよねぇ。突然道が無くなりました。と思ったら・・下り坂の下に橋を発見(イェーイ)おなじみ、橋からの渓流ショットそして終点となりましたさすがに前回と比べると疲れましたがそこは赤沢林、道が縦横に変化して歩く人をちっとも飽きさせません。今回は、休憩と列車に手を振る時間(笑)を含めて2.5時間ほどの散歩となりました。ありがとうございました。しかし、まだ2つのコースが未歩行となっています。てことはまだマスターにはなれないのだなぁ・・・また来るぞ以上、クロケンの「赤沢自然休養林散歩その3」でした最後に、今回履いた靴の感想を・・今回、初めて登山靴なるものを履いてみたのですが、やはり専門だけあって足へのホールド感は他の靴とは比べ物になりません。それと靴の裏のゴムが突起状になっていて、今回の様な凸凹した路面でも滑らずしっかり歩けます。これは必衰アイテムですね。
2012.07.04
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おはようございます。クロケンです前回花壇作りを始めてしばらく、いつものように水やりに行ったところ・・・花が増えてましたきっと母親が植えたのでしょう。まぁ、フリー花壇ですからね。みなさんもどうぞ(笑)最初に背の高いのを真ん中に植えたので、今回はわりと低めの花を植えました。ゼラニウム(緑葉と茶葉)・ペチュニア(青とピンク)・マリーゴールド(黄)です。色はバラバラですけど、賑やかになってきました朝顔は4種類、こちらも少しずつ伸びてます。以上、クロケンの花壇日記でした。
2012.07.02
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