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「大鹿は山また山でいい景色」今回クロケンが訪れたのは長野県の南信に位置する大鹿村。大鹿村と言えば、日本で最も美しい村と呼ばれ、2011年公開の映画「大鹿村騒動記」の舞台となった場所。しかし、最も有名と言えばやはり大鹿歌舞伎ではないでしょうか。大鹿歌舞伎は、300余年前から大鹿村の各集落の神社の前宮として舞台で演じられ今日まで伝承されてきました。現在公演は春・秋の2回となっています。今回の訪問は春公演の場所、大磧(たいせき)神社。もちろん時期ではないので歌舞伎は見れませんが、ただ歌舞伎の舞台を見てみたいというのが今回の目的。山を越えて南信州へそして到着。だいぶ迷いましたが・・・鳥居をくぐると、そこに歌舞伎の舞台が現れます。中は見えませんがそれは仕方ないですね。そして写真では見えないんですが、舞台の裏に神社の本殿があるのです。なかなか珍しい間どりではないでしょうか?・?石が並んでいます。ここも観客でいっぱいになるんでしょうね。ちなみに公演時はこうなるそうです。一度見てみたいなぁ。大自然に包まれ、解放された空間の中で、境内にゴザを敷き酒を酌み交わしながら芝居を楽しむ。舞台と客席が一体となり、地芝居のなんとも言えない魅力が生まれます。今も残るこの舞台には、大鹿村の人々の心意気と底知れないエネルギーが受け継がれているのでしょう。以上、クロケンの大鹿村訪問でした。大鹿歌舞伎見たい帰りに美味しいワッフルのお店見つけました
2012.06.30
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おはようございます、クロケンです今回は珍しくお料理・・・と言ってもあまり参考にはなりませんのであしからず先日、クロケンが夕飯を作る事になったのだけど、渡された食材は・・・・「ちくわ」のみチャーハンでも作ればいいんじゃない的な事を言ってカミさんは出かけていったのだが、そんなにチャーハンも作ってられないですぞ。。そこで今回はクロケン考案、「ちくわのマヨ注入焼き」いってみたいと思います。オレンジページ、載れるかなぁ(笑)。材料はこちらちくわ・・・・・3本マヨネーズ・・・適量卵・・・・・・・1個ソース・・・・・種類はお好みででは作っていきます1、ちくわを半分の長さに切り、穴にマヨネーズをブチューって流し込みます。量はお好みで。2、溶き卵に砂糖・塩・醤油などで味付けをします3、1のちくわを2の溶き卵にくぐらせ、熱したフライパンの上に並べて少し焦げ目が付くまで焼きます。4。ちくわに焦げ目が付いたらフライパン上できれいに並べ、溶き卵の残りを上からかけて焼きます。5、卵に火が通り、餃子の羽根チックになったら裏返してお皿に盛ります。6、お好みでソースをかけて出来上がりでーす。>>感想完成して食卓に出した瞬間、子供達から「それ何ぃ~???」の歓声まず見た目で興味をもってもらうと、よっぽど味が変にならないかぎりは成功です。そしてみんなでパクリ。味はと言うと、マヨネーズを入れ過ぎたせいでちょっとしょっぱくなってしまいました。量はある程度は抑えなければいけないですよね。しかし子供達はなぜか気にいってくれたみたいです。あくまで子供向けかも以上、クロケンの「ちくわのマヨ注入焼き」でした
2012.06.29
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こんにちは。お久しぶりです。ご無沙汰してしまった理由・・・・・「友達のぐんかんさんが休養していたからさみしかった」という言い訳は置いといて、あの方もそろそろ?復活されるのかと思いますのでこちらも張り切っていかねばさて、今回の散歩は、諏訪市にある高島城です。高島城は慶長3年築城。城の際まで諏訪湖の水が迫り、湖上に浮いて見えたことから別名「諏訪の浮城」と呼ばれています。まずは城外をぐるり天守閣が見えてきました先に言ってしまいますが、このブログの流れだと後であそこに張り切って昇ります(笑)。天守閣が隅っこにあるんですねぇ。珍しいかも冠木橋を渡り、冠木門へ城内へ入って行きます城内は庭園になっています。大きな池があり、その他神社・藤棚などそしていざ天守へ天守閣の中は資料館になっています。そして最上階へ昔はここまで湖だったんですね。しばしの殿様タイム(笑)「諏訪の殿様よい城持ちゃる後ろ松山前は海」と歌われた名城、高島城。ちょっとした散歩にいかがでしょうか。以上、クロケンの「高島城散歩」でした
2012.06.15
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