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最近、自分の行動で困っていることがある。それは、考える前に行動する、ということだ。「いいことじゃないの~」と言ってくれる友人もいるが、自分としては、深刻だ。ある人に電話しなきゃ!と思いたったら、電話機へまっしぐら。とりあえず番号を押して、コールが鳴っている間に、何を言うか考える。(その間、自分の考えがまとまっていないので頭の中はぐちゃぐちゃ)相手が電話に出ると、一番言いたかったことを先に言って、次に言うことはもう忘れている。「また思い出したら電話する」という台詞が、最近多いような気が…若年性なんとかっていうヤツか!?とにかく思いついたことは片っ端からしないと気がすまない。「あれ、やったほうがいいんじゃない?」と人から言われれば、その通りだと思い、もう走っている。…出た、無計画。ついさっきもパソコンの占いで、行動パターンを調べたら、”戦士”と出た。猪突猛進型。よく言えば素直。悪く言えば単純。なんだよ戦士って…とまあ、反省しつつある日々です。よーく考えよ~、アフ○ック!!と歌ってくれる隣人の言葉が胸に痛い
2006年07月25日
街を歩いていたら、やたらに痩せた男性が多いことに気づいた。割合的に太っちょ:やせ=3:7くらいじゃないか?信号待ちの交差点で、私の前にがりがりの男性が立っていた。どうしたらこんなに痩せれるんだろう????と素直な疑問・・私は断固、やせ反対!!(ここからは個人的な意見ですが)女性からみて痩せた男性は、まず体力がなさそうに見え、ちょっとした風に吹き飛ばされそうに感じる。そして何より、自分よりやせていることに多少劣等感だから、そういう人を見ると「もっと食べなっせ!!」と言いたくなるのだ。人はみかけじゃないが、でも第一印象はけっこう大事。周りの男友達を見ると、筋力をつけるためジム通いしたり、運動したりする人が多いけど、その前にもう一度言いたい。「もっと食べなっせ!!!」
2006年07月22日
自宅から車で10分ほど走ったところにおいしいコーヒー屋さんができたというので、友人と行ってみた。時間は夜22時近くだというのに、駐車場はけっこう混み合っている。これは、期待できそうだメニューをみると、確かに本格的なコーヒー(種類はそうわからんが、でも本物チックな香りがする…)がずらりと並んでいる。店内の脇には、コーヒー豆が種類ごとに並んでいて、フタをはずすと今までにないうっとりするようなイイ香り☆(鼻の調子が年中悪い私でも、そう感じるのだ)で、何を注文しようか、けっこう迷った。今まで、母親が朝つくるインスタントコーヒーくらいしか飲んでこなかったから。でも、その中に惹かれるものが一つあった。「はちみつコーヒー」ええ!!?こんなところにはちみつコーヒー?とびっくりしたのは、以前誰かに、コーヒーにはちみつを入れるのは邪道だ!!とこけにされたことがあったから。我が家のコーヒーには必ずはちみつが入る。それもおいしい、たっぷりのはちみつ。私にはそれが当たり前の味だったから、コーヒーじゃないなんて言われたことはちょっと悲しかった。それが今、メニューに堂々と載っているこれぞおふくろの味!思って、さっそく注文した。深いコーヒーの香りの中に、なつかしい甘い味がする。ああ、落ち着く…
2006年07月18日
つい今しがた(約1時間前…といことは22時過ぎか)、夜の街で、ばったりと顔見知りの人と会ってしまった。いや、会ったといっても、こちらが気づいて向こうは気づいていないようだった。少しうつむき加減に歩いていて、ふと顔をあげたら・・そこには、以前私をいつも厳しく温かくしかってくれた上司が!!(前にブログにも書きましたけど)その上司はけっこう背が高く、ちびっ子の私はおそらく視界に入っていないようだった。あまりの唐突さに思わず立ち止まってしまったが、上司はそのまま通り過ぎて、残念ながら声をかけるタイミングを逃してしまった…こういうときに限ってその時の私の格好は、まるで小学生のようで、外に出たら誰に会うかわからないから、いつもおしゃれするのよ・・などと言っていた母の言葉を、今更になってちょっと後悔でも、けっこうご年配の上司(でも格好いいのよ)なのにこんな時間に一人出歩いて、何を・・・?と少し不思議にも思う。(人のこと言えませんが)でも、ずっと「会いたいな」と心で思っていた人に偶然出会えるなんて、なんかそれだけでわくわくしちゃいます☆
2006年07月14日
アロマ好きの友人が、最近、アロマオイルマッサージをしてくれました。自分が好きだなと思う香りのアロマをオイルとよくまぜ、ゆっくりと手をマッサージします。私は自分がされるのも気持ちいいけど、どちらかというとしてあげるほうが自分もリラックスしちゃう。ということで、いつも私にマッサージしてくれる友人を今度は私がする側になりましたゆっくりゆっくりオイルでつぼを押しながらマッサージすると、友人はもううっとり状態。終わったあとも今度は反対側~☆とか足~☆とか注文殺到。正直、足つぼで私の右に出るものはいない!というくらいフットマッサージには自信がありますつぼは痛いくらいがちょうどいい。ゆっくりと時間をかけてつぼを要所要所押しながら、優しくマッサージしていると、いつのまにか、プロのマッサージ師になった気分で調子にのってしまう私気がついたら友人は、脱力しきってました・・・でも足がほそくなったって喜んでもらえるのはうれしいどこにでも出張しに行きたいくらい、わけのわからない自信、あります
2006年07月02日
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